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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

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2020年11月22日(日)5 tweetssource

11月22日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「138億光年 宇宙の旅 驚異の美しさで迫る宇宙観測のフロンティア」(東京都写真美術館、1月24日まで)を観る。NASAの観測衛星、惑星探査機、宇宙望遠鏡ほか、国立天文台の大型望遠鏡が捉えた天体写真を大サイズで鑑賞。肉眼では見えない彼方の世界を科学技術が可視化、私たちの宇宙観を揺さぶる。

posted at 22:21:02

11月22日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

村田恵理子個展「ながめのよいまどから/しめったはこ」(新宿眼科画廊、11月25日まで)を観る。白い布に刺し子にした百合の蕾。それをスタンプのように方眼紙に押し当て枠をつけて絵に残す仕事と、粘土を当て凹凸を写しとる仕事を、2室に分けて展示。絵画を目指しつつも、視覚より触覚へと遡及。

posted at 22:05:56

11月22日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「琉球弧の写真」(東京都写真美術館、11月23日まで)を観る。新収蔵作品を中心に沖縄の写真家7人。山田實、比嘉康雄、平良孝七、伊志嶺隆、平敷兼七、比嘉豊光、石川真生。1960~70年代、本土復帰前後の庶民の暮らしや出来事をモノクロでありのままに写す。島でしか見られない光景、歴史的証言。

posted at 22:05:46

11月22日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「生誕100年 石元泰博写真展 生命体としての都市」(東京都写真美術館、11月23日まで)を観る。石元泰博(1921-2012)の中期以降の作品を中心に展観。シカゴと東京の往還。建築を造形的に把握する力とともに、人間に対する暖かい眼差しがにじむ。抽象画のようなカラーの多重露光の作品も魅力的。

posted at 22:05:39

11月22日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「生誕100年 石元泰博写真展 伝統と近代」(東京オペラシティアートギャラリー、12月20日まで)を観る。石元泰博(1921-2012)の前半の多面的な仕事を展観。初期作品のシカゴから、評価の高い桂離宮、高度成長期の都市と人々の記録。東寺の両界曼荼羅や伊勢、国東半島など日本の宗教文化を凝視。

posted at 22:05:31

2020年11月20日(金)3 tweetssource

11月20日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「吉池さとみ」(ギャラリー58、11月21日まで)を観る。絵の具の染みやかすれ、ぼかしなど、和紙の表面で起きる繊細な効果を活かし、何かに見えるようでいて見えない唯一無二の画面空間をつくる。パネルに貼り込んだ、淡い色の小さな作品をリズミカルに並べると、淡白さの中に自然が浮かび上がる。

posted at 20:24:51

11月20日

@FuchuArtMuseum

府中市美術館@FuchuArtMuseum

府中市美術館「アートスタジオ☆WEB」公開型ワークショップ「和紙でアレンジ!手づくりレターセット」(講師:須惠朋子)。絵の具で着彩した和紙を封筒型と便箋型にコラージュし、レターセットをつくります。動画やダウンロード資料を参考に、ぜひ自分でも試してみましょう。
www.city.fuchu.tokyo.jp/art/event_arts

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2020年11月19日(木)1 tweetsource

11月19日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「佐賀町エキジビット・スペース1983-2000 現代美術の定点観測」(群馬県立近代美術館、12月13日まで)を観る。東京都江東区にあったオルタナティブ・スペースの先駆的活動を、当時の作品や資料で回顧。インスタレーションやパフォーマンスなど新動向をリアルタイムで映し出した貴重な空間の軌跡。

posted at 18:24:18

2020年11月16日(月)1 tweetsource

11月16日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

『前衛』12月号に「東京の原美術館で最後の展覧会」寄稿。東京・品川の原美術館が「光―呼吸 時をすくう5人」開催中。私邸を活かしたユニークな展示空間、内外の現代美術を取り上げ、人間的スケール感を維持する貴重な鑑賞体験の場であった個性的な私立美術館が歴史に幕。
www.jcp.or.jp/web_book/cat45

posted at 15:08:32

2020年11月12日(木)1 tweetsource

11月12日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「約束の凝集」Vol.1「曽根裕 石器時代最後の夜」(αM、11月14日まで)を観る。大理石PCから出力されるのは、石の彫刻を制作する映像。スクリーン背面には、本物の石彫が。小部屋でも、誕生日を祝うシーンの映像が石に投影。現代を石器時代に見立てるアナクロニズムに、芸術の幸福を考えさせる。

posted at 20:27:05

2020年11月08日(日)1 tweetsource

2020年11月07日(土)1 tweetsource

11月7日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「さいたま国際芸術祭2020」(旧大宮区役所・旧大宮図書館ほか、11月15日まで)を観る。「花」をテーマにオンラインでも開催。展示は2箇所に凝縮され、公共施設の廃墟感が非日常性を演出。国際展よりもオフミュージアムの面白さ。一昔前のアートプロジェクトを想起。さいたまの場所性にこだわる。

posted at 19:41:50

2020年11月04日(水)2 tweetssource

11月4日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「もうひとつの江戸絵画 大津絵」(東京ステーションギャラリー、11月8日まで)を観る。かつて土産物として量産された大津絵。民俗資料ではなく、美術として鑑賞しようという試み。近代以降、文化人のコレクターアイテムとなってきた無名画家たちの作品約150点を一挙公開。旧蔵者の変遷でたどる。

posted at 16:38:10

11月4日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「宮島達男 クロニクル 1995-2020」(千葉市美術館、12月13日まで)を観る。開館25周年に当たり開館当時の《地の天》から最新作まで展示。デジタルカウンターのほか、パフォーマンスや映像、柿の木プロジェクトなど活動の全体を俯瞰。収蔵品とコラボするなど、融通無碍に拡張する作品世界を目撃。

posted at 14:36:12

2020年10月29日(木)1 tweetsource

10月29日

@FuchuArtMuseum

府中市美術館@FuchuArtMuseum

府中市美術館「アートスタジオ☆WEB」ワークショップ「手ぶくろが動物に大変身!”ゆるかわ”ぬいぐるみ」(講師:林瑠璃)を公開しました。手袋や軍手を使って、動物のぬいぐるみをつくります。ホームページ情報、動画やダウンロード資料を参考に、ぜひ試してみましょう。
www.city.fuchu.tokyo.jp/art/event_arts

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retweeted at 16:14:04

2020年10月27日(火)2 tweetssource

2020年10月24日(土)1 tweetsource

2020年10月23日(金)3 tweetssource

10月23日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「生命の庭 8人の現代作家が見つけた小宇宙」(東京都庭園美術館、1月12日まで)を観る。人間と自然をテーマに邸宅建築を活かして展示。木に人を彫る加藤泉。土で描く淺井裕介。地形を象る康夏奈。森を記す佐々木愛。馬を描く小林正人。光を映す志村信裕。花を封じる山口啓介。ガラスの青木美歌。

posted at 23:07:54

10月23日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「Cosmo-Eggs 宇宙の卵」(アーティゾン美術館、10月25日まで)を観る。第58回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館展示を、9/10スケールで再現。服部浩之(キュレーター)、下道基行(写真)、安野太郎(作曲)、石倉敏明(人類学)、能作文徳(建築)のコラボ。沖縄に残る津波石から神話的物語を創造。

posted at 22:32:05

10月23日

@toshify

武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「鴻池朋子 ちゅうがえり」(アーティゾン美術館、10月25日まで)を観る。石橋財団コレクションと現代作家のジャム・セッション。クールベの鹿とシスレーの女から、森に生きる獣たちの世界を広げ、女性の暮らしの記憶を紡ぐ。毛皮や木材などの自然素材も用いた体感展示で、野性的生命の神秘に迫る。

posted at 20:55:12

2020年10月18日(日)2 tweetssource

10月18日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「アートの射程・ソーシャルディスタンス」(珈琲焙煎舎、10月25日まで)を観る。府中と米国・メキシコ人の作家による写真展を通して、コロナ時代のアートを考える。アダムス・ヴァール、中島仁司、マット・シェーファー、フアン・カルロス・ピント、村井旬。星星峡、とりときギャラリーでも展示。

posted at 21:14:31

10月18日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「光―呼吸 時をすくう5人」(原美術館、1月11日まで)を観る。原発事故後を追う今井智己、日常生活を切りとる城戸保、光の軌跡を焼きつける佐藤時啓の3人の写真。佐藤雅晴《東京尾行》とリー・キット《Flowers》は、コレクションから。風景の向こう側に時代を見つめ、記憶するための最後の展覧会。

posted at 00:13:00

2020年10月14日(水)1 tweetsource

10月14日

@knakano1970

中野晃一 Koichi Nakano@knakano1970

面白いくらい指摘する人が少ないけど、杉田和博内閣官房副長官はバリッバリの公安警察出身者ですよ。

公安警察が特定の学者をブラックリストに載せて排除するということが行われているのが、2020年のジャパン。

みんなちょっと目を覚ましたほうがよくね?

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2020年10月13日(火)1 tweetsource

2020年10月12日(月)1 tweetsource

10月12日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「隈研吾/大地とつながるアート空間の誕生 石と木の超建築」(角川武蔵野ミュージアム、10月15日まで)を観る。花崗岩の板材2万枚で覆い、大地が隆起したような特異な造形のミュージアム竣工記念展。木の国立競技場と対照をなし、風土に根ざした素材の美に個性を見せる建築家の発想の原点に迫る。

posted at 22:17:47

2020年10月06日(火)1 tweetsource

2020年10月04日(日)4 tweetssource

10月4日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「高橋士郎 古事記展 神話芸術テクノロジー」(川崎市岡本太郎美術館、10月11日まで)を観る。日本のメディアアートのパイオニアが1980年代から発表してきた「空気膜造形」シリーズの集大成。神々を象った巨大な立体が、動きや光を伴いながら所狭しと室内に展開。おおらかな神話的世界を体感する。

posted at 22:37:52

10月4日

@toshify

武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「宮廷画家ルドゥーテとバラの物語」(八王子市夢美術館、11月8日まで)を観る。革命期フランスで活躍したピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ(1759-1840)の『バラ図譜』。点刻銅版画による精緻な植物画の古典的名作。コノサーズ・コレクション東京監修。ヴェラムに描かれた若干の肉筆作品にエロス。

posted at 22:19:13

10月4日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「THIS IS JAPAN IN TOKYO~永遠の日本美術の名宝」(東京富士美術館、11月29日まで)を観る。多岐にわたる日本美術コレクションを、キモカワ、サムライ、デザイン、黄金の国、四季、富士山の6つのキーワードで紹介。ジャンル別や時代順ではない、テーマ展示で親しみやすさ。黄金の章は、豪華絢爛。

posted at 22:01:30

10月4日

@toshify

武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

都美セレクショングループ展2020「描かれたプール、日焼けあとがついた」「都市のみる夢」「東アジア絵画のなかへートランスする『日本画』の可能性」(東京都美術館、9月30日まで)を観た。企画の面白さはあるが、印象に残るのは「東アジア絵画」がテーマのグループ。引き込む絵画の強さを感じた。

posted at 21:43:51

2020年10月01日(木)3 tweetssource

10月1日

@brahmslover

前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民)@brahmslover

日本学術会議の会員候補者は、日本学術会議が選考し、内閣総理大臣に推薦する。内閣総理大臣は、この推薦に基づいて、会員を任命する。「基づいて」という法律用語は、強い拘束性を意味する言葉である。原則として推薦されたとおりに任命するという意味である。

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10月1日

@shiikazuo

志位和夫@shiikazuo

(会見で)菅首相が、日本学術会議が推薦した会員候補105人のうち6名の任命を拒否するという事態が起こった。日本学術会議には「高度の自主性」が与えられており、「推薦者は拒否しない」ことは政府も答弁してきたことだ。憲法23条の「学問の自由」に反する違憲・違法の任命拒否の撤回を求める!

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2020年09月30日(水)3 tweetssource

9月30日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

新・今日の作家展2020「再生の空間」(横浜市民ギャラリー、10月11日まで)を観る。私小説的な世界を淡白な映像と言葉で綴る地主麻衣子と戦争や核の脅威を寓話的なイメージで絵画に投影する山口啓介。山口の震災後ノートは危機に曝される日常を記録し、それを解きほぐす表現の可能性を問いかける。

posted at 22:19:18

9月30日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「都市への挿入」川俣正(BankART Station, BankART Temporary, 馬車道駅構内、10月11日まで)を観る。シルバー鋼板の工事用フェンスで歴史的建築を覆い、街の中に擬似工事現場を作り出す。ビルが林立する景観の中で、さほど違和感はないが、安全用の壁というより、外敵に備える盾みたいに見える。

posted at 18:49:54

9月30日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

ヨコハマトリエンナーレ2020「AFTERGLOW―光の破片をつかまえる」(横浜美術館・プロット48、10月11日まで)を観る。ラクス・メディア・コレクティヴ企画で南アジアの視点。歴史の転換期にあって人の生き方を考えさせ、死生観を問う作品、性に関する表現も。欧米中心の世界観から離れて未来を予感。

posted at 17:46:44

2020年09月27日(日)1 tweetsource

9月27日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「Re construction 再構築」(練馬区立美術館、9月27日まで)を観た。コレクションと現代作家の交感を、4テーマで構成。流麻二果×松岡映丘/静野「色」。青山悟×郭徳俊「メディア」。冨井大裕×小野木学「空間」。大小島真木×荒木十畝/池上秀畝「身体」。作家の捉え方から浮かび上がる美術の多層性。

posted at 19:58:03

2020年09月22日(火)1 tweetsource

9月22日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「真喜志勉 Turbulance 1941-2015」(多摩美術大学美術館、9月22日まで)を観た。NYから帰国後、沖縄で活動し続けた作家。基地や戦闘機のイメージなど社会背景を取り入れたポップな構成は、抽象化を増しながら物質感むき出しの壁面へと展開。時代に応答しつつ持続する制作には、無骨と軽快が同居。

posted at 23:46:14

2020年09月17日(木)2 tweetssource

9月17日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「日産アートアワード2020 ファイナリストによる新作展」(ニッサンパビリオン、9月22日まで)を観る。漂流するテトラポットに人間社会の寓意をみる潘逸舟。幻の五輪を版画に刻む風間サチコ。空気の水分を可視化する三原聡一郎。情動を形にしたような土屋信子。国境を超えて音をアンサンブル和田永。

posted at 20:52:12

9月17日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「バンクシー展 天才か反逆者か」(アソビル、9月27日まで)を観る。英国拠点に神出鬼没の覆面作家の活動を、作品、写真、映像、解説などで立体的に構成。人々を巻き込む社会的事件でもある作品は、消えてもメディアが増幅。その力の根源には、型紙を使った黒の鮮烈な版画的グラフィティがある。

posted at 20:46:37

2020年09月15日(火)4 tweetssource

9月15日

@FuchuArtMuseum

府中市美術館@FuchuArtMuseum

府中市美術館「アートスタジオ☆WEB」の公開型ワークショップ「アマビエを木(かまぼこ板)に描こう!」(講師:山内若菜)を公開しました。台所によくある身近な素材を使ってアマビエを描きます。動画やダウンロード資料を参考に、ぜひ自分でも試してみましょう。
www.city.fuchu.tokyo.jp/art/event_arts

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retweeted at 18:07:43

9月15日

@FuchuArtMuseum

府中市美術館@FuchuArtMuseum

府中市美術館「アートスタジオ☆WEB」の公開型ワークショップ「トントントン♪自然をつかって染めてみよう!」(講師:渡辺望)を公開。草花をたたいて染める「たたき染め」の技法をつかって布を染めます。動画やダウンロード資料を参考に、ぜひ自分でも試してみましょう。
www.city.fuchu.tokyo.jp/art/event_arts

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9月15日

@FuchuArtMuseum

府中市美術館@FuchuArtMuseum

家庭や学校など美術館外の場所でも楽しめる、府中市美術館のオンラインプログラム「アートスタジオ☆WEB」が始まりました。月に1回程度公開する「公開型ワークショップ」を発信するほか、ご利用の端末からアクセスできる「参加型ワークショップ」を開催していきます。
www.city.fuchu.tokyo.jp/art/event_arts

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2020年09月11日(金)2 tweetssource

9月11日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

「山内若菜展」(ギャルリー東京ユマニテ、9月12日まで)を観る。《牧場 放》は、和紙をベースに岩絵具やアクリル絵具など混合技法で複雑なマチエールをもつ、高さ3m以上の迫力ある大作。原発事故で被災した福島の牧場を取材して制作してきた作家が、闇だけでなく色鮮やかな光で生命の力強さを伝える。

posted at 21:18:00

9月11日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

アール・ブリュット2020特別展「満天の星に、創造の原石たちも輝く」(東京都渋谷区公園通りギャラリー、9月13日まで)を観る。国内16人・海外2人の作品に、カワル角度案内人として、赤坂憲雄、石川直樹、パトリック・キゲール&マリオ・デル・クルトの紹介。出会いを通して新たな価値観の発見に導く。

posted at 21:11:35

2020年09月10日(木)1 tweetsource

9月10日

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武居利史 TAKEI Toshifumi@toshify

美術館での鑑賞教育は、優れた作品にふれること自体を目的とした権威主義的鑑賞から、自分なりの見方で楽しめるようになることを目的とした自由主義的鑑賞に転換してきたのではあるが、これからは作品から創造的に社会へと活かす視点を得るような、いわばソーシャルな鑑賞も考えられるのではないかな。

posted at 17:05:19

2020年09月01日(火)1 tweetsource

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