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@takeshun1984

Shunsuke Takemura(武村俊介)@takeshun1984

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2019年09月23日(月)2 tweetssource

2019年09月22日(日)3 tweetssource

2019年09月21日(土)2 tweetssource

2019年09月20日(金)5 tweetssource

2019年09月19日(木)18 tweetssource

9月19日

@takeshun1984

Shunsuke Takemura(武村俊介)@takeshun1984

遠地の解析結果を待てば良い、ではなくて、近地の記録の利点を生かして、腕を磨くのが私としては(モニタリングだけでなく基礎科学の発展へも大きく貢献できて)良い方向性と思っています。

posted at 12:37:06

9月19日

@takeshun1984

Shunsuke Takemura(武村俊介)@takeshun1984

いう話ををしました。遠地は当然、観測角のカバレッジが良いので、解析は安定しますが、細かいことはなかなか難しい。両方を見て、きちんとどういう地震で、どの程度の影響を持っているのか評価するということが大事に思えます。

posted at 12:34:46

9月19日

@takeshun1984

Shunsuke Takemura(武村俊介)@takeshun1984

とはいえ、断層面の広がりやあるいはスロー地震の活動域の広がりを捉えるには、国内の観測記録を使う必要があり、その技術開発は喫緊の課題と言えます。そういう思いで、F-net+3D構造Green関数による3D CMTと、一度良いテンプレートを作れば通常のマッチドフィルター解析の精度も向上が期待されると、

posted at 12:33:31

9月19日

@takeshun1984

Shunsuke Takemura(武村俊介)@takeshun1984

このシンポジウムでは「臨時情報」というのが1つキーになっていたので、地震活動モニタリングの中で即時解についてレビューしました。海域の現象を扱っているので、現状の陸域観測網+1次元構造解析の限界を示しつつ、遠地波形を用いたSCARDECの結果も紹介し、事後1時間での解析については遠地に軍配。

posted at 12:31:42

2019年09月18日(水)8 tweetssource

2019年09月17日(火)23 tweetssource

9月17日

@KanoYasuyuki

KANO Yasuyuki@KanoYasuyuki

特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします.

日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴史記録 confit.atlas.jp/guide/event/zi

#SSJ2019 #地震学会

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retweeted at 07:17:40

9月17日

@seiside

Satoshi Ide@seiside

台北にて1999台湾集集地震の20周年記念会議。割と深く関わった地震だったので、本日だけ参加させていただきました。いろいろ懐かしく、歓迎してもらって心残りですが、明日は京都でNature論文の国内初講演します。

Retweeted by Shunsuke Takemura(武村俊介)

retweeted at 05:57:22

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