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@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

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2018年09月23日(日)1 tweetsource

2018年09月22日(土)1 tweetsource

9月22日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

月刊誌「新潮45」10月号が偏見に満ちた寄稿を載せたとして批判の声が上がっている件は、発行元の新潮社社長が21日、見解を出す事態となりました。東京新聞は作家の星野智幸さんに何が問題なのか伺い、22日朝刊に掲載しています。星野さんは今年、新潮社から出版の「焔」で谷崎潤一郎賞に選ばれました。 pic.twitter.com/o2WrLM7IkO

posted at 10:44:40

2018年09月20日(木)1 tweetsource

9月20日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

東京新聞の朝刊連載小説「とめどなく囁(ささや)く」(桐野夏生さん作)が佳境です。「真相はどっち?」と読者の皆様はもとより、社内からも問われてきた謎が遂に明らかに? 20日の回では「封書」が…。「とめどなく囁く」は30日で終了です。10月1日からは、中村文則さん作「逃亡者」が始まります。

posted at 13:38:52

2018年09月19日(水)2 tweetssource

2018年09月18日(火)1 tweetsource

9月18日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今朝の東京新聞には、毎月の囲碁将棋連載「バン記者・樋口薫の棋界見て歩き」が載っています。今月は、夏休みに日本棋院で行われた「こども囲碁教室」に親子で参加してのルポを書いています。初心者の長女と一緒に学べて、記事の見出しの通り「大人も子どもも真剣勝負!」の3日間でした。(口)

posted at 08:01:09

2018年09月15日(土)2 tweetssource

9月15日

@monet2018yokobi

モネ それからの100年(横浜)@monet2018yokobi

【モネ それからの100年・混雑状況】9月15日15時00分現在、ご入場までの待ち時間はございませんが展示室内は大変混雑しております。チケットご購入待ち時間は約30分です。チケットは公式サイトからもお買い求めいただけます。www.e-tix.jp/monet2018yokoh #モネ2018 #yokobi monet2018yokohama.jp

Retweeted by 東京新聞文化部

retweeted at 17:09:27

9月15日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

横浜美術館「モネ それからの100年」展(東京新聞など主催)を見てきました。もちろん同僚の美術担当記者は早々に鑑賞して記事をお届けしていますが、自分も感動しました。15日夕刊で、佐々木彩夏さん(ももいろクローバーZ)が「印象に残った作品」を紹介してくれていますが、同感です! 24日まで。 pic.twitter.com/8dW4ID7jJA

posted at 15:51:36

2018年09月12日(水)3 tweetssource

9月12日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

王位戦現地レポート⑧ 第6局は165手で豊島将之棋聖が菅井竜也王位に勝ち、3勝3敗のタイに戻しました。相穴熊の難解な競り合いから、千日手も予想されましたが、最後は豊島棋聖の攻めが決まりました。
※先程のツイートで豊島棋聖の肩書を誤表記していたため削除、再投稿しました pic.twitter.com/KOkGGcTn9H

posted at 02:07:31

2018年09月11日(火)3 tweetssource

9月11日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

王位戦現地レポート⑥ 2日目の両対局者の昼食は恒例の陣屋カレー。タイトル戦の時のみ提供される裏メニューです。関係者もご相伴にあずかりました。立会の先崎学九段、飯島栄治七段もおかわりをしていました。ビーフとチキンの二種類用意され、写真はビーフです。(口) pic.twitter.com/47SvgIjjwU

posted at 13:27:27

9月11日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

王位戦現地レポート⑤ 先程2日目の対局が再開しました。昨日午前、袴の不具合でスーツに着替えて対局した菅井竜也王位ですが、今朝は再び和服姿での登場。縦縞の袴は陣屋が手配したもの。スーツでの対局を気にしておられたそうです。写真は控室モニターから。(口) pic.twitter.com/IToMuxs0Ku

posted at 09:42:10

2018年09月10日(月)7 tweetssource

9月10日

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東京新聞文化部@tokyobunkabu

王位戦第六局現地レポート④ 1日目ということで、控室は比較的のんびりしたムード。写真はここまでの棋譜を検討する立会人の先崎学九段と飯島栄治七段の様子です。飯島七段は明日午後二時から現地で開かれる大盤解説会で解説役を務めます。(口) pic.twitter.com/04GkgDswcy

posted at 17:39:36

9月10日

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東京新聞文化部@tokyobunkabu

王位戦第6局現地レポート③ 1日目午後のおやつは、菅井王位がチョコレートケーキを注文。豊島棋聖はホットレモンティーのみの注文でした。対局の方はかなり激しい変化に進んでいます。(口)

posted at 16:35:16

9月10日

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東京新聞文化部@tokyobunkabu

王位戦第6局現地レポート② 対局場となっている神奈川県秦野市の陣屋旅館です。半世紀以上にわたり、300局以上の囲碁将棋のタイトル戦が行われてきた名勝負の舞台に、また新たな1ページが刻まれました。 pic.twitter.com/oU9ehptAYD

posted at 16:31:54

9月10日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

王位戦第6局は対局開始から約1時間後、菅井竜也王位が控室を来訪し、袴に違和感があったとのことで、スーツに着替える旨を報告。最近のタイトル戦は和服での対局が多かったので、和服対スーツの構図は少し珍しいかもしれません。(口)

posted at 11:07:40

9月10日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

将棋の第59期王位戦7番勝負(東京新聞主催)第6局が10日、神奈川県秦野市の鶴巻温泉 「元湯 陣屋」で始まりました。3勝の菅井竜也王位に豊島将之棋聖が挑みます。「現地大盤解説会」が11日午後2時〜、陣屋で開かれます。入場料2,160円(飲み物付き)。飯島栄治七段解説。当日会場へ。電0463-77-1300 pic.twitter.com/ef78W2PiwX

posted at 11:01:56

2018年09月07日(金)1 tweetsource

2018年09月05日(水)4 tweetssource

9月5日

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東京新聞文化部@tokyobunkabu

初対決だった里見香奈女流四冠との五番勝負について、渡部愛女流王位は「自分の一番指したい手を指そうと臨んだ。最後まであきらめないという気持ちで、自分らしく戦えた」と感慨深げに振り返り、来場者に謝辞を述べました。

posted at 20:14:10

9月5日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日昼、東京・日比谷の松本楼にて、第二十九期女流王位戦で初タイトルを獲得した渡部愛女流王位の就位式が開かれました。事務局が驚くほど多くの棋士、女流棋士、関係者が出席し、新たなヒロインの誕生を祝いました。(口) pic.twitter.com/n3IZYQBigo

posted at 20:14:09

9月5日

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9月5日東京新聞(中日新聞)夕刊には、斎藤孝・明治大学教授の寄稿「さくらももこさんを悼む」を掲載しています。さくらさんと同郷・静岡出身の斎藤さん。2007年、「ちびまる子ちゃん」の本紙朝刊4コマ漫画連載が始まった際にも、「わくわくする」との文章を寄せていただいていました。 pic.twitter.com/b9ynQvT2Ve

posted at 17:08:36

2018年09月03日(月)4 tweetssource

9月3日

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柘植文さんの漫画連載「喫茶アネモネ」は、避難訓練のお話。防災週間ですから、アネモネでも避難訓練実施されました。よっちゃん指揮の下、マスターが真剣かつ必死に取り組みますが…。今回は「カレーの染み」に関するトリビアもさらりと入ってます。お見逃しなく。(C)

posted at 13:05:01

9月3日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

「私の本の話』は、『耳鳴りに悩んだ音楽家がつくったCDブック』を出した鈴木惣一朗さん。「耳鳴りは、実は音楽関係者に多い病気」といい、自らも耳鳴りを発症した鈴木さんが、治療の過程や坂本龍一さんとの対談を掲載。耳鳴りを鎮める治療用に作った楽曲を収録したCDも付いた異色の本です。

posted at 12:58:55

9月3日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日(9月3日)朝刊「東京エンタメ堂書店」は懐かしのマンガ体験に訴えかける作品を、岩下朋世さんが紹介。漫画/錦ソクラ『今日からCITY HUNTER』や原作/宮川サトシ、作画/近藤和寿『僕(やつがれ)!!男塾』などです。

posted at 12:53:37

2018年09月02日(日)1 tweetsource

9月2日

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東京新聞文化部@tokyobunkabu

9月2日東京新聞朝刊は特別大型紙面で、さくらももこさんを追悼します。さくらさんには2007年〜2011年、本紙朝刊に「ちびまる子ちゃん」の4コマ漫画を連載していただきました。紙面では全1587回から、6回分を再掲しています。その魅力のかけがえのなさに胸が一杯です。「いつだって わすれない」です。 pic.twitter.com/SmN6UfxS5U

posted at 09:30:11

2018年08月30日(木)1 tweetsource

2018年08月29日(水)1 tweetsource

2018年08月28日(火)4 tweetssource

8月28日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日の東京新聞朝刊では、本紙連載当時に担当者らが垣間見たさくらさんの誠実なお人柄等を「評伝」としてつづっています。本紙としてもかけがえのない方でした。謹んでお悔やみ申し上げます。

posted at 10:36:09

8月28日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

さくらももこさんがお亡くなりになりました。28日の東京新聞朝刊で突然の悲報をお伝えしています。さくらさんの「ちびまる子ちゃん」は東京新聞(中日新聞)の朝刊4コマ漫画として、2007年7月から2011年12月まで、4年半連載されました。→

posted at 10:33:39

2018年08月27日(月)3 tweetssource

8月27日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

高校野球100回大会の興奮冷めやらぬ中、「私の本の話」は、須賀しのぶさんが、高校野球の再建をめぐる物語『夏空白花』について書いてくれました。「私の最後の高校野球作品とする」。そう決めて書き出した作品であり、「集大成」である、と綴っています。

posted at 16:59:12

8月27日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

柘植文さんの漫画連載『喫茶アネモネ』は今日は「TOTOR(トトール)コーヒーが舞台。お客さん、浮気しちゃダメじゃん、と思いきや…?なるほど、という展開。実際、どんなお話かは紙面でお楽しみください。(C)

posted at 16:57:07

8月27日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日(27日)朝刊エンタメ堂書店は、児童文学作家小林深雪さんの「10代に贈る本」。もうすぐ夏休みも終わりますが、つらい時は「下を向いたままでいい」と、孤独を見つめる①トーン・テレヘン『ハリネズミの願い』②ジョーン・G・ロビンソン『思い出のマーニー』③『茨木のり子詩集』を挙げました

posted at 16:45:24

2018年08月26日(日)2 tweetssource

8月26日

@yurinbow

中江有里 yuri nakae@yurinbow

本日8月26日東京新聞、中日新聞「3冊の本棚」に「女らしさって何」というテーマで寄稿しました。ちなみに当コーナーは毎週日曜日掲載で、3冊の本を紹介しています。わたしは四週目の日曜日担当です。

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retweeted at 16:52:29

8月26日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日(26日)朝刊読書面「3冊の本棚」は中江有里さんの選書。一体「女」って何なのでしょう。そんな考えを深める①『有馬稲子 わが愛と残酷の映画史』②林芙美子『放浪記』③雨宮処凛『「女子」という呪い』を挙げました。「どんな性別でも否定されず、自分自身を肯定できる社会であってほしい」と。

posted at 12:01:00

2018年08月24日(金)2 tweetssource

2018年08月23日(木)3 tweetssource

8月23日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今月贈呈式がある芥川賞・直木賞。本日23日の東京新聞夕刊文化面には、
直木賞を贈られる島本理生さんが、受賞を前にエッセーを寄稿しています。本紙の整理部員は「半分の焼き芋の記憶」と見出しを付けましたが、「うーん泣けるね~」と社内で盛り上がっています。ぜひご一読を! pic.twitter.com/7QqVl4juC2

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8月23日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今月贈呈式がある芥川賞・直木賞。本日23日の東京新聞夕刊文化面には、
直木賞を贈られる島本理生さんが、受賞を前にエッセーを寄稿しています。本紙の整理部員は「半分の焼き芋の記憶」と見出しを付けましたが、「うーん泣けるね~」と社内で盛り上がっています。ぜひご一読を! pic.twitter.com/7QqVl4juC2

posted at 17:51:59

8月23日

@gentosha_dc

幻冬舎デジタルニュース@gentosha_dc

【新刊情報】「○○しなきゃいけない」で溢れかえった現代、満ち足りた老後を送るために必要なのは「もうやーめた」?
ベストセラー『頭の良い人、悪い人の話し方』の著者による、自由で幸せな後半生への招待状。/樋口裕一『65歳 何もしない勇気』 c.gentosha.jp/binbReader.htm

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retweeted at 17:26:02

2018年08月22日(水)1 tweetsource

8月22日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

【お知らせ】老いの日々をいかに楽しく充実させるか。そんな問いを出発点に、東京新聞と中日新聞夕刊で今年1〜3月に連載した「65歳になったら‥○○しなくていい宣言!」(樋口裕一著)が本になりました。タイトルは『65歳 何もしない勇気』。どうぞよろしくお願いします。 pic.twitter.com/cP2tTVYOWa

posted at 21:47:25

2018年08月21日(火)3 tweetssource

8月21日

@y_kurihara

栗原裕一郎@y_kurihara

『東京新聞』8/19付「3冊の本棚」では、井上純一『キミのお金はどこに消えるのか』(KADOKAWA)、ブレイディみかこ×松尾匡×北田暁大『そろそろ左派は〈経済〉を語ろう』(亜紀書房)、ケネス・シーヴ&デイヴィッド・スタサヴェージ『金持ち課税』(みすず書房)を取り上げました。 pic.twitter.com/tuXGRWrooV

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retweeted at 14:56:27

8月21日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

公開対局、指導対局、次の一手、サイン会など、さまざまな催しが気軽に楽しめるのが将棋まつりの魅力。羽生善治竜王が登場すると会場はものすごい人であふれ返り、将棋熱の高まりを肌で感じました。映画「泣き虫しょったんの奇跡」の公開が迫る瀬川晶司五段にも話を聞きました、ぜひご一読ください。

posted at 08:05:09

8月21日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今朝の東京新聞には、囲碁や将棋にまつわる現場を担当記者が訪ねる「バン記者・棋界見て歩き」が掲載されています。今回のテーマは「将棋まつりに行ってきました!」。8月上旬に東京・渋谷の東急百貨店で開かれた東急将棋まつりの様子をレポートしています。(口)

posted at 08:00:48

2018年08月20日(月)7 tweetssource

8月20日

@mishimasha

ミシマ社@mishimasha

【「正しさ」とは別次元の「おもろさ」を持つ大阪弁ブンガクの魅力は、いったいどこから来るのか?】
本日の東京新聞朝刊・文化娯楽面「私の本の話」で、『K氏の大阪弁ブンガク論』著者・江弘毅さんによる自著紹介が掲載されました! pic.twitter.com/dtb4R8kAo0

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retweeted at 21:23:17

8月20日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

ドアの前などにセミがひっくり返っていたりするとギョッとします。それがいきなり「ビビビビ!」と鳴きだした日にはもう、びっくり。柘植文さんの漫画連載『喫茶アネモネ』は、そんな「あるある」から始まっています。今日も共感あり、笑いありです。(C)

posted at 11:50:19

8月20日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

「私の本の話」は、江弘毅(こう・ひろき)さん『K氏の大阪弁ブンガク論』。芥川・直木賞もそうですが「ここ十年ぐらい作品中に大阪(関西)弁を使う作家が注目を集めている」。町田康さん、黒川博行さん、和田竜さん、又吉直樹さん…その使いっぷりを「日常の大阪弁話者」が解読した本です。

posted at 11:46:06

8月20日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

ほかにも、堀川恵子『教誨(きょうかい)師』を「改心した人間を殺していいのか、と考えさせられる」と、坂本敏夫『死刑と無期懲役』を「刑務官の苦悩が全ページから溢れてくる」と薦めています。

posted at 11:40:47

8月20日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

最初に挙げたのは、佐木隆三『慟哭 小説・林郁夫裁判』。なぜ彼らのような優秀な人たちが、残忍な事件を起こしたのか。「本書を読むと、かなりの部分が理解できるのではないか」と江上さん。林郁夫受刑者は「考えることを麻原に預けて」いたといい、入信は人を「医療で救えない」問題に悩んだ結果と。

posted at 11:38:43

8月20日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

地下鉄サリン事件などを起こしたオウム真理教の松本智津夫(麻原彰晃)元死刑囚ら13人の死刑執行は、ショックでした。本日朝刊エンタメ堂書店で、作家の江上剛さんは「死刑賛成派も反対派も関心のない人も衝撃を受け、動揺したのでは」と書いています。そして、死刑を考える3冊を紹介しています。

posted at 11:35:56

2018年08月18日(土)2 tweetssource

8月18日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

写真は福島県磐梯町の史跡慧日寺跡金堂によみがえった薬師如来坐像です。東京芸大大学院の保存修復彫刻研究室が3年がかりで手掛け、この7月末に完成しました。制作指揮した教授の籔内佐斗司さんを今日の夕刊文化面「土曜訪問」で紹介しています。(と)

posted at 11:29:16

2018年08月15日(水)4 tweetssource

8月15日

@Hayakawashobo

早川書房@Hayakawashobo

本日、早川書房は創立73周年を迎えました。早川書房は、「自由に本が読みたい」と願っていた演劇青年が、終戦の日に立ち上げた小さな出版社でした。書店の方々、著訳者の皆さま、関係者の皆さま、そして読者さまに支えられてこの日を迎えることが出来ました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

Retweeted by 東京新聞文化部

retweeted at 22:48:58

8月15日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

8月15日の東京新聞夕刊で、著書「不死身の特攻兵」も評判の鴻上尚史さんと、気鋭の作家村田沙耶香さんによる対談「空気を読まない生き方」(中)を掲載しています。対談は過日、緑豊かな日比谷公園内の松本楼で行われ、二人のお人柄か、終始和やかな雰囲気。が、その中身は凄まじく、濃厚濃密でした。 pic.twitter.com/b39i6SNFAR

posted at 20:28:01

8月15日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

8月15日の東京新聞朝刊で、昨年まで3年間連載した「平和の俳句」が、1日限りではありますが、復活です。応募作品7349句の中から、いとうせいこうさん、黒田杏子さん、夏井いつきさんの3人が選んだ各10句、合計30句を掲載しています。平和は「季語中の季語」と、いとうさんは選評でつづっています。 pic.twitter.com/PBn4Ep5pd5

posted at 08:20:23

2018年08月14日(火)1 tweetsource

8月14日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日8月14日の東京新聞夕刊で、作家・演出家の鴻上尚史さんと、「コンビニ人間」で芥川賞を受賞した作家の村田沙耶香さんによる対談の連載が始まりました。テーマは「空気を読まない生き方」。連載を読んだ方は、多少なりとも生きやすくなられるはず‥と期待しています。毎日連載で、全3回の予定です。 pic.twitter.com/5YcAJ79aZX

posted at 19:51:55

2018年08月12日(日)2 tweetssource

8月12日

@yomutokaku

若松英輔@yomutokaku

本日の東京新聞に梯久美子さん『原民喜』(岩波新書)の書評を書かせていただきました。すでに多くの人の手にわたっているかと思いますが、その皆さんのちからをもって、通常であれば手に取らない人のところまで、梯さんの、さらには民喜の願いを伝えていただければと思います。素晴らしい作品でした。

Retweeted by 東京新聞文化部

retweeted at 14:16:07

8月12日

@scentofmatin

tomoka watanabe@scentofmatin

今日の東京新聞に梯久美子さん『原民喜』の若松英輔さんによるご書評が掲載されていました。「稀有な読書体験だった」「評伝なのだが、同時に作者による、人はなぜ書くのかという根本的な問題をめぐる告白でもある」。選びぬかれた言葉の数々に、厳粛な思いになりました。ありがとうございました。

Retweeted by 東京新聞文化部

retweeted at 14:14:05

2018年08月08日(水)1 tweetsource

8月8日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

翁長知事の訃報はショックでした。同じようにオウムの13人の死刑執行はショックでした。今日の夕刊文化面に辺見庸さんの「人びとはこれを望んだのか」というオウムの死刑執行に関する長い寄稿を載せています。「わたしは死刑制度に反対である。それは究極の頽廃だからだ」と結ばれています。(と)

posted at 20:49:48

2018年08月06日(月)4 tweetssource

8月6日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今日は、柘植文さんの漫画連載「喫茶アネモネ」も、「怪談」編です。あれはそう…ランチのお客さんがひけた午後2時頃…。バイトのよっちゃんが始める話は、「怖い~!!!」かな? (C)

posted at 16:59:50

8月6日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

「私の本の話」は、藤井誠一郎著『ごみ収集という仕事』。新宿区で清掃業務を体験した経験をベースに、清掃現場の実態やそこで働く職員の思いを書いた本。集積所や排出ルールを熟知し、収集してはいけないごみを瞬時に判断する収集業務は「蓄積された経験をもとに、高度な判断も必要な仕事なのです」。

posted at 16:57:06

8月6日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

『屍人荘の殺人』は、〇〇〇がゾロゾロ出てくる小説。ネタバレになるので書けませんが、殺人事件と〇〇〇で「背筋も凍る掛け合わせ」と筆者は書いています。話題沸騰中の映画『カメラを止めるな!』もそうですが、最近のホラーは恐怖に笑いや涙といったエッセンスを加え、どんどん進化している、とも。

posted at 16:52:31

8月6日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本当に暑い日が続きますね~!こんな時は、幽霊や死に神の出てくるホラー小説でぞっとしてみませんか。本日(8/6)は、真夏の夜に合う3冊を谷野運動部長が紹介。①今村昌弘著『屍人荘の殺人』②藤まる著『時給三〇〇円の死神』③高野和明『幽霊人命救助隊』です。

posted at 16:47:12

2018年08月05日(日)1 tweetsource

8月5日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

東京新聞の朝刊読書面「書く人」では、初の長編小説『TIMELESS』を刊行した朝吹真理子さんに話を聴きました。芥川賞を受賞した『きことわ』から7年ぶりの新刊です。執筆がなかなか進まなかった時、転機となったのが、2015年夏に本紙などが企画した磯田道史さんとの対談だったそうです。(口)

posted at 08:00:26

2018年07月30日(月)6 tweetssource

7月30日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

柘植文さんの漫画連載「喫茶アネモネ」は、昭和の子どもたちが喜んだような涼しげで魅惑的なかき氷の絵から始まり、今日もププッと笑わせてくれます。50代以上の方は、マスターの心情に共感もするかも。ぜひ紙面でお楽しみください。(C)

posted at 09:59:27

7月30日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

「私の本の話」は、公開中の映画のノベライズ本『菊とギロチン やるならいましかねえ、いつだっていましかねえ』。著者の栗原康さんが、大正時代を舞台にアナキスト集団と女相撲たちの奮闘を描いた同作について、刺激的な文で綴っています。「腐った社会クズがふっとばす」と、見出しも刺激的です。

posted at 09:47:36

7月30日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今年は第1次世界大戦終結から100年。本日朝刊「エンタメ堂書店」は、この戦争で戦勝国となった日本が統治した「南洋諸島」から戦争を考えます。小佐野記者が①井上亮『忘れられた島々 「南洋群島」の現代史」②武田一義『ペリリュー 楽園のゲルニカ』③金子兜太『あの夏、兵士だった私』を紹介。

posted at 09:41:48

2018年07月29日(日)4 tweetssource

7月29日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日朝刊読書面「3冊の本棚」は山崎ナオコーラさんの選書。差別感情を見つめる、フォークナー『八月の光』などを挙げています。「人間はカテゴライズが好きな生物だ。差別感情は決してなくならない…」。最後の4行に、差別問題は誰にとってもわが事なのだと、あらためて気づかされる思いがしました。

posted at 12:33:12

7月29日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

毎週日曜朝刊でお届けしている読書面。本日7月29日は、「一発屋芸人列伝」(山田ルイ53世著)などの書評を載せています。「敗れても敗れても」(門田隆将著)の書評は、野球解説者で、往年の中日ドラゴンズの名選手、谷澤健一さんに執筆していただきました。 pic.twitter.com/GrH8BYDvSb

posted at 11:53:49

2018年07月27日(金)1 tweetsource

2018年07月26日(木)1 tweetsource

2018年07月25日(水)1 tweetsource

7月25日

@nakajima1975

中島岳志@nakajima1975

杉田水脈氏のLGBT差別発言。長谷川豊氏の人工透析者への差別発言。石原慎太郎氏の女性差別発言。根底には同じ問題が横たわっていると思います。約2年前に書いた文章を、ここにあげておきたいと思います。/東京新聞:守るべき「弱くある自由」「不要なもの」とされる恐怖www.tokyo-np.co.jp/article/cultur

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2018年07月24日(火)1 tweetsource

7月24日

@tokyobunkabu

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今日の朝刊文化娯楽面は、国内外で活躍する芸術家たちに話を聞く「ジ・アーティスト」。三回目の今回はチームラボ代表の猪子寿之さんが登場。この夏に誕生したお台場の「チームラボ ボーダレス」、豊洲の「チームラボ プラネッツ」が大きな評判を呼んでいます。作品に込める思いを聞きました。 pic.twitter.com/uSj9D343Qg

posted at 12:00:41

2018年07月23日(月)4 tweetssource

7月23日

@tokyobunkabu

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柘植文さんによる漫画「喫茶アネモネ」は、多くの女性の共感と笑いを呼びそうです。SNSで元カレを検索したことのある女子は4割、という記事を読んだことがありますが、そうしてみた1人の女性のお話。その顚末(てんまつ)は…? ぜひ紙面で見て、暑さ疲れを癒やす一助にしてください。(C)

posted at 10:52:20

7月23日

@tokyobunkabu

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「私の本の話」は、小手鞠るいさんの新刊『炎の来歴』。「小説の中には一匹の魔物が棲んでいる」。その声に耳を澄まして「もうこれ以上の作品は書けないだろうと思っている」今作を仕上げた労苦を小手鞠さんが赤裸々に書いてくれました。途中、編集者に「おもしろくもなんともない」と言われたことも。

posted at 10:43:14

7月23日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日朝刊「東京エンタメ堂書店」の「10代に贈る本」では、吉田篤弘『つむじ風食堂と僕』など3冊を紹介しています。〈はじめて気がついた。僕は豆腐屋さんにもなれる。何にだってなれる〉「そう。世の中には、あなたの知らない仕事が、まだたくさんある」と筆者の小林さん。

posted at 10:33:09

7月23日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

暑い日が続き、しんどいですね。数年前に家族が熱中症になり、その急速な容態の悪化が恐ろしかったです。皆さま、熱中症にならないようにこまめな水分補給などを…さて、本日の朝刊「エンタメ堂書店」は、小林深雪さんの「10代に贈る本」。テーマは「進路に悩んだ時に」。

posted at 10:30:17

2018年07月22日(日)2 tweetssource

7月22日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今日の朝刊「カジュアル美術館」で半蔵門ミュージアムの大日如来坐像を紹介しました。運慶作と推定され、十年前にニューヨークの競売で真如苑が落札して話題になった仏様です。外観は耳や鼻の穴も開けて写実を極め、像内の納入品と配置も運慶独特。ぜひお運びを。月火曜休みで入場無料です。(と)

posted at 21:13:34

2018年07月17日(火)1 tweetsource

7月17日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今朝の東京新聞では、月イチ連載「棋界見て歩き」を掲載。今月は、先日愛知県で開催された王位戦第1局に密着、裏側をリポートしました。ナビゲーターは副立会の糸谷哲郎八段で、過去のタイトル戦のお話も聞きました。菅井竜也王位と豊島将之八段の真剣な表情をとらえた写真にもご注目ください。(口)

posted at 09:48:00

2018年07月15日(日)1 tweetsource

2018年07月12日(木)3 tweetssource

7月12日

@hatakezo

畠山理仁@hatakezo

本日付の東京新聞夕刊に私の寄稿した記事が掲載されたとのこと。新潟県知事選挙の際に起きた「炎上」事案について書きました。タイトルは「現場軽視と他者攻撃」。明日掲載だと思い一度消しましたが「読んだぞ」と連絡を受けました。本日付だった模様。東京を留守にしており確認できず失礼致しました。

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7月12日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

目の前で直接見聞きしたことを報じているだけなのに「証拠を出せ」「デマだ」と批判されるというあり得ない事態に。こうした顛末を踏まえ、解禁から5年となるネット選挙の一端をリポートしてもらいました。

posted at 13:17:37

7月12日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

1日遅れの投稿ですいません。選挙取材の経験が豊富で『黙殺』で開高健賞を受賞した畠山理仁さんに、昨日の夕刊文化面で寄稿をいただきました。先日の新潟県知事選で与党系候補の街頭演説を取材した畠山さん。その内容をツイッターで報じたところ、炎上騒動に発展しました。

posted at 13:12:01

2018年07月07日(土)2 tweetssource

7月7日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

東京新聞の夕刊文化面は大型インタビュー「土曜訪問」。今週は、東京と台湾を行き来する人々を描いた新刊『空港時空』を発表した温又柔さんです。短編集の舞台を空港に設定した理由、自身をモデルにした語り手を採用してきたこれまでの作風を一変させた理由など、じっくり話をうかがいました。(口)

posted at 15:00:22

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