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瀧本哲史bot@ttakimoto

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3,019日(2010/07/14より)
ツイート数
44,448(14.7件/日)

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2018年10月18日(木)2 tweetssource

2018年10月17日(水)12 tweetssource

10月17日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

完全なコンセンサスが得られる意思決定は、それほど重要な意思決定ではない。意見が割れる問題において、よりましな結論を導くことが、最も重要な意思決定である。

posted at 15:40:01

10月17日

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瀧本哲史bot@ttakimoto

ある種の部活は、コモディティー化の長時間労働の予備的社会行為なのでしょうね。長時間の時間投入で、水準を保って来た人は、時間制限があるところで、横並びで勝負する段階になると、淘汰されやすくなりますね。

posted at 07:44:44

10月17日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

(2/2)こうした人たちもかつては英雄になろうとしていたのだ。今では蕩児でしか無い。英雄は今や彼らには、恨みと恐れの的である。しかし私は私の愛と希望の名において君に切にお願いする。君の魂の中にある英雄を投げ捨てるな
(山上の樹木・ツァラストラはこう語った)

posted at 03:21:39

10月17日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

(1/2)私はある高貴の人々を知っていた。彼が自己の最高の希望を失ったことがある。 すると途端に彼らは、高い希望の何に対しても悪口を言うようになった。彼らは 束の間の快楽を追って、破廉恥な生活を送るようになり、その日暮し以上の目標 を立てることがなくなった。

posted at 03:20:54

10月17日

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瀧本哲史bot@ttakimoto

ある意味、絶望的なんだが、だからこそ、改善余地があるとも言える。そうやって、変えようとして、変えてきたから、今の風景があると思ってる。

posted at 02:47:19

10月17日

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瀧本哲史bot@ttakimoto

まず、やりたいこと、やるべきことを考えて、しかる後、実現に必要な協力者を説き伏せるので、あって、空気を読んで、何も解決できてない過去の延長みたいなことを言ってもしかたないだろう。

posted at 02:45:57

10月17日

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瀧本哲史bot@ttakimoto

今期久しぶりに駒場で単位付の授業を始めて、東大生の方が、正解をあてにいこうとしがちな傾向があるように感じました。こちらだって、唯一の正解があることを問うてないのだから、自分のスタンスをとって、その根拠を示して欲しくて、忖度、調整は不要なんだ。

posted at 02:38:59

2018年10月16日(火)5 tweetssource

10月16日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

アドバイスは必要なときに必要な人には、届かないことが多いし、アドバイスした結果、関係が悪くなることも多い。だから、今必要なひとではなく、将来必要なときに思い出して貰えるように、予め、一般論として、語るほかない。

posted at 23:58:56

10月16日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

いわゆる、炎上をしたときに、鎮火するまで、静観するという作戦を採るのはあまり賢明ではないと思っている。なぜなら、鎮火でしたのではなく、ネガティブな評価が固まっただけで、その後も、その人を調べるときにtoggerが上の方に来る。

posted at 23:54:12

2018年10月15日(月)7 tweetssource

10月15日

@tsemiseisaku

瀧本ゼミ政策分析パート【秋新歓実施中】@tsemiseisaku

瀧本ゼミでは、海外を含めた研究者とも協力し、学校の始業時刻を適切に遅らせるための取り組みを進めています。その一環として、思春期の睡眠分野で世界をリードするAmy Wolfson先生を日本にお招きし、講演会を実施する予定です。詳しくは近日中にこのアカウントにてお知らせいたします。

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retweeted at 12:14:13

10月15日

@maru_maru_ir

トマル@maru_maru_ir

外部コンサルとして組織に入っていくと「なんでこんな当たり前のことに誰も着手しないん?」ってことよくある。大体の組織の問題は、リソースのフル稼働を優先することで、既存の枠組みを疑ったり変えたりする余裕がないことに帰結するんじゃないかな。「仕組みの改善<目の前の仕事」の壁って分厚い。

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retweeted at 00:08:34

2018年10月14日(日)7 tweetssource

10月14日

@iida_yasuyuki

飯田泰之@iida_yasuyuki

元論文は

www.imf.org/en/Publication

です.金融資産の多さも特徴的です.財政危機を差し迫った事態と喧伝するのはあまりデータ上の根拠がないことがわかります.増税より社会保障のシステム移行案が先行するべきです. twitter.com/sasakitoshinao

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retweeted at 17:18:51

2018年10月13日(土)15 tweetssource

10月13日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

ちなみに、「戦略がすべて」に書いたとおり、プロフェッショナルファームと、芸能事務所には似通ったところがあると思っています。

posted at 23:16:01

10月13日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

「手書きの願書で、情熱を見て欲しい」という投書があったが、基本、情熱を重視して採用するのは、コモディティ業務で、がんばりしか差別化要素なく、燃え尽きるまでの耐久時間を見たいだけなので、基本的にいわゆる、地雷。

posted at 22:22:39

10月13日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

現実が努力が報われにくい「無理ゲー」化しているので、エンターテイメントはゲームも含め、努力が報われるようにできていて、トップアイドルもブランドメッセージは、「努力が報われる」なのだが、これは真の顧客であるアイドル志願者向けのメッセージでもある。

posted at 22:01:07

10月13日

@tsemiseisaku

瀧本ゼミ政策分析パート【秋新歓実施中】@tsemiseisaku

第3回新歓説明会は、学年を気にせず議論できるゼミの雰囲気に惹かれて入ゼミしたという、東大文一1年のKさんがスピーカーです。低学年にも関わらず、上級生の助言をうけながら、大量の論文を読み込み、発表を完成させました。メディア報道が私たちに及ぼす隠れた影響とは!?
docs.google.com/forms/d/e/1FAI

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retweeted at 21:57:42

10月13日

@tsemiseisaku

瀧本ゼミ政策分析パート【秋新歓実施中】@tsemiseisaku

【そもそも医学部入試では何を問うべきか】
海外と比較して、日本の医学部の入試の内容は理系偏重であるという点で非常に特異的です。弊ゼミは、合否の判定だけでなく、入試で問われる内容そのものが女性に不利に働いている可能性について検証しました。goo.gl/e3nJrf

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retweeted at 21:57:26

10月13日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

価格競争が激しくて、労働集約の産業の経営者が、「うちの業界はお客さんは儲けさせてくれません。従業員から、儲けるんです。」といってたが、いわゆる地下アイドルもそういうビジネス。アイドル志願者をいかにかもるか、が彼らの収益の源泉。雇用関係ではなく、リテラシー低い消費者。

posted at 21:43:33

10月13日

@ShnD9181

がっきー@ShnD9181

文科三類の学生が20歳で急に建築家を目指しても、理科一類の学生が言語学を選んでも、誰にも笑われないっていうのは、ぼくはとても意味も価値もあることだと思っている

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retweeted at 19:06:21

10月13日

@efuwara

えふわら(ぞうたま@efuwara

結論:朝食と成績の関係は疑似相関であり、朝食を採る家庭は、親の学歴や収入など家庭環境がよく、そういう家庭環境で育つ子供の成績の方が高いという当たり前の話でしかない。ワインを嗜む人が健康なのは、ワインが身体によいのではなく、そういう人は社会階層が高いという話と同じ。

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retweeted at 18:13:55

10月13日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

「大学の研究はやくにたたない」といわれたら、「御社の利益率はどれくらいですか」と聞いて、「それは無理からぬことですね」と答えれば足りる。

posted at 16:41:34

2018年10月12日(金)12 tweetssource

10月12日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

たとえ、原告であっても訴訟するってこと自体が、なんか面倒くさい、費用払いたくないという著作者は多そう。訴訟って普通の人にはハードル高いでしょうから。損害保険も、求償で勝手に加害者から取り立ててくれるのがメリットなのでしょうし。

posted at 23:21:01

10月12日

@ttakimoto

瀧本哲史bot@ttakimoto

複数、出版に関わる権利を持つ出版社がいる場合において、その中で、熱心な会社が、他の利害関係者のためにもなる形で訴訟遂行するなら、訴訟内容も同じだし、任意的訴訟担当を認めてもよいのでは?訴訟法だと訴訟経済とか訴訟法ロジック経由でないと正当化しにくいところが使いにくいが。

posted at 23:15:09

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