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@takaotakashi

高尾隆@takaotakashi

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2019年04月26日(金)1 tweetsource

2019年04月25日(木)8 tweetssource

4月25日

@takaotakashi

高尾隆@takaotakashi

今夜は東京佼成ウインドオーケストラのコンサート。ポール・メイエが指揮とクラリネット!

フランス組曲/ミヨー
ノットゥルノ/シュポア
交響的舞曲/ラフマニノフ

シュポアを聴くとノーステキサスでの幸せな日々を思い出しますー。 pic.twitter.com/myDUtbPkm0

posted at 21:48:55

4月25日

@takaotakashi

高尾隆@takaotakashi

すぐ、AIにはできなくて人間にはできることは何かと言うけれど、まずは人間はAIができていることから謙虚に学ぶべきだと思う。

posted at 17:45:29

4月25日

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高尾隆@takaotakashi

どんなことでも5000回やると上達する。AIのすごいところは、その5000回をものすごい速さでできることだ。そしてやってみた結果を正確に知覚すること。感情に惑わされて、結果を見ないようにしたり、歪んで解釈したりしない。

posted at 17:44:09

4月25日

@takaotakashi

高尾隆@takaotakashi

がんばらずに少しずつやっていきます。以前読んでおられた方はなつかしい気持ちで、はじめて読まれる方はあらたな気持ちで、どうぞお楽しみくださいー。

posted at 12:23:52

4月25日

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高尾隆@takaotakashi

この「即興哲学」はYahoo!ブログでも読めるようになっていましたが、このたびYahoo!ブログがなくなるそうなので、これを期にアーカイブ化します。SNSでも少しずつ投稿していきます。

posted at 12:23:40

4月25日

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高尾隆@takaotakashi

即興実験学校の設立は2001年(18年前!)ですが、私は2001年11月から即興実験学校メーリングリストで「高尾隆の即興哲学」という連載をしていました。この連載は全部で100回、2007年12月までつづきました。(私が26歳から32歳までの間に書いていたものになります!)

posted at 12:23:22

2019年04月23日(火)4 tweetssource

4月23日

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高尾隆@takaotakashi

ベルリンでワークショップをしているキース・ジョンストンが、タカシはミュージックスポーツをやるべきだと言っているそう。本当にそのとおりだ。はじめます!

posted at 08:07:41

2019年04月21日(日)1 tweetsource

2019年04月20日(土)2 tweetssource

2019年04月19日(金)6 tweetssource

4月19日

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高尾隆@takaotakashi

鍵盤ハーモニカとの出会いが幸せなものになれば、楽器や音楽は一生の友達になります。この冊子の読者のみなさんがそのような幸せな出会いのデザイナーになってくださることを心より願います。」

posted at 09:12:06

4月19日

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高尾隆@takaotakashi

しかし、やがてそれができなくなります。社会性を身につけ、自分の表現によって自分という人間が判断されることに気づくから、そして、芸術教育を受け、いい表現と悪い表現、正しい表現と間違った表現があると考えるようになるからです。そのとたんに表現は怖いものになります。

posted at 09:11:43

4月19日

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高尾隆@takaotakashi

東京学芸大こども未来研究所×鈴木楽器製作所の鍵盤ハーモニカの新しい遊び方を考えるプロジェクトに参加させてもらっていました。その冊子「ケンハモとあそぼ!!」をいただきましたー。 pic.twitter.com/IFfeqCz26s

posted at 09:09:41

2019年04月18日(木)1 tweetsource

4月18日

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高尾隆@takaotakashi

東京学芸大学の学生のみなさん。「ワークショップの技法」と「インプロ研究B」の選抜の結果をそれぞれにメールでお送りしました。ご確認ください。もし届いていないようでしたら、高尾までご連絡ください。

posted at 18:44:58

2019年04月17日(水)7 tweetssource

4月17日

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高尾隆@takaotakashi

今日は作曲家の田村修平さんの集中講義の初回ガイダンス。音楽でなく、表現教育で授業をおねがいしてよかったと思った。表現教育の学生は音楽それ自体よりも、音楽と社会の関わりにより関心があるから。それが田村さんがされてきた音楽活動と響き合う。

posted at 22:04:14

4月17日

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高尾隆@takaotakashi

佐藤信ゼミにもぐっていた院生のころ、ゼミ終わりに信さんに「博士は取れないかもしれません…」と言ったことがある。信さんは「絶対、取った方がいいよ」と即答した。たぶん信さんは博士のことはよくわかってなかったと思う。でもそんな根拠のない信さんの言葉は、私にとってずっと励みになった。

posted at 14:05:22

4月17日

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高尾隆@takaotakashi

世田谷パブリックシアターとつながりができたのも、今、東京学芸大学で教えているのも、座・高円寺劇場創造アカデミーで教えているのも、全部、佐藤信さんと出会ったおかげだ。感謝しても感謝しきれない。

posted at 14:01:50

4月17日

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高尾隆@takaotakashi

信さんは社会科学的な背景を持ち、インプロをやっている私のことをおもしろがってくれた。出会って半年後の夏には信さんと私は一緒に演劇ワークショップのファシリテーションを学芸大の芸術館ホールでやっていた。それ以来、信さんは私に数限りないチャンスをあたえてくれた。

posted at 14:00:46

4月17日

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高尾隆@takaotakashi

19年前、佐藤信さんが東京学芸大学の教授になると新聞で見た。院生だった私は、一回授業をのぞいてみたいなと思って、学芸大のキャンパスをおとずれ、初回の授業に向かった。さぞかしすごい数の学生がいるんだろうなと思ったら、学生はたった3人だった。その日、私のレギュラー入りが決定した。

posted at 13:55:49

4月17日

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高尾隆@takaotakashi

東京学芸大学の私の前任、佐藤信さんのゼミには院生のころからもぐらせてもらっていた。信さんは、自分はアカデミズムの人間ではないから、自分のことを「佐藤先生」と呼ばないで「信さん」と呼んでほしいと言った。だから今でも私は信さんと呼んでいる。そんな信さんがうらやましかったんだと思う。

posted at 13:52:01

2019年04月16日(火)1 tweetsource

4月16日

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高尾隆@takaotakashi

大学院ゼミ、おねがいして、今年度から「高尾先生」でなく「高尾さん」と呼んでもらうことに。長年の念願が叶った。

posted at 23:44:52

2019年04月15日(月)3 tweetssource

4月15日

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高尾隆@takaotakashi

自分の考えを言葉できちんと書いたり話したりできるようになるには、自分の考えを言葉で書いたり話したりすること。たとえつたなくても、くりかえしくりかえし。

posted at 23:57:59

4月15日

@takaotakashi

高尾隆@takaotakashi

ゼミで学生たちが言っていた。自分の考えを言葉できちんと書いたり言ったりできるようになりたいと。できるようになろう。これからゼミでトレーニングしていこう。

posted at 23:54:42

2019年04月14日(日)4 tweetssource

4月14日

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高尾隆@takaotakashi

昨年末のキース・ジョンストンワークショップぐらいから、考え方・生き方がだいぶ変わってきて、それにともなって物や本に対する考え方も変わってきた。ストックからフローへ。過去や未来から現在へ。よりインプロヴァイザーの方へ。前よりも今の方が好きだ。

posted at 21:21:59

4月14日

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高尾隆@takaotakashi

この春休みは仕事や出張を入れすぎないようにして、ここ数年ないぐらいゆとりを持って過ごした。おかげで片付けがかなり進んだ。家や研究室をだいぶ片付けたし、読めてなかった本をだいぶ片付けたし、ウェブサイトなどネット上のものもだいぶ片付けた。すっきり。

posted at 21:17:29

4月14日

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高尾隆@takaotakashi

1ヶ月ちょっとの精神的山籠りを終えて、そろそろ現実世界に戻ってこようと思います。明日から新学期の授業がはじまります。

posted at 18:35:13

2019年04月13日(土)5 tweetssource

4月13日

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高尾隆@takaotakashi

大学院ゼミ第3部は吹奏楽教育&ヴィゴツキー。ノーステキサス大学吹奏楽研究室ユージン・コーポロン教授による吹奏楽指導法の文献、Discoveries, Inventions, and Designs in the Know Whereを読みます。そのあとは、ヴィゴツキーの文献のいくつかを抜粋して読みます。 pic.twitter.com/AWII9IUMPz

posted at 05:56:58

2019年04月12日(金)4 tweetssource

2019年04月11日(木)1 tweetsource

4月11日

@takaotakashi

高尾隆@takaotakashi

ラ・フォル・ジュルネ検討中。今年のテーマは旅。ねらいはローマの謝肉祭、ラフマニノフピアコン3、ミヨー屋根の上の牡牛、マーラー1、シェエラザード、ラヴェルスペイン狂詩曲、ラヴェルピアコン、矢代交響曲、渋さ知らズなど。 pic.twitter.com/g1zmjLW3vI

posted at 23:28:26

2019年04月09日(火)9 tweetssource

4月9日

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高尾隆@takaotakashi

学生は基本的にとてもよく話を聞いてくれる。そんな学生が寝だしたり、スマホをいじりだしたり、おしゃべりをはじめだしたりするのなら、それは、している話がよほどつまらないんだと思う。

posted at 18:23:40

4月9日

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高尾隆@takaotakashi

テクノロジーが発達し、学ぼうと思えばいろいろな方法で学べるようになってきている。大学に来なくたって学べる。自分の学びに責任を取らなければならない時代。学ぶことへの主体性がない学生にとっては厳しい時代だ。

posted at 18:04:22

4月9日

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高尾隆@takaotakashi

むしろ選択授業を増やし、出席に自由度をあたえる。そうすれば、教師も今自分がやっている授業がおもしろいか、おもしろくないか、出席する学生の数から正確なフィードバックを得られるだろう。そして、結果的に、学びたいという熱意を持った学生たちと充実した授業ができるようになるだろう。

posted at 18:01:50

4月9日

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高尾隆@takaotakashi

学生が授業に来たがらないからといって、必修授業を増やし、出席をきびしくするのはまちがっていると思う。そういう制度設計をしようとするのは、楽して単位を取ろうとしていた世代の人間だ。

posted at 18:00:47

4月9日

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高尾隆@takaotakashi

大学教師が授業でできることは2つ。学生が学びたいことが学べる授業するか、学生が今は学びたいとは思っていないけど、ふとしたきっかけでその授業に出会ったらおもしろくて虜になってしまうような授業するかだ。

posted at 17:59:58

4月9日

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高尾隆@takaotakashi

経済的にたいへんな中、なんとかやりくりして大学に来て、楽なだけの授業を取って何の意味がある?と思っている。楽して単位だけそろえて卒業してしまったら、卒業後にたいへんなことになってしまうと学生たちはもうわかっている。昔とちがって卒業しただけでは何にもならない。

posted at 17:59:28

4月9日

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高尾隆@takaotakashi

今はもう大学生が楽して単位を取れる授業を求める時代ではない。学生はおもしろい授業、心と頭が動かされる授業、学びたいことを学べる授業、それをつうじて成長できる授業を求めている。大学教員が大学生だった時代は楽して単位を取れる授業を求めていたかもしれないけど。

posted at 17:58:45

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