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長谷雅春@tigertokyo

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2019年03月16日(土)1 tweetsource

3月16日

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長谷雅春@tigertokyo

ローマ、よかった。なぜローマか。未だわからないけど。日常と災難のペアが幾重にも重なっている映画とでも言えようか。60ー70年代ノスタルジー満載。メスティーソのお嬢さん最高。いぬのウンチも活躍してます。 pic.twitter.com/xwaFZxIMjp

posted at 04:51:12

2019年03月14日(木)2 tweetssource

3月14日

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長谷雅春@tigertokyo

今夜は池袋シネマロサで「書くが、まま」拝見。孤独な女子中学生の物語。よく練られた構成で、大人の世界と子供の世界の対比、子供の世界の未熟さ、残酷性、大人の世界のいい加減さなどがきちんと描かれている。好きなシーンは車の中で姉妹でかき氷を交換して食べるところ。ラストシーン最高でした。

posted at 00:02:21

2019年03月13日(水)1 tweetsource

2019年03月11日(月)2 tweetssource

3月11日

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長谷雅春@tigertokyo

聞いていたラジオに合わせて黙祷したら、あの時のことをどんどん思い出した。病院にいた父、製本屋さんの本が崩れた、従業員ちゃんを車で送った、エトセトラ。当時体験を共有して今いない人々もいましたね。

posted at 15:05:41

2019年03月03日(日)1 tweetsource

2019年02月27日(水)1 tweetsource

2019年02月26日(火)1 tweetsource

2019年02月23日(土)1 tweetsource

2月23日

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長谷雅春@tigertokyo

昨夜は池袋で仕事のあと、シネマ・ロサのレイトショーで「アイアンガール ラストウォーズ」拝見。低予算特撮SFアクションもの。アンドロイドの明日花キララは有名ですね。ちょっとセクシーだけど濡れ場なし。ラブシーンあり。物語なかなか面白くて俳優さんたちも熱演。素直によかった。

posted at 10:28:15

2019年02月19日(火)1 tweetsource

2019年02月12日(火)1 tweetsource

2月12日

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長谷雅春@tigertokyo

昨夜はイオンシネマにてメリーポピンズリターンズ拝見。エミリーブラント好演。ウイットに富んだセリフ頻出。楽しかった。劇中舞台演出良し。メリーポピンズの、考えすぎな人もいるわ、というセリフが印象的。他の映画にもあったね。日暮監督の。

posted at 06:29:21

2019年02月11日(月)1 tweetsource

2019年02月08日(金)1 tweetsource

2月8日

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長谷雅春@tigertokyo

昨夜はシネマロサで、たまえのスーパーはらわた、耳かきランデブー拝見。スーパーはらわた、カメ止めのベースとなる作品。白石優愛ちゃん、最高でした。耳かき、ピッカリちゃん好演。寄席に行こう。ピッカリちゃんの高座観に。 pic.twitter.com/3CHG4uw58m

posted at 08:36:06

2019年02月07日(木)1 tweetsource

2月7日

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長谷雅春@tigertokyo

@sznakamura ニューミュージックという言葉が登場したときのニューミュージックマガジンの対応が面白くて、さっさとニューをとってしまいました。もちろん1970年代のはなしです。

posted at 14:05:34

2019年01月26日(土)1 tweetsource

2019年01月23日(水)2 tweetssource

2019年01月14日(月)1 tweetsource

2019年01月09日(水)1 tweetsource

1月9日

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長谷雅春@tigertokyo

帰宅なう。シネマ・ロサにて「カメ止め」200回記念。上映後の舞台挨拶。いつかお祭りは終わるだろうという予感と、新たな挑戦への期待が入り交じっていた。切なくも希望に満ちた雰囲気、最高でした。

posted at 00:01:59

2019年01月06日(日)1 tweetsource

1月6日

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長谷雅春@tigertokyo

帰宅なう。東武練馬イオンシネマで「アスアブ鈴木さん」拝見。構造や背景は複雑だったけど、主人公松本穂香ちゃんがしっかり現実を受け止め、のしかかる問題に正面から立ち向かう姿に心動かされました。音楽、すごく良かった。三輪二郎くん、彼が大学生のころから知っているけど、立派になったなあ。

posted at 23:26:12

2019年01月03日(木)2 tweetssource

1月3日

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長谷雅春@tigertokyo

お正月は「スマホを落としただけなのに」を拝見。主役の北川景子は「探偵はバーにいる3」の不幸な美女を踏襲して好演。でも放送局とかいろいろな会社がからむ映画は、どうしてこうまだるっこしくなるなのだろう。

posted at 06:29:29

2019年01月01日(火)4 tweetssource

2018年12月31日(月)2 tweetssource

12月31日

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長谷雅春@tigertokyo

今年池袋シネマ・ロサでみた映画ベスト10+1。ひたすら楽しい映画体験でした。
『夜が終わる場所』
『触れたつもり』
『隣人のゆくえ』
『押入れ女の幸福』
『終末の獣たち』
『52ヘルツの鯨』
『ぼくらの亡命』
『たまゆらのマリ子』
『ケイタネバーダイ』
『クマ・エロヒーム』
『lemon & letter』

posted at 21:46:34

2018年12月27日(木)1 tweetsource

12月27日

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長谷雅春@tigertokyo

今夜は池袋シネマ・ロサで坂田貴大監督作品「クマ・エロヒーム」拝見。内的持続力が強い映画。現代に翻訳すると見合結婚して出産を強要され、失敗した夫婦がパートナーシップの中で愛を探そうとする悲劇。考えさせること多いなあ。上映後の対談もよかった。

posted at 23:41:28

2018年12月17日(月)1 tweetsource

12月17日

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長谷雅春@tigertokyo

帰宅なう。シネマ・ロサで中村友則監督・主演作品「ケイタネバーダイ」拝見。誤解を恐れずいえば家族の映画ですね。あの世この世の家族の重い関係を乗り越えて、姉あるいは弟はどんな道を歩もうとするのか?なかなか興味深い。西山真来さん、お姉さんらしくて凄くよかった。

posted at 23:52:20

2018年12月16日(日)1 tweetsource

2018年12月11日(火)1 tweetsource

12月11日

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池袋なう。シネマ・ロサで瀬川浩志監督作品「たまゆらのマリ子」拝見。ヒッチコック的な手法により主人公の不安や思い込み、怒りや絶望が描かれている。マリ子役、牛尾千聖好演。エンディングのエレベーターのシーンも良いですね。

posted at 23:10:47

2018年12月10日(月)1 tweetsource

2018年12月08日(土)2 tweetssource

2018年12月05日(水)1 tweetsource

2018年12月04日(火)2 tweetssource

2018年12月02日(日)1 tweetsource

2018年12月01日(土)2 tweetssource

12月1日

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長谷雅春@tigertokyo

お昼、コンビニで立ち読みしてて目に留まったのが「散歩の達人」今月号。なんと第二特集が東京のロック、ブルースバー。思わず内容確認。ありましたよ、江古田のあの店が。やっぱ嬉しいですね。馴染みのお店が紹介されるの。

posted at 12:56:16

2018年11月30日(金)2 tweetssource

11月30日

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長谷雅春@tigertokyo

今夜は池袋シネマ・ロサ。斎藤文・内田伸輝作品特集最終日。『ぼくらの亡命』。初日に続き2回目拝見。主人公の、愚劣さの向こう側にある男の孤独に圧倒されました。最後に2018年の終わり近く、シネマ・ロサでこんなにも素晴らしい、可能性に満ちた映画作家の特集があったことをあえて記しておきたい。

posted at 23:49:57

11月30日

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長谷雅春@tigertokyo

(承前)この映画の魅力は、上映後のトークショーでゲストの原一男監督が言った「この映画はぶれていない」といった発言につきる。主演のユカコ加藤めぐみ、すごく魅力的。表情がいい。喜怒哀楽以外の曖昧な表情も。脇役のサエコが語っていたユカコの凄さにも納得。(了)

posted at 00:01:40

2018年11月29日(木)2 tweetssource

11月29日

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長谷雅春@tigertokyo

(承前)予想がはずれたから、意外な展開があったかというと、そうではなかった。主人公ユカコにフォーカスした、彼女の生き様を描いた映画だったからだと思う。(続く)

posted at 23:48:43

11月29日

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長谷雅春@tigertokyo

帰宅なう。池袋シネマロサから。内田監督の劇場デビュー作品『ふゆの獣』。古典的な「恋愛の平行四辺形」の構図をとった恋愛映画。このタイプの映画は観ながら、こんどはこうなるとか、殺されるとか、別れるとか、先を予想することが多いが、ことごとく裏切られた。もちろんいい意味で。(続く)

posted at 23:45:37

2018年11月26日(月)5 tweetssource

11月26日

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長谷雅春@tigertokyo

(承前)奇しくも日常的な人間関係、人々の社会との関わり、音楽であれ美術であれ、なにかを表現することと生活との折り合いの問題、性の問題、病を抱えることの問題、などが重層的に重なり成立した映画。阿部監督のエネルギーと斎藤撮影監督の映像表現に圧倒された映画でした(了)

posted at 23:42:28

11月26日

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長谷雅春@tigertokyo

(承前)厳しい状況のなかで登場人物たちは、傷つけあったり、共感しあったり、助け合ったするが、この極限における共感は性の敷居を低くする。オカマのバーのマスターは、そんな状況を象徴している。ソフトSMのおねえさんも同じ役割。幼児期の性の敷居が低いのと似ているかもしれない。(続く)

posted at 23:32:27

11月26日

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長谷雅春@tigertokyo

帰宅なう。池袋シネマ・ロサにて阿部綾織監督作品『52ヘルツの鯨』。サラリーマン、絵描き、パンロッカー。ときに社会と折り合いがつけられず深く傷ついたりもするが、彼らの物語は決して他人事ではなく、この映画を観た人の多くは自身の問題として捉えることができるだろう。(続く)

posted at 23:25:57

11月26日

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長谷雅春@tigertokyo

すみません。監督のお名前を間違えてしまいました。正しくは、内田伸輝。大変失礼しました。慎んで訂正させていただきます。

posted at 01:20:22

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