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@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

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2019年05月20日(月)4 tweetssource

5月20日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

下からはねかえって来る気を全身に感じてその流れに乗っていく感覚で動く、というようなこと。
則本氏の『武道に学ぶ』にも書いてあるが・・

posted at 10:18:24

2019年05月14日(火)1 tweetsource

5月14日

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菅原晴@sugaharahare

現実を360°のスクリーンに映った映像と見て、そこへスタスタと歩いて行き、ぽよっとスクリーンを分けて外へ出てしまう。すると広大な宇宙意識が広がる。
・・てな遊び。

posted at 00:42:14

2019年05月13日(月)2 tweetssource

5月13日

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菅原晴@sugaharahare

新たな「型」を知るとできるようになるが、これは実際には「意識の転写」なのだ。自分にはそれができるという許可証を自分に与えることになる。それが本質。自分が変わることによって「できない現実」から「できる現実」に移行する。
実際、「できるのがあたりまえ」という意識になってくるのだ。

posted at 10:13:08

5月13日

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菅原晴@sugaharahare

レイキのエネルギーはふわっとしているが、今度のはいきなりズドーンと、ダイレクトに、重く来る感じ・・とみな同じことを言う。あるやり方を知ったというだけなのだが実質的にはエネルギー伝授がされていることになる・・

posted at 10:08:06

2019年05月12日(日)2 tweetssource

5月12日

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菅原晴@sugaharahare

新しいエネルギー治療を学び、さっそく試しているが、これがびっくり。モニターさんたちから次々と驚きの体験が! まったくこれまでとは異次元。いったい何が起こったのが自分でも把握していないが、一挙に何かが変わったのは事実のようだ。

posted at 23:23:16

5月12日

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菅原晴@sugaharahare

エネルギー治療というのがすごく認知されてきたのかも。治療院向けのクドケンのDVDにも再三登場するようになった。その中でも先月の中里俊隆氏のものはすごかったと思う。

posted at 17:26:03

2019年05月11日(土)15 tweetssource

5月11日

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菅原晴@sugaharahare

中沢新一の「流動的知性」はある程度評価できる。だが彼はそれを学問にしようとするあまり集合意識に妥協している部分がある。この知性は脳の発達によって出現したものではない。宇宙に由来するのだ。中沢は、客観的な世界は存在せず宇宙には自分しかないという唯識の原則をもっと徹底するべきだ。

posted at 11:58:54

5月11日

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菅原晴@sugaharahare

別種の知性が浮上しつつある。それが人類の現状。
それは太古でもあるが、これまでの文明ではごくわずかな人々に伝承されてきたもの。それが人類の標準となっていく過程。
このような認識に立つことが重要。

posted at 11:55:02

5月11日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

これは、まだ集合意識には「哲学は何かを知っている」という幻想が残っており、その幻想に依拠して自分たちの食い扶持を確保しようという動きに過ぎない。だまされてはいけない。思考によって真理は捉えられない。当たり前の話だ。

posted at 11:48:42

5月11日

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菅原晴@sugaharahare

ヨーロッパの哲学は、概念を組み立てて、存在世界を正確に記述しようという試みだが、これは西欧文明特有の発想であり、20世紀の思想は全面的にこの伝統を解体する方向にあった。しかし相も変わらず、「考えることは大切」で、その「正しい考え方を教えてあげる」という哲学入門と称するものがある。

posted at 11:48:42

5月11日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

だから、たとえば交通事故なんかで誰かが死んだというニュースを見たら、すぐに「誰が悪いか」と追求するのではなく、まず「ああ、この人はここで向こうに行くことを決めたんだな」と思う、ということだ。こういうことをやっていると「世界の秩序」が見えてくる。

posted at 09:18:34

5月11日

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菅原晴@sugaharahare

すごく大事なことなのにみな知らないのは、人は、自分の魂の同意がなければ死ぬことはないこと。だから事故とか偶然とかいうものは存在しない。

posted at 09:15:37

5月11日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

プロフィールにも「エネルギーワーカー」と書いてあるが、エネルギーワークとは広い意味で氣功のようなもの。今度、新しいメソッドを習得したので、近日中に無料モニターを募集するつもり。お楽しみに(^-^)

posted at 09:07:57

5月11日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

「知識人」といってもその99%以上は、現在の「常識」の奴隷である。
本当の人間存在とは何かを知っている人はいくばくか・・

posted at 08:45:03

5月11日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

しかしようやく『神秘哲学』『意識と本質』『意味の深みへ』『コスモスとアンチコスモス』、これに中公文庫の『意識の形而上学』で、井筒の日本語主著が全部文庫で勢揃い。めでたい。
くだらない哲学入門書などに手を出さず、まずはこれを理解すれば、あとは読まなくていい。

posted at 08:38:22

5月11日

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菅原晴@sugaharahare

実のところ井筒哲学は、過去の偉大な霊的哲学のエッセンスを提示しているだけなのだ。私は2003年の『魂のロゴス』で、それらをみな書いた上で、さらに一歩先、二歩先まで書いているつもり。これに時代が追いつくのはあと20年以上かかるかもしれない(笑)

posted at 08:35:30

5月11日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

井筒俊彦の『コスモスとアンチコスモス』が文庫で出る。また英文主著の『スーフィズムと老荘思想』も訳が出るのだが、最近の井筒ブームは、ようやく時代が追いついてきたのか。私からするとあまりに遅すぎるが。

posted at 08:33:57

5月11日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

私もこの連休前後で、大きな転機を通過したかも。これからはこのツイートでも、これまでの文脈は無視して突っ走ろうかと思う(^-^) ついていけなくなっても当方は一切関知しない。

posted at 00:24:53

5月11日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

土手沿いを歩くと一面無数の小さな紅い花、青い花。
赤はカラスノエンドウ、はわかったが、青は何かなと図鑑を調べて、キュウリソウと判明。
名前がわかると気分がいいのはなぜだろう?

posted at 00:21:29

2019年05月06日(月)1 tweetsource

5月6日

@fun_Taichi_bot

太極拳com@fun_Taichi_bot

丹田から勁を発し、手足に勁を到らせるためには、上半身と下半身の分岐点である「命門」を開く。これは、上半身の肩甲骨を開き、含胸にすること。下半身の股関節をゆるめ、仙骨を中にいれること。要するに太極拳の姿勢を守ることで命門は開く。amzn.to/1m6do5q

Retweeted by 菅原晴

retweeted at 00:36:49

2019年05月03日(金)3 tweetssource

5月3日

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菅原晴@sugaharahare

卯波立つ佐渡あをあをと浮かびをり  菅原秀子
広々と田はさみどりの方眼紙
紅うつぎ風の峠の空青し
『松の花』平成14年8月号

posted at 10:30:43

5月3日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

消印は吉野のあたり花曇  菅原秀子
目をとぢて花吹雪舞ふ中にあり 
花ふぶく渦のむかふの鳥居かな
『松の花』平成18年7月号

posted at 10:26:18

5月3日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

連休前に、母の91歳での大往生を見送りました。
母は平成13~22年まで、俳誌『松の花』(安原葉主宰)に投句していた記録があります。
それを整理しましたので、僭越ながら若干を掲載いたします。
主宰選となったものを選びました。

posted at 10:24:50

2019年04月19日(金)4 tweetssource

4月19日

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菅原晴@sugaharahare

この「わざと枠を作ってその中で遊ぶ」とはいかにも地球的なゲームだなと思う。本来の自由な意識にわざと二元的な制約を作ってドラマを楽しむのが地球という世界だった。しかしそこから出るというオプションもある。

posted at 11:13:18

4月19日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

詩という視点から考えてみると、有季定型の俳句とは一つのゲームのルールであると見える。それで遊びたい人はやればいいので、いい悪いの話ではない。
ただ短詩型の表現は本来自由なものであり、そこにわざと制約を入れて楽しむかどうかは完全にオプションであると思う。

posted at 11:10:50

4月19日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

西脇順三郎の詩論や、オクタビオ・パスの『弓と竪琴』をよく読んでみるか。
安藤礼二の折口信夫論は詩的言語を考えるのに示唆的なので一読をすすめたい。

posted at 10:08:17

4月19日

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菅原晴@sugaharahare

折口信夫の言霊的な詩論から導かれるのは、詩とは一種のチャネリングであるということ。これは超古代の時代から変わりないことだ。
超現実詩論もそういう古代の記憶を呼び覚ますものだと理解している。

posted at 10:07:01

2019年04月18日(木)1 tweetsource

4月18日

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菅原晴@sugaharahare

私が言うのは身も蓋もない話だが、
本来の自分に目覚めていくのに学問はいらないです(笑)
ただし先導者はあったほうがいいが。

posted at 00:05:18

2019年04月17日(水)1 tweetsource

4月17日

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菅原晴@sugaharahare

「スピ系」というのは「集合意識の制限を超え、自分本来の光に戻る」ことを意味する。
そうした制限のない世界で見えた風景を表現するのがこれからの「詩」でありたい、と最近思う。

posted at 23:45:59

2019年04月16日(火)1 tweetsource

2019年04月15日(月)6 tweetssource

4月15日

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菅原晴@sugaharahare

自分の潜在能力を使うことについて人類はまだまだ未開のステージにある。
未来的には、誰でも、ちょっとさわっただけで不調が治せるようなヒーリング能力を持つようになるだろう。その時はもう、今の地球ではない世界になっている。

posted at 10:44:03

4月15日

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菅原晴@sugaharahare

どうやってできるようになるかというと、「既にできている人の意識エネルギー」と共振して、「自分もできる」という意識に変わったらできるということ。自分の潜在能力を使うことに自分で許可を与えることだ。

posted at 10:35:48

4月15日

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菅原晴@sugaharahare

これからは「あまりにもシンプルで誰にでもできてしまう」のが本物となる。「難しく長年の修行の末秘伝を伝授されてできるようになる」というのは過去の時代。それは人類の意識レベルが低い時代に聖なる知識を守らねばならないのでそういうシステムになっていたもので、もう必要ない。

posted at 10:31:23

4月15日

@sugaharahare

菅原晴@sugaharahare

毎月一人ずつ「すごい治療法」が紹介されるわけだが、その中にはたしかに本物もあるはず・・と思う(そうじゃないのもあるだろうが)。というのもこれから全く新しい時代になるときに、人間の潜在能力を使った治療法は必ず出てくるはずだ。その先駆けが今も必ずどこかにある。

posted at 09:43:36

2019年04月11日(木)5 tweetssource

4月11日

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菅原晴@sugaharahare

折口にとって言葉とは、明確な意味を伝えるだけの、単なるコミュニケーションの道具ではない。それは、なによりも「力」であり、その霊的な力の宿った流動的な「物質」なのである。言葉のもつこの流動的な力こそ「言霊」と名づけられたものだ。
――安藤礼一『神々の闘争 折口信夫論』第一章

posted at 10:39:24

4月11日

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菅原晴@sugaharahare

詩を考えようとすれば、「言霊」「真言」「神語」につきあたらざるをえない。空海と折口信夫をパスするわけにはいかない。鎌田東二『言霊の思想』も重要な業績である。
井筒俊彦の言う「深層的イマージュ」の世界、という視点から詩におけるイメージを見なければ。

posted at 10:06:18

4月11日

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菅原晴@sugaharahare

そういう哲学のあり方は、井筒俊彦の『神秘哲学』や『イスラーム哲学の原像』などを読むとあまりにも明白である。

posted at 01:51:17

2019年04月10日(水)5 tweetssource

4月10日

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菅原晴@sugaharahare

哲学をやる人は、思考以外の能力を自ら呼び覚ましているか。それを高次の統合へともたらしているか。これが評価基準となるはずである。
思考能力のみを評価するのは結局「近代」の基準なのである。

posted at 22:55:00

4月10日

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菅原晴@sugaharahare

これからは女性性の時代である。男性性はそれをサポートするという位置に立つ。たとえば詩論についていえば、思考・批評は、詩がつまらない思考の枠に囚われているのを解体し、詩本来の自由を守るためにある。だから「詩とは・・であるべきだ」という言明をなしてはならない。ボディガードなのだ。

posted at 12:38:44

4月10日

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菅原晴@sugaharahare

詩について語る詩論というのがあるが、脱思考的なものを思考でつかまえようとする「マッチョイズム」に陥らないように注意しないといけない。すべてを理解しようというのは危険な衝動なのだ。それが男性性の弱点だ。わからないことを許すことも必要だ。

posted at 12:35:29

4月10日

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菅原晴@sugaharahare

というわけで、何か本質的なことを伝えられるのは広い意味でのアートだし、言葉で言えば「詩的言語」だと思っている。

posted at 12:34:03

4月10日

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菅原晴@sugaharahare

最近、哲学がすごくつまらなくなってきている。みな、なぜ人間の思考能力をそんなに過大評価しているのだろうか。考えるだけで真理に到達するわけがないのに。もっと違う能力を呼び覚ますべきだろう。

posted at 12:32:53

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