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@sasazamani

詩想舎@sasazamani

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2022年06月09日(木)3 tweetssource

2022年06月04日(土)1 tweetsource

6月4日

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詩想舎@sasazamani

@ittokutomano 自然の一部でありながら、非自然であらうとしてきた人間の、拭うことのできない症状、ということなんでしょうね。

どうぞ、お大事に。

posted at 15:40:39

2022年05月29日(日)1 tweetsource

2022年05月24日(火)23 tweetssource

5月24日

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詩想舎@sasazamani

ここで中学生たちは

A:感染症は,病原体が環境を通じて主体へ感染することで起こる疾病であり,
B:適切な対策を講ずることにより感染のリスクを軽減すること,

posted at 16:04:41

5月24日

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詩想舎@sasazamani

「この星」を、自身がその生存を依存している自然のことだと、しかも漆黒の宇宙の中に浮かぶ孤独な球体だと、有限の自然としての水の惑星・地球(グローブ)だと、そういう実感を、身体とともに感得する時代は、ホモサピエンスの歴史の中で21世紀のいましかありません。 shimirubon.jp/columns/1705357

posted at 16:02:48

5月24日

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詩想舎@sasazamani

これからの常識:「今から30年後、世界人口は減り始める。 人類の歴史上でも決定的に重要と言える出来事が、今から30年ほど先に起きるだろう。世界の人口が減り始めるのである。そしてひとたび減少に転じると、二度と増加することなく減り続ける。」 shimirubon.jp/columns/1706766

posted at 16:00:26

5月24日

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詩想舎@sasazamani

子どもの育ちの基盤とは、「アタッチメント」を形成することです。アタッチメントとは、「不安定な時に特定の大人にしっかりくっつくことで確かな安心感を得て、その中で形成される情緒的な絆」のこと。

posted at 15:57:42

5月24日

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詩想舎@sasazamani

「次世代はそれらのモードを、自動的に異なる読字目的に展開するのです。たとえば、電子メールのためにはより速い「軽い読み」モードを使い、もっと深刻な素材のためには、おそらくたいていは文章をプリントアウトすることによって、深い読みモードを使うでしょう。」

posted at 15:56:16

5月24日

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詩想舎@sasazamani

ここで、この本が一番言いたいこと、印刷ベースの「読み」とデジタルベースの「読み」、ふたつの脳回路をきちんと育てることが、21世紀のデジタル社会において重要関心事項になるはずだと言うポイント

posted at 15:56:15

5月24日

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詩想舎@sasazamani

「赤ん坊は人間の声を聞くことと言語系を発達させることとを、驚くほど結びつけているのです。 親が子どもに、子どもだけに向けて、ゆっくり丹念に読み聞かせをするとき、これらの領域にどれだけもっと多くのことが起こりうるか、考えみましょう。」

#ブックスタート #読み聞かせ

posted at 15:54:26

5月24日

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詩想舎@sasazamani

3.脳には可塑性がある。つまり成長する環境に応じて、読字能力は発達する。だから読字能力の高低は、何を読むか、どう読むか、どう形成されるか(教育の手法)にかかっている。

posted at 15:52:12

5月24日

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詩想舎@sasazamani

2.読字能力を獲得する(読字能力のための脳回路を形成する)際、脳内で、視覚、言語、認知を担う領域が、運動と感情を担う領域と連携している。「読む」という営為に密接に関係している、身体性に十分留意する必要がある。

posted at 15:52:12

5月24日

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詩想舎@sasazamani

脳神経学の方法論で「本を読む」とは、を研究した結果、わかったこと。

1.人間には、言葉を発する能力のための脳回路は先天的に備わっているが、読字能力のための脳回路を最初から備えてはいない。ある年齢になれば自然と読めるようになったりはしない。 shimirubon.jp/reviews/1707286

posted at 15:52:11

5月24日

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専門書においては図版とページ参照が多く、簡単にリフロー型の電子書籍として出版しにくい状況にある。そして、これらを取り扱っている出版社は中小事業者も多く存在しているため、リフロー型の電子書籍に十分に対応できていない。」

posted at 15:49:29

5月24日

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詩想舎@sasazamani

このため、電子書籍を出版する場合においても、図版やページ参照が多いことを理由に、アクセシブルな電子書籍であるリフロー形式が必ずしも選択されていない状況にある。また、同様の理由で、最終版となるテキストデータは存在していないことがほとんどとなっている。

society-zero.com/chienotane/arc

posted at 15:49:29

2022年05月16日(月)1 tweetsource

2022年05月14日(土)8 tweetssource

5月14日

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詩想舎@sasazamani

「EBSCO社の電子書籍サービスでは,本文を含むテキストが読み上げ可能なだけでなく、全盲・弱視・色覚障害・ディスレクシア・聴覚障害等のそれぞれの障害に応じたサービス使用方法が説明されていた。 」

posted at 10:54:46

5月14日

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詩想舎@sasazamani

(もちろん全面的・絶対的な提供ではなく、部分的・段階的に進めれることが前提と推察される)。

posted at 10:28:48

5月14日

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詩想舎@sasazamani

#読書バリアフリー法 は出版者に対して何かを義務づける法律ではない。たとえばフランスにおいては著作権法が改正され(2006年)、出版社に対して、視覚障害者用の書籍作成のための電子データの提供が義務付けられたが、本法はそこまでの義務を課してはいない。

posted at 10:28:47

5月14日

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詩想舎@sasazamani

そこで出版業界からは「アクセシブル・ブックス・サポートセンター」(ABSC)の構想が提案され、2021年9月に同準備会が発足した。

posted at 09:27:09

2022年04月26日(火)13 tweetssource

4月26日

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「近時脚光を浴びているディープラーニング(深層学習)が、コネクショニズムのアプローチによる成果物のひとつです。ゲームキャラクター製作において、身体知つまり生物固有の身体に根差した知能という課題が射程に入り、アフォーダンスという学問成果が活用されています。」

posted at 21:16:12

4月26日

@sasazamani

詩想舎@sasazamani

「記号主義は元をたどると17世紀の哲学者ライプニッツの普遍記号論プロジェクト(推論プロセスを体系的に記号表記可能な理想的人工言語を開発することによって思考の自動化を図る)に端を発するアプローチです」

#AI #人工知能

posted at 21:16:12

4月26日

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詩想舎@sasazamani

「記号主義が「知能」の本質を「推論」行為に求めるのに対して、コネクショニズムは「知覚」(ないし「知覚」を基礎とした「認知」)にみる点でそれぞれ異なります。」

#AI #人工知能

posted at 21:16:12

4月26日

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詩想舎@sasazamani

「アフォーダンス(affordance)とは、環境が動物に対して与える「意味」のことです。それは当該動物にとって価値がある、環境が保持する「意味」ということです。 アメリカの知覚心理学者ジェームズ・ギブソンによる造語であり、生態光学、生態心理学の基底を構成する概念です。」

posted at 21:08:21

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