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たこの木BOT@takonokibot

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2018年08月22日(水)8 tweetssource

8月22日

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たこの木BOT@takonokibot

「こんにちは」と挨拶しているのに相手は無反応。よって大きな声で挨拶すると「うるさい」と相手に言われる当事者。そんな日常がたくさんあるだろうと日常の出来事から想像する。 #takonoki

posted at 14:31:05

8月22日

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たこの木BOT@takonokibot

見よう見まねで当事者がやって失敗した事。「やらなくても良い」として止めるか、「やりたい事」としてできる方法を一緒に探すかで、当事者と支援者の関係が変わる。 #takonoki

posted at 02:31:01

2018年08月21日(火)12 tweetssource

8月21日

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「障害があってもなくても他人のことなんて解るわけがない」というのは当然のことと思う。でも、「解るわけない」ものは「解る必要がない」とした時、結局社会が描く常識の範囲に当事者をあてはめることになってしまう。 #takonoki

posted at 20:31:07

8月21日

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たこの木BOT@takonokibot

「個々の人が描く想いは大事」で同じ想いを抱く者が集い力を出す事も必要。しかし、すべての人が同じ想いを抱いているとか、その想いに集わない人を否定する事は間違っている。 #takonoki

posted at 16:31:04

8月21日

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たこの木BOT@takonokibot

一人の当事者に対する支援をある程度統一する事はある。しかし、統一されたものは人を縛る。なので、ある程度統一された支援を一つの軸に、目の前の当事者と向き合うことが大切だと思う。 #takonoki

posted at 14:31:04

8月21日

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「行動障害には、本人なりの意味がある」という話は、「行動障害の意味を理解する取り組み」に重きを置くか、「意味は理解できないけど付き合い続ける」事に重きを置くかで、まるで異なる話のように思う。 #takonoki

posted at 10:31:02

8月21日

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たこの木BOT@takonokibot

「~して欲しくない」という支援者の想いなのか?「~してはいけない」と言う相手への責めなのかでは意味が違う。しかし、前者であっても後者として当事者に発する支援者が多い。 #takonoki

posted at 06:31:00

8月21日

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そもそもは分けて一方に不利益を集中させるから、その解消に向け取り組まなければならなくなる。ならば、分けなければ取り組まなくても良いわけで、一日もそういう日がやってくることを願う。 #takonoki

posted at 04:31:03

8月21日

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「自閉症の人は、自らの想いを発信する事と他者の想いを受信する事が苦手」と専門家は言う。それが彼らによって語られる事は歓迎する。しかし、語らずともそのような困難な状態に乗じ、当事者とやりとりしている私たちを振り返る必要はないのだろうかと思う。 #takonoki

posted at 02:31:02

2018年08月20日(月)12 tweetssource

8月20日

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たこの木BOT@takonokibot

障害はその人の「能力」と捉えれば、私たちは様々な障害に対して理解しなければならない。しかし障害をその人の「状態」と捉えれば、目の前で起こっている事柄をともに解決する道を求めるようになる。 #takonoki

posted at 18:31:07

8月20日

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言わなければ忘れているし、言えば覚えていたかのように振舞う当事者。そしてイラつく周囲の人々。実は、忘れていたわけでも覚えていたわけでもなく、周囲が言った瞬間に思い出すということが当事者に起こっているかもしれない。 #takonoki

posted at 14:31:02

8月20日

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たこの木BOT@takonokibot

普通学級に在籍する障がい児とその親に、「ただ在籍するだけで良いのか?もっと良い場所がある」と言う教師が多い。しかし、当事者に求める前に自らの教育の限界について語る教師は少ない。 #takonoki

posted at 10:31:03

8月20日

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たこの木BOT@takonokibot

「自分では決められないから人に決めてもらう」というのも自己決定。しかし、周囲が「この人には決められないからと判断し決める」と言うのは支援でないと思う。 #takonoki

posted at 00:31:00

2018年08月19日(日)12 tweetssource

8月19日

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たこの木BOT@takonokibot

私達が親もとから自立する時は、長年の暮らしとこれから生まれる長い暮らしの中で考える。しかし、障害者の自立は、その時点での状態や状況や想いの中でしか語られていないように思う。 #takonoki

posted at 06:30:59

2018年08月18日(土)11 tweetssource

8月18日

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たこの木BOT@takonokibot

新しい人とのやり取りを拒む自閉症の当事者。私たち以上に関わりたいと思っているかも。ただ、私たちと関わり方が違い私たちの想定を超える積極さ故に、新たな人との関わりを築くことが難しいのだろうと思う。 #takonoki

posted at 16:31:06

8月18日

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たこの木BOT@takonokibot

当事者からの無理な依頼をそのまま懸命に応える努力も必要だと思うが、それがいかに無理な依頼であるかを当事者に伝わるように伝える努力や代替え案を相談する努力も必要だと思う。 #takonoki

posted at 12:31:07

8月18日

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たこの木BOT@takonokibot

たとえ同じ事であったとしても、当事者本人自身が知るという事と支援者が当事者に教えるという事とは違う。支援とは前者に対する事であって、後者の事ではないと思う。 #takonoki

posted at 08:31:06

8月18日

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たこの木BOT@takonokibot

成年後見制度の充実を叫べば叫ぶほど、実は、当事者の周囲にいる人たちとの関係が薄くなっていて制度に頼らざるを得ない状況に向っているのではないかと憂う。 #takonoki

posted at 06:31:00

8月18日

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たこの木BOT@takonokibot

支援者は、当事者から頼まれたできる事を「あなたのため」とやらない場面がある。しかし当事者は、支援者から頼まれた事ができそうになくても「自分のため」と思い懸命にやろうとする。 #takonoki

posted at 00:31:01

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