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@snow_arai

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2020年09月26日(土)7 tweetssource

12時間前

@snow_arai

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昔は社員旅行なんてものが普通に年に1回あったから、自分が幹事になったら絶対に冬にスキー場でやってやろうと思ってた。そしたら、バブルで景気が良くなり過ぎて海外旅行に行くようになってしまった。その後、バブルが弾けて次に幹事が回ってくる事は無かった。

posted at 11:44:56

13時間前

@snow_arai

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今シーズンこそ、パウダー解放エリアのあるスキー場で、夜中に作業されている圧雪部隊の方がTwitterを始めて、リアルなパウダー情報を流してくれることを期待。その山を最も知り尽くした方なら、翌朝までのかなり正確な、積雪情報を提供してくれそうだから。

posted at 10:44:48

13時間前

@snow_arai

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ゴンドラ・リフト料金の値上げは痛いけど、老朽化していく設備を更新するために必要ならば仕方ないのかなぁ。これからも、安全にスノーを楽しめるように、適正な営業に期待したい。

posted at 10:43:52

14時間前

@snow_arai

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まじでどこでもドアがあったらスキー場行き放題なのになぁと思ったけど、よくよく考えたらそんな世界が実現したら、鉄道利用者が減りスキー場の経営母体がやばくなったりするのかなあ。あ、あと、宿泊施設もやばいですね。そんなもの発明したらいろんな業界から抹殺されそうですね。

posted at 10:27:54

14時間前

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リゾートだと感じるのは、設備などの質の高さもあるけれど、そこで働いていらっしゃるスタッフの方々が、生き生きとした笑顔で、気持ちの良い接客をしてくれた瞬間だと思う。

posted at 10:17:36

14時間前

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気候条件の厳しい時に山へ向かう方へ「お気をつけて」とお声がけをしたら、第三者から「何を言ってるんだ止めるべきじゃないのか」とお叱りを受けた事があります。しかし、登られる方のレベルも目的もわからず、ただ止める事は出来ないと考えています。

posted at 10:16:29

2020年09月25日(金)5 tweetssource

9月25日

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突然、雪が降り出した。急遽スキー場がオープンしたので、急いで準備し滑りに行くと、まさかのTHE DAY。これは、今シーズンも良い雪に恵まれそうだと、喜んでいたところで、目が覚めた。

posted at 07:45:27

2020年09月24日(木)12 tweetssource

9月24日

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寒いのは苦手だから、スノーボードやスキーはしないと聞くことはよくあります。しかし、ゲレンデから街へ帰ってくると、街のほうが寒く感じることはよくあります。

posted at 23:05:40

9月24日

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スノーツアーで北海道など航空機を利用するツアーの場合は、飛行機の便が選べるかどうか、よく検討したほうがよいかも。激安ツアーなどでは、午後出発、最終日は午前には現地を発つパターンもあります。出発日と最終日で、それぞれ半日違うと1日分滑れるかどうか変わってきます。

posted at 22:35:16

9月24日

@snow_arai

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自分で限界を決めてしまうのはよくないかも知れないけれど、限界を知るのも大事だと思う。引き返すための判断基準を確実に持ちながら、挑戦するのは無謀ではないと感じる。行き着く目標と同時に、ターニングポイントもしっかりと意識して、行動する事が望ましいのではないだろうか。

posted at 22:31:20

9月24日

@snow_arai

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山をなめるなとよく聞きます。でも、そのような行動とった方は、舐めてるなんて認識は、さらさらないのだと思う。ただただ、情報を持っていないだけなんじゃないかな。自ら情報にアクセスする努力をしないと、結果的に批判されてしまうのではないでしょうか。

posted at 22:28:44

9月24日

@snow_arai

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スキー場に張られたロープは、あなたの行動を制限する為に張られているのでは無いです。あなたの身を守る為に、大変な労力をかけて、危険であることを示してくれているのです。

posted at 22:25:20

9月24日

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初心者の友人や家族を自分で教えないで、スクールに入れるのは冷たいと感じる人がいるかもしれないが、実はそのほうが、本人のためになることもある。教えるための有資格者以外は、自分が上手く滑れることと、教える技術は別だから。

posted at 22:10:05

9月24日

@snow_arai

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企業に余力があった時代はOJT以前に机上教育があり、ある程度の知識を習得してから現場に望んでいた。しかし最近はそんな余裕が無いのでいきなり現地で業務を遂行しながら覚えなければいけない場面も。そんな環境で育つと山へ向かう場合も、事前調査無しで兎に角経験だと言う思考になるのでしょうか。

posted at 01:10:58

9月24日

@snow_arai

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初心者がルールやマナーを守らないんじゃなく、守れないこともあるんじゃないかな。最初の頃は、滑れるようになるのに精一杯で、そんな余裕は無いのかもしれない。自分も始めた時は、そうだったことを思い出せば、少しは優しくなれるのかもね。

posted at 01:09:14

2020年09月23日(水)21 tweetssource

9月23日

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スキー場に来る3大迷惑な客のひとつである積雪時にノーマルタイヤでの来場者。スキー場によっては、もうひとつの迷惑行為コース外での遭難については費用請求すると明文化されている。それと同じようにノーマルタイヤで多数のスノーヤーに影響を与えた場合は損害賠償請求ルール設定したらどうだろう。

posted at 23:39:37

9月23日

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お互いの関係を良くするには、欠点ばかり指摘するのでは無く、良いところを見つけて褒め合うのが良いと思う。スキーヤーとスノーボーダーも今シーズンのSNSでは、良いところを見つけて投稿するような方が増えてくれると、お互いを認め合って笑顔が溢れるようなゲレンデになるのではないでしょうか。

posted at 22:57:05

9月23日

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SNSのオフ会でよく「初めて会った気がしない」と会話しているのを耳にします。ただの呑み会ならば、これでいいのでしょう。しかし、冬山へ同行する場合に、この勘違いをしたまま相手の能力などを知りもしないで入って行くのは、非常に危うく感じます。

posted at 22:46:52

9月23日

@snow_arai

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BCはゲレンデの延長では無く、冬山登山の延長だと思っています。山屋さんの中には山の怖さを知っているので、冬は登らない方も大勢いらっしゃいます。スノーヤーはその点、雪に対して抵抗が少ない分だけ、危うさを感じる事があります。

posted at 22:44:47

9月23日

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風景はよく眺めてから、人はその人と話してから、食べ物は実際にそれを食べてみてから写真を撮る。いきなりカメラは構えない。
石川直樹

posted at 22:14:17

9月23日

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天候に、良いも悪いも無いと言った人が居た。確かにそれは人間の都合であって、雨が降らなければ環境に影響するし、雪だって、雪解け水は貴重な水源になる。自然の中で生かされている事を忘れないようにしようと思う。

posted at 21:33:13

9月23日

@snow_arai

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降ったばかりの雪を生雪と名付けようと思う。ほら、時間が経ってくると「雪が腐る」って言うでしょ。やっぱ、雪も生ものなんだよ。

posted at 21:04:49

9月23日

@snow_arai

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若い時には、面倒だと思っていた古い風習にも、実はちゃんとした意味があって、大切なことだとわかるまでには時間がかかる。ただ単に、古臭いと言う理由だけで、否定するんじゃなく、今まで続いてきたのは何故か考えてみるのも、いいんじゃないかな。

posted at 21:04:12

9月23日

@snow_arai

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山で無理をしてはいけない。生きていれば、また来れる。引き返すことは、決して時間とお金の無駄では無い。むしろ、未来への投資。死んでしまっては、次にお金も時間も使うことはできない。

posted at 20:42:54

9月23日

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スノーヤーあるある

滑りに来たはずなのに、ゲレンデにいるよりもレストランにいた時間の方が長かった。

posted at 20:36:16

9月23日

@snow_arai

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ウィンドサーファーの先輩は、「今日、かぜなので休みます」と言って、良い風の時は、時々仕事を休んだ。上司もわかっていて、「あんまり熱を上げないようにね」と言って休ませてあげていた。これのスノーヤーバージョンで何かうまい言い訳は無いものかとずっと考えているけど、なかなか思いつかない。

posted at 20:31:19

9月23日

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人生なんて案外たやすいのかもしれない。思い悩んだところで、結果が良くなるとも限らない。

posted at 02:09:45

9月23日

@snow_arai

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将来、スキー場でインストラクターとして働きたい方は、資格やテクニックを磨くことも大事ですが、中国語などの外国語を習得しておくと良いかも。

posted at 02:00:07

9月23日

@snow_arai

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スノーヤーになって2シーズン目が、最も多くスキー場に通うんではないかと、自分の経験や周りの人の動向を見てて思った。ここで、ハマると一生続けるコアなユーザーになるかも。新しく始める方への対策も大切ですが、このような人達へのケアも大事なような気がする。

posted at 01:57:55

9月23日

@snow_arai

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ビーコンなどの装置は、そのものの性能も大切ですけど、何よりも使い慣れていることがいちばん大事だと思う。必要になってくるのは、緊張した場面なので、そういう時でも慌てず落ち着いて正確な操作ができるように、普段から練習しておいた方がいいかも。

posted at 01:56:42

9月23日

@snow_arai

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師匠がおっしゃっていた。悪雪なんて無い、もしそう思うのなら、それは君の足前が未熟なだけだと。

posted at 00:14:02

9月23日

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スノーヤーあるある

先輩に休憩したいと言ったら、「休憩はリフトでするんだ。」と返された。

posted at 00:12:50

2020年09月22日(火)11 tweetssource

9月22日

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滑っていて危ないと思ったにときは、転べば止まるという緊急回避方法を覚えておいてほしい。そのためには、安全な転び方を知らないといけない。正しく転べばそんなに痛くもなく、怪我も最小限に抑えられるかもしれない。

posted at 16:17:29

9月22日

@snow_arai

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山で怪我をしても、山のせいにする登山者は、ほとんどいない。しかし、スキー場で怪我をすると、スキー場のせいにまでしないにしても、2度とあんなスキー場へは行かないという人は、たまにいる。

posted at 16:15:08

9月22日

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初滑りは、はっきり意識できるけど、滑り納めは何時の間にかシーズン終えてた事が多いような気がする。

posted at 14:19:06

9月22日

@snow_arai

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スキー場パトロールの理想型は、フライトアテンダントなのかもしれない。平常時は、お客様として優しい言葉で接し、緊急時には命令口調で救助等にあたる。役所では住民をお客様と呼び、警察官も敬語を使う時代。スキー場も変わらなければ、時代遅れになってしまうかもしれない。

posted at 13:54:25

9月22日

@snow_arai

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ゲレンデで誰かにぶつかられてしまった時は、その時はたいしたことないなぁと思ったとしても、必ず相手の連絡先を聞いて一緒にパトロール小屋に行って、事故証明書をもらいましょう。時間が経ってから症状がひどくなってくることは、よくあることです。

posted at 02:32:22

9月22日

@snow_arai

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季節は確実に巡ってくる。秋の次には冬がやってくる。この順番は、変わり様が無い。嫌でも冬はやってくるのだから、楽しんだもの勝ち。まだの人は、スノースポーツを始める準備をしましょう。

posted at 00:17:08

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