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すーう@sourd

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2018年10月22日(月)3 tweetssource

2018年10月21日(日)2 tweetssource

2018年10月20日(土)6 tweetssource

10月20日

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すーう@sourd

この療養所は今は無いのだけど、高山樗牛や有島武郎の妻・安子も入所している。安子が亡くなった後、武郎が『松むし』をまとめて出版。

posted at 22:51:44

10月20日

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すーう@sourd

佐々木政吉と明治大学。
佐々木はツベルクリン療法の研究をして、杏雲堂を継いで平塚に結核の療養所を開いた。平塚は気候的に結核の療養に良いという判断があった。ここに入院したのが伊沢。 pic.twitter.com/PAxSu1daqM

posted at 22:48:23

2018年10月19日(金)4 tweetssource

2018年10月18日(木)5 tweetssource

10月18日

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すーう@sourd

『新時代』は高度経済成長期に発行されていた視覚障害者の雑誌です。長らく盲唖学校の研究をしていますが、なかなかありません。身体障害に関する雑誌は部数も少なめでなかなか手に入らない状況。

posted at 21:40:09

2018年10月17日(水)6 tweetssource

10月17日

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すーう@sourd

マンハイムのいう「存在被拘束性」というのは現代の社会学においてどのように評価され、議論されているのだろう?

posted at 22:58:46

10月17日

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すーう@sourd

図書館の目の前にあるマンション、部屋が空いたというので確かめたけどいまいちだった。

posted at 20:33:56

10月17日

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すーう@sourd

これらのサマリーではクリティークの視点を含むものもあったので、そこがどういう論理であるかは読む必要がある。

posted at 13:32:07

10月17日

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すーう@sourd

学生から「歴史研究書のサマリーの作り方について何を参照すべきか」という質問があった。良い質問。回答としてはたとえば、筒井清忠『歴史社会学のフロンティア』(人文書院、1997)の第一部でまとまっている代表的な研究のサマリーを読むとよい。

posted at 13:30:10

2018年10月16日(火)10 tweetssource

10月16日

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すーう@sourd

確かに。これは同意する。自室など身の回りにあるものから複合施設まで進めるともう卒業設計の時期は目前にある。巷にあふれているコンペには社会課題を含むものもあるので、そこでトライするということになろうか。人文系科目で考察を深めることも考えられる。

posted at 19:31:41

10月16日

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すーう@sourd

国会図書館で落としもの2つ拾った。
ひとつは何らかの調査ノート。かなり書き込まれていた。もうひとつは32ギガのSDカード。なかなか高いやつやで。いずれもスタッフに届けた。

posted at 19:10:37

10月16日

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すーう@sourd

なかなか細かいところ覚えているな。
そうそう思い出した。高校での授業の内容が明治時代の郵便配達で、マンホールみたいなのが実は動くことができて、その中には配達人がいて、配達エリアにくると出てきて配達するという説明だった。映像あり。んなわけないだろ…と思いつつも映像を見た。

posted at 08:34:20

10月16日

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すーう@sourd

そのジャケットは本のように重なっていて、ときおりめくるように動いていた。それをじっと眺めていると西洋美術史の岡田先生が出てこられたので挨拶をする。ちょうどジャケットのタイトルがヒーローだったので先生に「先生にとってヒーローは?」と尋ねると「君は?」と返される。
夢だった。

posted at 08:31:28

10月16日

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すーう@sourd

まわりは白を基調にした服で男女が必ず隣り合うようになっていた。母校はそうなっていなかった。
昼休みに校内をブラブラしていると展覧会をやっていた。のぞくとパブのような暗い照明に襖を2枚ほどもある、大きなレコードにジャケットがあり、なんとか大作戦と勇ましいタイトルだった。

posted at 08:29:13

10月16日

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すーう@sourd

卒業したはずの高校から連絡があり、手続きのミスで本当は卒業できていないことがわかった。
そこで栃木の高校で集中的に履修を受けることになり、登校するとちゃんと自分の机があった。でも先生が何を言っているのかわからず、教科書の内容を見ながら勉強をした。

posted at 08:25:58

2018年10月15日(月)11 tweetssource

10月15日

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すーう@sourd

「ビフォア・ブライユ」に深く関連する史料があることは知っていて、全国の図書館や博物館には所蔵が確認されていないもの。見当たらないから調査ノートだけに書いていたら、それがたまたま売りにでていたのを知り、おもわず注文した。

posted at 22:58:32

10月15日

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すーう@sourd

医学史の最重要文献の初版本を発見してしまったかも。でも、わたしは医学史ではないので注釈において書いておくだけにしよう。

posted at 18:42:23

10月15日

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すーう@sourd

@Signal9J こんにちは、はじめまして。お作りになられました
近デジPDFダウンローダーのことでお尋ねします。近デジのUIが変わり、目次情報を取得しなくなっているのですが、対応は可能でしょうか?

posted at 10:36:33

2018年10月14日(日)12 tweetssource

10月14日

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すーう@sourd

@tweetingtakumi 技術的な解説がないのはやや不親切だったね。ルネ・ダグロンのPhotographie Microscopiqueから派生したものだと思う。展示されていた挿絵をみると、数字の羅列だったので暗号なのだろう。

posted at 21:19:32

10月14日

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すーう@sourd

@tweetingtakumi 展覧会についてはどう思いましたか?わたしは写し絵の映像がおもしろかったかな。カメラ・オブスクラが小型化することによって可能になった部分と失われた部分がある。

posted at 19:30:19

10月14日

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すーう@sourd

なぜ背中が思い出なのか、というところで飛躍があるけれども、それは人が去る時を想像するといいかもしれない。人は背中を見せて去っていき、その瞬間に思い出が形成されはじめる。

posted at 15:45:39

10月14日

@sourd

すーう@sourd

「木簡」は今頃?と思われるかも。かつては「竹簡・木簡」という項目だったが、独立した形式。

posted at 10:16:33

10月14日

@sourd

すーう@sourd

ジャパンナレッジで調べ物。日本大百科全書に「エスペラント」「ザメンホフ」「国際語」「木簡」が追加されていた。

posted at 10:15:35

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