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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

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4,928日(2007/05/01より)
ツイート数
49,570(10.0件/日)

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2020年10月24日(土)3 tweetssource

10月24日

@m_homma

pulpo ficción@m_homma

ゲンロンβ54「【特別掲載】コロナの肖像/災害の風景――『新写真論』補遺」大山顕
大山さんは時々さらっと大切で重いことを言う。「放射能」はコロナのような表象を持たない。憐憫を通じ道徳的に正しい感情を持つこともまた欲望の一つだ。文章は無造作な高性能カメラのように決定的瞬間を捉えてしまう pic.twitter.com/bXhR5g6OdQ

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2020年10月23日(金)1 tweetsource

10月23日

@genronedit

ゲンロン編集部【ゲンロンα 毎週水曜・土曜に論考・対談記事を@genronedit

1.大山顕 @sohsai コロナの肖像/災害の風景

まるで指名手配犯の似顔絵かのように描写された新型コロナウイルスのイラスト。災害における原因や結果をビジュアル化して「敵」をつくらざるを得ない人間の思想をひも解く論考です。

genron.co.jp/shop/products/

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2020年10月22日(木)2 tweetssource

2020年10月21日(水)2 tweetssource

2020年10月20日(火)6 tweetssource

10月20日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

よく目にするコロナウイルスのイラストの「ボケ」がまるでスマホのポートレイトモードで撮った顔みたいだ、というところから、関東大震災のときのナマズの絵の話を経由して、インフォグラフィックやばい、など、例によっていろいろ連想しながら書きました。 twitter.com/genronedit/sta

posted at 21:50:47

10月20日

@genronedit

ゲンロン編集部【ゲンロンα 毎週水曜・土曜に論考・対談記事を@genronedit

『ゲンロンα』更新です。新型コロナウイルス、関東大震災。わたしたちはなぜ、現在の状況をビジュアル化して「顔」や「風景」を与えてしまうのか?
10月23日配信予定の『ゲンロンβ54』より、大山顕(@sohsai)さん「コロナの肖像/災害の風景」を先行公開します。必読です!
genron-alpha.com/gb054_01/

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2020年10月19日(月)4 tweetssource

10月19日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

インスタグラムの正方形は「インスタマチック」を踏襲していると言われていて、このカメラはブローニーの6×6フォーマットを踏襲しているから、インスタグラムは見事に先祖返りをしたわけだ。

posted at 10:32:07

2020年10月16日(金)4 tweetssource

10月16日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

ある日突然、ポンプボトルがスカッとなって、あわてて替えのボディソープを探すものの用意されていない、という出来事を、人生でいったい何回繰り返すのだろう。そして、こういう事態に直面するたびに「残量が一目で分かる石鹸って優れたUIだったんだな」と思う。UIて。

posted at 21:29:53

2020年10月14日(水)9 tweetssource

10月14日

@sohsai

大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

名曲「やぎさんゆうびん」を息子に歌って聞かせて、ふと思った。ぼくが歌ったこの歌が、ぼくが子供の頃母親に歌ってもらったものの続きだとしたら、ふたり(2匹?)はあれから40年以上、延々「さっきの手紙のご用事なあに」と聞き続けていることになる。息子が親になったときには決着をつけてほしい。

posted at 18:43:17

10月14日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

iPhone12についにLiDAR。スマホのカメラはもはや写真のためだけのものじゃない、ということがよくわかるよなー。なんというか、スマホという生き物が環境をスキャンする「眼」を獲得してカンブリア大爆発を起こす、っていう感じ。

posted at 09:25:17

10月14日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

マンションポエムの分析で「ある文章がポエムになるとき、そこには何かが隠されている」ということがわかったんだけど、ポピュラーミュージックについて語る文章がポエムになるのは、音楽の構造について「語ることができない」(いろいろな意味で)のを隠しているのかもしれない。

posted at 09:07:44

10月14日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

クラシックとかジャズの世界では行われてるんだから、べつにあり得る「感想文」だと思うんだ。まあ、このふたつは、熱心なリスナーが少なからず演奏もする人たちだからそうなんだけど、でもバンドブーム以降のポピュラーミュージックだってそうじゃない?

posted at 08:56:56

10月14日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

これたいへん興味深い。「”変わること怖がらないで 変わらないもの信じ続けて”というフレーズが物凄く響いた」と歌詞について云々したり「カート・コバーンの目指していたもの」について言及したりするのはOKでも音楽の構造について語るのはこっぱずかしいという、この違い。 twitter.com/okadaic/status

posted at 08:51:03

2020年10月13日(火)13 tweetssource

10月13日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

この、音楽によって日々の生活がまるで自分を主人公とした物語のワンシーン化する、という作用は、おそらくカーラジオにはじまり、ウォークマンで決定的になったものなのではないか。音楽が持ち運びかできるようになる、というのはそういうことだ。研究している人いるんだろうな。そういう本ありそう。

posted at 21:08:03

10月13日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

のきなみアツい文章なのは、書いている人が「主人公」の物語のBGMだからだ。ポピュラーミュージックがBGM化するということは、その聴き手をかけがえのない主人公にするということなんだろう。

posted at 21:04:53

10月13日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

たとえばリズムについてとかコード進行とか、そういう音楽の構造の話は誰もしていない。いかに自分の人生に関わったかだけが語られている。思ったんだけど、これ要するにBGMの話だ。ポピュラーミュージックは、聴き手の日々とか人生のワンシーンに流れるBGMなんだな。おもしろい。 twitter.com/kxe5ZIGI16uHIh

posted at 20:56:24

10月13日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

さきほどの動画は、『「盛り」の誕生』に描かれていた「盛りコンテスト」の様子を思い出させる。盛った顔を投稿応募。入賞した人は実際の舞台に立って表彰される、と。「えっ、盛ってない素顔で、ってことだよね?!」ってびっくりしたけど、問題はそこじゃないんだ、と。目からうろこだった。

posted at 15:38:21

10月13日

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大山顕 『新写真論』重版出来!@sohsai

『新写真論』で書いた「顔を盛ることについて」は続きがあって、そのうちゲンロンにまた寄稿したいと思ってる。この動画がよく表しているんだけど、顔を加工することは、ぼくのような世代が思う「化ける」ことが目的じゃなくて、どうやら盛る行為それ自体をコミュニケーション手段としているようなのね twitter.com/sohsai/status/

posted at 15:29:41

2020年10月12日(月)1 tweetsource

2020年10月11日(日)1 tweetsource

2020年10月10日(土)5 tweetssource

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