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@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

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3,349日(2009/12/21より)
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35,379(10.5件/日)

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2019年02月19日(火)5 tweetssource

18時間前

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

「出直しクロス選」
 みたいな小ぎれいに飾り立てた言い方じゃなくて
「任期リセット狙いの職責放り出しダブル選挙」
 とか
「知事市長たらい回し選挙」
 とか
「首長スワッピング」
 とか
 ほかにいくらでも言いようはあると思うぞ

posted at 18:21:18

22時間前

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

@MatsumotohaJimu @levinassien 「水戸黄門」(先の副将軍)「暴れん坊将軍」(お忍び姿の将軍)「遠山の金さん」(素浪人姿の奉行)のような「庶民感覚を備えたトップ権力者」が、「悪代官」「郡奉行」をはじめとする「強欲な中間権力者」をやっつける筋立てのテレビ時代劇が人気コンテンツだった国のお話ですからね。

posted at 13:26:33

23時間前

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

でもまあ、「叱られ方指南」を推進しているみなさんが、「企業社会への順応とは、つまるところ奴隷根性の洗練である」と心からそう信じているのであれば、オレの側から言うべきことはない。好きにしてくれ。

posted at 12:45:54

23時間前

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

独善的な教師やバカな上司による理不尽な叱責に慣れていたオレらの世代が、若い人たちの叱られ耐性の低さに面食らっているのは、たしかに一面の事実ではある。ただ、「叱られ耐性」は、洗練された奴隷根性に過ぎない。そんなものを高めたところで、パワハラオヤジをエンパワーするだけだと思う。 twitter.com/takedasatetsu/

posted at 12:31:54

2019年02月18日(月)9 tweetssource

2019年02月17日(日)12 tweetssource

2月17日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

@levinassien そうですね。1960年代までは、ポップス、カントリー、ブルースを問わず、とにかく「女々しい男の恋」を主題とした歌が主流でしたね。
“A fool such as I”とか、高校時代に訳してびっくりしました。なんだこの泣き虫毛虫は、と。

posted at 23:08:21

2月17日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

@naratakumi たしかに。「にごりえ」と「たけくらべ」は、ワンセットの情報として記憶されてますね。「門」と「それから」も、どちらも読んでませんが、毎度ひとつながりの記憶セットとして召喚されます。

posted at 13:53:27

2月17日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

「ああホメロスのオデュッセイアね」とか、「緋文字っていうとナサニエル・ホーソンのあれか?」てな調子で、実際には1行たりとも読んでいない本について、なにがしかの感慨を抱いていたりする。
 大変にインチキくさい所感ではあるのだが、たぶんそんなに的外れでもないのだと思う。困ったことだ。

posted at 13:47:23

2月17日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

効果的というのはつまり、図星なら腹が立つし的外れなら的外れでやっぱり腹が立つということで、要するに悪口はどんなにものであっても口から外に出た瞬間に既に効果を発揮しているということです。

posted at 13:39:18

2月17日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

若い頃は退屈すると各社の文庫解説目録を読んでいた。無料配布だったので、集めるだけ集めて、常時携帯していた。おかげで、未読の書籍に詳しいイヤな学生になった。何割かについては読了した気になってさえいる。もしかすると、私の教養の半分ほどは、解説目録のコピーなのかもしれない。

posted at 13:29:38

2月17日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

「いかにも○○だよね」
 の○○ところに大学名を入れると、どの大学を出た誰に対してであっても、必ずや効果的な悪口になると思う。

posted at 13:07:46

2月17日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

「モテそうだ」というほめ言葉は、言っている本人が「モテ」を最重要視していることの現れでもあれば、相手が「モテ」志向であることへの反応でもあると思うのだが、結局、モテたいと願っている人たちは、なんだかやらたと互いに称賛し合っていて、じっさいに彼らはモテるのだと思う。

posted at 12:49:01

2月17日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

「あんたは少なくともオレのダーリンじゃないぞ」ということを、日本中のあらゆる立場の人間たちが、根気良く吐露し続けるべきだと、ぼくは考えているんだなぁ

posted at 12:25:08

2月17日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

「だなぁ」「かなぁ」てな調子の同意を求めるオルグ調の語尾を多用することによって、言葉の受け手にやんわりと判断を押し付けにかかるタイプのプロパガンダ手法を採用しています。

posted at 11:52:23

2月17日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

NHKのBSプレミアムで放送してる「世界らん展2019」の番組をなんとなく見てたら、「世界一のクリスマスツリー」でヘタを打って、「ソニービルの跡地」で「星の王子さまのバオバブの木」を売ろうとして炎上した、プラントハンター氏が顔出しでしゃべっていた。メディア業界に強いコネがあるのかなあ

posted at 11:48:06

2019年02月16日(土)4 tweetssource

2月16日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

発泡酒よりもビールのほうがありがたくて、家飲みよりも外で飲むほうが嬉しくて、一軒目で切り上げて帰宅するより、はしご酒で何軒も飲み歩くほうがより豊かな飲み方だと考えている零細企業の従業員が本当に実在するのだとしたら、彼にはぜひ断酒してほしい

posted at 22:07:08

2月16日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

トラ「シンゾー、ドゥユーハブ ノー?」
シンゾー「ノー サー、アイ ハブ ノー ノー アット オール」
トラ「You’re awesome! MAGA!!!」

posted at 21:44:36

2月16日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

【あべっか】
上の人の機嫌をとったり、へつらったりすること。あべんちゃら。「上役に―を使う」
[類語](文化>言語活動>ことば>世辞)
御世辞・あべんちゃら・軽薄口・社交辞令・世辞・追従・佞弁・諂い・べんちゃら・諛言

posted at 08:43:02

2019年02月15日(金)2 tweetssource

2月15日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

「高輪ゲートウェイ駅」は、「高齢ゲートウェイ駅」あたりに微調整すると、ぐっと味わい深い場所になると思う。

posted at 12:18:14

2019年02月13日(水)1 tweetsource

2019年02月12日(火)4 tweetssource

2月12日

@daijapan

為末 大@daijapan

バラエティ番組が残した日本にとって最も大きな弊害は、一生懸命取り組む人を笑うという仕組みを子供の集団に植え付けたことではないだろうか

Retweeted by 小田嶋隆

retweeted at 16:27:15

2月12日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

不起訴節できたよー

( ̄0 ̄)<♪ 不起訴のなァー ヤマノリさん
クソの おかげさんで ナンジャラホイ
サツでも 勝てぬ ヨイヨイヨイ

posted at 13:01:44

2019年02月10日(日)11 tweetssource

2月10日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

メディアのみなさんには、森友問題や加計学園をめぐる一連の疑惑について、粘り強く取材して、根気よく報道してほしいと思っています。報道量の減少をとらえて、下記リンク先のような言い方で勝利宣言&責任転嫁をする人間が現れ始めていることでもあるので。 twitter.com/GoITO/status/1

posted at 14:30:36

2月10日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

「かるいざわ」「かるいさわ」
「えこだ」「えごた」
「ほりふね」「ほりふな」
「せんかわ」「せんがわ」
 などなど、世間の通称と地元の言い方(川の名前と駅の名前、町名と学校名)に異動のある地名は少なくない。濁点の有無を含めると、かなり多くの地名で、2つの呼び方が並立している。

posted at 14:09:05

2月10日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

「まいど」というのも、なんとなく関西アクセントで発音するのが恥ずかしい言葉だった。
「ええか、『まいど』は、『おいど』と同じや。言うてみい。『まいどおいどまいどおいど』……」という教育を受けたが、あれはまあ、いじめとまでは言わないものの、一種の関東人いじりだったと思っている。

posted at 13:47:52

2月10日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

同僚の田中くんは、大阪に引っ越してしばらくの間「た↑な↓か」と「な」の音を高く発音する関西風のアクセントで呼ばれることに抵抗していた。でも、半年ほどするうちに「た↑な↓かです」と、自分から関西アクセントで自己紹介するようになっていた。私は会社をやめたが、彼はやめなかった。

posted at 13:36:11

2月10日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

大阪に居た時は、たとえば「箕面」のアクセントが苦手だった。地元の人そのままの言い方で発音するのには抵抗があった。というよりも、関西の単語のアクセントは、関西のイントネーションを身に着けた上でないと運用しにくかったのかもしれない。なので、棒読みで発音しては直されていた。

posted at 13:31:16

2月10日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

難読地名は、「どういうアクセントでその地名を発音するのか」を含めて、実態としては「よそ者識別ツール」として機能していたりする。

posted at 13:23:33

2月10日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

「普通の人が普通に読めない名前」を持った人は、その人自身がどうだというのではないのですが、少なくとも「普通の人が普通に読めない名前を自分の子供につけてしまう親」を持っている人ではあるわけで、まあ、いろいろと大変だなあと思う次第です。

posted at 13:06:18

2月10日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

私が実際に知っている何人かの「読み間違えられがちな名前を持った人間」は、誰もが、軽い無力感のようなものをかかえながら生きているように見える。

posted at 12:58:12

2月10日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

地名とか人名で、何回おぼえても毎回読めない字がある。
心愛(みあ)という名前もそのうちのひとつに当たる。
だから、安倍さんが読み間違えたことは責めない。
「川内原発」(せんだいげんぱつ)も同じ。何回覚えても、必ずやアタマの中で「かわうちげんぱつ」に訂正されてしまう。

posted at 12:51:50

2019年02月09日(土)3 tweetssource

2月9日

@smasuda

増田聡@smasuda

国会中継聞いてたら質問する与党議員が誰も彼も右に倣えで「ソサエティ5.0を目指し…」と口々に言うのでググってみたらこんなページができてた。www.gov-online.go.jp/cam/s5/ なんか筋の悪いコンサルと広告屋の学芸会のようだが、二年前にオレたちの政府が決めた今後の社会方針であるらしい。だれか助けて

Retweeted by 小田嶋隆

retweeted at 23:05:40

2月9日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

ネットとSNSが普及している時代の企業が第一に心がけなければならないのは、ブランドイメージを台無しにするタイプの役員を招聘しないことなのかもしれないぞ

posted at 18:30:17

2月9日

@tako_ashi

小田嶋隆@tako_ashi

月から帰ってきてほしくない人ランキングというのを作っているのですが、誰か心当たりの人物はいますか?

posted at 18:25:57

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