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Atsunobu Ushizu@tweeting_cows

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2018年05月22日(火)1 tweetsource

5月22日

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Atsunobu Ushizu@tweeting_cows

@happynewage この時は明らかにボネヴィルの方が「おかしな友人」なのですが、パディントン2になるともはや立場が逆転していて、グラントの方がぶっ飛んだ役柄を演じているのがおかしいですよね(笑)。

posted at 23:24:55

2018年05月20日(日)1 tweetsource

2018年05月18日(金)1 tweetsource

5月18日

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Atsunobu Ushizu@tweeting_cows

@AkaneSaito 犬と聞いただけであのシーンが蘇ってきてうるっとしてしまいます(涙)。親友役の男の子も本当に良かったですよね。みんな輝いていて、お互いに輝かせ合っていて、あるべき世界の縮図を見た思いのする映画でした。a quiet placeにも出てるんですね。早くみたいです!

posted at 09:31:45

2018年05月17日(木)3 tweetssource

5月17日

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6月16日公開『夜の浜辺でひとり』。キム・ミニがベルリン映画祭女優賞獲得。始まりはなんとドイツ。先輩の案内で公園や街角をぶらりしながら、胸の苦しみ、戸惑いを少しずつ口にするヒロイン。ホン・サンスらしいワンシーン、ワンカット。柔らかな空気と憎めない人々とマジックリアリズムが沁み渡る。

posted at 16:17:23

5月17日

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6月9日公開の『それから』。出版社の社長とその従業員の女性を中心に、モノクロームで描かれる物語。一見シンプルにも思える筋書きながら、ホン・サンスらしい時間軸の操作によって序盤から「なんだ?なんだ?」の連続。予測不能、かつ胸をくすぐられっぱなしの展開に酔いしれる。

posted at 15:57:14

5月17日

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ホン・サンス監督の映画はどの作品も同じ世界をぐるぐると回っているようで、ある意味、過去作の登場人物たちが転生を遂げて違う役に成り代わっているような気すらしてしまう。それでいて強烈にその世界が恋しく、愛おしく、さらに観た後に居酒屋に行きたくなってしまう不思議。。。魔法だ。。。

posted at 15:43:47

2018年05月16日(水)1 tweetsource

2018年05月07日(月)1 tweetsource

5月7日

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『ワンダー 君は太陽』。素敵な映画だった。様々な見方があるだろうが、これは互いに輝き、輝かせ合うという、普遍的かつ双方向の「関係性の物語」のように思えた。『ルーム』のジェイコブ君は相変わらず素晴らしく、彼を支えるキャストたちもみんな輝いてる。彼らの人生をずっと見つめていたくなる。

posted at 11:07:21

2018年05月06日(日)1 tweetsource

2018年05月05日(土)1 tweetsource

5月5日

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邦画『ルームロンダリング』はワケあり物件に一定期間暮らすことを生業とする内向的な主人公の物語。彼女には霊が見える、が、この映画は心霊ホラーとは真逆の、温もりある色彩とイマジネーションに満ちたファンタジー。個性的な人々や霊に囲まれ、人生を踏み出そうとするヒロインの表情が清々しい。

posted at 22:07:18

2018年05月04日(金)1 tweetsource

5月4日

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映画『馬の骨』とても面白く拝見した。かつてイカ天で審査員特別賞を受賞したバンド「馬の骨」ボーカルと、ミュージシャン志望の若きヒロインが、互いの姿に自身を見出していく。裏山崩れかけたシェアハウス。もう一度バンドやろうぜと集まる仲間。不器用で格好悪いけどグッと何かが残る。かっこいい。

posted at 14:31:56

2018年05月02日(水)1 tweetsource

5月2日

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『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』レビュー書きました。もはやロバート・アルトマン級の登場人数のさばき方。マーベル・ユニバースを網羅、集約する語り口が実に鮮やかで、各キャラの攻撃パターンやリズムを流れるようなアクションへと組み上げる手腕も圧巻でした。eiga.com/movie/84139/cr

posted at 18:13:52

2018年04月27日(金)1 tweetsource

4月27日

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『アベンジャーズ』すんごいことになっておった。前半にはスコットランドのエディンバラも出てきて、心が小躍り。そしてヒーローたちの総力戦もさることながら、今回はやっぱり最強の敵サノスに心底ブチのめされた。ジョシュ・ブローリンの醸し出す特殊な個性、存在感、破壊力。全てがあまりに圧倒的。

posted at 20:51:23

2018年04月26日(木)2 tweetssource

4月26日

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『フロリダ・プロジェクト』は某テーマパークのすぐ側にあるマジカルな色彩に包まれた安モーテルを舞台に、6歳少女とその母親の暮らしを描いた物語。冒頭からスクリーンからはみ出さんばかりの子供たちのバイタリティに圧倒され、強烈にこの映画に惹かれていく。管理人役のウィレム・デフォーも最高。

posted at 11:47:59

2018年04月25日(水)2 tweetssource

4月25日

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映画.comにて『モリのいる場所』のレビューを執筆しました。この映画を観てから居ても立ってもいられず、余韻を抱えたまま、モリの自宅跡に建つ豊島区立・熊谷守一美術館へ(要町駅から徒歩8分)。今では樹木が一本だけ残り、かつての「庭」の面影を伝えています。eiga.com/movie/87788/cr pic.twitter.com/bqTFbAMRyu

posted at 08:39:33

2018年04月18日(水)1 tweetsource

4月18日

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夏目漱石が留学中に記した書簡「倫敦消息」を読んでいると、その暮らしぶりについて「十数年前大学の寄宿舎で雪駄の踵のような堅いビステキを食った経験のある僕は苦しくなるとあの時分の事を回想して一人で一人を慰めている」とあり、電車の中で笑ってしまった。

posted at 13:51:25

2018年04月16日(月)1 tweetsource

4月16日

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北米週末興行ランキングApril13-15。初登場の「Rampage」が推計3450万ドルを売り上げて首位発進。制作費が1億2000万ドルということを考えるとまだまだ稼がねば。一方、先週の首位作「A Quiet Place」は興収3260万ドルで2位に。相変わらずの根強い人気で、早くも累計興収は1億ドル突破間近。

posted at 05:42:09

2018年04月15日(日)1 tweetsource

4月15日

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ずっと観れずにいた『IT』をようやく鑑賞。ジェイデン君の声が前より低くになっていて、わ、少年から青年への階段を昇っているんだなと、当たり前のことにたいそう感激してしまった。『ヴィンセント〜』の取材で語ってくれた「ビル・マーレイから授かった瞑想法」は今なお実践しているのだろうか。

posted at 14:53:59

2018年04月14日(土)2 tweetssource

4月14日

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映画『さよなら、僕のマンハッタン』の劇場パンフに、マーク・ウェブ監督に関するコラムと過去作レビューを寄稿しました。監督のフィルモグラフィを俯瞰すると、本作にも人生や才能について思い悩む主人公の苦闘、そして一貫した作家性が見えてきます。是非お手にとってご覧頂ければ幸いです。

posted at 12:14:49

4月14日

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『女は二度決断する』は、死や憎悪というテーマに真正面からぶつかったファティ・アキン監督渾身の一作。爆弾テロで夫と息子を喪った主人公が絶望から這上がり、容疑者に法の裁きを受けさせようとするが・・。106分間、ダイアン・クルーガーの相貌の移ろい、感情のうねりに震えがくるほど圧倒される。

posted at 04:23:06

2018年04月12日(木)2 tweetssource

4月12日

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この感覚どう表現すればいんだろう?ハンガリー映画『心と体と』はかなりユニークで、幻想的で、美しいラブストーリーだった。精肉処理場という食と生命の現実から目をそらさず、そこに勤務する男女の出会いと予測不能の結びつきを丁寧に展開していく手腕が見事。ベルリン映画祭では最高賞受賞。

posted at 19:08:44

2018年04月10日(火)3 tweetssource

4月10日

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映画『マルクス・エンゲルス』。「共産党宣言」等で知られるマルクスとエンゲルスが運命的に出会い、フランス、ベルギー、イギリスと国境を越えて活動を共に。小難しさは抜きに、若き二人の感情の発火を映し取った作品。本作を見た上で著作を紐解くとより関心が深まるはず。学生時代に出会いたかった。

posted at 15:47:52

2018年04月09日(月)4 tweetssource

4月9日

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米国における『ブラックパンサー』の累計興収が『タイタニック』を抜き去り、歴代興収ランキング第3位に(6億6500万ドル)。ちなみに歴代1位は『スター・ウォーズ フォースの覚醒』の9億3666万ドル、2位は『アバター』の7億6050万ドル。

posted at 05:04:05

4月9日

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米週末興収ランキングApril6-8、1位はジョン・クラシンスキー監督によるホラー"A Quiet Place"。製作費1700万ドルながら公開3日間で推計5千万ドルを売り上げるビッグスタート。クラシンスキーとエミリー・ブラントの夫婦共演も話題に。2位の『レディ・プレイヤー1』は累計興収1億ドル突破間近。

posted at 04:31:08

2018年04月08日(日)1 tweetsource

4月8日

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『ホース・ソルジャー』は9.11直後にアフガニスタン投入された米兵が挑んだ極秘作戦の映画化。ブラッカイマー製作とあって戦闘場面は凄まじい迫力。銃撃、爆撃、戦車、ロケットランチャーが入り乱れる山岳地帯を馬軍団が走り抜ける異様な光景に度肝抜かれる。ヘムズワース、シャノンら役者陣も秀逸。

posted at 21:46:25

2018年04月07日(土)1 tweetsource

2018年04月06日(金)1 tweetsource

2018年04月03日(火)1 tweetsource

4月3日

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マーク・ウェブ監督の最新作『さよなら、僕のマンハッタン』について執筆。彼の『ギフテッド』と『マンハッタン』は人生に躓いたり、モヤモヤした現状を抱えている人にとって深く沁み入る作品と言えるのかも。もう一度再起しようとするウェブの決意表明にも受け取れました。
eiga.com/movie/88212/cr

posted at 22:57:44

2018年04月02日(月)1 tweetsource

4月2日

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週末の北米興収ランキング、スピルバーグの『レディ・プレイヤー1』が首位発進。本作を試写してからというもの、ずっとこの世界観に浸っていたくて80年代の音楽ばかり聞き続けている。予告でも流れるJUMPはもちろん、Tears for Fearsとか懐かしすぎる。

posted at 03:44:57

2018年04月01日(日)2 tweetssource

4月1日

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映画『BPM』を観た。90年代パリ。HIV患者への差別や不当な扱いに抗議する団体ACT UPのメンバーたちの物語。ロバン・カンピヨ監督は『パリ20区、僕たちのクラス』の脚本・編集を担当した人で、ミーティング場面で様々な議論が有機的に紡がれる様、物語を通じて成熟していく若者たちの表情が素晴らしい。

posted at 12:33:05

4月1日

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映画.com『ウィンストン・チャーチル』特集のいちばん下のところにちょこっとだけ寄稿させて頂きました。原題Darkest Hourを想い浮かべながらお読み頂ければと。決して生涯を俯瞰するタイプの伝記映画ではありません。一人の男の不撓不屈の27日間を追体験する人間ドラマです。eiga.com/movie/88218/sp

posted at 12:13:38

2018年03月28日(水)1 tweetsource

3月28日

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ゲイリー・オールドマン主演作とリュック・ベッソン監督作が同日に日本公開されるのはなんだか無性に嬉しい。近所のシネコンで二作のポスターが横並びされているのを見た瞬間、ゲイリーの「Bring me EVERYONE!!」という絶叫が聞こえた気がした。もう『レオン』から23年経つのか。

posted at 10:07:47

2018年03月26日(月)5 tweetssource

3月26日

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@nothin0707 おそらく本人にとっても「チャーチルを最期の作品に」という思いがあったと思うのですが、それが叶わず、さぞや無念だったろうと思います。本作をご覧になられる折には、ぜひ多くの方にジョン・ハートの魂を感じ取っていただけたらと思います。

posted at 20:33:49

3月26日

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『ウィンストン・チャーチル』のネヴィル・チェンバレン役は、当初、ジョン・ハート(1940~17)が演じる予定だった。『サーカス』に続くゲイリーとの共演が実現するはずだったが、ハートの抱えた病が悪化し、読み合わせにも参加することができず、この役はロナルド・ピックアップに受け継がれることに。

posted at 13:23:33

2018年03月23日(金)1 tweetsource

3月23日

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スピルバーグの『レディ・プレイヤー1』は3Dで観るべき壮大なアトラクション・ムービーながら、未来世界なのに80年代のテイストが満載。バーチャル(CG)と現実(実写)の揺り戻し感がたまらなくて、奇想天外な要素のミクスチャーにワクワクしっぱなしだった。これはもう一度、できれば4Dで観たい!

posted at 19:45:05

2018年03月21日(水)7 tweetssource

3月21日

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『ぼくとアールと彼女のさよなら』でオリビア・クックに心底魅了された身としては、スピルバーグの新作『レディ・プレイヤー1』への出演は嬉しい限り。

posted at 20:38:56

3月21日

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現代版『ピーターラビット』試写。児童書とはかなりノリと情緒が異なるものの、これはこれで楽しい。登場するのはCGの動物たち。それにひょんなことからお隣同士となる絵描きのローズ・バーンと、動物嫌いのドーナル・グリーソン。湖水地方はもちろん、ロンドン場面では老舗百貨店ハロッズも登場する。

posted at 20:27:04

3月21日

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ゲイリー・オールドマンの圧倒的な演技のみならず、辻さんを始めとするあらゆるスタッフたちが一丸となって「チャーチル」という魂を掘り上げたからこそ、あれほど人間味あふれる唯一無二のチャーチル像が生まれたのだなと、つくづく納得がいった。

posted at 19:44:45

3月21日

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『ウィンストン・チャーチル』辻氏によると、チャーチルとオールドマンは顔の形、体型も全く違い、その二者を繋ぐべく「メイクに見えないメイク」を施すことこそ究極のゴールだったとのこと。付け過ぎずに似せて、さらにゲイリーの演技、プロダクションのあり方とのコラボレーションも重要だったそう。

posted at 18:27:51

3月21日

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『ウィンストン・チャーチル』でオスカー受賞(メイクアップ&ヘアスタイリング部門)した辻一弘氏の記者会見。'12年に映画界を引退し現代美術家の活動に専念していたが、ゲイリー・オールドマンから直接連絡を受けて「彼の依頼であれば。そしてこの題材であれば」と引き受ける決意を固めたとのこと。

posted at 14:50:13

3月21日

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『君の名前で僕を呼んで』試写。'83年、夏。17歳の少年が経験した”想い”を、みずみずしく、透き通るような繊細さで紡いでいく。ワンカット、ワンカットの美しさ、一人一人の登場人物の表情、言葉にならない想い。冒頭、爽やかな風と陽光のようなピアノ曲が鳴り始めた瞬間から、心が鷲掴みにされる。

posted at 14:31:51

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