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2018年05月25日(金)18 tweetssource

8時間前

@sydneyminato

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この世界は、誰にでもあるものです。しかし、見ている観測者が違うとそれはかなり違ったものを見ているのです。この違いは何かというと、それを個性と呼ぶ事ができます。社会的立場や人格、性格の違いがあります。その部分の違いが微妙な差を生んでいます。それはその人にしか見えないものを含みます。

posted at 16:57:40

8時間前

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

自分だけには少なくとも見えている事があるとすれば、それは自信を持って主張した方が良いでしょう。私は止めません。私も止めません。私の世界の中で見えている事は、少なくとも自分の中で展開している事なのです。この視点は、どこまで続けると理解されるのかは分かりませんが、これだけは本当です。

posted at 16:48:11

11時間前

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

「時間物質」と検索して出て来たところで、更に辿って行くと次の「時間結晶」という記事が出てきました。時間自体は人間が作った定規(基準)なので、物質も何も関係ない筈ですが、時間の揺らぎや非対称性については、まだ謎があるとの事です。しかも観測者がいるで決まります。 tocana.jp/mt/mt-search.f

posted at 14:27:56

21時間前

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そこまで分かれば、理解し難い相手の心も自分自身の分身としての理解がどんどん進む筈である。知らない自分自身との対話はある意味自分の盲点そのものである事に気付く訳である。何故知らないのかと言えば、自分の中にあると認めていないからに他ならないのである。人と人との衝突は無理解から起こる。

posted at 04:08:01

21時間前

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因果応報とは、他人に何かしたから、それが自分にまで及んで来るという意味ではない。全て自分の内側で起きている事が外側として認識されているに過ぎないので、全てが自分自身との対話として自分に降り掛かって来る状態なのだと知る事が大切なのである。外側に見えているだけの内面の再認識が必要だ。

posted at 04:01:19

21時間前

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これに気付かない限りは、人として自分は自分でしかなく、他人も他人のまま終わってしまうのである。外側と内側の障壁を取り除いて、別な自分の内側の住人の家の扉を叩く勇気が必要である。それは他人ではなく新たな自分自身との対話なのである。そこまで分かれば、後は自分の思った通りの展開となる。

posted at 03:56:25

21時間前

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これを繰り返す事によって、外側と内側の障壁が崩れ去り、自分の本当の観念的な盲点を呼び起こす事ができるのである。心理状態とは、この内面的なコミュニケーションを通して行われる自分との対話で正常化して来るのである。つまり他人との対話が実は自分との対話である事に気付く必要があるのである。

posted at 03:51:03

21時間前

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

アプローチとしては、自分の内側にあるマインドの一人としての住人に問い掛ける事が、実は社会とのコミュニケーションそのものなのである。表向きには外側の人々とコミュニケーションしているとしても、それはつまりそのまま自分の内側の住人とコミュニケーションを取っていると認識して良いのである。

posted at 03:46:07

21時間前

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では、その観念を克服するにはどうすべきなのかだが、社会を先ずは内面化された自分として見る必要がある。外的要因なのに何故内面として見るのか?外的要因と思い込んでいる自分にものを見ている自分自身が脳内で見ている外側の景色が実は変換された自分だけの景色である事を認識しなくてはならない。

posted at 03:42:10

21時間前

@sydneyminato

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観念的になっているのは自分と自分以外だと思っている社会との関係性である。これが常識だと思っているせいで、社会を自分の外側と位置付けて思い悩んでいるのである。社会とは自分の内側にあるものである。社会の為に自分を変えると思う事がおかしな話なのである。社会は別の形の自分自身なのである。

posted at 03:37:19

21時間前

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

社会は自分の外側と誰が決めたのか?それは自分である。これは心理面の見方の問題ではない。社会も含めて世界の全てが自分の内側に有って、それを外側として再認識している状態を確認し認識する事が重要なのである。驚くべきはそこでは無く、寧ろその観念的な心理を克服すべき方法の方であると言える。

posted at 03:33:27

22時間前

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

社会とは何か?という部分を誤解しているから起こる心理状態が自分自身の心理を支配している状態がこれである。社会とは自分の外側にあると思い込んでいるからこそ、社会を自分とは関係の無い外的要因と容易く看做してしまうのである。この些細な違いが自分と社会との溝を深くしている部分なのである。

posted at 03:28:02

22時間前

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sydneyminato@sydneyminato

自分自身が及ぼした行動に対する因果応報と思い込んで思い悩む場合には、そのパターンに陥り易いのである。観念的になっている部分としては、全てが自分に起因すると感じているところである。ある意味その観念に支配されているのは自分の思い込みなのでそうだとも言えるが、解決方法は別な部分にある。

posted at 03:23:40

22時間前

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sydneyminato@sydneyminato

社会からの影響による自分の心理の変化とは、自分自身を律する力を持っていると思っている人程影響を受け易く、社会的なコミュニケーションの場では自分が積極的に行動した事での影響だからこそ、全てが自分の因果だと思ってしまうのである。これは盲点としてかなり難易度が高いのだが実際そうなのだ。

posted at 03:19:43

22時間前

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私が言いたいのは、自分で自分の事を全て分かっていて理解していると思っている人ほど、その様な観念形態に陥っている可能性が高いのである。自分自身の力を狂信し過ぎると、自分以外の社会からの影響による自分の心理状態の変化に気付き難くなっているのである。観念とは、その無意識に寄生するのだ。

posted at 03:14:03

22時間前

@sydneyminato

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観念とは、即ちこれまでに人生の中で無意識の内に集めて来た習慣性のあるマインドの集合体の様なものである。別な見方をするならば特定の心理状態とも言える。この心理状態自体は勿論自分自身で取捨選択して来たものかもしれないが、その判断は自分だけで準備されたものではない可能性もあるのである。

posted at 03:10:11

22時間前

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往々にして、いつも抱えている悩みであったり、心配事であったりするものは、その見方(即ち観念)が限界を迎えている事を表しているのである。それを改善せずにずっと思い悩むとすれば、自分の問題の根本と向き合うつもりが無いという意味でもある。観念は何処から発生するかについて、もう少し論じる。

posted at 03:05:29

22時間前

@sydneyminato

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最低や最高を常に気にしている状態がある場合、その制限もしくは限界は自分が抱えている問題の事であると無意識の内に判断されている筈だ。問題は自らが抱えている観念からの脱却であり、その視点は観念となっている習慣性を見直しなさいというテーマが自分に訪れている状態を認識する事が重要である。

posted at 02:59:11

2018年05月24日(木)21 tweetssource

5月24日

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明治維新が来る頃には、世界の設計図としてのアジェンダは全て揃っていたのである。そういう視点で歴史を眺める事が必須なのだが、そこから眺める以前に、俄かには信じ難い情報を信じられずに見る事を辞めてしまうのが関の山である。この話には終わりがないが、現在もその世界計画は進行中なのである。

posted at 20:54:18

5月24日

@sydneyminato

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ワールドワイドウェブ(WWW)こそが、その世界国家樹立に必要な仕組みである事には異論がない。🇺🇸に本部があるからと言って米国が仕掛けた罠という訳ではない。仕掛けが本当に存在したのは、かなり以前の歴史まで巻き戻されたところにある。WWIIは単なる切っ掛けに過ぎない。日本も明治維新があった。

posted at 20:48:55

5月24日

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裏向きは、どの国も一つに纏められて、国際連合という表向きの社会活動が裏向きはの単一国家の脈動を担保しているとは気付いていないだろうからである。もちろんそんな論理だった解説はウェブ上には置かれていない。その証拠集めなどやっても意味無いのである。それよりも動かぬ大きな証拠がウェブだ。

posted at 20:43:30

5月24日

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幻想に導いた最終的な切っ掛けは第二次世界大戦である。表では国家同士が戦争をしているが、その裏側では世界で一番大多数の一般的な人民を全て騙す為に仕掛けられたのである。世界のニュースは世界を200ヶ国くらいの国家として認識する様に仕向けているが、それは飽くまでも表向きの国家だけである。

posted at 20:33:43

5月24日

@sydneyminato

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それは、日本以外の別な国が仕掛けた仕組みではない。そもそも国家という幻想を信じ切っている部分に大きな盲点が存在している事について、まだ誰も気付いていない様な状態なのだ。国民とは日本人を指すだけでなく、あらゆる国家の国民がそもそも幻想の上に成り立っている欺瞞の仕組みについてである。

posted at 20:28:06

5月24日

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「国民に主権があるのだから間違った事は行われない筈だ!」という思い込みが、戦後ずっと呪いの様に続いた嘘の正体である。誰が騙したのかを探る前に無頓着過ぎた事を先ず恥じるべきである。恥じたところでその論理が是正される訳ではない。正体を見たところで自分が置かれた立場が見えていないのだ。

posted at 20:23:01

5月24日

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ただ民主主義を掲げておけば、政治への参加を促す事ができる為に躊躇なく嘘をこじ付けているに過ぎないのだ。民主主義とは民が主権を持って政治が行われているという幻想の為のでっち上げ以外の何者でもない。あの北の国家も民主主義を掲げている。あれで民主主義?と思えるならば、それは同じ政治だ。

posted at 20:17:28

5月24日

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世界だと自分には広過ぎて相手にできないと思い込んでいながら、社会の為には頑張るという、その大義名分作りの方に目が向かないのは、何を隠そう、民主主義国家の存在を疑えないと思っているからである。民主主義は私は以前から繰り返す様に、そんなものは有りはせず、幻想として抱かされているのだ。

posted at 20:10:47

5月24日

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勿論、その偏見はいろいろなところで刷り込まれた見聞であって、それらは印象操作が行き届いているのも当然である。そこは簡単に疑わせない様な注意も十分に払われている。騙されたかどうかではなく、何故覆い隠されているのかの本質の方を知らなければ、結局はその疑問へも至る事はできないのである。

posted at 20:04:55

5月24日

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社会だと共生の意識に至るのに、世界だとグローバル過ぎて受け付けないのだとすると、それこそ共生・共有の社会の在り方を誤解しているのだと思う。世界と社会は寸分も隔たりはないし、同じ共生・共有できる、グローバルな環境なのである。違うのは単語の響きだけであり、そこに付随された偏見がある。

posted at 19:56:40

5月24日

@sydneyminato

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自分の為に世界があるとか世界の為に自分があるとかと言えば、大抵の場合おかしな発言やおかしな人だと思われるが、世界を社会と置き換えて言い直せば、そのおかしな発言が普段から世間で言われてる事とあまり変わらない事に気付く筈である。言葉の持つ印象だけでその判断をしている事に変わりはない。

posted at 19:51:00

5月24日

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マスメディアは、少なからず政治的な影響力を行使しますから、号令が掛かれば、横並びにそれに従う様なルール付けがある筈です。従わない場合には、その影響力に見合った制裁が個人でも関係団体でも問わず切り捨てられる絶対性が有るのだと見受けられます。これを一般大衆の枠組みで行使されています。

posted at 04:20:52

5月24日

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私が仮想通貨に感じる響きとしては、本来の暗号通貨とは違って、印象操作として、嘘んこの通貨的な響きを採用せよという号令が裏側で徹底されている様に見えます。そんな印象操作をする意味としては、恐らく日本人の多くには暗号通貨を浸透させたくない関係団体が多い事を暗黙に認めていると言えます。

posted at 04:15:44

5月24日

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日本人は社会的に通用しているものをスタンダードと勘違いする習慣がテレビの普及と共に異常に定着しています。陰謀以前に言われた事を全て信用しています。「公共の電波で言っているのだから嘘な訳ないだろう」という判断が為されている状態は、習慣上としてはどうにもならないものがあると思います。

posted at 04:10:30

5月24日

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クリプトカレンシーを仮想通貨と日本では訳されてますが、直訳すれば暗号通貨ですから仮想通貨という呼び方は改めた方が良いでしょう。そこを気にする人が少ないのかもしれませんが、きっと誤解させる為に仮想通貨と言っている様に感じます。日本ではマスメディアの信用度が異常に高過ぎると思います。

posted at 04:05:26

5月24日

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『Just Idea-アイデア買取アプリ、デベロッパ』
こちらはアイディアを投稿するとアマゾンギフト券かビットコインに交換して貰えるというアプリ。先日紹介した不満買取システムとほぼ同等なレートですが、ビットコインアドレスを登録するとビットコインにできるのが良いです。 itunes.apple.com/jp/app/just-id

posted at 03:39:54

5月24日

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世界はバーチャルに突き進んでいるのは間違いないが、その挙句に実体を蝕んでいるとも言える。多くの場合、心身を病んで、病気になって、最終的には死を避けられないといういつもの終わりを結果的に招いているのは一緒である。これは単に結果論であって、そうすべきだからそうなっている訳ではない筈。

posted at 00:37:12

5月24日

@sydneyminato

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何故世界がバーチャル化しているかというと、実体の無い世界を加速させたからであって、それをも肯定して良いのか?と言われると、やはり少し違う気がする。現状のまま突き進んで問題無いとすれば、その先に何らかの解決が見出されないとならない事になってしまう。世の中はその様には進んでいない筈。

posted at 00:32:47

2018年05月23日(水)4 tweetssource

2018年05月22日(火)18 tweetssource

5月22日

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@lilryanti 読みました!禊みたいな事が起こるかもという解釈を私はしながら読んでいました。そういう意味では、良いも悪いも渾然一体となった結果が出るので、それ自体は多かれ少なかれ誰もが受ける現象の様な気がしました。チャネラーとしてのメッセージ性を大切にしているところがとても素晴らしいと思います😃

posted at 13:59:23

5月22日

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脳(能でもある)力を極限まで使って毎日を送っていた人が、ある日突然脳梗塞で倒れ、それ以降使われなくなった脳の力がお役御免となってボケていくというパターンがこの国には本当に多過ぎるくらいに多過ぎる。食生活だけでも無い大きな要因は、多分使い過ぎた脳の引退がボケの主要因だと私は見ている。

posted at 13:50:11

5月22日

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この辺りの状況は、今後も何か目標を立てる度に何も無い部分から学習が始まる。人間もそういった意味では起点は一緒だが、何もできない訳ではない。この差は全て経験の記憶からだけ編み出されている訳ではなく、全身の感覚の豊富さが関係している部分である。人間とAIを同列に比較できない部分である。

posted at 03:54:56

5月22日

@sydneyminato

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AIは、データベースのある部分については学習できるがアルゴリズムの存在しない部分については反応できないし、学習を重ねても新たに目的を達成できるアルゴリズムが加えられないと習得できない。ディープラーニングで学習可能だとしても、その目標を立ててから習得するまでのデータ量は半端ではない。

posted at 03:48:50

5月22日

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

何故ならば、評価が人間が目的を与えて、更にその判断で同じ事をまた別の人を相手にした時にやったとして、人間ならば臨機応変にその対応を変化させながら同じ事を達成するが人工知能の場合は、そこから学習が始まる。人間も経験の無い事が始まる場合は同じかもしれないが何らかの反応と判断はできる。

posted at 03:30:57

5月22日

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

AI(人工知能)にはいろいろな意見があると思うが、一体知能をどこで測っているのかによって、全く違う結果を齎すと思うのである。ただ単に目的を達成するだけの機能ならば、すぐにでも達成できるぶぶんもたくさんあるとは思うが、そこに人間がたくさんの経験的判断から下した経験を学ぶのは難しい筈だ。

posted at 03:10:36

5月22日

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

お金が貨幣の様な物質でなく単なる数字である事を意識するには、非常に分かり易い決済システムだと思います。ネット決済を既に利用している人には逆に馴染み深い決済方法だと言えます。カード会社への返済も無いという意味では、デビットカード以上にシンプルな決済方法は他に無いと言えるでしょうね。

posted at 01:04:03

5月22日

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

デビットカードが普及するという事は、暗号通貨(仮想通貨)以上にキャッシュレス社会を加速させる要素だと言えます。これはデビットカードが社会を変えると言うよりは、利用者が増える事によってスタンダード化する可能性があるという事です。それが良いかどうかは人によりますが小銭とはおさらばです。

posted at 00:58:54

5月22日

@sydneyminato

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現在の日本では、まだお金を使って直にやり取りをして物を購入するのが当たり前ですが、銀行にある財布の入口と出口がデビットカードというカードに紐付いている事が、現金のやり取りを無くす方向へ促進するという訳です。もしこれが北欧並みに普及し始めると国の通貨は駆逐される可能性があります。

posted at 00:54:32

5月22日

@sydneyminato

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キャッシュレス社会の先駆けとして、スウェーデンやデンマークなどの北欧や、インドなどでもこのデビットカードが非常に普及している様です。お金を持たずにお店でデビットカードが使える場合にはキャッシュレスの決済システムを利用できるという事です。今はまだ真新しく感じられるかもしれませんね。

posted at 00:47:16

5月22日

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

大抵は銀行が発行するものなので、その銀行のサービスに準拠する感じで利用できます。そこから先はどのデビットカードが良いかはいろいろあると思うので、私から何かをお薦めするものではありません。そういうシステムがあるという事を情報共有しようと思っただけです。スウェーデンで普及しています。

posted at 00:43:53

5月22日

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

クレジットカードはお金をクレジットカード会社へ返済するので、借金用のカードと言えますが、デビットカードはキャッシュカードの仲間なので、返済義務は無いので、カードを作る際の審査も勿論ありません。つまりこのデビットカードの方が気軽に使える便利なカード決済システムだと言えると思います。

posted at 00:39:35

5月22日

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

それって、後で返済が必要なのでは?と思う人がいるとしたら、クレジットカードと勘違いしています。基本的にデビットカードはキャッシュカードの意味と変わらないです。キャッシュカードはお金を下ろしますが、デビットカードは物を買う時に即時決済で預金を購入分だけを差し引く為のカードなのです。

posted at 00:36:39

5月22日

@sydneyminato

sydneyminato@sydneyminato

お金の様に扱えるデビットカードとは何かというと、簡単に言えば、物を買う時に即時決済で預金口座から引き落としてくれるカードの事です。私も1枚は持っていますが、まだ日本の田舎では使える場所が少ないので役立っていませんが、今後は利用機会が増える可能性があります。 www.n5m.org/n5m4/dox/n5m_r

posted at 00:32:42

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