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@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

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2,116日(2013/05/07より)
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2019年02月20日(水)2 tweetssource

6時間前

@tokyonewsroom

東京新聞編集局@tokyonewsroom

官房長官記者会見での本紙記者の質問を巡り、首相官邸が「事実誤認」「度重なる問題行為」などと本紙や内閣記者会に申し入れの文書を出したことを検証し、見解を示す特集記事をウェブにアップしました。官邸報道室長が質問途中に何度も遮る妨害の実情もお伝えします。 ow.ly/MOyf30nLkCM

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retweeted at 13:22:37

10時間前

@tokyonewsroom

東京新聞編集局@tokyonewsroom

官房長官記者会見での本紙記者の質問を巡り、首相官邸が「事実誤認」「度重なる問題行為」などと本紙や内閣記者会に申し入れの文書を出したことについて特集ページで検証し、東京新聞の見解を示しました。内閣報道室長が質問の途中で何度も遮る妨害の実情もお伝えします。朝刊7面をご覧ください。

Retweeted by 東京新聞文化部

retweeted at 10:13:55

2019年02月19日(火)3 tweetssource

2月19日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

鹿子裕文さんの面白エッセー、「どうにもニャン太郎」、本日朝刊の文化娯楽面です。ティファニーで朝食を、の女主人公が、こんな深遠な言葉を言っていたなんて!ヘップバーンの顔ばかり覚えていたことを反省。同調圧力に負けまくりの我が人生に、ピリッと警笛を鳴らされた感じでした。猫っていいなあ。 pic.twitter.com/lCzzUtPNSY

posted at 12:57:52

2月19日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日朝刊の文化娯楽面は、都内のアートスポットをご紹介するイラストレーター杉全美帆子さんの、おとなのための美探訪。このたびは、目黒寄生虫館に行ってまいりました!ギョウ虫検査で陽性となり、虫下しを飲まされた小学生の頃の思い出が蘇ります…。お尻シール、今はもうやらないらしいです…。 pic.twitter.com/HRcC8n8mYU

posted at 12:54:07

2月19日

@y_kurihara

栗原裕一郎@y_kurihara

東京新聞2/17日付「3冊の本棚」では、「移民」をテーマに、芹澤健介『コンビニ外国人』(新潮新書)、ジョージ・ボージャス『移民の政治経済学』(岩本正明訳、白水社)、ダグラス・マレー『西洋の自死 移民・アイデンティティ・イスラム』(町田敦夫訳)を取り上げました。 pic.twitter.com/4ZmMJnTNBi

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retweeted at 10:59:08

2019年02月18日(月)1 tweetsource

2月18日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

18日の夕刊連載「インディオの村通い40年」より。競泳の池江璃花子選手の白血病公表で注目が集まる日本骨髄バンクですが、歴史学者清水透さんの長女が発症した当時、移植例は2件、ドナー登録者は2万人未満だったそうです。26年後の今は累計2万件、76万人超に。地道な普及活動の歩みを感じます(聖) pic.twitter.com/4hRvf1Vr9n

posted at 18:30:09

2019年02月17日(日)1 tweetsource

2019年02月16日(土)1 tweetsource

2月16日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今日の東京・中日・北陸中日新聞の夕刊文化面でカウンターテナー歌手の#藤木大地さんを紹介しています。会った人を皆、応援団にしてしまう魅力の塊のような人です。明日午後2時からNHKFMで歌声が聴けます。(と) pic.twitter.com/vtqmbsggWc

posted at 16:08:31

2019年02月15日(金)2 tweetssource

2019年02月14日(木)5 tweetssource

2月14日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今日の夕刊文化面は芥川賞作家町屋良平さんの寄稿エッセー、タイトルは「猫とぼくとスマートフォン」。文章には病の愛猫を病院に連れて行くとき「大丈夫、大丈夫よー」と声をかける作家の姿が。町屋さん自身が、とてもキュートな方なので、猫好きとしてはさらにキュンキュンしてしまいます…。

posted at 17:06:00

2月14日

@daichi_sings

藤木 大地 / Daichi Fujiki@daichi_sings

先日「風邪をひかない努力はしてます」と申したところ、まじまじと「確かに風邪ひかなそうですね」と言っていただけたのがじわっときてて、それ○○は風邪ひかないに見えたんじゃないといいな〜と思うも、まぁおれの好きな親父の小言「人には馬鹿にされていろ」だし、もしそれでもいいや、風邪ひくより

Retweeted by 東京新聞文化部

retweeted at 15:08:29

2月14日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

カウンターテナー歌手の#藤木大地さんの2日のツイートを見てびっくり!「 風邪を引かなさそう」と言ったのは私です。大地さんは太陽のイメージだから、風邪なんかに負けないという意味で申し上げたのですが。配慮がなくてごめんなさい。そのときの記事が今度の土曜夕刊に載る予定です。(と)

posted at 15:01:10

2019年02月13日(水)2 tweetssource

2月13日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

東京新聞の夕刊文化面には、『宝島』(講談社)で直木賞に決まった真藤順丈さんのエッセーが掲載されています。デビューからの10年間、ヒットに恵まれなかった時代の苦労をユーモラスに振り返ります。「平成最後の無頼派作家としては甚だ不覚」としつつも、妻への感謝の言葉が泣かせます。(口)

posted at 15:00:01

2019年02月12日(火)1 tweetsource

2月12日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

佐川光晴さん作の東京新聞・中日新聞夕刊の新連載小説「満天の花」が2月12日、始まりました。挿画は唐仁原教久さんです。
お目にかかった佐川さんは、笑顔が印象的でお話上手。夕刊小説も楽しみながら執筆中とのことです。幕末を勝海舟とともに生き抜く主人公・花。満天と言えば、花! お楽しみに! pic.twitter.com/m00QZ6zebV

posted at 15:46:07

2019年02月10日(日)3 tweetssource

2月10日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日の読書面の著者インタビューは、台湾の人気作家、甘耀明(カン・ヤオミン)さんの「冬将軍が来た夏」。甘さん、担当編集者の女性が「カッコイイんですよー」と大絶賛でホント?と思っていましたが、実際お会いしたらそのジェントルマンぶりにウットリ…。それは別として、とっても面白い本です! pic.twitter.com/BijIH2lyob

posted at 14:29:43

2月10日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

瑛九、というアーティストをご存じですか。えいきゅう、と読みます。今朝の朝刊、カジュアル美術館の欄では、彼の最高傑作といわれる作品「田園」をご紹介。埼玉県立近代美術館で展示、鑑賞者が自由に照明の明るさを操作できます。まさに絵画の「体験」。ぜひみなさんも実際に味わってみてください! pic.twitter.com/5LZWuW5a8F

posted at 14:22:59

2019年02月09日(土)1 tweetsource

2月9日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

2017年11月から1年3カ月余、東京新聞・中日新聞夕刊に連載してきた小説「緋の河」(作・桜木紫乃、画・赤津ミワコ)が本日2月9日、最終回を迎えました。ご愛読ありがとうございました。
また、弊紙の方に感想等お寄せいただき感謝申し上げます。桜木さん、赤津さんにお届けさせていただきます。 pic.twitter.com/665viEQDuv

posted at 16:02:10

2019年02月08日(金)3 tweetssource

2月8日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

100歳の日本画家、堀文子さんが今月5日、心不全のため亡くなりました。今朝の東京新聞に訃報、評伝が載っています。堀さんは95歳だった2014年、本紙に特定秘密保護法の成立に抗議の投書をし、掲載されました。その作品は命あるものへの経緯に満ちていました。(口)
www.tokyo-np.co.jp/article/nation

posted at 11:54:22

2019年02月07日(木)1 tweetsource

2019年02月06日(水)2 tweetssource

2019年02月04日(月)9 tweetssource

2月4日

@lecorbusier2019

ル・コルビュジエ 絵画から建築へ-ピュリスムの時代@lecorbusier2019

#音声ガイド 情報を #東京新聞 に掲載】
ル・コルビュジエ 建築の中で開催される本展の音声ガイドナレーターは #声優#諏訪部順一 さんです。今回は国立西洋美術館の建物の魅力を教えてくれるボーナストラック付き!諏訪部さんと一緒に美術展に来た気持ちになれるかも😁!? #コルビュジエ2019 pic.twitter.com/F79x79cIYs

Retweeted by 東京新聞文化部

retweeted at 18:57:41

2月4日

@mfujita1023

mamoru fujita (藤田護)@mfujita1023

私の先生の清水透の連載が始まります。私見では、彼には娘さんの闘病と早逝から始まる「いのち」への問題への関心と、それ以前から続くメキシコの先住民村落へのまなざしを、どのように接合して「その後」を語るかという未完の課題があり、途中からそこに果敢に取り組んでいる印象があります。 twitter.com/tokyobunkabu/s

Retweeted by 東京新聞文化部

retweeted at 18:16:20

2月4日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

東京新聞の夕刊連載小説「緋の河」(作・桜木紫乃、画・赤津ミワコ)が2月9日に終了します。釧路出身の桜木さんが、同郷で中学の先輩でもあるカルーセル麻紀さんをモデルに、秀男という人物を描くこの小説。秀男は意を決して姉の章子と実家へ‥‥。最後の1週間だけでも、読んでいただきたいです。 pic.twitter.com/RP7rSYmdcA

posted at 14:17:32

2月4日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日2月4日夕刊から、歴史学者の清水透・慶応大学名誉教授のエッセー「インディオの村通い40年〈いのち〉みつめて」がスタート。メキシコ南東端の先住民の村と「文明国」日本社会を往復する研究人生、そして娘さんの白血病発症と看取りの体験から見えてきたことをつづります。ぜひご覧下さい。(聖) pic.twitter.com/GGdN9qyfEV

posted at 13:17:10

2月4日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

柘植文さんの漫画連載「喫茶アネモネ」には若い頃のマスターが登場。髪や服装は今と全く違えど、面影があります。どんな風貌だったんでしょう…?紙面でお楽しみ下さい。(C)

posted at 12:32:12

2月4日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

「拝啓、書店より」では、往来堂書店の笈入建志さんが「2018年は、フェミニズムに関連する書籍が例年より多かった印象があります」と、はらだ有彩著『日本のヤバい女の子』などに触れています。

posted at 12:29:56

2月4日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

『ツルネ』は弓道をテーマにしたテレビアニメの原作本。『2.43』はバレーボール。競技の特性は違っても、「仲間やライバルと真摯に向き合う」「損得なしに誰かを応援する」といった共通項があります。本を読み「スポーツが持つ素晴らしさを確かめてみませんか?」と筆者の谷野運動部長は書いてます

posted at 12:27:38

2月4日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今日は暖かいですね。体を動かしたくなる方もいるのでは…さて今年から3年は「ゴールデン・スポーツイヤーズ」。本日(2/4)朝刊「エンタメ堂書店」はその始まりを祝し、スポーツの素晴らしさを堪能できる本、綾野ことこ著『ツルネー風舞高校野球部』、壁井ユカコ著『2.43』を紹介しています

posted at 12:22:52

2019年01月30日(水)1 tweetsource

2019年01月29日(火)1 tweetsource

2019年01月28日(月)4 tweetssource

1月28日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

1月28日朝刊「本を楽しむ」面の「私の本の話」は、作家の山口恵以子さんに自著「おばちゃん介護道」(大和出版)について、つづっていただきました。もちろん本自体、充実の一冊です。ですが、この「私の本の話」というエッセー自体も、山口さんのお母様への愛に満ちた、一つの作品になっています。 pic.twitter.com/ZKSQXTysfR

posted at 08:32:19

2019年01月24日(木)3 tweetssource

1月24日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今日の夕刊文化面は、昨日に続いて哲学者の故梅原猛さんを偲ぶ紙面です。宗教学者の山折哲雄さんに追悼文を寄稿してもらいました。梅原日本学と呼ばれる独自の学問をつくりあげた背後には、梅原さんの「三つの常任離れした技術」があったと指摘しています。(O) pic.twitter.com/4OvGoDhI04

posted at 15:00:07

2019年01月23日(水)2 tweetssource

1月23日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

(続き)「私は人一倍愛郷心が強いので、若いころからずっと中日ドラゴンズのファンである」(それぞれ2009年、12年のエッセーより)などなど、政治、哲学からドラゴンズまで幅広いテーマを論じてこられました。ぜひご覧ください。(O)

posted at 17:42:28

1月23日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今日の夕刊文化面では、哲学者の故梅原猛さんが26年間にわたって本紙に連載を続けてきたエッセー「思うままに」から、梅原さんの信念や人となりが垣間見れる文章を抜粋してまとめました。「怨霊になって政治の腐敗を警告するような人生を送りたい」(続く)(O) pic.twitter.com/uxgMzAxQnV

posted at 17:40:30

2019年01月22日(火)1 tweetsource

1月22日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

旬の人を紹介する本日朝刊の「THE ARTIST」は、アール・ブリュット作家で自閉症の古久保憲満さん。取材では、現実と空想が交ざった「街」を描く作風について、自分の言葉で整然と語る姿が印象的でした。26日公開のドキュメンタリー映画「描きたい、が止まらない」の主人公で、要注目です。(聖) pic.twitter.com/uJATnl2GSw

posted at 13:01:04

2019年01月21日(月)4 tweetssource

1月21日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

「拝啓、書店より」では、COMIC ZIN秋葉原店の塚本浩司さんが黒川依著『失踪宣言』など、「働く」を描いたマンガを紹介しています。柘植文さんの漫画連載「喫茶アネモネ」は、店内で禁句の「ブログ」のお話です。なぜ禁句…? そのわけは紙面でご覧ください。(C)

posted at 14:52:50

1月21日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

「新刊ピックアップ」は料理に関する本をセレクト。「美味しく食べて美しく健康になれる」メニューを紹介した『資生堂社員食堂の「健美食」』、料理のこつを抑えてレパートリーを広げる技を教える②『きょうから、料理上手』(山脇りこ著)などです。

posted at 14:47:51

1月21日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日(21日)朝刊「東京エンタメ堂書店」メーンは「熟慮すべきメッセージ」と題して、時代小説2冊を紹介。①泉ゆたか『髪結百花』、②『柳は萌ゆる』です。「これ話題です」は、梶谷真司著『考えるとはどういうことか』。

posted at 14:42:53

2019年01月15日(火)1 tweetsource

1月15日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今朝の東京新聞には、月1連載「バン記者・樋口薫の棋界見て歩き」が載っています。今回は、昨年末開かれた「第11回女子アマ王位戦」に密着しました。過去、渡部愛女流王位をはじめ、数々の女流棋士が入賞してきた大会です。小中高生から社会人まで、次代のヒロインたちの熱い戦いに迫ります。(口)

posted at 08:00:36

2019年01月14日(月)1 tweetsource

2019年01月08日(火)3 tweetssource

1月8日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

8日夕刊文化面は、上野千鶴子さんと荻上チキさんによる新春対談の最終回(4回)をお届けしています。題は「超高齢社会」。上野さんは「私は、ケアの経験は非暴力を学ぶ実践だと思っています」。荻上さんは「いずれにしても社会の更新は不可避です」。新しい年、時代を進む人々に贈る言葉の数々です。 pic.twitter.com/jthF7xy5Qh

posted at 17:18:05

1月8日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

男性のみなさんは、ひとごとではない…!と涙する方もいらっしゃるかもしれません。あの問題です。鹿子裕文さんの爆笑エッセイ、「どうにもニャン太郎」。本日の朝刊文化娯楽面に載ってます。中学生画家モンドくんの絶妙な絵とともに、何度読み返しても笑いすぎて泣けてきます。 pic.twitter.com/8Fx9ySFg0i

posted at 13:49:35

2019年01月07日(月)4 tweetssource

1月7日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

柘植文さんの漫画連載「喫茶アネモネ」は、店内に置いてあるマンガの最終巻のお話。31巻で終わるマンガがあるのですが、その結末は…?今年も、ほのぼの、クスッと笑える喫茶アネモネの作品世界をお楽しみください。(C)

posted at 14:34:58

1月7日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

同じく本日から掲載の「拝啓、書店より」は、くまざわ書店池袋店の五十嵐竜我さんが登場。「出版社からの情報や、お客さまの反応などを参考に『これは』と思う本を店頭でアピールすると、爆発的な勢いで動くことがあります」。こいしゆうかさんのコミックエッセー『カメラはじめます!』もそうだ、と。

posted at 14:28:33

1月7日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日から掲載する「これ話題です」は、三浦しをんさんの『愛なき世界』。「若き女性研究者と、近所の洋食店で下働きする料理人との恋愛模様を、みずみずしくもコミカルに描く作品」。テレビドラマか映画になりそうな作品ですね。

posted at 14:20:44

2019年01月04日(金)1 tweetsource

1月4日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

夕刊文化面では4日から、上野千鶴子さんと荻上チキさんによる新春対談を連載でお届けしています。題は「共に生きる 〜ポスト平成の男女平等論〜」。初回は「 #MeToo⁠ 」運動を中心に。さすがのお二人とあって、立て板に水で和やかな対談でしたが、進むにつれて意見が食い違うスリリングな場面も! pic.twitter.com/tS83NicdKX

posted at 17:12:27

2019年01月01日(火)1 tweetsource

1月1日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

皆さま明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。元日の東京新聞朝刊には、将棋の豊島将之王位・棋聖と独立研究者の森田真生さんの新春対談「思考を磨く」が掲載されています。見開きの大ボリュームで、若き二人の異才がAIについて、考えることについて、語り合いました。 pic.twitter.com/K1qHZkBGUn

posted at 20:52:30

2018年12月29日(土)2 tweetssource

2018年12月26日(水)3 tweetssource

12月26日

@tokyo_satokei

佐藤 圭@tokyo_satokei

9条俳句掲載拒否問題が起きた直後、本紙紙面で金子兜太さんといとうせいこうさんが対談。戦前の新興俳句弾圧や、戦場の悲惨さを語り合ううち、二人は自由が失われた先に戦争があるとの考えで一致。俳句を通じた「国民による軽やかな平和運動」を提言し、平和の俳句が始まりました。 twitter.com/freie_Herz/sta

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retweeted at 11:03:55

2018年12月25日(火)3 tweetssource

12月25日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

旬の創作者を紹介する「THE ARTIST」。今月は、ワタリウム美術館で個展を開催中の浅野忠信さんです。幼い頃から俳優として多忙な現在まで絵を描き続ける様子は、まさに画集のタイトル通り「蛇口の水が止まらない」。不思議な作品群に、名優の頭の中を垣間見た気分でした。本日25日朝刊です。(聖) pic.twitter.com/2g0hyXnh1Q

posted at 10:11:19

2018年12月24日(月)1 tweetsource

2018年12月21日(金)5 tweetssource

12月21日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

19日の東京新聞夕刊掲載の佐々木敦さんと安藤礼二さんによる「文芸この一年対談・上」がアップされましたので、ぜひご覧ください。奥泉光『雪の階』と大江健三郎「政治少年死す」が同時に読めるのが、平成の終わりを前に象徴的と二氏。下は本日夕掲載予定です。
www.tokyo-np.co.jp/article/cultur

posted at 09:33:21

12月21日

@sasakiatsushi

佐々木敦@sasakiatsushi

本日の東京新聞夕刊文化面に、年末恒例の文芸この一年対談が掲載されています。今年のお相手は安藤礼二さん。安藤さんが日本文学の現在形について熱く語った貴重な記事になっていると思います。是非お読みください。二週連続掲載に成ります。

Retweeted by 東京新聞文化部

retweeted at 09:26:15

12月21日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

昨日19日と本日20日の東京新聞夕刊には、年末恒例の「文芸この1年」対談が掲載されています。今年の顔ぶれは、弊紙で文芸時評を担当する佐々木敦さんと文芸評論家の安藤礼二さん。「美しい顔」騒動、セクハラ問題、『新潮45』…。いろいろ“事件”の多かった文学界を振り返ります。(口) pic.twitter.com/QHd8EXkD4n

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retweeted at 00:00:53

2018年12月20日(木)2 tweetssource

12月20日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

佐々木敦さんと安藤礼二さんが選んだ「今年の10冊」がこちらです。2018年の文芸の世界を代表する重要な作品が並びます。対談で挙がったキーワードは「歴史」「反現実」「言葉の暴力への自覚」など。より詳しい分析は記事をご覧ください。(口) pic.twitter.com/Nj5YGP5xxv

posted at 11:21:44

12月20日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

昨日19日と本日20日の東京新聞夕刊には、年末恒例の「文芸この1年」対談が掲載されています。今年の顔ぶれは、弊紙で文芸時評を担当する佐々木敦さんと文芸評論家の安藤礼二さん。「美しい顔」騒動、セクハラ問題、『新潮45』…。いろいろ“事件”の多かった文学界を振り返ります。(口) pic.twitter.com/QHd8EXkD4n

posted at 11:21:36

2018年12月18日(火)1 tweetsource

12月18日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

今朝の東京新聞には、「バン記者」が囲碁・将棋界の現場を訪ねる月1連載「棋界見て歩き」が掲載。今月は「新王位の『就位式』に行ってきました!」。11月に行われた豊島将之王位の就位式の内側に密着しました。見出しは「はにかみ 感謝のトヨピー」。全国の豊島ファンの方々、必見です。(口)

posted at 08:30:18

2018年12月17日(月)4 tweetssource

12月17日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

昨日16日に東京新聞で行われた将棋の第11回女子アマ王位戦全国大会は、高校1年生の磯谷祐維さん(15)=岐阜県=が、初出場で初栄冠に輝きました。準優勝は小野ゆかりさん、3位は野原未蘭さん。大会の模様は本日の東京新聞朝刊をはじめ、来年1月にも特集記事でお届け予定です。 pic.twitter.com/nYArNtBgBi

posted at 14:14:43

12月17日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

柘植文さんの漫画連載『喫茶アネモネ』は、年の瀬を感じさせる「カレンダー」をめぐるお話です。最後のコマは、今回、都合よく付けた話ではありません。過去の回を見返してみると、「実は前からそうだったのか~」とわかります。(^^)v(C)

posted at 11:58:13

12月17日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

「私の本の話」は、竹田恵子さんが、自著『不妊、当事者の経験 日本におけるその変化20年』について綴っています。「不妊治療は感情との闘いです。希望と不安と失意が繰り返され、常に当事者を悩ませます」と竹田さん。「当事者の『生の声』をふんだんに」盛り込んだ本です。

posted at 11:54:40

12月17日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日(12月17日)朝刊エンタメ堂書店は、「エンタメ堂書店」は、マンガ研究家岩下朋世さんが具体性のある地域、地方を舞台にしたマンガ作品を紹介。森真里漫画・三条和都ストーリー『学習まんが くまモン 地域振興と災害復興にかけまわる次世代のリーダー』と、円城寺真己『摩風が吹く』です。

posted at 11:50:18

2018年12月16日(日)4 tweetssource

12月16日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

将棋の「第11回女子アマ王位戦全国大会」(日本女子プロ将棋協会主催、東京新聞など後援)が本日12月16日、東京・内幸町の東京新聞で開かれています。地区大会を勝ち抜いた10人の代表選手による緊迫のトーナメント戦。夕方には新女子アマ王位が決まります。記事は明日の東京新聞朝刊に掲載予定です。 pic.twitter.com/3ecV2sN9V6

posted at 13:00:06

2018年12月11日(火)2 tweetssource

12月11日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

本日朝刊の文化娯楽面は、イラストレーター杉全美帆子さんの、おとなのための美探訪!今回はムンク展を開催中の東京都美術館に行ってきました。なんと公立美術館のスタートは個人の篤志からだった…という驚きの秘話が読めます。 pic.twitter.com/rO4HrAuC07

posted at 11:33:06

2018年12月07日(金)2 tweetssource

12月7日

@sasakiatsushi

佐々木敦@sasakiatsushi

安藤さんとは守備範囲も違うしあちらの方が僕よりはるかに偉いのだが、なぜかバイブが合うんですよね。今日も後半は一切使えない放談になってしまった笑。でも非常に楽しかったです!

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12月7日

@sasakiatsushi

佐々木敦@sasakiatsushi

毎年恒例の東京新聞、文芸この一年年末回顧対談の収録でした。お相手は安藤礼二さん。安藤さんがリアリタイム日本文学を語るレアな機会です。今月下旬に二回に分けて掲載の予定。お楽しみに!

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2018年12月04日(火)1 tweetsource

2018年12月03日(月)5 tweetssource

12月3日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

柘植文さんの漫画連載「喫茶アネモネ」は、開店が遅れたある日、お店の中で起きていたことが描かれています。目を留めて、師走の慌ただしさの中でホッとひと息ついて、笑顔になっていただけましたら幸いです。(C)

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12月3日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

「私の本の話」は、森下典子さんが『好日日記』について書いています。失恋や父の日など悲しい出来事があった時も、自分の心を預けられる大事な場所になっていたお茶。そんな半生とお茶の気づきを書き、この秋に映画になった『日日是好日』の続編です。

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2018年12月01日(土)1 tweetsource

12月1日

@tokyobunkabu

東京新聞文化部@tokyobunkabu

東京新聞の夕刊文化面「土曜訪問」は、37年かけ大河小説『流転の海』シリーズを完結させた宮本輝さんが登場。「この小説には人生のすべてが詰まっている」と深い充実感を語ります。記者がラスト5行を読んだ時に湧き上がってきた感動が伝わると良いのですが。(口)
www.tokyo-np.co.jp/article/cultur

posted at 15:59:50

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