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@tshun423

竹村俊助/編集者@tshun423

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3,570日(2009/04/16より)
ツイート数
22,181(6.2件/日)

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2019年01月23日(水)4 tweetssource

5時間前

@tshun423

竹村俊助/編集者@tshun423

WEB界隈の方とお話しすると「コンテンツはあるんだけど、マネタイズが難しい。本にまとめたい」という需要があり、出版界隈の方とお話しすると「とにかくコンテンツがない。出版点数確保したい」という需要があるので、そこをWORDSがおつなぎできたりしたらいいかな、なんて思ったりしている……。

posted at 01:18:07

5時間前

@tshun423

竹村俊助/編集者@tshun423

ちょっとした実験です。

個人的には「どうしてもやりたい企画あるのに、うちではぜんぜん企画通らないんだよな!」と憤る編集者さんから連絡来たり、メディア界隈のウワサ話とかが入ってくるとおもしろいなと思っています。

あまりに反応なかったら止めます…。

posted at 01:02:40

5時間前

@tshun423

竹村俊助/編集者@tshun423

【WORDSリークス開設】
文春リークスを真似て「WORDSリークス」開設してみました。

◎これ企画になりませんか?
◎あの人の本出せば売れると思います
◎うちでボツになったけどやりたい企画がある

などの情報があればお寄せください。
※但し全員にお返事はできません。

docs.google.com/forms/d/e/1FAI

posted at 00:46:26

2019年01月22日(火)17 tweetssource

17時間前

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竹村俊助/編集者@tshun423

「老害ジジイに会ったら苦笑しろ」ってすごい名言…。ほかにも「オンラインサロンは地獄」とか「小金持ちに接待されるやつはダサい」とか、人生の指針になりそうな言葉がめちゃめちゃ出てきます。ご期待いただきたい。

posted at 12:35:23

21時間前

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竹村俊助/編集者@tshun423

フリーになってから「これ◯円のお仕事だな」と「労力対ギャラ」の構図でつい考えてしまうけど、お金のため「だけ」に仕事をするととたんにおもしろくなくなる。「おもしろい本にしよう」「読者を喜ばせよう、驚かせよう」と思いながら仕事するほうが楽しい。あんまりお金にとらわれないようにしたい。

posted at 09:30:46

2019年01月21日(月)11 tweetssource

1月21日

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竹村俊助/編集者@tshun423

・飲食店の使ってない時間を使わせてもらう(たまにお店の宣伝する)
・オフィスの使われていないスペースを使わせてもらう(そのかわりその会社の広報とかPRやる)
・カフェやバーなどの飲食店にする(ちょっとハードル高いかな)
・シェアオフィスにする

思いつくのはこれくらいかな……。

posted at 23:23:22

1月21日

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竹村俊助/編集者@tshun423

こちら、一人じゃ手が回りそうにないのでWORDSの須崎さん @chih_suz に連絡をお願いすることにしました。お手伝いいただきたい方には須崎さんからメッセンジャーで連絡が行くと思いますので怪しまないでください。よろしくお願いします!

posted at 22:41:26

1月21日

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竹村俊助/編集者@tshun423

「溜まり場」は赤坂六本木あたり。打ち合わせ用のソファと作業用の机と共有の本棚とコピー機とコーヒーメーカー、あと音声入力用の別室もしくはブースがあれば最高。夢は広がる。

posted at 17:01:29

1月21日

@tshun423

竹村俊助/編集者@tshun423

こんなにやりたい企画あったなら、版元時代にやればよかったじゃんて話だけど、版元にいると「ライティング」はできないんだよね。いや、できなくはないんだけど印税もつかないし、出版点数が減って評価が下がるだけ。だからフリーになって自分で書いて編集しようと思った。
note.mu/take/n/nb2c862

posted at 01:35:30

1月21日

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竹村俊助/編集者@tshun423

理不尽への耐性が弱くて、一人で動くのが好きなんだけどたまに人とも話したくなって、ほっといてほしいんだけどかまってほしいという面倒な性格のぼくに、いまの働き方はすごく合っている気がする。あとは法人化でもして、人に会いたくなったら立ち寄る「溜まり場」があればパーフェクトかな、なんて。

posted at 01:24:52

2019年01月20日(日)14 tweetssource

1月20日

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竹村俊助/編集者@tshun423

(三浦大知って言おうとすると落合陽一って言いそうになるんだよな…なんでだろう…たぶん同じ引き出しにしまってしまったんだな…)

posted at 19:21:23

1月20日

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竹村俊助/編集者@tshun423

最近、夜のイベントは出るのも見るのも嫌いになってきたんだけど、夕食をゆっくり食べられないからというのが理由として大きい。たとえば19時から始まるイベントってみんな夜ご飯どうしてるんだろ?

posted at 14:32:57

1月20日

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竹村俊助/編集者@tshun423

「ビジネス」って「お金」が絡むことだから、「ビジネス書が売れる」というのは、やっぱみんな「お金がほしい」「お金に悩んでる」ってことなのかな。だけどそろそろ、そういう時代は終わるような気もする。「理性、論理、会社、文明」から「欲、本能、家族、自然」みたいな世界へ。なんとなくだけど。

posted at 01:12:34

1月20日

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竹村俊助/編集者@tshun423

直木賞の『宝島』読み始めてるけど、おもしろい。なんだろ、若さなのか、怒りなのか、血が吹き出してきそうな感じ、というか。しばらくこれ読も。(で、絶対映画化されるんだろうな…。)

posted at 00:52:55

2019年01月19日(土)2 tweetssource

1月19日

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竹村俊助/編集者@tshun423

【本の企画の作り方2】

ひとつのテーマを決めたら…
①つまり?
②具体的には?
③そもそも?
④これから?
の4方向に思考を広げると企画は増える。

たとえば「AI」なら…
①つまり?…『AIとはなにか?』
②具体的には?…『AIのすべて』
③そもそも?…『AIの歴史』
④これから?…『AIの未来』

posted at 21:24:41

2019年01月18日(金)11 tweetssource

1月18日

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竹村俊助/編集者@tshun423

版元時代、あがってきたデザインに対して「ここ、2ミリ上げられます?」「この文字、赤にしてもらえます?」とかいちいち口出ししてる編集者がいて、デザイナーさんかわいそうだなって思ってた。デザイナーをオペレーター扱いするなら、自分でやればいいのに。まあ、いろんな考え方があるだろうけど。

posted at 22:11:31

1月18日

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竹村俊助/編集者@tshun423

原稿送ってリアクションくれる人好き。幻冬舎箕輪さんもKADOKAWA伊藤さんも「いいっすね!」「最高!」とか言ってくれるからテンション上がる。絶対売りたいって思う。

posted at 22:02:46

1月18日

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竹村俊助/編集者@tshun423

ぼくはそんなに好奇心が強いほうじゃない。本を読むのも遅いしすぐに飽きちゃう。だからこそ自分が書き手に回ったときはできるだけ飽きさせないようにしたいとは思ってる。「これつまんないんじゃないか…?」「このへんで離脱されちゃうんじゃないか…?」といつもビクビクしながらモノを書いている。

posted at 21:41:36

1月18日

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竹村俊助/編集者@tshun423

【ハズさない本のテーマは…】
①財布を満たす:ビジネス、経営、仕事術、投資、勉強法など「お金」につながる企画。
②心を満たす:みんな「幸せになりたい」と思っているので、それにつながる企画。健康や死も含まれる。
③好奇心を満たす:教養、古典、読書法など、人の「知りたい」に応える企画。

posted at 21:30:59

1月18日

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竹村俊助/編集者@tshun423

本の企画で言うと「書き手が書きたいこと」と「読み手が読みたいこと」の重なる部分をなるべく広くするのが大切だと思う。書き手の思いだけだと読者はつかないし、読者が読みたいことだけだと書き手は乗り気になってくれない。その重なる部分を見つけること。その部分が広いものがスムーズに行く企画。

posted at 21:15:31

1月18日

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竹村俊助/編集者@tshun423

【本の企画の作り方】
①人から入る:好きな人、気になる人を見つけたら「この人に何を聞きたいだろう?」って考える。 例)『仕事とは掃除である』(鈴木敏夫)
②悩みから入る:普段の悩みを書いてみて、これを聞くなら誰に聞きたいか考える。 例)『お金の不安はなぜ消えないのか?』(心理学者)

posted at 21:07:49

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