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2019年12月06日(金)3 tweetssource

12月6日

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今日の前職の人たちとの飲み会は非常に楽しかった。みんな真剣で、それが最高にすごい。

posted at 23:43:38

2019年12月04日(水)1 tweetsource

2019年12月03日(火)4 tweetssource

2019年12月02日(月)2 tweetssource

12月2日

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今日は小笠原さんの話を聞くんだ!(それまでに仕事が終わらないと行けない)

posted at 14:51:05

2019年12月01日(日)1 tweetsource

2019年11月30日(土)1 tweetsource

2019年11月29日(金)5 tweetssource

11月29日

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建築設計の仕事を離れて思うのは、設計って仕事は特権階級なんだなぁ、と。
経験と状況は相対化し続けないと、誤解したままフラストレーションを抱えることになるから気をつけましょう。

posted at 21:43:17

11月29日

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YouTubeとかを悪として一部のネットを遮断してる大きな会社は少なからずあると思うんだけど、結果的に自分で情報を探すことに不慣れになってしまってる気がする。
善悪あるツールの善だけを得ようとして目先の制限をかけるのが好きな人たちっているよね。

posted at 09:04:25

2019年11月28日(木)5 tweetssource

11月28日

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「知識でマウント」って何だろうなぁって思ってたんだけど、たぶん反対にあるのは「デザインセンス」な気がしてきたぞ。
うーん、「俺はデザインセンスあるのに、審査するやつらが知識でマウント取ってきてまじでウザい」みたいな感じを想像したけど、本当にそんな学生いるのかな?

posted at 21:56:55

11月28日

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「学生に対して講評する側が知識でマウントしてくる」ってなんかすごい表現だな。
自分は「君の作品は◯◯に似ているから比べてみれば」という感じで理解していたし、その自作と過去の往復を通して学問に接続する楽しさみたいなものを学んだ気がするんだけど…
講評が競争みたいな価値観なんだろうか。

posted at 10:54:16

2019年11月27日(水)1 tweetsource

2019年11月26日(火)11 tweetssource

11月26日

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@TJO_datasci 「教育の価値が信用されてない」よりも「自分たちがこれから行う自社向けの教育こそが自社にとっては100%正しい」という自信があるように思いました。なので「地頭」みたいな成長前の能力を示す、実態のない基準を求めるのだろうなぁ、と。

posted at 20:13:29

11月26日

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「問題を解決する」というのは、問題を把握する部分が最も大切だし、なんなら問題の把握をひとつ目のアクションとしないといけない。
要はデータの保存タイミングの問題なんだけど、データファイルしか取り扱ってきてない人は履歴変更点を保存できるメリットが分からないって話と近い気がする。

posted at 05:23:34

2019年11月25日(月)20 tweetssource

11月25日

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@eiji_yamashina Forgeなら一括で置換することも出来るかもです。特によくやり取りする相手のCADデータなら、変換する対応関係を記述できれば線種の変換は外出しできると仕組みが作れます。
それだけのサービスでも需要ありそうですねぇ。機会があれば挑戦してみたいなー、と。

posted at 17:17:48

11月25日

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ライノは不勉強なのでよく分からない。DB管理できるデータ形式なのだろうか。
ジオメトリの操作はDBと相性が悪い気がする。もちろん結果だけ受け取るようにできるのだろうけど、それは都度出力と差がないだろうし…。汎用性が低い気がするけど、やっぱりちゃんと触ってみないと分からない。

posted at 17:12:43

11月25日

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けどここまで一般の設計者側にBIMが普及してないとなると、データベース化が著しく進むであろうここから先はBIMデータを蓄積できる企業とそうでない企業の間に本当に大きな溝ができるんだろうなぁ、と思わなくもない。

posted at 17:06:58

11月25日

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簡単にまとめれば、BIMデータから値を取り出せるようになったことで、これまでは「建物をBIM化する」というフワッとした解像度の時代だったのが、一連の建設業務(+維持管理)においてDBに何を保存するべきか各自で考える必要がある解像度の時代に変化したんですよ、というお話。

posted at 13:51:14

11月25日

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これまではBIMデータを見て進捗を把握していたが、進捗を確認するのならTODOを見る方が早い。ここ最近、このTODOを図面(PDFでも良い)と対応して管理するクラウドプロダクトが充実してきている。つまり、TODOもDBとして扱われ始めている。→

posted at 13:42:51

11月25日

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Forgeに引っ張られて話が逸れてしまった。更に大事なのはプロジェクトという情報空間が出来たこと。プロジェクト空間にはRevitデータの情報だけでなく、プロジェクトの進捗情報「誰が何を担当しているか」を格納できるようになっている。→

posted at 13:38:51

11月25日

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しかも、Forgeは取得した値を変えてRevitデータに戻すこともできてしまう。これを拡張していくとファミリを一斉に置換するとかできてしまう。必要な人に必要なだけ作業画面を提供できる(開発すれば)→

posted at 13:35:08

11月25日

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これまでPC内の専用アプリでしか利用されなかったBIMデータは、PC内にしかないのだから全く活かされて無かった。しかし、BIMデータから値が取り出せるということは、その変遷をDBに記録できるようになる→解析可能になる。取得する値によってはAIの学習に使うことだってできるようになる。→

posted at 13:30:32

11月25日

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そしてこの「BIMデータから値を取り出す」という変化が「建物に関するデータがブルーオーシャン」というもうひとつの大きな変化と接続する。なぜなら取り出した値はDBで管理できるから。→

posted at 13:28:11

11月25日

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しかも、ForgeはREST APIのためwebエンジニアが値を受け取った先のプロダクトを作れる。JavaScriptで開発できるのが強い。世の中のweb製作会社が利用できる仕組みになっている。→

posted at 13:25:42

11月25日

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少し踏み込むと、普通建物は「形」で検討されるのだけど、実は多くの検討項目は「値」しか必要としてない。この形と値の分離をAPIで提供しているため、これまではBIMデータを使うために形の解析から作らなければならなかった仕組みが全部不要になる。→

posted at 13:23:53

11月25日

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これまでBIMデータを解析するには、BIMデータ全てを取り込んで分析する必要があったが、ForgeはRevitデータと欲しいパラメータ渡せば必要な値だけを返してくれる。つまり、パラメータの値を用いて分析する側がBIMデータのことを知らなくてよい。ここが非常に強い。→

posted at 13:21:31

11月25日

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そこで求められる機能は「BIMデータから特定のパラメータを取り出す機能」なのだけど、ついにこれが可能となる仕組み「Forge(Autodesk)」が登場した。これは本当にすごい。マジですごい。→

posted at 13:18:54

11月25日

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プロジェクトの開始時は常に不確定で幅の広いパラメータしか存在しない。しかしBIMデータは値が固定化されてしまう。
プロジェクトという情報の器が出来ることで初めて「求めている建物」と「検討している建物」の往復検討が出来るようになる。→

posted at 13:16:14

11月25日

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プロジェクトに関するデータはBIMデータとは直接関係がない、という点も常に見落とされてきた。しかし、BIMデータの一部を切り取るクラウドプロダクトが洗練されるにつれ、「プロジェクト」という単位が登場しつつある。これは非常に強い。→

posted at 13:11:50

11月25日

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なぜこれまでBIMが普及しなかったのかの単純な答えは、BIMデータが専用のBIMアプリケーションでしか閲覧できなかったからだと思う。作業者は自分に必要な情報が欲しいのであって、開くたびに全ての情報が展開されるアプリは不自由過ぎる、という単純な話。自分に必要な最低限の情報だけ欲しい。→

posted at 13:08:26

11月25日

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ここで起きている大きな変化は2つ。1つはやっとクラウドでBIMデータを取り扱う環境が整いつつある点。もうひとつは建物に関するデータが次のブルーオーシャンだと大手ITが目をつけた点。この2つが交差するところが今最も熱量が高い。→

posted at 13:04:19

11月25日

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これからはBIM!と言われ続けて全く浸透してないんじゃないかって雰囲気のBIMなんだけど、ここに来て結構大きな曲がり角を迎えている感じ。というのも、これまでは「このプロジェクトはBIM」というプロジェクト単位での扱いだったものが「会社のプロジェクトをBIMで管理する」という状況になりそう→

posted at 13:01:41

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