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竹村俊助/編集者@tshun423

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3,747日(2009/04/16より)
ツイート数
24,669(6.5件/日)

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2019年07月19日(金)10 tweetssource

7時間前

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竹村俊助/編集者@tshun423

「今」やれば、利子は0円でいい。「明日」やれば、利子を千円払わないといけない。「来週」やれば、利子1万円払わないといけない……みたいなイメージを持つと「すぐやる」習慣がつく。作業を後回しにすると、ストレスやプレッシャー、場合によっては謝罪とか、いろんな利子を払う必要が出てくる。

posted at 12:48:51

8時間前

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竹村俊助/編集者@tshun423

衣食住が満ち足りて医療が発達したら、あとは「言葉」しかない。(極端だけど。)言葉は人を傷つけることもあるけれど、怒りを鎮めることもできる。人を助けたり、励ましたり、癒やしたりすることもできる。WORDSというたいそうな屋号をつけたからには、言葉でできることの可能性を探っていきたいな。

posted at 12:03:49

9時間前

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竹村俊助/編集者@tshun423

『アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉』の19刷ができたとのことで、ダイヤモンド社の和田さんが持ってきてくださいました。ロングセラーになるのはうれしい! 3枚目の言葉は、ぼくも好きな言葉です。 pic.twitter.com/NDiCkLZyxR

posted at 11:08:01

2019年07月18日(木)2 tweetssource

7月18日

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竹村俊助/編集者@tshun423

この案件、161名→25名まで絞らせていただきました。さらに選考するため、25名の方にDMにて課題を送らせていただきました。今回狭き門となり、せっかくご応募いただいたのにご連絡できなかった方、申し訳ありません。また募集することもあるかと思いますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。 twitter.com/tshun423/statu

posted at 13:33:39

2019年07月17日(水)9 tweetssource

7月17日

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竹村俊助/編集者@tshun423

チームビルディングやマネジメントとかも「自分がどう思われるか」を考えているとなかなか動けない。「これ言ったら嫌われるかな」とか「好かれるにはどうすればいいかな」とか。でも、他人にベクトルを向ければ自然と動ける。「この人がどうやったら成長するのか」とか「この人に何ができるか」とか。

posted at 23:25:25

7月17日

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竹村俊助/編集者@tshun423

WORDSは別にプラットフォームで儲けようと思ってないので、システムは誰か頭のいい人につくってもらおう。他のサービスと連携してもいい。

posted at 11:39:02

7月17日

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竹村俊助/編集者@tshun423

若い人に社会人のマナーを教えるのは「社員教育」とかそういうことではなく「教えてもらったことを後世に伝える」というあたりまえのこと。UUUM鎌田さんが取材で仰っていた。ぼくもマナーを知っていたことで得したことはたくさんあるので、それをきちんと次の世代に伝えないとな。それが「義務」かも。

posted at 11:37:00

7月17日

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竹村俊助/編集者@tshun423

もしWORDSがサイトつくるなら、こんなふうに進行中の原稿を全公開してみたい。編集者の頭ん中がぜんぶ可視化されているような。うまくいけば、みんなで作る場であり、試し読みであり、マーケティングや事前受注もできる……かも。 pic.twitter.com/2DaVU2p66Q

posted at 10:48:43

2019年07月16日(火)14 tweetssource

7月16日

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竹村俊助/編集者@tshun423

道に迷ってる人にGoogleマップのリンク送るか、該当箇所のマップのスクショ送るか。どちらが正解かはケースバイケースだけど、どっちが相手にとって有益かを考えられる人ができる人!

posted at 23:18:58

7月16日

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竹村俊助/編集者@tshun423

(こちらは「データをダウンロードしたり、リンク先に飛ぶのってけっこう面倒だよね」っていうのを昇華させてコンテンツに仕上げたツイートになります)

posted at 21:29:14

7月16日

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竹村俊助/編集者@tshun423

デキる人は、つねに相手の時間を奪わないように気を配る。たとえば「あの数字っていくつだっけ?」と聞かれたとき、資料の該当箇所のスクショをパッと送る。何も考えない人は、やたら重いPDFやなかなか開かないリンクをまるごと送ってしまう。そういう小さいところからビジネスの成否は決まっていく。

posted at 21:22:24

7月16日

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竹村俊助/編集者@tshun423

@shionakarai 今日耳鼻科に行って抗生物質もらってきましたが、まだ違和感あります…。なぜかあの場にいた古賀さんとかハヤカワさんも体調崩してますね笑 熱量があったということでしょうか😆

posted at 18:25:15

7月16日

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竹村俊助/編集者@tshun423

『アフターデジタル』で読んだ「デジタルが主で、リアルが従」って考え方してたら、自然とそう思える。リアルなんて所詮は人びとの気持ちを変えるためのツールに過ぎないのかもしれない。

posted at 10:44:20

7月16日

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竹村俊助/編集者@tshun423

「SNSはただのコミュニケーションツール」「SNSなんて所詮はリアルの映し鏡」という考え方もできるけど「SNSは人びとの内面に直接作用するツール」と考えると恐ろしいものに思えてくる。SNSを使えば、リアルを通さなくても印象を操作できてしまう。人類はヤバイものを手に入れてしまったのではないか!

posted at 10:39:52

2019年07月15日(月)12 tweetssource

7月15日

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竹村俊助/編集者@tshun423

これだけ文字に溢れた時代には「文章をデザインする力」が必要。パッと見て「うわ、読みにくそ」と思われるか「なになに?」って興味を持ってもらえるかは内容以前にデザインの問題。文の長さ、改行、ひらがなや漢字のバランスなど、文章もきちんとデザインする。そこを意識するだけで差がつけられる。

posted at 23:26:36

7月15日

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竹村俊助/編集者@tshun423

WORDSが提供する「(わかりやすく、おもしろく)ことばでつたえる」は「toC」のみならず「toB」にも生かせるはず。インターネットが本格的に浸透していって業界の壁がどんどんとけていく中で、きちんと「伝える」ことの価値はどんどん増している。業界特有の表現や難しい概念を広く伝えることの価値。

posted at 18:59:59

7月15日

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竹村俊助/編集者@tshun423

体調崩したことで目の前の作業がストップして、読書したりこれからのことを考えたりする時間ができた。こういうの定期的にやっておかないとすぐ時代に置いていかれそう。もっと作業をみんなでやるようにして、つねに暇をつくっておかないとな。多忙は「悪」。そして、喫緊の課題はチームビルディング。

posted at 18:46:11

7月15日

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竹村俊助/編集者@tshun423

『世界一わかりやすい〜』みたいな本はたくさんあるけど、テクノロジー使えばマジで「世界一わかりやすい」が実現できるんじゃないか、って。人間の理解力なんて同じようなもんだから、本当にわかりやすいものができあがるんじゃないかと妄想してるんだけど。

posted at 18:35:00

7月15日

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テクノロジーの力で「究極の実務書」が作れないかなとか考えてる。原稿を公開しておいて「ここわかりづらい」「ここもっと詳しく」などを指摘してもらって、めちゃめちゃ改善していって究極の1冊を作る。そしたら『<本当に>わかりやすい会計の本』とかができるのでは。どこか組める版元ないかしら。

posted at 18:32:54

7月15日

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竹村俊助/編集者@tshun423

アフターデジタルの世界は「冷たい」世界ではなく、むしろ「人間的な」世界になる、というのは印象に残った。無人のコンビニも「無人であること」には価値がそれほどなく、誰でもできるような作業が機械化されることで、人間にしかできないコミュニケーションが可能になる。そこに価値があるのだそう。

posted at 18:03:19

2019年07月14日(日)13 tweetssource

7月14日

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竹村俊助/編集者@tshun423

あとは、大手が入ってこないような小さな経済圏みたいなのをつくって自分たちで回していくかかなあ。スナックみたいに。自分たちだけの世界というか。その点で「雑誌」ってけっこうおもしろい存在だと思うんだけどなー。

posted at 23:34:56

7月14日

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竹村俊助/編集者@tshun423

3日前からずっと喉痛くて葛根湯飲んでるんだけど熱は出ないしどうしたもんかってなってる。同じ症状の人います? やっぱ耳鼻咽喉科行くしかないか。

posted at 23:18:21

7月14日

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竹村俊助/編集者@tshun423

デジタルに飲み込まれてヤバイ!みたいな気にもなるけど、有利になりそうなのが「リアル」かもと思った。リアルの場である書店とか、リアルの物体である本とか。デジタルは無限に広がっていくけど、リアルは限界があるから逆に貴重になりそう。 ※まだ半分しか読んでないから違ってたらすいません。

posted at 22:58:03

7月14日

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竹村俊助/編集者@tshun423

こっからぼくの理解だけど、そうなると圧倒的なプラットフォーマーか、圧倒的なプレーヤーになるしか道はないんじゃないかと思った。製造工程で言う「上流」か「下流」。下流はものすごい資本とリスクが必要なので、目指すべきは上流なんじゃないか。中途半端なプラットフォーマーがいちばんヤバそう。

posted at 22:55:26

7月14日

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竹村俊助/編集者@tshun423

人間は、より満足できて、より便利な道を選ぶ生きもの。制約のなくなったデジタルの世界では、顧客は自らが「いちばんいい」と思った手段を選ぶ。そこに供給者側の論理は通用しない。アフターデジタルの世界では、究極的に顧客に寄りそえる会社だけが生き残る。中国ではすでに現実化しているらしい。

posted at 22:51:13

7月14日

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竹村俊助/編集者@tshun423

『アフターデジタル』(日経BP社)読んでるけど、けっこう衝撃。アフターデジタルとはインターネットが浸透しきったあとのこと。そこではデジタルが「主」でリアルが「従」になるんだそう。「デジタルがリアルの一部」なのではなくて、「デジタルの世界からリアルの世界を眺めるようになる」らしい。

posted at 22:43:54

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