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@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

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2017年06月22日(木)1 tweetsource

6月22日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

女性皇族には反対です。日本の皇室は男系男子で維持されてきました。この伝統を守ることの重要性とかっての皇族の男性を皇太子殿下の養子にもらって男系男子を維持すればいい。女性皇族は税金の無駄遣いだと思う。

posted at 22:28:06

2017年04月27日(木)2 tweetssource

4月27日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

8人死亡の雪崩事故は悲惨ですね、これらの事故を耳にしていつも思うのは参加した高校生が独断で1人下山することはできなかったでしょうか。不名誉ですが、命には代えられません。自分が生きてこそ、これがすべてです。

posted at 21:21:30

4月27日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

金沢市内の中心部が崩れようとしている。活性化を促進するために、石川県庁跡地に大型スーパーを誘致し生活がしやすいようにしよう。原っぱや公園を作っても腹はふくれないし、発展もない、喧噪と利便性こそ都会の魅力だ。

posted at 21:16:23

2017年04月05日(水)3 tweetssource

4月5日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

高校の登山の事故は悲惨ですね。担当の教師はあの「八甲田山の雪中行軍」の映画を見なかったんでしょうか。高倉健を思いだしてください。たとえ、上司や命令者が指示を出しても、それに反抗して逃げる美学もありますよ。

posted at 23:29:52

4月5日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

原発事故が起きると、産業はおろか地域の産物、卸小売業も全滅ですね。近年はお得意さんは全国民ですからね。

posted at 23:25:00

4月5日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

私は自民党ですが、今村復興相の発言は問題があると思います。原発事故で恐ろしくて地元におれずやむなく転居しているのに、何と無責任な発言でしょうか。こんな人が大臣なんてお粗末なかぎりですね。

posted at 23:22:37

2017年01月08日(日)1 tweetsource

1月8日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

自衛隊には千人規模の空挺部隊があるとNHKは報じているが、中国は離島を占領するときには三万人規模の師団で占拠するぞ。自衛隊はガタルカナルの一木支隊の二の舞を演じるのか。

posted at 21:18:44

2017年01月06日(金)2 tweetssource

1月6日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

中国は怖いですね。空母「遼寧」を進水させて、南支那海へ航行し我が国を脅かしています。日本も防衛上空母を持つべきだと思います。

posted at 22:53:40

2016年11月08日(火)1 tweetsource

11月8日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

博多の陥没事故は日本の恥ですね。ネットやSNSで全世界にこのニュースは発信されます。我が国の他の商品や技術にも甚大な影響をあたえます。中国の陥没事故を笑っていられなくなりました。情けない限りです。

posted at 23:14:18

2016年09月28日(水)1 tweetsource

2016年09月05日(月)1 tweetsource

9月5日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

将来人口は減少して各市町村も町の状態は大きく変容しますね。今の状態を野放しにしておくと町の中心部が破壊されて先祖が代々築いてきた賑わいもなくなってしまいますね。今のうちに条例を作って郊外の商業開発、宅地開発を制限すべきです。

posted at 20:15:27

2016年09月04日(日)2 tweetssource

9月4日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

金沢市の中心部に近い旧郵政局のビルは壊して駐車場にするらしい。ここなどはホテルを建設して不足している宿泊施設を解消するとか、もう少し町の賑わいや発展に寄与してほしいですね。近江町市場や金沢城も近いし何とかしてほしいですね。

posted at 11:32:14

9月4日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

全国各地を旅行して感じることは市町村の発展度合は必ずしも人口規模とスライドはしませんね。何故だか考えてみました。各県の政治力とか金融機関の民間企業への協力と融資が大きな差となって表れている気がします。

posted at 11:23:35

2016年08月08日(月)2 tweetssource

8月8日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

金沢市の賑わいや経済規模を感じるビル群は山形市とチョボチョボですね。山形市の人口は27万人です。銀行はがんばってほしい。北国銀行や北陸銀行はもっと積極的に融資を実行して金沢市の幹線道路沿いくらいはもっとビルを増やしてほしいです。

posted at 21:40:53

8月8日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

東北へ出張で行ってきました。秋田市は都会ですね。人口は31万なのに50万都市の様相ですね。ビル群が林立していました。それに引き替え金沢市は田舎ですね。経済発展に向けてリスクをとって融資するという銀行の姿勢の違いですかね。

posted at 21:35:13

2016年07月26日(火)2 tweetssource

7月26日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

@ecoyuri 東京都知事選に立候補している小池百合子氏はたった一人で旗本屋敷に乗り込んだ町人の味方・幡随院 長兵衛(ばんずいいん ちょうべえ)と言えますね。対する相手は旗本奴の頭領・水野十郎左衛門ですね。これはさしずめ増田ひろえさんですね。女一人をよってたかって、みっともない

posted at 22:50:50

7月26日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

東京都知事選に立候補している小池百合子氏はたった一人で旗本屋敷に乗り込んだ町人の味方・幡随院 長兵衛(ばんずいいん ちょうべえ)と言えますね。対する相手は旗本奴の頭領・水野十郎左衛門ですね。これはさしずめ増田ひろえさんですね。女一人をよってたかって、みっともないです。

posted at 22:44:08

2016年07月23日(土)1 tweetsource

7月23日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

週刊文春を読みました。鳥越さんも大変ですね。国会議員、県会議員などは女性スキャンダルがあっても余り問題になりませんね。しかし、知事、市長、町長などには選挙民の目は厳しいですね。たった一人の代表者だからですかね。

posted at 23:05:13

2016年07月20日(水)1 tweetsource

7月20日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

鳥越さん、顔色悪いですね。TVで見ていても他の人々と違いますね。無理をすると早死にしそうですね。医療人の意見としては穏やかな日々を送られたほうが世のためご自身のためになると思います。

posted at 19:50:31

2016年07月18日(月)1 tweetsource

7月18日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

男のなかの男、小池百合子はまさに侠客・幡随院長兵衛(ばんずいんちょうべい)ですね。対する増田候補は旗本奴の頭領・水野十郎左衛門ということでしょうか。鳥越候補は応援されたら立候補するという洞ヶ峠の筒井順慶ということになりますね。ただ一匹で立ち向かう小池百合子は女の意地・美学ですね。

posted at 14:30:00

2016年07月17日(日)1 tweetsource

7月17日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

「報道2001」で言っていたんだけど、本当は、今日は都知事選の3人が出てきて政策論争をやる予定だったらしんだけど、鳥越氏が断ってきたんだってさ。何でかね。急の出馬で政策がまとまっていないのかね。究極のイメージ選挙だな。

posted at 16:09:24

2016年07月13日(水)2 tweetssource

7月13日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

東京都知事候補の鳥越氏も増田氏もちょんきのいい男だ。党の推薦を受ければ立候補するというママのうまいやりかた。男の挑戦ではない。男は無から有を生み出すもの。小池氏は女性ではあるが、ほんとうの男だ。

posted at 22:52:48

7月13日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

今日になって都知事選の宇都宮候補が立候補を取りやめた。あれで男なのか、チンポをぶら下げているのか。あれだけ準備して多くの名もないスタッフに迷惑をかけて恥ずかしい限りである。それに引き替え、小池百合子氏の男気(おとこぎ)に感服した。あれこそ男の生き様。都民ではないが応援したい。

posted at 22:45:17

2015年12月09日(水)1 tweetsource

12月9日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

屠蘇酒(とそしゅ)は中国三国時代の名医華陀の処方である。現代では白朮、 桂枝、山椒、防風、桔梗を各二~三グラム、これに丁香二~三個を刻んで加え、清酒に一~二日浸して盃に一~二杯用いる。芳香の強い美酒ができる。健胃、風邪の予防、強壮の効果が期待できる。正月に飲むと一年の邪気を払う。

posted at 21:18:26

2015年11月25日(水)1 tweetsource

11月25日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

柏実酒(はくじつしゅ)は柏子仁百五十グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル を壜につめ、貯蔵後一ヶ月で無味無臭の飲み良い薬酒が できあがる。夕食前、就寝前に一~三杯飲むと良い。 昔からの折り紙つきの強壮、強精薬である。

posted at 22:33:05

2015年11月14日(土)1 tweetsource

11月14日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

青相酒は青相子百五十グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットツ。 以上を壜につめ二ヶ月間貯蔵すると誰の口のも合うとても飲み良い薬酒ができる。 一日一~二杯続けるといい。人参、茯苓、地黄、黄精、肉じゅ容を加えると複方酒として利用できる。

posted at 23:41:33

2015年11月13日(金)1 tweetsource

11月13日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

最近は後妻業という商売があるらしい。若いときから苦労して生活を供にしてきた夫婦ではなく、昨日今日知り合って残り少ない人生で荒稼ぎしようとするビズネスです。多くは女性が独り身の男性をカモにするのですがご用心。
掃除、洗濯、セックス付きで土地、家屋、預金、株式などを巻き上げるらしい。

posted at 23:05:08

2015年11月11日(水)2 tweetssource

11月11日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

北陸新幹線が開業して半年が経過し金沢市では今までとは違って不便なところがでてきた。仕事帰りにちょっと一杯ができなくなった。飲食店は片町などの繁華街ではどこも満員である。列まで作って並んでいる。たまたま空いている店を見つけて入ると「予約はしていますか」ときた。宴会するんじゃないぞ!

posted at 23:22:35

11月11日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

蓮肉酒は蓮肉百グラムを叩いて砕き、甘味料二百グラム、焼酎一 リットルを加える。以上を瓶につめ、貯蔵一ヶ月で成分は浸出する。 この薬酒は口あたりが温和でクセがなく、誰にも向く甘い味である。複方酒としては益智、茯苓、甘草 を加えると良い。

posted at 23:12:03

2015年11月05日(木)1 tweetsource

11月5日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

野田聖子という自民党の前総務会長ともあろうものが、南沙諸島は我が国に無関係というこを発言するなど論外といえる。中国に自らの発言が利用されることを考えたのか。我が国の国益を損なうような発言は厳に慎むべきだろう。

posted at 11:27:31

2015年10月27日(火)2 tweetssource

10月27日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

インパール作戦を指揮したあの牟田口はその後も軍の学校の教師をして恥をさらして生きていたのですね。当然に自決して責任をとるべきだったのに。まったくの驚天動地の驚きですね。

posted at 22:42:17

10月27日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

百部酒(びやくぶしゅ)はビャクブ科のタチビャクブ、タマビャクブの塊根である百部 を利用する。アルカロイドが含まれており、細菌への抵抗力を高める。咳、百日咳、肺結核に利用する。百部(びやくぶ)の根の刻みをやや炒る。これを焼酎に入れて二十日ほど待つ。

posted at 22:37:12

2015年10月26日(月)1 tweetsource

10月26日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

肉豆く(にくずく)酒はにくずくは皮付きのもの八十グラム、皮を除くと五十グラム となる。これを砕いて使う。 甘味料三百グラム、焼酎 一リットル、以上を壜に詰め、一ヶ月貯蔵すると芳香の高い暗黄色の薬酒ができる。 にくずくは強精媚薬として珍重され、かっては黄金と同じ価格だったという。

posted at 20:27:45

2015年10月25日(日)1 tweetsource

10月25日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

けん実酒はけつ実十五グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル けつじつは叩き砕いて用いる。 以上を壜に入れて一ヶ月ほど貯蔵すると、無味、無臭、 無刺激の温和な薬酒ができあがる。強精、滋養強壮に 最適である。

posted at 23:26:53

2015年09月26日(土)1 tweetsource

9月26日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

蓮肉酒(れんにく)は 蓮肉百グラムを叩いて砕き甘味料二百グラム、焼酎一リットル 以上を壜につめ、貯蔵一ヶ月で成分は浸出する。 温和で万人向きである。 この他に益智二〇、蓮肉五〇、ぶくりょう二〇、甘草十の 複方酒もよい。

posted at 22:36:26

2015年09月18日(金)1 tweetsource

2015年09月12日(土)2 tweetssource

9月12日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

金沢市が発行しているプレミアム商品券で混元丹を買うとお得です。10000円券で12000円分の買い物ができます。中屋彦十郎薬局の香林坊でお待ちしています。

posted at 20:51:34

9月12日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

南天実酒 (なんてんしゅ)は南天葉百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを合わせて壜に入れ、およそ一ヶ月貯蔵する。 布で漉して粕はすてる、とろりとした酒である。強精に利用するのは実ではなく葉である。春に青い葉を採取し、水洗し、日にあててカサカサに干しあげそれを生薬とする。

posted at 20:46:45

2015年09月08日(火)1 tweetsource

9月8日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

山薬酒 (さんやくしゅ)は山薬百五十グラムを細かく砕いて用いる。甘味料二百グラム、焼酎一リットル。以上を壜につめ冷暗所に貯蔵する。 約二十日で浸出する。無色、無臭の温和な薬酒ができる。複方酒としては山薬百、白ジュツ二十、人参三十で作る。

posted at 23:16:14

2015年09月07日(月)1 tweetsource

9月7日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

黄耆酒 (おうぎしゅ)は黄耆百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを併せて壜に入れ貯蔵一ヶ月で成分が浸出してくる。 布で漉すと無味、無色、無臭、きわめて飲み良い薬酒ができる。強壮、強精のみでなく、強心、利尿、血圧低下などの作用もある。中年以降には最良の薬酒である。

posted at 21:08:07

2015年09月01日(火)1 tweetsource

9月1日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

羅摩酒 (らましゅ)は
羅摩子百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル、以上を壜に詰めて貯蔵する。 およそ、二ヶ月ほどで成分が浸出するので、布で漉して粕はすてる。誰にも好まれる美味な美酒である。

posted at 21:46:55

2015年08月31日(月)2 tweetssource

8月31日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

今、金沢市ではプレミアム商品券を発売しました。市内の商店街で使えます。一万円の商品券を買った人には一万二千円の買い物ができます。随分お得です。中屋彦十郎薬局も加入しています。お気軽にご来店ください。

posted at 23:51:09

8月31日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

最近は疲れるようになってきました。以前はこんなではなかったのに、やはり歳でしょうか。睡眠時間も7時間では疲れが残ります。もう少し、後10年間は仕事を続けたいと思っています。もし、まだ成人していない子供でもおれば頑張らざるをえないでしょうが。女の意地といいますが、男はどうでしょう。

posted at 23:39:23

2015年08月27日(木)1 tweetsource

8月27日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

地膚子酒 (じふしゅ)は地膚子百五十グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル。合わせて壜にいれ密栓して四十~六十日間貯蔵する。 種子の皮がかたいので、早急に成分は浸出しないで、二ヶ月たてば熟生する。

posted at 22:24:34

2015年08月16日(日)1 tweetsource

8月16日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

日本の開戦と敗戦の責任は我が国の官僚機構のような気がします。今もその基本構造は変わっていません。政治家はその官僚の意見を基に政策を決め実行に移しています。これからは一国民の意見が反映されるような政治を期待すること切なものがあります。

posted at 22:03:36

2015年07月02日(木)1 tweetsource

7月2日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

杜仲酒 (とちゅうしゅ)は杜仲の細かく刻んだもの百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル。 以上を壜につめ、およそ一ヶ月貯蔵してから布で漉して粕はすてる。味に少し渋みがあるが、匂いも刺激もないだれもが飲める温和な薬酒である。

posted at 20:31:51

2015年06月20日(土)1 tweetsource

6月20日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

益智酒 (やくちしゅ)
益智百グラムを細かく砕いて使う、甘味料二百グラム、焼酎一リットル。以上をあわせて壜につめ冷暗所に貯蔵する。一ヶ月ほどしてから布で漉して粕はすてる。 この薬酒は少し苦味と薬臭を帯びているが飲むに苦しいほどではない。

posted at 22:28:15

2015年06月14日(日)1 tweetsource

6月14日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

混元丹を売っています。買いに来てください。お待ちしています。金沢市・香林坊交差点近くの中屋彦十郎薬局ですよ。

posted at 14:21:25

2015年06月07日(日)1 tweetsource

6月7日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

地骨皮酒 (じこっぴしゅ)
地骨皮の細かく刻んだもの百グラム、甘味料二百グラム焼酎一リットル、以上を壜につめて一ヶ月ほど貯蔵する。成分の抽出が完了したら布で漉して粕はすてる。 少し苦味があるが、快い芳香のある薬酒ができる。

posted at 15:54:26

2015年05月29日(金)1 tweetsource

5月29日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

ヨクイニン酒
ヨクイニン二百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを併せて壜に入れ、密栓して一ヶ月ほど貯蔵する。一家全員で飲める。強壮に、胃弱に効果がある。

posted at 21:54:07

2015年05月27日(水)1 tweetsource

5月27日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

烏薬酒 (うやくしゅ)
天台烏薬を細かく刻んだもの百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル。以上を瓶につめて貯蔵し一ヶ月後に布で漉して粕はすてる。強精剤、不老長寿薬として効果が期待できる。

posted at 20:40:27

2015年05月24日(日)2 tweetssource

5月24日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

牛黄(ゴオウ)は神農本草経の上品に収載されている。ウシ科のウシの胆嚢または胆管中にできた結石で、苦味の中にわずかに甘味のあるものが良品。
豪州産が最高級品である。

posted at 11:18:33

2015年03月10日(火)1 tweetsource

3月10日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

丁香酒 (ちょうこうしゅ)は丁香六十グラム、甘味料三百グラム、焼酎一リットル。以上を壜につめ二、三ヶ月貯蔵する。布で漉して粕をすてる。暗紅色の芳香の強い薬酒ができる。媚薬、強精薬としても有名である。中国では千年前からも服用されている。

posted at 23:38:01

2015年02月22日(日)1 tweetsource

2月22日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

胡芦巴酒 (ころはしゅ)は南西アジア原産のマメ科の一年草、コロハの種子を用いる。香料としてフェヌグリークとして知られ、古代エジプトのミツラの香料として利用されていたという。コロハ百五十グラム、甘味料、二百グラム、焼酎一リットルB以上を合わせて一ヶ月貯蔵する。強壮、強精の薬酒である

posted at 15:39:40

2015年02月15日(日)1 tweetsource

2月15日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

麦門冬酒 (ばくもんどうしゅ)は麦門冬二百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを壜に入れ、密栓して一ヶ月間貯蔵する。布で漉して麦門冬はすてる。家内中で楽しめる美酒である。食前酒としても適している。

posted at 14:06:10

2015年02月11日(水)1 tweetsource

2月11日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

合歓皮酒 (ごうかんひしゅ)は合歓皮を細かく刻んだもの百五十グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを壜につめ、約一ヶ月間貯蔵してから布で漉すと特殊な香りのある美しい薬酒ができる。一日量を酒盃に二~四杯として食前、就寝前に用いる。

posted at 16:52:53

2015年02月08日(日)1 tweetsource

2月8日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

山茱萸 (さんしゅゆ) 酒 は山茱萸百グラム、甘味料三百グラム、焼酎一リットル、以上を合わせて壜にいれ約一ヶ月ほど貯蔵する。山茱萸は酸味が強いので、口あたりがよく、あきの来ない美味な薬酒ができる。強精剤として愛用されている美酒である。

posted at 11:58:41

2015年02月04日(水)1 tweetsource

2月4日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

精力剤、精力減退、精力増強、EDにいい薬を知りたい方へ。解説もしております。天正7 年の創業・信頼ある老舗・中屋彦十郎薬局。
精力剤相談も受け付けております。

posted at 12:57:03

2015年02月01日(日)1 tweetsource

2月1日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

混元丹煉り、混元丹飴、混元丹丸薬、前田利家公飴の販売は新店舗(銀座)に移転することになりました。新店舗は新しく10月8日に西銀座に誕生した石川県アンテナショップ「いしかわ百万石物語江戸本店」です。JR有楽町駅の近く徒歩数分で、プランタン銀座並びの東京交通会館向かい。

posted at 12:53:17

2015年01月28日(水)1 tweetsource

1月28日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

酸棗仁 酒(さんそうにんしゅ)は酸棗仁百グラムを細かく刻み、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを壜につめ、冷暗所に一ヶ月ほど貯蔵する。布でこして粕を除くとよい。酸味がほどよく舌を刺激する甘美な酒である。精神の安定、ノイローゼ、滋養強壮に良い。

posted at 22:36:17

2015年01月27日(火)2 tweetssource

1月27日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

楮実酒 (ちょじつしゅ)は楮実百五十グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル、以上を壜に詰め一ヶ月貯蔵してから布で漉すと甘い薬酒ができる。古典には楮実を食すること一ヶ年、老年も若返って壮健になる。

posted at 22:25:37

1月27日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

旋覆花酒 (せんかしゅ)は旋花百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを壜につめ、約二十日貯蔵する。旋花は花だけでなく、茎葉も生薬として利用する。強精の効果著しく古くから名の聞こえた薬酒である。

posted at 00:06:33

2015年01月25日(日)1 tweetsource

1月25日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

大棗酒 (たいそうしゅ)は
大棗の果皮のついた種子を内蔵しているもの三百グラム、果皮は傷をつけ破っておく。甘味料二百グラム、焼酎一リットル以上を広口の瓶につめ、一ヶ月ほど貯蔵する。

posted at 10:48:57

2015年01月22日(木)1 tweetsource

1月22日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

竜眼肉酒 (りゅうがんしゅ)は竜眼肉二百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル以上を壜につめ、約一ヶ月たてば薬香の高い甘い美酒ができる。他の強精酒のカクテルも良い。

posted at 16:29:02

2015年01月21日(水)1 tweetsource

1月21日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

蛇床子酒 (じゃしょうしゅ)は蛇床子百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを壜につめ、およそ一ヶ月ほど経過すると特有の香りの薬酒ができる。男女ともに良い精力剤なので、ご夫婦で飲まれたらいかがでしょうか。

posted at 22:53:03

2015年01月19日(月)1 tweetsource

1月19日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

当帰酒 (とうきしゅ)は当帰は細かく刻んだもの百五十グラム、甘味料三百グラム焼酎一リットルを壜につめ冷暗所に貯蔵する。二ヶ月ほど経過すると、当帰特有の香りの高い甘美な酒となる。食事前とか就寝前に服用する。当帰は女性の聖薬といわれるくらいで、強壮、浄血、鎮静に卓効がある。

posted at 22:04:44

2015年01月18日(日)1 tweetsource

1月18日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

玄参酒 (げんじんしゅ)は玄参の細かく刻んだもの百グラム、甘味料二百グラム焼酎一リットルにつけて約二〇日か間貯蔵する。苦味があるが舌に心地よい薬酒ができる。体内の諸毒を一掃して、しんから活力を賦活してくれるという。

posted at 21:28:00

2015年01月16日(金)1 tweetsource

1月16日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

仙茅酒 (せんぽうしゅ)は仙茅百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル以上を容器につめ、一ヶ月ほど貯蔵する。仙茅は成分が強いので、一度に多量の飲むことは控え一日量を酒盃に一~二杯とする。これを長期服用すると相当の効果をあげることができる。

posted at 16:03:49

2015年01月14日(水)1 tweetsource

1月14日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

萎ずい酒 (いずいしゅ)は萎ずいを細かく刻んだもの百五十グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを壜に詰め、約一ヶ月すると山吹色のとろりとした、癖のない甘い酒ができる。老若男女誰にきく強壮、強精、不老長寿の薬酒で、飲みよくて副作用がなく、安心して長く続けられる万能酒である。

posted at 22:02:41

2015年01月12日(月)1 tweetsource

1月12日

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中屋彦十郎@shouyaku

沙参酒 (さじんしゅ)は
沙参百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル。以上をあわせて壜にいれ一ヶ月ほど貯蔵する。強壮、強精の効果は人参にまけない。ほかに解熱、去痰の効果もある。

posted at 11:15:03

2015年01月10日(土)1 tweetsource

1月10日

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中屋彦十郎@shouyaku

天麻酒 (てんましゅ)は天麻の細かく刻んだもの百グラム、甘味料二百グラム焼酎一リットル、以上を壜につめ冷暗所に貯蔵する。強壮、強精の効ばかりでなく鎮静の効も期待できる薬酒である。複方酒として川芎を加えると性的神経衰弱に効果があるといわれる。

posted at 23:48:19

2014年12月31日(水)1 tweetsource

12月31日

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中屋彦十郎@shouyaku

肉じゅ蓉 (にくじゅよう)は肉じゅ蓉百五十グラム甘味料二百グラム、焼酎一リットルを用意し、肉じゅ蓉はなるべく細かく刻み、壜につめ冷暗所に約一ヶ月貯蔵すれば熟成する。薬臭のただよう甘美な薬酒である。昔からの折り紙つきの媚薬である。

posted at 21:53:46

2014年12月24日(水)1 tweetsource

12月24日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

大棗酒 (たいそうしゅ)は大棗の果皮のついた種子を内蔵しているもの三百グラム、果皮は傷をつけ破っておく。甘味料二百グラム、焼酎一リットル以上を広口の瓶につめ、一ヶ月ほど貯蔵する。

posted at 23:07:01

2014年12月23日(火)1 tweetsource

12月23日

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中屋彦十郎@shouyaku

大棗酒 (たいそうしゅ)は大棗の果皮のついた種子を内蔵しているもの三百グラム、果皮は傷をつけ破っておく。甘味料二百グラム、焼酎一リットル以上を広口の瓶につめ、一ヶ月ほど貯蔵する。

posted at 22:10:25

2014年12月21日(日)1 tweetsource

12月21日

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中屋彦十郎@shouyaku

竜眼肉酒 (りゅうがんしゅ)は竜眼肉二百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル以上を壜につめ、約一ヶ月たてば薬香の高い甘い美酒ができる。他の強精酒のカクテルも良い。

posted at 22:58:57

2014年12月18日(木)1 tweetsource

12月18日

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中屋彦十郎@shouyaku

蛇床子酒 (じゃしょうしゅ)というのは蛇床子百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを壜につめ、およそ一ヶ月ほど経過すると特有の香りの薬酒ができる。男女ともに良い精力剤なので、ご夫婦で飲まれたらいかがでしょうか。

posted at 23:19:12

2014年12月17日(水)1 tweetsource

12月17日

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中屋彦十郎@shouyaku

当帰酒 (とうきしゅ) 当帰は細かく刻んだもの百五十グラム、甘味料三百グラム焼酎一リットルを壜につめ冷暗所に貯蔵する。二ヶ月ほど経過すると、当帰特有の香りの高い甘美な酒となる。食事前とか就寝前に服用する。当帰は女性の聖薬といわれるくらいで、強壮、浄血、鎮静に卓効がある。

posted at 22:28:06

2014年12月13日(土)1 tweetsource

12月13日

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中屋彦十郎@shouyaku

玄参酒 (げんじんしゅ)は玄参の細かく刻んだもの百グラム、甘味料二百グラム焼酎一リットルにつけて約二〇日か間貯蔵する。苦味があるが舌に心地よい薬酒ができる。体内の諸毒を一掃して、しんから活力を賦活してくれるという。

posted at 23:47:20

2014年12月12日(金)1 tweetsource

12月12日

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中屋彦十郎@shouyaku

沙参酒 (さじんしゅ)は沙参百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル。以上をあわせて壜にいれ一ヶ月ほど貯蔵する。強壮、強精の効果は人参にまけない。ほかに解熱、去痰の効果もある。

posted at 22:00:37

2014年12月10日(水)1 tweetsource

12月10日

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中屋彦十郎@shouyaku

天麻酒 (てんましゅ)は天麻の細かく刻んだもの百グラム、甘味料二百グラム焼酎一リットル、以上を壜につめ冷暗所に貯蔵する。強壮、強精の効ばかりでなく鎮静の効も期待できる薬酒である。複方酒として川芎を加えると性的神経衰弱に効果があるといわれる。

posted at 22:44:19

2014年12月08日(月)1 tweetsource

12月8日

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中屋彦十郎@shouyaku

玄参酒 (げんじんしゅ)は玄参の細かく刻んだもの百グラム、甘味料二百グラム焼酎一リットルにつけて約二〇日か間貯蔵する。苦味があるが舌に心地よい薬酒ができる。体内の諸毒を一掃して、しんから活力を賦活してくれるという。

posted at 22:37:25

2014年12月06日(土)1 tweetsource

12月6日

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中屋彦十郎@shouyaku

仙茅酒 (せんぽうしゅ)は仙茅百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル以上を容器につめ、一ヶ月ほど貯蔵する。仙茅は成分が強いので、一度に多量の飲むことは控え一日量を酒盃に一~二杯とする。これを長期服用すると精力に相当の効果をあげることができる。

posted at 21:32:37

2014年12月03日(水)1 tweetsource

12月3日

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中屋彦十郎@shouyaku

仙茅酒 (せんぽうしゅ)は仙茅百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル以上を容器につめ、一ヶ月ほど貯蔵する。仙茅は成分が強いので、一度に多量の飲むことは控え一日量を酒盃に一~二杯とする。これを長期服用すると精力に相当の効果をあげることができる。

posted at 21:15:28

2014年12月01日(月)1 tweetsource

12月1日

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中屋彦十郎@shouyaku

萎ずい酒 (いずいしゅ)は萎ずいを細かく刻んだもの百五十グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを壜に詰め、約一ヶ月すると山吹色のとろりとした、癖のない甘い酒ができる。老若男女誰にもきく強壮、強精、不老長寿の薬酒で、飲みよくて副作用がなく、安心して長く続けられる万能酒である。

posted at 22:06:04

2014年11月30日(日)3 tweetssource

11月30日

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中屋彦十郎@shouyaku

沙参酒 (さじんしゅ)は沙参百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル。以上をあわせて壜にいれ一ヶ月ほど貯蔵する。強壮、強精の効果は人参にまけない。ほかに解熱、去痰の効果もある。

posted at 22:49:18

11月30日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

天麻酒 (てんましゅ)は天麻の細かく刻んだもの百グラム、甘味料二百グラム焼酎一リットル、以上を壜につめ冷暗所に貯蔵する。強壮、強精の効ばかりでなく鎮静の効も期待できる薬酒である。複方酒として川芎を加えると性的神経衰弱に効果があるといわれる。

posted at 11:19:55

11月30日

@shouyaku

中屋彦十郎@shouyaku

NHKの連続テレビドラマ「マッサン」は成功物語ですが、人生の成功者の秘訣が隠されているようで楽しく、涙ありで面白いですね。

posted at 11:17:44

2014年11月27日(木)1 tweetsource

11月27日

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中屋彦十郎@shouyaku

肉じゅ蓉 (にくじゅよう)を作るには肉じゅ蓉百五十グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを用意し、肉じゅ蓉はなるべく細かく刻み、壜につめ冷暗所に約一ヶ月貯蔵すれば熟成する。薬臭のただよう甘美な薬酒である。昔からの折り紙つきの媚薬である。

posted at 23:21:48

2014年11月26日(水)1 tweetsource

11月26日

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中屋彦十郎@shouyaku

何首烏酒 (かしゅうしゅ)は何首烏を細かく刻んだもの百五十グラム、甘味料二百グラム焼酎一リットル以上を壜につめ、 冷暗所に二ヶ月くらいおいて熟成させる。 カスをすてて一ヶ月以上保存すると味はさらによくなる。一日量は盃に三~四杯である。 不老長寿回春強精に秘薬として知られている。

posted at 22:07:51

2014年11月25日(火)1 tweetsource

11月25日

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中屋彦十郎@shouyaku

五味子酒を作るには 五味子百五十グラム、甘味料三百グラム、焼酎一リットルを瓶につめ密栓して、三十~四十日貯蔵すると、酸味のある紅い薬酒ができあがる。 食前の食欲促進によく、また安眠のための寝酒にも適する。五味酒は古来強精薬としても高く評価されている。

posted at 22:19:30

2014年11月24日(月)1 tweetsource

11月24日

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中屋彦十郎@shouyaku

決明子(ケツメイシ)とはエビスグサの種子である。目を明らかにするので古来から使われている。 肝臓にも良いし、強精の効果も期待できる。決明子百五十グラム、甘味料200グラム、焼酎一リットル以上を瓶につめ、貯蔵一ヶ月後に布で漉して作る。決明子五十、蔓荊子百グラムという内容もある。

posted at 21:26:42

2014年11月21日(金)1 tweetsource

11月21日

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中屋彦十郎@shouyaku

牛膝酒 (ごしつしゅ)
牛膝は細かく刻んだものを百グラム、甘味料二百グラム焼酎一リットルを容器に入れ、密栓して貯蔵する。 約二十日でできあがる。苦味と薬臭がある。筋骨を盛んにし、しびれを治すと李時珍は強精薬として推奨している。

posted at 21:22:19

2014年11月20日(木)1 tweetsource

11月20日

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中屋彦十郎@shouyaku

紅花酒 (こうかしゅ)
紅花五十グラム、甘味料三百グラム、焼酎一リットル。以上を瓶につめて密栓し冷暗所に一ヶ月貯蔵すると黄紅色の見るからに美しい甘い薬酒ができる。
無味無臭で飲みよく血液の浄化作用もあり、体力も増強する産前産後の良薬である。

posted at 21:03:26

2014年11月18日(火)1 tweetsource

11月18日

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中屋彦十郎@shouyaku

地黄酒 (じおうしゅ)
乾地黄百五十グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルを容器に詰め、冷暗所に二十日ほど貯蔵する。 牛膝を加えると効果はさらに高まる。強壮、強精として利用されてきた。 他剤を配合する場合は地黄を百グラム、その他は五十グラムとし、総量を百五十とします。

posted at 21:21:47

2014年11月16日(日)2 tweetssource

11月16日

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中屋彦十郎@shouyaku

仙霊脾酒 (せんれいひしゅ)
よく中国の薬酒でみかける名前である。 淫羊藿(いんようかく) 百グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットルで瓶にいれ二十日以上寝かせる。淫羊藿はイカリソウのことである。精力増強にはもってこいの薬酒である。

posted at 22:50:06

11月16日

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中屋彦十郎@shouyaku

生薬の天門冬百五十グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル瓶に入れ密栓して、冷暗所に二十日ほど保存する。久しく用いると五臓を潤し、血脈を和し心身の疲労衰弱を除き悪疾を除くとある。天門冬はユリ科のつる性多年草クサスギカズラの塊茎である。抗菌作用やインタフェロン誘起作用の報告がある。

posted at 14:15:08

2014年11月14日(金)1 tweetsource

11月14日

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中屋彦十郎@shouyaku

黄精酒(おうせいしゅ)の作り方;
黄精百五十グラム、甘味料二百グラム、焼酎一リットル 。黄精は刻みを使用する。 甘味料も蜂蜜を使うと最高だ、壜に入れ密栓して、二十日位すると熟成する。1日量は酒盃に二杯とする。

posted at 12:05:22

2014年10月30日(木)1 tweetsource

10月30日

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中屋彦十郎@shouyaku

当社の混元丹は煉り飴状で甘くて飲みやすくいい心地ですが、新規の方は飲みずらく分かりにくいといわれます。そこで、丸い粒状のものを新発売しました。ぜひお買い求めください。携帯にも便利ですよ。

posted at 14:07:33

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