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akako@sarutasensei

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2022年01月18日(火)2 tweetssource

20時間前

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「今も忌避感は強く、一緒に入浴することは37.3%、同じ職場で働くことは14.7%、近所に住むことは12.6%。子どもも忌避の対象になっており、回復者の子どもが自分の家族と結婚することに抵抗を感じる者は42.0%にも達している」。

posted at 08:33:10

20時間前

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akako@sarutasensei

⇩「大阪市社会福祉協議会の行った意識調査(2011年)によると、今もハンセン病は恐ろしい病気だと誤解している市民が34%で、遺伝病だと誤解している市民も54%に上っている」とのこと。

posted at 08:27:47

2022年01月17日(月)1 tweetsource

2022年01月16日(日)1 tweetsource

1月16日

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立川のジュンク堂で取り寄せてもらった本を買う。1988年に出たラテンアメリカの音楽についての本。Amazonでは古書が5000円以上したのに、他の店舗に在庫があったので1600円+悪税で新品を購入。

posted at 17:08:16

2022年01月15日(土)2 tweetssource

2022年01月14日(金)1 tweetsource

2022年01月13日(木)4 tweetssource

1月13日

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akako@sarutasensei

今日は通夜でコロナもあるので遺族用の控室にひとりで泊まっているのだけれど、床暖房にジェットバス、マッサージチェアもあってとても豪華。こんな部屋で暮らしたかった。今はビールを飲みつつ持ってきた翻訳を少しだけ。

posted at 22:59:56

1月13日

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akako@sarutasensei

父親の葬式で昨日から雪国へ。棺のなかに好きだったカキフライをラップで包んで入れた。斎場の担当者に印象的なものを聞いたら、故人が好きだった蟹を納めたことがあったらしい。

posted at 22:41:39

2022年01月10日(月)5 tweetssource

1月10日

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⇩ 琉大の面接を受けた夜、やがて同僚になる人に竜宮通り社交街で奢ってもらった。あまり話すこともなく、選挙速報を眺めていた記憶があるから1995年7月23日。

posted at 12:54:09

2022年01月09日(日)7 tweetssource

1月9日

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宮島俊夫の死後、光岡良二が「たのしめる文学 宮島俊夫論ノート」(『多磨』1956.4)のなかで、宮島の小説を北條民雄と比較しながら「娯しみながら」読める「うまさ」を指摘していた。「もつと気軽く、安心して読ませるものがある」文学。宮島の遺稿は「北條の作品とその時代」(『多磨』1955.4)。 twitter.com/sarutasensei/s

posted at 18:11:04

1月9日

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akako@sarutasensei

@taozikw 台湾というか中華民国が、国家の安全に危険をもたらす言論を取り締まる「反国安法」を制定して、それを統一を主張する中国人にも適用するみたいな話じゃないですか。

posted at 16:58:42

1月9日

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akako@sarutasensei

@taozikw うわー、「《大公報》也援引香港退休法官、法律學者的說法,指稱吳叡人在台出版的評論違反國安法「顛覆國家政權罪」、「分裂國家罪」,以及抹黑香港政府等六項罪名,認為吳叡人最高可以處10年以上徒刑。學者也指出,主辦單位也犯下「煽動意圖罪」」ってとんでもないですよね。

posted at 16:52:20

1月9日

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@yoichirokuwa そうなんです。今日は宮島俊夫で検索したのですが、同じ雑誌に出てくる別の入所者の小説や評論にも目がいきます。患者の権利獲得運動でよく名前をみる人が、同じ時期に文学作品もたくさん残したりしていて。

posted at 15:08:32

1月9日

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長島愛生園に入所していた宮島俊夫の『癩夫婦』がおもしろかったので、彼の書いたものをコピー。『愛生』だけでなく、いろんな療養所の機関誌に作品を載せている。1950年代のハンセン病療養所の機関誌、ゆっくり読みたい。宮島だけでなく興味深い作品の宝庫だと思う。 pic.twitter.com/7mvoURn1Mk

posted at 14:56:29

2022年01月08日(土)3 tweetssource

1月8日

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1935年の『愛生』雑誌、知らなかった記事がたくさん掲載されている。7月号には林文雄の「台湾の救癩運動」、8月号の「朝鮮に於ける癩病の史的考察」は釜山相助会顧問の李承漢の文章を「入園者三井兄を煩し訳出せしもの」。三井は青山純三の本名。

posted at 11:11:09

2022年01月07日(金)6 tweetssource

1月7日

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当分台湾に行けないのは確定的なので、会員日に博客來で買い物。今は1元が4.18円。円安、どこまで進むのか。

posted at 20:27:19

2022年01月06日(木)3 tweetssource

2022年01月05日(水)2 tweetssource

2022年01月03日(月)1 tweetsource

2022年01月02日(日)1 tweetsource

2022年01月01日(土)2 tweetssource

1月1日

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元日はどこにも行かず翻訳の修正。あいまに吉村萬壱『哲学の蠅』と笹沼俊暁『流轉的亞洲細語 當代日本列島作家如何書寫台灣,中國大陸』を読みはじめる。

posted at 22:55:02

2021年12月31日(金)2 tweetssource

12月31日

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akako@sarutasensei

近刊本。川口隆行『広島 抗いの詩学 原爆文学と戦後文化運動』(琥珀書房)。台湾の楽生療養院は川口さんに案内されて行ったのが最初。2008年だったかな。入所者の張文賓さんもまだ元気だった。ハンセン病資料館のブースで張さんの証言を聞くことができる。 www.hanmoto.com/bd/isbn/978491

posted at 20:52:47

12月31日

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子どもの頃からお節料理が嫌いだったので、今日も普通の夕飯。ぶりの刺身とゴーヤチャンプル、じゃがいも・大根・白菜の味噌汁、土鍋で炊いたご飯に新潟加島屋の一口筋子をのせて。

posted at 19:46:19

2021年12月30日(木)4 tweetssource

12月30日

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@Fugeshi 留学生の書く日本語をチェックするとき「は」と「が」の使い方にひっかかることがあります。日本語教育の経験がないので、なぜここでは「は」(または「が」)がいいのか、母語話者としての感覚でしか「説明」できないですね。「も」の使い方を中国語で説明するなんて、仕事とはいえすごいです。

posted at 17:19:43

2021年12月28日(火)3 tweetssource

12月28日

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遠足納めに行こうと思ったら、冷蔵庫にソーセージが入っていなかった。冬山で焼きソーセージを食べたいので1日延期。明日はノイフランクに行ってくる。

posted at 22:05:49

12月28日

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1980年代から90年代にかけて、中国文芸研究会はいろいろ出版もしていた。特に印象に残るのは李輝の『文壇悲歌 : 胡風集団冤案始末』。これと『戦国派資料』は阪口直樹さんの企画。『文壇悲歌』を読んで数年後、胡風集団のひとりが自分の先生になるとは思いもしなかった。 www.c-bungei.jp/etc/main.htm#j

posted at 17:22:39

12月28日

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akako@sarutasensei

⇩ 卒論を書く前に、中国文芸研究会・咿唖之会共編『中国近現代文学研究ガイド : これでキミも論文が書ける!?』(中国文芸研究会、1985年)を買ったのを覚えている。インターネットなどがない頃に、このガイドは役にたった。職場にまだおいてあるはず。

posted at 16:58:06

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