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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

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3,036日(2010/03/30より)
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2018年07月20日(金)39 tweetssource

5時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

気温が上昇!
暑いですね。

薬膳では解暑になるトマト、キュウリ、レタス、ミョウガ、スイカ、メロン、はまぐりなど献立にお勧めです。

とくにトマトの赤い色は夏の色で心に効きます。

解暑の働きがあり、体に潤いを与える。

消化力を高めて食欲不振や体力回復にもお勧め。

老化防止や美肌も! pic.twitter.com/0f0pl1ixPd

posted at 19:55:22

5時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

顔色が白く艶がなかったり、めまいや眼の疲れ、抜け毛、白髪、カサカサお肌、痩せ気味、冷え性、睡眠の質が良くない、爪割れ、手足のしびれ、生理のトラブルなどは血虚と言われます。

黒色食材の黒ごま、黒豆、プルーンにレーズンなどの黒色食材に赤色食材がお勧め

ブルーベリーが夕飯に登場です。😊 pic.twitter.com/U3Q285xwwk

posted at 19:42:15

5時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

土屋薬局、閉店です。

今日は暑い!と思ったら山形も37℃でした。苦笑

サトちゃん、サトコちゃんは衣替えで夏の装いです。

暑さ、湿度はイライラしやすく興奮しがちになりがちです。

精神面をフラットにするのが健康の秘訣、愉快な気持ちで過ごしましょう!

よい週末をお過ごしくださいね。 pic.twitter.com/3RgKPzF7KD

posted at 19:08:43

6時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

暑さが厳しいと元気の消耗と発汗で体の潤いも失われます。

そこで、豆腐です!

大豆を煮つぶして作った豆乳に、にがりを加えたものがお豆腐です。

体の潤いをつけて暑さによるのぼせ対策に。

消化吸収にも優れ栄養価が高いので胃腸の弱い人や高齢者にもお勧めです。

暑さのイライラにもいいですよ pic.twitter.com/sgItgR7bQN

posted at 18:21:31

7時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

夏の暑さで元気が消耗すると夏痩せ、疲労感、息切れ、食欲不振になってしまったり、しかし暑いですね。

そこで桃!

夏の果物では珍しく温性で胃腸を冷やしません。

胃腸が弱い方でも安心、腸を潤すので便秘や肌荒れ改善効果も!

元気と潤いチャージで夏の疲労回復、寝汗、夏バテ対策にもどうぞ pic.twitter.com/ghKuAeJEmc

posted at 17:06:59

10時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

新規のお客様の冷え性にお鍋の火の話をしました。

補腎といって「まき木」が減ってきたら、左のイラストのまき木が4本から3本に減るとその分、火の勢いは弱くなって、冷えますね。

ここが腎精(じんせい)です。

冷え性にも髪の毛にもお肌にもよい方法で、ここをしっかりすれば「若返りクラブ」です。 pic.twitter.com/tn5uq7d9oY

posted at 14:37:20

11時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

中医学では身体の中を流れる脈管内の気を営気(えいき)と言っています。

実はこれは食事から栄養吸収された栄養の意味でして、だから「営気」といいます。

ちなみに栄養とは中国語では「営養」と書きます。

どうですか?

こちらの方が意味的にしっくりくるような感じがしますね。 pic.twitter.com/FYxa0x6rbt

posted at 13:14:30

11時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

今日は土用ですが土(ど)とは土(つち)のことです。

空から雨が降れば地面は濡れて、やがて水蒸気となって雲になるように、土(つち)とは陰陽転化の基本となるような健康の要です。

土が乾燥しすぎてもいけないし、かといって過剰な水分でビチャビチャになってもいけません。

脾は後天の本です。 pic.twitter.com/S7K9Vcsu78

posted at 13:11:42

13時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

長ーくなる話なのでまとめていきます。

脾は「乾いた状態が好き」で清潔を好みます。

冷えたものの過剰摂取や脂っこいもの、味が濃いもの、しょっぱすぎるもの、天然でない合成の甘みなどには弱いです。

ポテチ、天ぷら、お肉、カレー、ファストフード、ケーキなどその人に合わない場合があります。 pic.twitter.com/OFML1pv0B3

posted at 11:30:55

13時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

脾胃といいますが、正式には脾と胃は分けます。

脾は消化吸収で口から入った食べ物を消化して栄養を一度、肺の上にプールするんですね。

そこから肺からスプリンクラーのように水分や栄養を散布します。

はい。

次に胃は腑です。

生理機能というよりも「食べ物を受け入れる袋」で受納と言います。 pic.twitter.com/ghE8KqRpbJ

posted at 11:10:18

13時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

土用とは陰陽五行思想の土(つち)のことです。

図をご覧にください。

心の夏、暑ーい夏が上にあって、そこから肺の秋の季節までのつなぎ長夏の蒸し暑い時が土(ど)です。

脾(ひ)の消化器系に相当します。

畑がすべての基本になるということで「口から入るもの」大事です。 pic.twitter.com/aNMpR94dGk

posted at 11:06:13

14時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

夏の暑さで元気が消耗したり汗で潤いが減りやすく、夏痩せや疲労倦怠感、多汗、動悸、食欲不振になりがちです。

土用の丑の日です。

うなぎ

疲労回復、老化防止、精神の疲れ、めまい、手足のしびれに。

湿度の高い季節のだるさによい食べ物です。

山椒かけると食欲増進ですよ。

+米 滋養強壮に pic.twitter.com/PxyUJbAdbQ

posted at 10:38:49

15時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

蝉の抜け殻を紫陽花に見かけて季節を感じたところです。

昨日はお休みもらっていて薬局に出てみたら気がつけばサトちゃんとサトコちゃんは模様替えして夏の装いでした。

さて夏は焦ったり怒ったりしないで、いつも楽観的な気持ちで愉快に過ごしましょう!

本日もよろしくお願い申し上げます。 pic.twitter.com/mM99Ju5KYe

posted at 09:22:52

17時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

土用の丑の日ですが、はてなブログひっそりと更新中です。😌

痛み、しびれは冬の寒い時よりも、むしろ夏場の蒸し暑さ、作業などの疲労により悪化する場合があります。

今回は肩甲骨と背中の痛みが漢方で改善した話です。ご家族に辛い方がいましたら参考になれば幸いです。

funin-kanpo.hatenablog.com/entry/%E8%82%A

posted at 07:46:43

18時間前

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

おはようございます。

連日の猛暑ですね。熱中症にはお気をつけ下さいね。

【朝のお目覚めに】

体温は体を動かして朝食をとるとポーンと上がります。

今日の一日のために布団やベッドの中で「伸び」をしてみましょう。

手足をグーパー、グーパーして、最後は耳たぶモミモミ!

どうぞよい一日で! pic.twitter.com/w28sHZRmiE

posted at 07:02:42

2018年07月19日(木)57 tweetssource

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

@katyu0815 このお店、それでお客さんたちがひとつの長いテーブルを取り囲んで食べる方式で、しかも、センター?にものすごくキャラが強い男性の着物を着た方がいまして、みんなで「おおぅ、うまそー」「きゃーすごい」とワイワイ会話して、カキ氷食べました。笑

posted at 21:24:45

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

暑さ急上昇!

疲れたり、むくみに悩んだりする場合には
豆類!

いんげん豆を食べました。

豆類はカリウムが豊富でむくみの解消に。

また脾の消化吸収を改善、水分の巡りを良くするのでサッパリしてきます。

食欲不振を解消し体力回復で夏負け防止に。

塩分の取りすぎには気をつけましょう! pic.twitter.com/kLJx75NgkO

posted at 21:17:12

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

連日猛暑が続きます。暑さで食欲不振や冷たいものでお腹が冷えたりしますね。

お肉に紫蘇を載せました!

紫蘇は香りで胃腸の気のめぐりを改善、冷えた体やお腹を温めて、水毒を発散させます。

紫蘇を料理に使えばストレスやイライラ、のどがつかえる感じや気持の憂鬱の解消にも役立ちます。 pic.twitter.com/97YP0U8xQg

posted at 21:02:27

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

@syaretarou なにか、昔、プロ野球選手は冷房を使わずに寝た!とか、そのようなレジェンド的な話もありますね。荒川コーチのもとで一本足打法に取り組んで、、うーん、私も小学生のときにホームラン王になった王さんはヒーローでした。節制あっての成功ですね。😊

posted at 16:02:32

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

@normanjii ある格闘家の本に「ロシアでは週末は郊外の別荘で過ごし、じゃがいも作りをして、もう毎日じゃがいも、じゃがいも」「でも筋肉モリモリになって贅肉とれて驚いた」と書かれていました。北の大地には北海道も含めて土壌が豊かななんだと思います。😊🙇🏻‍♂️

posted at 15:58:23

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

ちなみに鰻を美味しくするにはやはり山椒が欠かせませんね!

【山椒】

気虚、瘀血、陽虚、水毒

辛温

脾肝

胃痛、消化不良、食欲不振、吐き気、むくみ

鰻の消化を助け、食欲もあげていきます。

盆地など蒸し暑い気候では、湿気を飛ばすために山椒や唐辛子など辛い料理を食べると養生になります。 pic.twitter.com/tQ7rjaxfXw

posted at 15:50:37

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

【山のうなぎ】

栄養成分の富んだ長芋は【山のうなぎ】とも言われ元気が湧く食べ物の代表格です。

【滋養強壮、疲労回復】

胃腸を丈夫にする働きにも優れ、食欲不振や下痢や頻尿対策にも。

昔、漢方医の先生が来る患者さん、患者さん全員に「とろろ芋食べなさい」と言っていたのを覚えています。 pic.twitter.com/zeNwGxgPwp

posted at 15:44:56

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

ですから明日の鰻の日を前に少々言いにくいですが、私も2日前に鰻を食べましたが、ひょっとしたら、鰻を消化する脾の力が足りなかったり、そもそも食欲がない方もいらっしゃると思います。

そんな時にはあえて暑い季節ですが、火の通ったものや消化によいものを食べることもお勧めです。 pic.twitter.com/1WuPLOSoB0

posted at 15:29:39

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

脾と胃は厳密にいうと機能が違っていて、脾は「乾燥を好み湿を嫌う」などと言われているんです。

ですから、過剰な水分摂取や甘いもの、ビール、消化の悪い脂こいもの、味の濃いものなど好んでいると脾、つまり消化器官の消化吸収が悪くなってしまいます。

生物、冷たいものを避けてよく噛みます。 pic.twitter.com/SyGjv1LqGx

posted at 15:26:57

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

土用の日の季節は熱中症や夏バテになりやすいので鰻!となると思いますが、冷たいもの、甘いもの(天然の甘みでないもの)、必要以上の過剰な水分摂取は脾土(ひど)のキャパを超えて、水分が畑に氾濫してしまいます。

すると湿疹などお肌の炎症や体がだるい、疲れるなど起きやすいです。 pic.twitter.com/1S8JPjAA3J

posted at 15:23:48

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

明日は土用の鰻の日ですね。

土用とはちょうど長夏といって夏から秋にかけての季節です。

この季節の特徴はジメジメして蒸し暑い、暑湿(しょしつ)の邪気により、湿疹など皮膚病や陰部のかゆみ、水虫、下痢軟便など、少々汚い感じの疾患になりやすいことです。

湿(しつ)の病気がまさに湿疹なわけです pic.twitter.com/YL6YHMJIIa

posted at 15:18:53

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

今朝はじゃがいもの味噌汁でした。

暑い時に味噌汁飲むと元気が出る感じがしますね。

【じゃがいも】馬鈴薯

お腹の消化吸収を高める脾と食欲をつかさどる胃を丈夫にし、元気を補います。

ビタミンCを多く含み風邪予防やストレス緩和にも。じゃがいものビタミンCは熱に強いです。むくみの解消にも! pic.twitter.com/jyKdayqWPE

posted at 08:47:38

7月19日

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土屋幸太郎@山形漢方@tutiyak

おはようございます。今日も暑いですね!

暑さ対策の食事は苦い味、赤い色、ねばりがいいですよ。

トマト、キュウリ、レタス、ミョウガ、スイカ、メロン、はまぐりなど

潤いは豆腐、白きくらげ、蓮根、杏、梅

心の安定に小麦、ひじき、ココナッツ、鶏卵、うずらの卵、紅茶、コーヒー

よい一日で! pic.twitter.com/vy4itOgTsl

posted at 07:55:24

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