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米原幸大@shin_eikai

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2019年01月22日(火)9 tweetssource

7時間前

@shin_eikai

米原幸大@shin_eikai

その高校一年生で来た女の子、『完全マスター英文法』のセンテンスは150ほど言えるように練習してきてた。

駿台受験シリーズの700選を6週間強でクリア出来るペース。

なぜ出来るか?複雑微妙なグラマーの説明を理解し練習するから。記憶に残り、忘れにくく、応用が効く。丸暗記だとそれは出来ない。

posted at 16:28:10

8時間前

@shin_eikai

米原幸大@shin_eikai

センター試験で読みの1問だけ間違えた子は、リスニングはもちろん満点。

でも一番得意なのはスピーキング。グラマー理解+スピーキング中心にやっているので。スピーキングで自己表現が出来るとライティングはヘッチャラになります。対策は少しでも、英検一級の書くは2度とも合格者の平均点だった。

posted at 16:15:19

8時間前

@shin_eikai

米原幸大@shin_eikai

で、小学生5年生の妹さんが同じ方法で履修開始。

英検準1級は小6で合格なので、その時点でセンターは230/250辺りでしょうね。偏差値は80強。あれから1年経っているので、多分センターは満点。

グラマー理解+スピーキングベースだと、読みが直読直解になるので簡単になるし、聞くのも楽勝です。

posted at 16:06:18

8時間前

@shin_eikai

米原幸大@shin_eikai

高1から僕の『完全マスター英文法』使用でのグラマー理解+スピーキングベースに英検の読み聞きで勉強を始めた女の子、2年足らずですごく伸びた。偏差値は91越え。

通っている高校で2年生の終わりに受けさせられた英語のセンター試験、英語の受験勉強ゼロで1問のケアレスミスのみの247/250だった。

posted at 15:58:42

13時間前

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米原幸大@shin_eikai

駅の「ホーム」

英語だとplatformですね。

「プラットフォーム」の「フォーム」から「ホーム」になったんだろうか?

posted at 11:09:41

2019年01月21日(月)4 tweetssource

1月21日

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米原幸大@shin_eikai

本日ロッシェルさんと会食。30冊ほどの書作があり、新聞などのコラムも担当。ロッシェルさんはイエール大学でジョーデンメソッドで日本語の履修を経験。流暢。

ジョーデンメソッドはグラマーの理解+スピーキングがベース。話せれば書け、聞け、読む能力も伸ばしやすい。共著が出れば良いですね。 twitter.com/JICRochelle/st

posted at 23:26:19

1月21日

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米原幸大@shin_eikai

1). スピーキングの練習は音声からリピートすることを原則に。聞いて分からない時のみ文字で確認。

2). 音を聞きならが文字でも見てスピーキングすると、カタカナ発音がなおらない。

スピーキングのレッスンでは生徒さんの発音で1)のパターンで練習したのか2)のパターンで練習したのかが分かる。

posted at 23:14:10

2019年01月20日(日)4 tweetssource

1月20日

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米原幸大@shin_eikai

「東大留学生」ではなく、「東大出身の留学生」のことだと思います。両先生のご意見に賛成です。天下の東大生ならあの偏った個別入試をやめてTOEFL iBTにスイッチするだけで、現状の60前後から90は超えるでしょう。

60だと語学留学レベルで、90だと正規留学が可能。 toyokeizai.net/articles/amp/4

posted at 15:28:04

1月20日

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米原幸大@shin_eikai

新たに小学校5年生、中1、中2生にジョーデンメソッドの援用法でレッスン開始。週1回。

皆ベースはありますが、全員間違いなく中学で英検準1級レベルは軽く超えますね。

文科省の高校生の目標が英検準2級、2級で、東大が英語力証明提出で英検準2級レベルの方針にしている理由が全く意味不明。

posted at 14:26:47

2019年01月19日(土)5 tweetssource

1月19日

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米原幸大@shin_eikai

英語でday-care centerというと託児施設や保育所のことを指し、あす。

日本語の「デイケアセンター 」とは、デイケアを行うために設けられた専門の施設で、在宅の高齢者や精神障害者などの療養者が、昼間の通所で治療、リハビリテーションを受けることのできる場ですね。

posted at 14:00:17

1月19日

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米原幸大@shin_eikai

片ずけのこんまりさんはTIMEにも出てました。七百万部売れたとか!

で、youtubeで「片ずけ」シーンを見ましたが、なるほどな、という感じ。

取捨選択が上手く出来ないで身動きが出来なくなってしまう。その選択はlisten to your heartですね。捨てる場合もゴミのように捨てないで、感謝を込める。

posted at 10:59:54

1月19日

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米原幸大@shin_eikai

そしてその気づきの内容は、生徒たちには面白いです。

ジョーデン博士はそれをa language in cultureと表現してます。

言語は言語社会の反映としてあるわけです。それを抜かすと、英語が日本語の言語社会の上に乗っかりやすくなりますね。で、それは意識し出来にくいので大変たちが悪い。

posted at 10:36:55

1月19日

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米原幸大@shin_eikai

中2の子が書いもの。ドイツに住んだ経験から、それとの比較で日本のイジメについて書いてある。

英語を勉強する大きなメリットの1つはこれ。

英語をしかるべくトータルに扱えば、日本語とのトータルな比較が出来るので、日本語への、日本人への、日本文化へ、日本の言語社会への気づきが半端ない。 pic.twitter.com/brXkhyI4Qu

posted at 10:35:28

2019年01月17日(木)4 tweetssource

1月17日

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米原幸大@shin_eikai

学年が進んでカタカナ発音の矯正を行おうとしても、非常に難しい。

例えば/r、l/音。7,000語知っているとすると、その膨大な語の仕分けをしなければならない。例えば、「カロライナ」はどっちが/r/でどっちが/l/だっけ?

だから最初が肝心。原則に則ってやる。

posted at 13:57:10

1月17日

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米原幸大@shin_eikai

お子さんの英語の発音は最初であればあるほど重要。音声がファーストで耳で聴く。文字で見るのは音声が聞こえなかった場合か、確かめるため。

逆に、文字から英語の音を考えるようになったらカタカナ発音の癖がつきやすい。

中学3年、高校1年、矯正がドンドン難しくなる。でリスニングにも支障が。

posted at 13:50:44

1月17日

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米原幸大@shin_eikai

英語は仏語母語者には易しい。グラマーは共通点が多いので、外国語というより方言のようなもの。グラマーの役割は低い。

ところが英語は日本語母語者には言語的距離が半端ない。シンプルな文型、現在形から徐々に積み上げる。

単文がパッと口頭で作れなくて、重文や複文なんて作れるわけないです。

posted at 13:18:01

1月17日

@shin_eikai

米原幸大@shin_eikai

言葉の特徴は「グラマーに支配された創造性」は、母語も外国語も同じ。母語は、その言語社会の中での社会化の過程で無意識に習得。外国語は意識的にそれを習得。

これは、小学高学年生も大学生も同じ。ただ、小学生にはグラマーを入れるための工夫が必要ですね。テキストの説明+先生の説明+繰り返し。

posted at 13:10:13

2019年01月16日(水)11 tweetssource

1月16日

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米原幸大@shin_eikai

@dustjacketdiva 東大の入試にWがありますが、たしか70文字くらいでしょうか。その数倍の量を書かされたらやはりきついでしょうね。それを、さらにSでアドリブでオーラルで説明をしろと言われたら、、、もうこれは。

posted at 14:52:43

1月16日

@shin_eikai

米原幸大@shin_eikai

「スピーキング」は或る口頭で表現しなければならない状況があって、その状況に反応する形で脳と口を使ってクリエイトする作業。

「バイリンガル」は2言語を2つの言語社会での社会化の過程で習得する場合。

「一生ものの英語」と呼ぶには、少なくとも英検準1級以上にいかないと使えないですね。

posted at 12:40:36

1月16日

@shin_eikai

米原幸大@shin_eikai

「スピーキング」とは、、、
「バイリンガル」とは、、、
「一生ものの英語」とは、、

日本の場合は、言葉だけが独り歩きをしているような、、、。

「ネイティブのようになる」、、

TOEFL iBT, TOEIC満点の京大の青谷正妥先生はご自身の英語力を「ネイティブの一万分の1」と言っておられる。

posted at 12:35:49

1月16日

@shin_eikai

米原幸大@shin_eikai

@foxxx_foxxx_ TOEICスピーキングの受験生が極端に少なかったですが、徐々に参考書も増えていっていますので(まだまだかなり限られていますが)、受験者は少しづつ増えていると思います。

posted at 12:29:08

1月16日

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米原幸大@shin_eikai

日本では多くの企業が採用や昇進に読み聞きのTOEICを採用していますが、マークシートでテストされる「英語」はあまり実用的ではないと企業が気づくのは時間の問題です。すでに実用英語教育へシフトした韓国の企業の多く(約1300社)は、TOEICのみならずTOEICのスピーキングのスコアを求めています。

posted at 10:30:32

1月16日

@shin_eikai

米原幸大@shin_eikai

ネイティブとのレッスンでは、正しくないか不自然な英語は必ず(1)指摘をしてもらい、(2)モデルを見せてもらい、(3)リピ ートさせてもらいます 。

カフェで時々見る英会話レッスン、喋っているのは大体ネイティブですし、不自然な英語は放って置かれる、、、。折角のネイティブ、、、勿体ないです。

posted at 10:14:39

1月16日

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米原幸大@shin_eikai

英語のようなスキル科目は体育、音楽、家庭科、自動車学校のプログラムと同じ感じ。

ただ、英語の場合はグラマーが複雑微妙なアイテムだらけのシステムになっているので、相応に扱わないとダメですが。

posted at 09:09:04

1月16日

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米原幸大@shin_eikai

スキルの科目は相応の扱いが必要。

例えば英語の関係詞。

関係詞の理解どまりだと限界が。理解+口頭で使えるように+理解+口頭で使えるように・・・で、確固とした理解が得れる。

体育もそう。野球を頭だけで理解しても理解に限界が。実際に野球をできるようにすることで、野球の理解も深まる。

posted at 09:03:46

1月16日

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米原幸大@shin_eikai

言葉は音なので、耳から入る。小学生の耳は柔軟だから、聞いてそのまま自然な英語音をリピートするのは得意。

発音記号は国際発音記号で良いのでは。単にレファレンスです。辞書を使ってカタカナ発音表記があるわけでなく、基本国際発音記号ですし。

メインの教材は音声です。本はそのレファレンス。

posted at 06:48:41

1月16日

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米原幸大@shin_eikai

小学生の英語のテキストに、発音表記でカタカナを使うのは本当のやめてほしい。

日本語はモラでフラットで、英語はストレスの箇所が長く、強く、高く発音され、前後の母音が弱音になりやすい。

英語をカタカナ音で発音して分かりやすいのは日本語母語者だけ。日本語訛りの英語が一番通じない。

posted at 06:41:50

2019年01月14日(月)5 tweetssource

1月14日

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米原幸大@shin_eikai

この問題は、文法のための文法の説明だからですね。使えるようにすることが前提にない紹介文法。

一方、習得文法は習得も同時に徐々に積み上げていく作業を行う。関係詞は最も複雑な文型なので、その前提の積み上げがないと空回りします。グラマーの理解は習得を効率的にするのが本来の目的です。 twitter.com/atsueigo/statu

posted at 23:34:04

1月14日

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米原幸大@shin_eikai

生徒からの英語のクオリティーアウトプット(QU)の量が重要。レッスン内の先生の英語を消し、生徒の機械的な英語のリピート部分を消し、生徒から引き出したクリエイティブな英語がQU。

米国ではジョーデンメソッドでの3年の履修で、読みの内容について流暢に議論。究極のクオリティーアウトプット。

posted at 08:16:21

2019年01月13日(日)11 tweetssource

1月13日

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米原幸大@shin_eikai

TIMEよみはじめて200冊超えました。

読み取り可能のPDFにしてiPad miniのGoodreaderで読んでいますが、曖昧語彙にはハイライトがしてありますので、今年全部おさらいやってくれるかな。あのハイライトは上昇への宝物。

posted at 17:37:04

1月13日

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米原幸大@shin_eikai

入試なんて(センター試験が典型ですが)、文語も口語もハイブリッドになっている感じ。「口語のダイアローグを読解」することになってます。実際の生活で行うことはまずないわけです。

逆に「文語の音読」が流行っていますし。

文語は読む。口語は聞き・喋るが原則だと思うんですけどね。

posted at 16:37:55

1月13日

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米原幸大@shin_eikai

今は、英語の語彙の本も、なんでもかんでもCDが付属になっている感じがする。CDは要らないから安くして欲しい。

posted at 16:29:29

1月13日

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米原幸大@shin_eikai

ジョーデンメソッドのジョーデン博士は言っています:

「後で実際と違うと分かることは教えない」

こだわって、出来るだけ実際を教える・学習すれば良いわけですね。

博士はこうも言っている:

「「学び直し」は「学ぶ」ことより非常に時間とエネルギーがかかる」

posted at 16:25:24

1月13日

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米原幸大@shin_eikai

英語の習得は、出来るだけ文型的に正しく、社会的に・音声的に自然なものをインプットすることを原則とする。

この原則から外れると、実用的に英語の習得レベルを上げるときに膨大なunlearnとlearn作業が立ちはだかるので。

文語英語と口語英語は当然分けます。口語英語でも状況で適切な表現を扱う。

posted at 16:13:52

1月13日

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米原幸大@shin_eikai

英語塾やっていた時、受験英語には結局タッチしなかった。

その理由は、日本の最難関の大学でも英語の偏差値を東アジア全体で出せば、おそらく日本での偏差値75が東アジアだと50を大きく割り込むだろうから。

偏差値50以下をターゲットにしても仕方がない訳ですね。

posted at 10:57:22

1月13日

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米原幸大@shin_eikai

英語が使えるようになれば:

Newsweekによると30億人とコミュが出来るように。世界とコミュが出来ると相互理解が出来、友人も作りやすい。

つまり、無理解からの余計な摩擦が減り、島国的発想が激減。

留学、交換留学がしやすい。ジョブマーケットが中進国真っしぐらの狭い日本から世界が対象に。

posted at 09:59:54

1月13日

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米原幸大@shin_eikai

英語の読み中心 ⇨ 音声言語のより重視が叫ばれる ⇨ 音読が徐々にはやる

「音読」は、「読」「音」の両方を兼ねてるけど、そこに問題はないのか?

文語の日本語を使って日本語で会話 ー 日本語会話の場合は口語ではないんですか?自然さに問題は起こりませんか?

読みは読みで、会話は会話

posted at 07:55:44

1月13日

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米原幸大@shin_eikai

あやまりたい文化ですね(笑)。

日本人留学生のチームとアメリカ人学生たちのでバレーボールの試合やりましたが、ボールがとんでもない方向に行く場合あり、日本人側からの(I’m ) sorry!の大合唱でした。無意識に出てしまうんでしょうね。

しかし、英語学習はそこもポイントになる訳なんでしょうね。 twitter.com/dustjacketdiva

posted at 04:36:39

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