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津田大介@tsuda

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2019年08月19日(月)142 tweetssource

43分前

@ayamag

山岸綾 aya yamagishi@ayamag

更に。公式マップにも載っていない😅豊田とっておき情報!
トモトシさんの作品、実は豊田市駅下インフォ&豊田市ビジターセンターTPACでも観られるのです!担当の石川アシスタントキュレーター曰く"トモトシ・ベストセレクション"的映像作品集。#あいちトリエンナーレ2019 #豊田 pic.twitter.com/1VaihUdvVF

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44分前

@ayamag

山岸綾 aya yamagishi@ayamag

その④ 土日祝限定ですが、駅から美術館までのシャトルバスも出ています!片道200円ですが暑い日には助かります。名鉄豊田市駅ではなく愛知環状鉄道 新豊田駅側、小田原のどかさんの台座作品のある新とよパーク近くに乗り場があります。www.hoei-group.co.jp/pdf/kurimutote

#あいちトリエンナーレ2019 pic.twitter.com/KdgwSst4Ro

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44分前

@ayamag

山岸綾 aya yamagishi@ayamag

そして。ランチ番外編ですが一番伝えたいのは、TPAC(旧波満屋旅館)が #あいちトリエンナーレ2019 の会期中「豊田市ビジターセンター」となっていること。まちなかと美術館のちょうど中間地点、@WORKBENCHCOFFE1 のドリンクでひと息つけます。エスプレッソトニック、最高!
goo.gl/maps/boWmXXh9t pic.twitter.com/7XYZFlQWz5

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44分前

@ayamag

山岸綾 aya yamagishi@ayamag

ちなみにコンテンツニシマチは、建築家の小野健さんがリノベーションかつ自らオーナーとなって運営されている。昨年の豊田市美術館の企画展『ビルディング・ロマンス|現代譚(ばなし)を紡ぐ』の際には、志賀理江子さんの作品も展示、今回に先駆け、初めてまちなかと美術館を繋いだ場所とも言えそう。 pic.twitter.com/LdE1uIf2Tv

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44分前

@ayamag

山岸綾 aya yamagishi@ayamag

その⑤ 何度もお邪魔してるのはコンテンツニシマチ2Fの「コレカラ食堂」おばんざいの定食は野菜もたっぷりで幸せ。ゴハンとお味噌汁は自分でよそいます。東側ですが、豊田市駅、市民ギャラリーからも近いです
tabelog.com/aichi/A2305/A2
#あいちトリエンナーレ2019 #豊田 pic.twitter.com/aPo6N6Sixo

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44分前

@ayamag

山岸綾 aya yamagishi@ayamag

その③ ホー・ツーニェンの喜楽亭近く、愛知環状鉄道高架下には「アジアン屋台 ミネマツ屋」屋台、とあるけどシックなお店で、前菜の野菜の新鮮な歯ざわりにまず感動。タイカレー、ガパオ、トムヤム麺、どれも美しくておいしい。 #あいちトリエンナーレ2019 #豊田
tabelog.com/aichi/A2305/A2 pic.twitter.com/5WybcIz0Xz

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44分前

@ayamag

山岸綾 aya yamagishi@ayamag

さてと。遅ればせながら、豊田会場ランチ情報を!
その① タイレストラン タニサラ
アンナ・ヴィットの展示がある豊田市民ギャラリーの建物4F。
VITS豊田タウン、やや迷宮的ですが、実は会場内のEVを上がるとすぐ。#あいちトリエンナーレ2019
tabelog.com/aichi/A2305/A2 pic.twitter.com/HSFbqLfQ5g

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49分前

@hnmtds

HANAMI Tadashi@hnmtds

個人的なことを言うと、僕にもゲイであることに悩んだ時期があり、古今東西の同性愛にまつわる歴史や人物を読み漁っていた。誇りを持って生きていこうと、18歳の時、自分に新しい名を刻んで生まれ変わろうとした。あのときの名前が今の自分を作っている。
だから「声枯れるまで」は泣けてくる。

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49分前

@hnmtds

HANAMI Tadashi@hnmtds

名前を変える、そのときの葛藤やドラマ、必然を、アーティストのキュンチョメを通して、当事者が口に出して語っていく。その総決算として、人気のない広い野外で「あなたの名前は何ですかぁぁぁぁ!」「私の名前は〇〇だぁぁぁぁぁぁぁぁああああ‼︎‼︎」と、全力で叫ぶ。笑いながら泣けてくる。

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49分前

@hnmtds

HANAMI Tadashi@hnmtds

キュンチョメ「声枯れるまで」は、この行為/儀式のアイデアをパッケージとして提示できたことにも意義がある。何処かの誰かにそれが届いて、似たような実践を誘う力を持っているのだ。
出生時に贈られた、戸籍上の名前を、別の名前に変えたいと考える人は、性転換に限らず、実は沢山いるはずだ。

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49分前

@hnmtds

HANAMI Tadashi@hnmtds

登場人物がしきりに「幸福はだれにくる」と、時には自分に、時には目の前の相手に、時にはもっと大きなものに向かって、呪文のように発していた。しかも、間髪を入れず、本人や第三者が「わっはっは」と笑うのだが、これはホンにも書いてあるのか演出なのかどうなんだろう。

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49分前

@hnmtds

HANAMI Tadashi@hnmtds

劇団うりんこ「幸福はだれにくる」も、芸術祭の一連のメッセージと共鳴していた。
セリフの内容や展開はちょっぴり大人向けだけど、方言や語尾でキャラクタライズされた言い回し・動物の鳴き声の饗宴のようなコロス・影絵を四方に映して走るモーター車の舞台装置など、子どもも目を輝かせていた。

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49分前

@hnmtds

HANAMI Tadashi@hnmtds

今年の六本木クロッシング展は、言葉を選ばず言えば、玉石混淆だった。数ある作家の中からそれなりに選定されたにも関わらず、である。
あいちトリエンナーレの出品作はバラエティに富みながらも、少数の眼によって全体の構成を意識したキュレーションが卓越していて、学芸員の力量も評価すべきだ。

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49分前

@hnmtds

HANAMI Tadashi@hnmtds

これは想像も含んでいますが、芸術監督もキュレーターの方々もあるいはそれぞれの持ち場で個性を発揮してキュレーションを進められたのかもしれないが、私たちに本気で揺さぶりをかけにきているという点で、見事というほかない。

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50分前

@hnmtds

HANAMI Tadashi@hnmtds

全会場を観て、現代美術の企画展に来たなと思える作品群と、アートに位置付けなくても違和感のない社会問題や技術開発のプレゼン群と、インディペンデント映画祭的な長尺の映像群とに大別できそう。
個人的にはどれも真摯に対峙したのだが、これは本当に現代美術の催しなのかという問いが残った

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52分前

@tamuto

武藤 隆@tamuto

この3作品、あとからそれぞれを思い起こして比較すると、能動的に命名すること、受動的に命名されること、それらを何らかの理由で変えることへの、誤解や誤読、勇気や希望、そしてその命名前の記憶も含めて、情に飼いならされるのか、否かを考えさせられる。是非、追体験を。

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52分前

@tamuto

武藤 隆@tamuto

最後に、同じく「四間道・円頓寺エリア」の幸円ビルで展示されている、S08 キュンチョメの「声枯れるまで」。
自らの意思や感情で、性別を変え、名前も変える決断をした3人のトランスジェンダーへの情あふれるインタビューによるドキュメント。 pic.twitter.com/dR9q241vzW

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53分前

@tamuto

武藤 隆@tamuto

次は、「四間道・円頓寺エリア」の円頓寺銀座街店舗跡で展示されている、S05 葛宇路(グゥ・ユルー)の「葛宇路」。
北京市内の命名されていない道路に、末尾が「路」である作家自身の名を付けていく。 pic.twitter.com/hXNKxkt6cK

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53分前

@tamuto

武藤 隆@tamuto

まずは、芸文センター10階の、A08 永田康祐の「Translation Zone」。
レヴィ・ストロースの料理の三角形の話から始まり、Google翻訳の教育の話から、炒飯の国ごとでの名前の違いに行き着くのだが、ただ料理をし続けるだけの映像に引き込まれながら、「固有名詞」という情報について考えさせられる。 pic.twitter.com/0TVBIiJOtc

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53分前

@tamuto

武藤 隆@tamuto

AT2019、複数会場を見比べる楽しみかた、その20。

「本来の状態で見られなくなる作品」が生じたものの、まだちゃんと見られる見ごたえのある作品もたくさんある。見返すたびに、作品同士の共振もどんどん見つかっていく。
今回は3つの「命名」にまつわる作品について。

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2時間前

@ja2_hv1044

ケンジアンドカーボイ事務所@ja2_hv1044

#高嶺格 の作品がいい。望遠鏡のようなものを覗くと、基地反対運動を上から覗き込む映像。
安全な場から野次馬根性で、市民と警察の対立をあたかも中立な振りをして覗き込む、そのあなたは何者なのか。
#旧豊田東高校 とあわせて必見。 twitter.com/ja2_hv1044/sta

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2時間前

@ja2_hv1044

ケンジアンドカーボイ事務所@ja2_hv1044

今日再訪。やはり反対側を見ないと分からない作品。
ただ、なぜ「無理やりプールの底が剥ぎとられて、あるはずのない位置に、立てられている」のか?そこに気づけない鑑賞者=私自身の無理解は、沖縄基地問題への本土の日本人の無関心と通じているのでは?
想像するということ、、

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2時間前

@cizca

木村静@cizca

高嶺格「Not In My Back Yard」は黒黄の日章旗屏風を覗くと辺野古が。プールの床が直立した「反歌:見上げたる 空を悲しもその色に 染まり果てにき 我ならぬまで」は床の裏にびっしりと沖縄辺野古の石を貼り付けているらしい。見えないものを表現する仕事、深い。 #あいちトリエンナーレ #豊田市 pic.twitter.com/6Y5faeqIwB

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2時間前

@odawaranodoka

小田原のどか|-10/14 あいちトリエンナーレ@odawaranodoka

私は豊田市駅付近三ヶ所で展示をしています。新とよパークにある新作の野外彫刻は、戦時は《寺内元帥騎馬像》を掲げ、戦後は高さが低くなり《平和の群像》を支える三宅坂の台座の、戦時の高さでの再現です。自由に5m近い台座の上に立ち、来場者が彫刻になるという作品です。#あいちトリエンナーレ pic.twitter.com/yuV6n1D1Ih

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2時間前

@odawaranodoka

小田原のどか|-10/14 あいちトリエンナーレ@odawaranodoka

豊田産業文化センター喜楽亭のホー・ツーニェン。絶対に豊田でしかつくれない作品。2011年森美MAMプロジェクト、昨年今年のTPAMと彼の作品を見てきたなかでもうっとりするような鑑賞体験だった。戦中アニメ、小津映画、京都学派の再解釈などが鍵概念。調査・助言はなんと辻田真佐憲さん!#あいトリ pic.twitter.com/yOFicvMHwN

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2時間前

@odawaranodoka

小田原のどか|-10/14 あいちトリエンナーレ@odawaranodoka

各方面で話題の、豊田市美に隣接した旧東高校の25mプールを使った高嶺格さんの新作。とんでもないスケールですが、この作品の「肝」は裏側にあり。あえて写真は上げないので、ぜひ実見を。辺野古が想起されるということがよくわかる、すごい作品です。#あいちトリエンナーレ2019 pic.twitter.com/vjVIhkLO3d

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2時間前

@odawaranodoka

小田原のどか|-10/14 あいちトリエンナーレ@odawaranodoka

あいちトリエンナーレ、豊田市美術館にやっと行けた。。私の関心のツボを押しまくる作品が多くて、ここに住みたいと思ってしまった。。写真はレニエール・レイバ・ノボ。天井から突き出た指はロシアのガガーリン像のそれを模したもの。#あいちトリエンナーレ2019 pic.twitter.com/B1py4UCoFs

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2時間前

@penguinmeditate

penguinspotting@penguinmeditate

一緒に行った人に話して改めて思ったのが、やっぱりホー・ツーニェンの「旅館のアポリア」は自分のなかで思っていた「まぁインスタレーションってこんなもんだよね」という偏見を完全に崩しさって「インスタレーションはなんて素晴らしいんだ、私が間違っていたよ」と思わせた点で個人的に最高だった。

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2時間前

@chicanagase

長瀬千雅@chicanagase

豊田市駅周辺・豊田市美術館会場では他に、トモトシ《Dig Your Dreams.》やタリン・サイモン作品も好きでした。トモトシさんのは駅下エリアの中では少し離れているので気付きにくいかも。私たちはボランティアの方に教えてもらって行きました。地元の人が推したくなる作品なのかも!

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2時間前

@chicanagase

長瀬千雅@chicanagase

レニエール・レイバ・ノボ《革命は抽象である》 わーこの作品好きーと思うんだけど全部分かっているかと言えば心許なくて知識不足を感じる… 藤田さんがハフポでSEAの説明してたけど、この人も銃弾を溶かして分銅に変えるプロジェクトとかをやっているんですね。コンクリートに描かれた抽象画が美しい

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2時間前

@chicanagase

長瀬千雅@chicanagase

高嶺格《反歌:見上げたる 空を悲しもその色に 染まり果てにき 我ならぬまで》 そそり立つプールの底! 高嶺さんの作品は美術館の中にもあるなり

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2時間前

@chicanagase

長瀬千雅@chicanagase

小田原のどか《↓(1946-1948 / 1923-1951)》《↓(1946-1948)》《↓(2017)》 2017》 小田原さんは研究者でもあるので会場にテキストも十分に用意されていたけど、作品を見て関心を持った人は、小田原さんの編著『彫刻1』を読むといいと思います。公共と芸術について考えることになると思う pic.twitter.com/EoNmzcx7Bc

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2時間前

@chicanagase

長瀬千雅@chicanagase

見慣れた町並みの見え方が変わる。ずっと展示すればいいのにと思うけど、豊田市文化振興財団の持ち物だからそうもいかないですね。喜楽亭は、普段はお茶やお華のお稽古や発表会のために貸し出されているみたいです。あの場所でお茶会が開かれている平和な光景を想像するとさらにぐっとくるな…

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2時間前

@chicanagase

長瀬千雅@chicanagase

どう見ても原節子じゃないっすか!」って謎にかみついてしまった… 喜楽亭の中はうす暗いし演出は怖いし、一時期豊田市にはしょっちゅう行ってたのにこういう建物があることを知らなかったし、豊田市が挙母町だったころにそういう歴史があることも知らなかった…(続く

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2時間前

@chicanagase

長瀬千雅@chicanagase

ホー・ツーニェン《旅館アポリア》 みなさんが言うように素晴らしい作品だと思うけど、私は心穏やかに見ることができなかったし、「いい作品ですね」って他人事みたいに言うことが難しい。自分をどこに置けばいいか分からない気がして… 見終わったあと藤田さんや小林さんに「だってあれは(続く

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2時間前

@OkadaRoku

岡田ロク@OkadaRoku

「なごのアジール」の感じも、ならまちとかの商業スペースの感じに似ていて、そしてそこでタブラを打ち鳴らすユザーンもとても良かった。修行、練習の光景を、代わる代わる人々が見にくる様子は、場を離れることもある会場の様子は、ライブとかよりも違うものに構図が似ていて、不思議な感じもした。 pic.twitter.com/tDYfpBxIka

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2時間前

@OkadaRoku

岡田ロク@OkadaRoku

四間道は歴史的、円頓寺はレトロな雰囲気で、まるで奈良に帰ってきたような空間でした。それじゃ行ってる意味ないやんて、ち、違うんだよ、そこは。全く一緒ではない、違いのあるレトロ感というか、古い町も様々あるから良いのです。 pic.twitter.com/Hle85pjZvH

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2時間前

@tomi_ken_33

富永顕二@tomi_ken_33

特に感じ入ったのは2回目の鑑賞となる弓指寛治さんの展示。ポップで原初的な絵画に、淡々とした事故についての説明などが加わり、報道を超えた一つの事象の表現と感じた。途中、子の親として感情を揺さぶられ、とても平常心ではいられなくなった

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2時間前

@goldenmilkvisit

goldenmilkvisit@goldenmilkvisit

あいトレ 弓指寛治さん
すでに、とある言葉によって救われていて。それでも本当には許すことができない情もある。全部の絵と言葉が不可欠で、でも想像力の余地が残されていて、絵本みたいだなと思った。説教くさくない絵本。 pic.twitter.com/WVuYo7oBrF

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2時間前

@honor_disable

あさみは体重52kgの美女だよ。@honor_disable

個人的に弓指寛治さんのこの展示、「輝けるこども」というタイトルの、単数形で「こども」と評するところがとても洗練されている。被害者以外の、つい運転免許の資格的によろしくない加害者と、そこについ車を買い与えてしまう母親の幼稚さすらも「こども」と呼ぶような弓指さんの大人さがそこにある。 twitter.com/nobuko_sassa/s

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2時間前

@OkadaRoku

岡田ロク@OkadaRoku

展示できたなぁと他の炎上案件などから考えても感心するけれど、それがつまりアートの力の一つで、そしてそういう感心など吹っ飛ばす表現の強度もそこにはあって、とんでもないアーティストが国内にいたもんだと実感、感動。という訳で、あいトリ行かれる方、四間道、円頓寺界隈も必ず訪れて下さい。

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2時間前

@OkadaRoku

岡田ロク@OkadaRoku

弓指寛治「輝けるこども」
鹿沼市クレーン車暴走事故、及び、子供が犠牲になる交通事故をテーマにした展示で、紛争とかに比べると極めて身近ながら、紛れもなくこれも日本の抱える社会問題で、またそれを愛知県でやっているということ、あのパラパラするとこには具体的な車種とかもあるし、よくこれが

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2時間前

@OkadaRoku

岡田ロク@OkadaRoku

キュンチョメ「声枯れるまで」
トランスジェンダーやXジェンダーで名前を変えた人と、新しい名前を大声で叫ぶという映像作品なんだけど、そのインタビューと、信頼関係を築く取り組みなのか一緒に体を動かしてる映像がとてもよかった。叫ぶことも凄いんだけど生き生きと身体を動かす映像が心を打つ。

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2時間前

@OkadaRoku

岡田ロク@OkadaRoku

統治下の記憶ということで、それを痛々しく見ることもできるんだけれど、思い出話として楽し気に話す様子は、保守の人が見ても満足できる様子かも知れず、しかしまともな知性があればあれこれ思いは渦巻くわけで、こういう態度でも表現はできるのだなと学んだ。
あと土産はういろうも良いなと思った。

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2時間前

@OkadaRoku

岡田ロク@OkadaRoku

#あいちトリエンナーレ2019 感想メモ続き。円頓寺界隈で強く印象に残ったものたち。
毒山凡太朗「君之代」
統治時代の台湾を経験する老人達が日本の軍歌や教育勅語、国歌を今なお記憶していることを記録する旅の映像作品で、人によっては物事の記憶そのものが危うい状況にあっても尚、思い出せる

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2時間前

@saori3

サオリ/SAORI??@saori3

「北京市内を通る複数の名もなき道路」は姿を消したんだな、と思うとゾッとしたし、香港の作家さんの意地悪と思ってたけど優しさを感じた現代美術とは逆にこれは思わず笑ってしまったけど、はたして面白がっていいのか?っていう作品だった。香港の状況を見てる今だからそう思うのかもしれないけど

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2時間前

@saori3

サオリ/SAORI??@saori3

葛宇路(グゥ・ユルー) aichitriennale.jp/artwork/S05.html
この作品めちゃ面白かったんだけど、たまたま私は、ゲストカードかけてスタッフさんの案内で作品見てる一団(10人位?)と一緒になりがちだったのですが、その方々がめちゃ笑って「最高だね!」ってなってて私も面白かったんですけど、この作品によって pic.twitter.com/stYJFQNplZ

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2時間前

@saori3

サオリ/SAORI??@saori3

aichitriennale.jp/artwork/S03.html
私は今日見た中で「円頓寺ミーティングルーム」が好きだった!
もっと意地悪な作品なのかと思っていたけど、真摯というかむしろ隙間に溢れてる事象への優しい眼差しみたいなのを感じて、チャーミングですごく良かったです!
香港の作家さんのメッセージも受け取った pic.twitter.com/th2xv2dnTu

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2時間前

@saori3

サオリ/SAORI??@saori3

伊藤家住宅(www.pref.aichi.jp/kyoiku/bunka/b)って初めて入ったけどめちゃ会場のお家自体がきれい!机上の草子洗小町のうちわは映像作品の罠的なものなのかマジのおもてなしなのか謎だなーと思いつつ団扇かわいかったです
たまたま離れの作品の中に1人、って状態になった時間があったんですけどすごく良かった

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2時間前

@saori3

サオリ/SAORI??@saori3

金曜日は21時までなので、あいちトリエンナーレの円頓寺・四間道会場行ってきた〜
しごおわでもこのエリアだけなら全部見れるだろ、と思っていたのですが!思いのほかじっくり見たいものが多くて、かつ作品の熱量にこっちの受け入れ体制が限界で今日は四間道方面だけで横断歩道渡らず半分で帰ってきた

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2時間前

@feixia728

haroyi@feixia728

実際観るとさまざまな問題に対してわりと満遍なく目配せがされていた気がするが、脊髄反射で攻撃する人は見に来るわけでも自分で一歩考えるわけでもなくて、そしてそういった認知や態度を選んでしまう理由はもっと下層にあって、その要因自体は我々みんな共有していて、等々でより悲しい

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2時間前

@feixia728

haroyi@feixia728

北京の無名の道に自分の名前(葛宇路)を勝手に掲示して、名称として既成事実化させた作品(と記録)。パワーとその後の報道と学校からの怒られの感じも含めてかなり笑いを誘うけど、国家による土地所有と繋がる話をあの中でよくやったなと思って楽しく見た pic.twitter.com/jHp4Mfp2TW

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2時間前

@feixia728

haroyi@feixia728

あいトリ個人的に好きだったメモ: タニア・ブルゲラ、キャンディス・ブレイツ、クラウディア・マルティネス・ガライ、ホー・ツーニェン、葛宇路、キュンチョメ、カタリーナ・ズィディラー、トモトシ

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2時間前

@inoue_yasu

Yasu@inoue_yasu

演者の映像と観客を背後から捉えた映像と鏡像の3パターンが切り替わるのに何らかの法則があるのかもしれない。切り替わる瞬間を見た時にやはり不思議感あり。部屋を動いたり、視点を変えると見逃す時がある。擬似同期や戸締りの動きとかも気になる。 pic.twitter.com/I5CEZ0P4Wt

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2時間前

@inoue_yasu

Yasu@inoue_yasu

S01 津田道子「あなたは、その後彼らに会いに向こうに行っていたでしょう。」タイトルや鏡、映像の人物のゆっくりとした動き、日暮れた夏夜の民家により幽霊的な質感が最初あったが、畳に腰掛け眺めるうち不思議感が強まった。何故だか気になりまた観たい感じだった。#あいちトリエンナーレ2019 pic.twitter.com/Zx1y81zbTM

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retweeted at 19:53:18

2時間前

@navetan

nave@navetan

写真の端っこにちょろっと写ってたり後ろ向きに写ってる人にスポットが当たってるのが面白いの。そのエピソードもやたら詳しくて、創作なのかもだけど、なんか、その辺歩いてる人とかさっきすれ違った人もみんなそれぞれの人生があるんだよなーという気持ちになる☺️

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2時間前

@miyoshiamigan

Shinji Miyoshi@miyoshiamigan

バルテレミ・トグォさんの「アフリカ:西洋のゴミ袋」
トグォさんのおかげで,市美の入口近辺がすんごい明るい雰囲気なのだけども,表題みたらゴミなんか入れらんないよー.
ちなみに閉館前になるとスタッフさんが全回収してます.
#今年のあいちトリエンナーレは楽しい
#あいちトリエンナーレ2019 twitter.com/a_hsgw/status/

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3時間前

@naruhipom

naruhipom@naruhipom

愛知芸術文化センターでは有り体に厳しい展示空間に数多く見舞われた印象だった。強いて言えば、タニア・ブルゲラの作品は内容的に安易すぎると思ったものの嫌いじゃなかったし、パンクロック・スゥラップ「進化の衰退」はサイズを考慮すれば不遇な通路展示だったけれど絵として不思議と魅力的だった。 pic.twitter.com/Gp3SD7LGvj

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3時間前

@naruhipom

naruhipom@naruhipom

同じく名古屋市美術館では青木美紅作品がよかった。映像作品が全体的に多いと感じるなかで、妙にガランとした展示が目立つ他作家の展示空間と比べると、刺繍世界が隅々まで埋め尽くされるように広がり、とりわけ部屋の奥にあった羊の群れは魅惑的な熱量が籠っているようで作家の底力をみたように思う。 pic.twitter.com/tGg2okymMh

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3時間前

@naruhipom

naruhipom@naruhipom

名古屋市美術館ではモニカ・メイヤーがよかった。女性の恨みつらみ愚痴その他を晴らす場が公的空間のなかにあり、それを思いのほか中年男性が読んでいる姿が印象的だった。芸術というよりは文化活動ではあるものの、素朴すぎるかもしれないけれど、異なる性でも試みたらどうだろうかと思ったりもした。 pic.twitter.com/Ld1KyCNsdo

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3時間前

@naruhipom

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参加作家の辞退が続くあいちトリエンナーレ/名古屋市内をみてきた。今回よかったと思ったのは毒山凡太郎「君之代」。もし「表現の不自由展」が再開されるなら同じビルでやったらいいんじゃないかと思ったりもした。率直に言えば、ふたつの美術館では空虚で空疎にみえる展示空間が散見され残念だった。 pic.twitter.com/yY1wfFyo2n

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3時間前

@hamuzou

はむぞう@hamuzou

「あいちトリエンナーレ2019 情の時代」を見た。難題山積だが、管見の限り最高水準のソーシャリーエンゲージドアートが揃った国際芸術展であり、必見の芸術祭。写真はウーゴ・ロンディノーネさん、エキソニモ、高嶺格さん、レニエール・レイバ・ノボさんの作品。10/14まで。 pic.twitter.com/9MJ8weVxau

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