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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

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2019年01月20日(日)3 tweetssource

9時間前

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)亀井さんは、作曲家として長年ご活躍で、数々のアーティストに曲を提供していて、もちろんその中には聞いたことがあるのもいくつも。長年イギリスにもおられたとこのことで、ビートルズやスティングなんかもお手のもの。
しっとりしつつ、熱い。そんな時間を堪能!

posted at 09:13:54

9時間前

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

神宮前の馴染みのバーがライブ会場に!
作曲家でありシンガーでもある亀井登志夫さんがライブをされるということでお邪魔してきた。
広くはない店内は満席で、若鶏の赤ワイン煮込みなどお料理とワインを嗜みながら、色気のある声とギターを堪能。(続 pic.twitter.com/gf3be7WjEz

posted at 09:13:53

2019年01月19日(土)9 tweetssource

1月19日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)そして豚カツ。どっしりしたヒレロースの淡麗、山葵醤油で味わう牛カツ、脂身が甘いロースの濃厚。全部美味い!
なるほど、とんかつは飲み物。これはいわば肉汁のドリンクバー。豚カツ3枚360gに、ご飯はお代わりもして500gと腹も満たしきった!
これでもう数日は豚カツ食べなくていいな。 pic.twitter.com/tEK1j04S9t

posted at 15:00:20

1月19日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

治らぬ豚カツ熱に浮かされ、ついにワシの足ら池袋「とんかつは飲み物。」へ。
頼んだのはもちろん“漢のミルフィーユ”。濃厚とんかつ、淡麗とんかつ、牛カツの3枚盛り合わせ。
選べるトッピングは、卯の花と麻婆春雨とポテトサラダ。うん、まずは惣菜が美味い。全然手を抜いてない。(続 pic.twitter.com/Swo0mm3zJe

posted at 15:00:06

1月19日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

5時ころ目が覚めて寝付けなくなって何故か食べログの100名店シリーズで行ったことある店を登録する作業に従事。
で、これ。焼肉、豚カツ、鰻あたりは結構昔に行った店でも店名見たら「ああ行ったな」とすぐ思い出せるのに、他が結構無理。ピザとか不可能。
やはり肉の妖精だなぁとしみじみ。

posted at 06:46:18

1月19日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

六本木、筋肉食堂。一等地の雑居ビルに入る肉食堂。名前のインパクト強い。メニューは栄養表示もしっかりしている。最初に小コップ一杯のプロテインを飲んで食事待ち。タンパク質感溢れる鶏モモ肉にレア焼きの牛赤身ハンバーグを所望したが、しっかり肉も美味い。ご飯大盛りの盛りも良い。【飲食メモ】

posted at 05:12:07

1月19日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

目黒、味一。目黒と不動前の中間にある中華料理屋。名物の野菜たっぷりタンメンとしっとりとパラパラの中間くらいの炒飯は、結構塩気が強いが濃すぎるワケでもなく美味い。辛味足しの麻婆豆腐はとろみたっぷり、餃子はもっちりと、雰囲気は場末だが味は上質な街の中華屋感で、大変美味。【飲食メモ】

posted at 05:11:34

1月19日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

目黒、バンコクオリエンタル。駅から数分のタイ料理屋。店内の雰囲気はまさにオリエンタル。この日は酒+タイのさつま揚げだけだったが、タイのメコンウイスキーがありクセのある味が美味い。さつま揚げもふんわりして旨味が詰まっていて美味。他のメニューも試してみたい店。【飲食メモ】

posted at 05:11:09

2019年01月18日(金)12 tweetssource

1月18日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

ひたすら生ビールだけを飲みたい時に安くあがる店ないかなぁ。今考えるとステーキケネディの999円飲み放題は素晴らしかったなぁ。と江古田を歩いてたら、暗しアンダー灯台。30分千円飲み放題おでん5品付き、というとんでもない「ストーリーズ」なる店を発見。(続 pic.twitter.com/9QPwS7YL99

posted at 23:59:41

1月18日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

大塚駅前で、汁なし担々麺と見つけて入ってしまった「ラーメン子うさぎ」。2辛2痺(カラシビ強め)で。
もっちりの太麺を意外に多い汁に絡めると、辛味はしっかり響くが山椒感が物足りず、個人的にはもうちょっと風味が立ってる方が好みかも。
とはいえご飯も投入して美味しくいただき。 pic.twitter.com/l0AnZmhRjF

posted at 23:40:45

1月18日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)ヒレカツ、メンチカツ、アジフライのミックスフライを頼んだけど、ジューシーで弾力ある肉の歯応えが良い豚メンチカツ、ほわほわで柔らかいアジフライと美味い。ヒレカツは、肉密度高く歯ごたえあるんだけど、噛むと肉汁に甘みが溢れてきてたまらん!これはまた来たい店ですなー。 pic.twitter.com/aXHVCFwvIf

posted at 17:31:19

1月18日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)アボカドサンライズポークなる千葉県産の豚を使ってて、イベリコ豚にドングリを食わせるようにアボカドを食べさせているのだとか。共通項はオレイン酸。
つけタレも様々で、鹿児島産のドロリとした甘い刺身醤油+刻み山葵、ソース+カラシ、塩、と味変余裕。(続 pic.twitter.com/RoQtAFD4uR

posted at 17:31:16

1月18日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

昨日、勤務先近くの豚カツ屋を概ね食べ尽くしていたことに気付いたトモサクさん。新規開拓で近場を探してみたら、八丁堀に気になる店があったので東銀座から #テクテクテクテク 歩いてやってきた「とんかつ割烹 とうや」。最近出来たお店なのかな、綺麗で、入口の豚の足拭きが面白い。(続 pic.twitter.com/t8c9BmtoAU

posted at 17:31:12

1月18日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

刀剣も好きだけど、わざわざ見に行くほどでもないワシ。でも、古代神話からの祭祀と結びつくこちらは興味あり。さすが國學院大学。もう「ソハヤノツルキ」って聞くだけでワクテカするよね。大丈夫、共感は求めてない。行きたいメモ。

特別展「神に捧げた刀―神と刀の二千年―」
museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibi

posted at 09:05:26

1月18日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

足柄(神奈川)、ロータスガーデン。足柄SA上りにあるレストランで富士山が見えるレストランとして推している。中はファミリーレストランで、特別メニューらしき地獄谷担々麺を所望。太麺の辣油漬けという感じで、鷹の爪と辣油は効いてるけど、山椒と胡麻の味わいが皆無。ある意味面白い。【飲食メモ】

posted at 05:19:35

1月18日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

沼津(静岡)、丸勘。沼津港の各種商店の入った建物内にある海鮮どんぶり屋。概ね500円という安さながら、さすがに新鮮な魚介が溢れ美味。1000円の大トロ丼もとろける切り身にうっとりする。そんな中、あえて牛丼を食べたが、これはこれでタレの旨味が出ていて、肉質は普通ながら有り。【飲食メモ】

posted at 05:19:02

1月18日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

新橋、らかんか。駅から少し歩いたエリアにある薬膳鍋の店。ひとり用鍋には滋養溢れるあれこれが入り、入れる具材は無農薬無肥料の野菜に自然放牧の牛の肉と、食材も自然派。自分のペースで美味しく食べられるのが嬉しい。一品料理も美味。酒も自然製法のが揃い、珍しいものもあり充実。【飲食メモ】

posted at 05:18:05

2019年01月17日(木)12 tweetssource

1月17日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

新橋「博多長浜ラーメン呑龍」。スープが豚骨と思えないくらいのあっさり、むしろ薄いのではと思ったが、食べ進めていくほどにクセになる旨味があり、なんなら替玉してしまった。でもやはり途中でにんにくと高菜を入れて味変して、中々刺激的に。
あっさりというより懐の深いスープと言うべきかな。 pic.twitter.com/EQlosl7wyB

posted at 23:10:47

1月17日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)さすがにやや都合が良すぎというか、そこはもう少しドラマがあるよね、と感じる部分はあったが、逆にその描写を切り捨てたからこそのこのテンポの良さかもしれない。そしてむしろページが割かれた主人公の相方・ルッツの家族との軋轢とその解決。こういう描写からこの世界観が小出しに見えてくる。

posted at 22:40:48

1月17日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

「本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いI」」(香月美夜、著)読了。転生後の目的の一つであり最たるであろう「本を読む」環境を手に入れた主人公。そこで終わるわけも無くついに社会改革に乗り出す。その初手は新環境の身近にあった孤児院。(続

posted at 22:40:47

1月17日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)先に野菜が出てくるの、腹に草シールド張れるし豚カツと水気やソース類絡まないし嬉しい。器も手間も増えるから大変だけど。恐らく低温でじっくり揚げた、肉密度高いのに柔らかで甘みも詰まってる豚カツが美味い!
ご飯お代わり時に、白米を黒米に切り替えられるの嬉しいー。 pic.twitter.com/MgDgkcdJCI

posted at 18:24:07

1月17日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

ポストのコメントに豚カツのワードが出てどうしても食べたくなり、でも勤務先近辺の目ぼしい豚カツ屋はだいたい行ったので、銀座三越の「あんず」。さすがに安いのでも1500円代。宮崎牛のシャトーブリアンの豚カツとかあるし!
福岡発祥のお店らしいけど上州豚推しで、ワシもそのロースを所望。(続 pic.twitter.com/8CS0UheiXN

posted at 18:24:03

1月17日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

そんな過日の独りさ行にて。
お隣の方々が美味しいもの好き界隈(何それ)の方らしく、お話の中で知っているお名前が何人か出てきてつい耳がそばたってしまった。
ワシも「何々で会ったデブが肉の妖精とか名乗っててマジあり得ないよねー」とか嗤われているかもと思うと……別に気にならないか。

posted at 09:23:46

1月17日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)もちろん全部美味しかったけど、焼き魚が朴葉に乗ってきたの、良かったなー。味噌がまた美味い。
バーナーで焼かれたお肉もジューシーで甘い!七草のご飯も正月感を醸し出して美味。あれこれお酒も酒器も良く、美味し新年の幕開けを楽しんだー。 pic.twitter.com/HCGlFRZHk5

posted at 09:20:25

2019年01月16日(水)8 tweetssource

1月16日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

贅肉男が「筋肉食堂」来てみたよ。噂のプロテインを飲んで肉待ち。
頼んだのは鶏モモ肉と牛赤身ハンバーグ。タンパク質み溢れるモモ肉に、中はレアで肉み溢れるハンバーグ。ご飯大盛りにしたら結構な盛りで、美味しくて満腹!
店員さんも、筋骨隆々まではいかないまでも、いい体。 pic.twitter.com/Z5FzEplIef

posted at 18:48:12

1月16日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

承前)ちょっとご縁あってこの勉強会の末席に名を連ねていたりするんだけど、最近全然お邪魔出来ていなくて、この回の時も行けなかったの本当に残念。
なお半分以上の方が弁護士さんなので、お邪魔するといつもタジタジ。

posted at 10:59:06

1月16日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

過日、新生・東中野「くりから」。
鰻串の名店で、前のボロい(失礼)店構えも好きだったけど、移転、リニューアルをしても場末感はそのままで、なんか安心。
味はさすがの安定感で、鰻系のみならずほいほい頼んでしまう。美味い!
鰻の解剖図も見ていて楽しい。 pic.twitter.com/ziJyLFFiQu

posted at 08:24:16

1月16日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)若干チート感のあるシーンもあったが、そこがきちんと「転生したこと」と紐づけられている感で、個人的には納得感がある。転生した世界の社会構造や、主人公が侵されている病の正体が徐々に明らかになり、読者にもこの先の想像の余地が広がってきた。兵士の娘から始まった下剋上は次のステージへ。

posted at 07:30:24

1月16日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

「本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第一部「兵士の娘Ⅲ」」(香月美夜、著)読了。本も紙も稀少な世界に転生した主人公が神殿内とはいえ図書室を見つけた時、そこに入るために猪突猛進し、だが結果的に段取りを踏んで足場を固めていくのが微笑ましくも頼もしい。(続

posted at 07:30:23

2019年01月15日(火)5 tweetssource

1月15日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)個人的には
・1996年に初めて買ったPCのWindows95
・2001年にブームに乗って始めた、当時にしてはそこそこアクセス数良かったテキスト/ニュースサイト
・2006/7年のニコニコ動画開始。まぁほぼ立ち上げから関わってるので。
あたりを懐かしむインターネット老人会。 pic.twitter.com/njG5OfYiNf

posted at 07:51:26

1月15日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

平成ネット史展、覗いてみた。意外に混んでて入場列できてたけど。
基本的には一枚のボードで巨大年表を見る感じだけど、2007〜8年のiPhone上陸を境にざっくりとした表記になってたの笑った。まぁその辺りからいろいろ混沌としてくるしね。(続 pic.twitter.com/UwHeO5cqDG

posted at 07:51:23

1月15日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

新橋、風鈴屋。半分屋外の屋台風ラーメン居酒屋。冬は透明の幌で保温。スタンダードな醤油ラーメンを所望したが、縮れ麺とスープの王道中華感はシンプルに美味い。個人的には卓上のニンニクを入れてほど良い。具沢山なのは嬉しいが、麺の量に比べてやや具比率高めかも。終電間際まで営業。【飲食メモ】

posted at 05:46:11

1月15日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

築地、魚河岸三代目 千秋。カウンターのみの魚介居酒屋。ランチに天然ぶりとマグロ漬けの丼。見た目はシンプルだが、醤油を掛けて実際に口に運ぶと大変柔らかくて旨味がしっかり、舌の上でねっとりととろける食感と甘みで美味い。量も程よくすぐに出るのでサク飯にも良い。小鉢気になる。【飲食メモ】

posted at 05:45:22

2019年01月14日(月)22 tweetssource

1月14日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

渋谷で野暮用してたら目黒にいた友達(と言っても10歳くらい上だけど)に捕捉されタイ料理、からの、ワシも教えてもらった中華料理「味一」。
麻婆豆腐、餃子、炒飯、タンメンと食べ、全体的に塩強めながら濃すぎず、上質な街中華という感じで美味!
しかし、4時間に食事詰め込みすぎた。 pic.twitter.com/rwQqjuxiXF

posted at 20:57:29

1月14日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)ワシがこの小説で引っかかったのは、愛と許しの関係。よく宗教では語られるし、言葉にされることもあるけど、それを著者なりに表現している(そしてワシの読解では実は許せてない)のが面白かった。
あと、作中にも今日壁に貼られた言葉にも、幾つかザクザク刺さってきて痛気持ち良い。(続 pic.twitter.com/mn9f59kdQJ

posted at 17:47:08

1月14日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

森田玲花さんの個展『あなたは砂場でマルボロを』#あなボロ展 を見に原宿デザインフェスタギャラリーへ。同名の小説の世界観を空間展示しているインスタレーション。
作中の言葉やアイテムが展示される中、実は詩人である同氏の言葉が期間中どんどん壁に貼られていく。(続 pic.twitter.com/tbtYKjVuDI

posted at 17:47:06

1月14日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

中途半端な時間に代々木で降りたら駅前の「山水楼」が開いてたので久々往訪&初炒飯。TLで見た炒飯が美味そうすぎたせいだな。
しっとり系で味は濃すぎず、個人的には良いバランス。量も多くて腹が膨れる。街のチャーハンの原点感で、美味い。
グリンピース入りなのもワシは好き。 pic.twitter.com/zZxrq8UIXe

posted at 16:40:10

1月14日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

静岡県立美術館で併催されていた「美術と時間」展は、テーマは面白いし作品も気になるのはあったけど、小さいスペースで展示品そのものは少なかったので、ちょっと小粒感。
常設のロダン館は良かった。開放的な建物の中にロダンの作品が並び、結構は迫力!(続 pic.twitter.com/QlJmrXgiPV

posted at 16:26:17

1月14日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)レンズ越しにペンライトを当て小箱の中の光景を幾層にも映し出す桑原弘明氏「scope」。後ろ向きの少女の頭部と背景が描かれるがそこに付記されたタイトルからその少女の顔や心を想像力が掻き立てられる門眞妙氏。あと、生頼範善氏の人体図があったのも驚き。

posted at 16:11:25

1月14日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)夜の衛星写真ふうだが光点ではなく企業ロゴを配した岩崎貴宏氏の「コンステレーション」。絵巻ふうの鳥瞰図で現代の街並みを表記する吉田初三郎氏。フラットな画面が不思議な感覚をもたらす松江泰治氏の空撮写真「JPシリーズ」。現役の建造物を世界崩壊後の廃墟風に描く元田久治氏。(続

posted at 16:11:25

1月14日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)江戸川乱歩の「押絵と旅する男」原作の映像作品も、独特の雰囲気を絵柄やアニメーションで表現していて、視界の中に入る不思議とその顛末、その恐ろしさを丁寧に表現してたな、と。

以下、個人的に気になった作品のメモ。(続

posted at 16:11:25

1月14日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

続)やー、面白い。錯視とも違い、なんだろう、「視点」を意識させられるというか。それは物理的、空間的な視点のみならず、思考的、感覚的視点も含めて、有り体に言ってしまえば「ものの見方」そのものを考えさせられる。でも展示はあくまで「(上記定義の)めがね」が軸。なのが良い。(続

posted at 16:11:24

1月14日

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中澤友作 Nakazawa Yusaku@tomosaku

昨日突発「さわやか」往訪が決まり、そういえば見たい美術展が近かったので温泉組と分かれて静岡県立美術館「めがねと旅する美術展」行ってみた。ので感想。
「めがね」と言っても視力矯正のためのものって意味だけじゃ無くて、虫めがねやレンズ、フィルターとしての意味も持たせているのだとか。(続 pic.twitter.com/ptISm2Ovll

posted at 16:11:23

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