情報更新

last update 08/18 10:14

ツイート検索

 

@ugasu
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

  • 1,904フォロー
  • 830フォロワー
  • 32リスト
Stats Twitter歴
3,255日(2009/09/20より)
ツイート数
18,955(5.8件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2018年08月15日(水)1 tweetsource

2018年08月14日(火)2 tweetssource

8月14日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

四条烏丸(正確には一筋ずつ北東にスライドして東洞院錦上がる)の呉春(松村文蔵、月渓)の邸跡碑の主は只今普請中。堺町四条下る(碑から徒歩5分)が生家(wiki)北摂池田の地酒にも名を留む(剃髪した30歳頃に住む)がほぼ京都住まい。この碑の在り処(蕪村終焉の地と應擧邸の合間)はしっくりゆく pic.twitter.com/hgoD9q6GbZ

posted at 23:10:43

2018年08月13日(月)3 tweetssource

8月13日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

国立国際美の開放的なB2フロアを横切るベルトインポール。もう1つは京都府立図書館、武田五一のファサードを活かし(記憶を掘り下げるような半円擂鉢状の吹抜が地下の閲覧室の明かり取りともなるが、それを遮るカラーコーン)建築家のコンセプトなど小市民的にならざるを得ない運営発想に容易く敗れる pic.twitter.com/TEZg8GWHx7

posted at 10:05:45

8月13日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

国立国際美術館所蔵展「Retrospective collection of the museum collection :2014→1890」も。時代を遡りながら1世紀にわたる変遷を辿り、現代美術の源泉を探るような体験と謳うが、会場内に作品情報を得る手段は乏しく、オブジェに手を出す子どもを監視員が牽制する夏休みぽい光景が辛うじて啓蒙的だ

posted at 09:54:36

8月13日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

備忘。京都工繊大美術工芸資料館「記録された日本美術史 相見香雨、田中一松、土居次義 調査ノート」展、府庁前 ギャラリーG-77 有本健司さん「パラレル」展、ARTZONE 「ねぇ、アカンサス」展の後期、同時代ギャラリーの城愛音さんの展示、国立国際美術館「プーシキン美術館展」などを拝見しました。 pic.twitter.com/9js17Tcv59

posted at 08:40:17

2018年08月11日(土)5 tweetssource

8月11日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

平安高校、今夏、甲子園でまず1勝おめでとう。西本願寺周りには早速、垂れ幕が。
写真は、平安ではなく、昨日私が甲子園で見てきた木更津中央と敦賀気比(谷繁の始球式を見に行きました)きのうは2試合で計30点の得点。本調子が出ずに打たれる敗戦校の投手の胸のうちばかりが気になってしまった。 pic.twitter.com/t6YXCEP1FK

posted at 15:08:52

8月11日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

ワコールスタディホール ヨシダミナコ写真展「samskeyti」に来た。今日は山の日で公立施設の休館に出くわしたから、WEBページのアタマに「本日開館日です」とあるのを確認して来たのだが、見事にまた「本日定休日」の看板に出くわした。企業施設のキレイなWEBページは更新しといてよ… 9/29(土)まで pic.twitter.com/30l6NIh2tp

posted at 14:52:35

8月11日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

昨日ローカルニュースで西脇府知事が「賀茂川と高野川の合流地点の河畔公園がしょぼいので2億円かけて改修すると言ってた。旧三井家下鴨別邸、下鴨神社に繋がる風致地区。誰と見れば目玉の松ちゃん(尾上松之助、自宅は堀川丸太町、いまそこにいます)の銅像。公園の松が所縁なら伐採せんで欲しい処。 pic.twitter.com/dS4y2QahXi

posted at 14:05:32

2018年08月09日(木)1 tweetsource

8月9日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

1つ前の(京都画壇の明治」の図録。
出して欲しいと思ってた、やった!
「京都市学校歴史博物館にて販売中。
数に限りがございますので,ぜひお早めにお買い求めくださいませ。
A4サイズ・106ページ 1,000円(税込)」 土曜日にまず行くところ決まった(さすが元学校、朝9時から開館しているはず。)

posted at 22:23:14

2018年08月08日(水)2 tweetssource

8月8日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

黒田和子『《図案対象》を読む』(黒田和子、水声社 2018.3)夭逝のアヴァンギャルド画家、久保克彦とその時代と副題。1918年生、東京美術学校を1942年9月に繰上げ卒業して入営、'44年7月に戦死した画家の工芸科図案部の卒業制作を、日本史の著書のある13歳年下の姪が読み解く論文。古賀春江の引証など pic.twitter.com/BrzpPuXt4O

posted at 09:13:06

2018年08月06日(月)3 tweetssource

8月6日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

続…hitotoで谷本真理さんの個展、Tezukayamaギャラリーで築山有城さんと國久真有さん「Beat per Minute」展、肥後橋 ヨシミアーツとサードギャラリーAYA 三田村陽さん「Hiroshima elements」を拝見。愛宕山にも登った(参拝に1時間、上り下りに4時間弱)頂上は気温が22度だったが、経路は山中も酷暑。 pic.twitter.com/yMkgnAjuvC

posted at 08:16:57

8月6日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

週末備忘。尼崎 A-Labで「それぞれのリアル」展(大洲大作、川崎誠二、小林哲朗、品川美香、三枝愛)Oギャラリーeyes 「輝いて麗しの油絵具」展、ギャラリー白で岸本吉弘さん、高木義隆さん。アートコートギャラリーで「15年」展(牡丹靖佳、水田寛、石塚源太ほか)を拝見しました… pic.twitter.com/qfvNWlO2i8

posted at 08:12:22

8月6日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

サードギャラリーAYAで三田村陽さん「Hiroshima elements」(8/11迄)を拝見し、藤岡亜弥さん『川は行く』(赤々舎)を手に取る機会もあった。
www.akaaka.com/publishing/boo
どちらも8月6日の式典の裏方や原爆ドームや資料館を呑み込む日常風景。被爆から時を隔てた土地の記憶を断片的に蒐め留める眼差し。 pic.twitter.com/xYRMyv5v3N

posted at 04:18:33

2018年08月02日(木)2 tweetssource

2018年08月01日(水)4 tweetssource

8月1日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

先日、太秦天神川の京都dddで拝見した「東京TDC賞」巡回展からグランプリ作、Prill Vieceli Cremers(スイス)による西ドイツの1965〜1975年の自主出版物カタログと、杉山陽平さんのグラフィック作品集(one graphic gallery) 、個人的には高得点付けたい。展示は8/21まで。 pic.twitter.com/VRMTyc38lB

posted at 08:49:09

8月1日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

熊野純彦「マルクス 資本論の哲学」岩波新書。260頁余りで価値形態論を形而上学批判として読み直し、資本の運動を時間と空間の再編過程ととらえる試みを経て、科学批判としての資本論体系を際立たせながら、利子生み資本と信用制度のうちに時間のフェティシズムを見定め、贈与の共同体に至る読み応え。 pic.twitter.com/EZzvhBw5yk

posted at 02:29:11

2018年07月30日(月)2 tweetssource

7月30日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

@sakitounai お声かけ有難うございます。以前traceで拝見した展示とは異なるモチーフ、白昼に空間が開き、向こうから眼のようなものご見返したというどこかで読んだ綺譚を勝手に想起し、たいへん素敵でした。多くの人は画に気づいているのかいないのか、飲み食いするための場所が会場なのも秘めやかで一興でした。

posted at 19:59:49

2018年07月29日(日)1 tweetsource

2018年07月28日(土)1 tweetsource

7月28日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

京都市立芸大に「油画院生前期展」と「17.」を見に。印象強烈なのは校舎の古さ、汚さ。美大はとっ散らかっているもんだし、公立校は古く汚いもんだが、その上を行っていた(エアコンが効いててやや安堵。)早く移転させてあげて欲しい。私は京都市民だが彼らの環境改善ためにふるさと納税したいくらい pic.twitter.com/mp9obddGJz

posted at 16:38:57

2018年07月26日(木)1 tweetsource

7月26日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

四条河原町そばのCafeさらさ花遊小路にて東内咲貴さんの店内展示を拝見(8月2日まで)白昼の驟雨か大気の動きの只中に束の間、忽然と像を結んだ眼…のような不思議な画だが、壁に柱に掛かる大小の作品は店内の若者の飲食風景に溶け込んでいた。勝手に若冲の象鯨図屏風を連想。
m.facebook.com/rengesostudio/ pic.twitter.com/I46nTc9GN5

posted at 08:30:36

2018年07月25日(水)1 tweetsource

2018年07月24日(火)1 tweetsource

2018年07月23日(月)6 tweetssource

7月23日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

一村は田能村直入の没年の翌年生。南画の時代(南画の持つイデオロギー?)は既に終わりつつあった。1950年前後に院展に入選するとは考えにくい。スタイルの持つ業深さに憑かれた元神童の矜持と技巧的模索を経て、(返還後の奄美大島をゴーギャンには比さないが、)晩年作は「命の果ての薄明り」の趣。

posted at 14:10:36

7月23日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

田中一村は田能村直入の没年の翌年生まれ。どちらも南画をよくし、それは流行遅れだった(特に1950年前後に入選することはなかったのではないか)
神童の矜持か、模索を経て(返還後の奄美大島が未開とは思わないのでゴーギャンとは比さないが、)晩年の作品を数観ると、スタイルの業の深さを感じた。

posted at 09:38:37

7月23日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

…戦中は徴用工だったようだ。戦後、青龍会入選を機に川端龍子と絶交したり院展に落選したり洋画風に寄ったり模索の時期を経て(やはりなんとなくつまらない)1958年奄美大島に渡る。庇護者へ描いた色紙が多いが180点。女性の姿のない経歴、最後に緻密な「アダン」と対峙すると、言葉を無くす圧倒感。 pic.twitter.com/u0c78jsAzn

posted at 09:31:54

7月23日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

守山の佐川美術館「田中一村展」彫刻家の田中稲村の子(1908〜77)神童と呼ばれ「七童米邨」と署した展示作は見事に南画。東京藝大を2か月で中退、この頃は趙之謙ばりの南画、すっぱり画風を変えて琳派の趣の見事な作を描いたのが30前。親戚の庇護で千葉に暮らし(ディレッタントというより病身?)… pic.twitter.com/8bv1cHlHw7

posted at 09:24:42

7月23日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

「叫び声」展より。見立てという認識方法が喚起される。それは煎茶を喫しながら山水画を鑑賞する身振りで、ギャラリーの意味付けを変える。
田能村直入は虎屋の菓子「虎嘯く」、居室は虎の檻に、富岡鉄斎と田能村直入はお互いに(混じり合うアルミニウムの屏風は新平誠洙さん画)小野篁をシンデレラに pic.twitter.com/yNDV2KrB8Y

posted at 08:54:43

7月23日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

堀川御池 @KCUA にて田村友一郎「叫び声/Hell Scream」京市芸大学芸術資料館収蔵品活用展との副題。京都府画学校の設立嘆願書、初代校長(摂理)であった田能村直入(1814〜1907)から発する展示。煎茶道や、富岡鉄斎絡みで閻魔大王と小野篁、通称の小虎絡みで阪神タイガースの往年の投手田村勤まで。 pic.twitter.com/iVRzjTanBK

posted at 08:22:15

2018年07月22日(日)3 tweetssource

7月22日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

屏風祭の備忘。吉井勇と竹内栖鳳は、鉾町の外で見た(吉井の揮毫は他でも見た。栖鳳の画は、ある鉾町で2千円で売る扇子の意匠と同じ。この2人、知名度に任せてこの類を描きまくって荒稼ぎだな、と思わせる…栖鳳は臨写とありますが。)左甚五郎以上にブランド価値を確立してるあたりはさすがに20世紀。 pic.twitter.com/F1BoVke7Hd

posted at 01:35:58

7月22日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

左甚五郎(1584〜1644)は、鳩(八幡山)とか鯉(鯉山)とか、祇園祭でも大活躍だ。甚五郎が京都に住まったのは、播磨から上京した20代の修行時代と、江戸城廻りの仕事を無事終えて法橋となり、禁裏廻りに従事した1640年以降。八幡山の鳩が20代の作だとしたらまことに可愛らしい、 pic.twitter.com/WxYi7qvCQU

posted at 01:22:09

7月22日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

屏風祭再訪。三条新町から下り、八幡山、北観音山、鯉山界隈。久しぶりに見た目当ての1782年のこの屏風、揺るぎなさすぎて怯むばかり。ところで光琳の雁金屋があったのは西陣(中立売小川とか智恵光院とか)、没後66年目。49歳の応挙(居所は四条通。徒歩30分くらい)が写した元の屏風は見たことない。 pic.twitter.com/hIE7hCbe6Z

posted at 01:12:13

2018年07月21日(土)2 tweetssource

7月21日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

『フューズリーの画法』フランス革命とナポレオン戦争の時代ながら、大陸封鎖令で版画のセールスが落ちたとか「夢魔」がネルソン提督とエマ・ワトソンのスキャンダルの戯画化に流用されたとの記述もちろんあるものの英国は太平楽として、鎖国下、文化文政の書画会周り(木村蒹葭堂と同年代)の趣あった pic.twitter.com/JxXOVx5x2s

posted at 07:55:01

2018年07月20日(金)1 tweetsource

7月20日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

松下哲也『ヘンリー・フューズリーの画法 物語とキャラクター表現の革新』(三元社)読む。スイス生まれの文人で英語で活躍した物語画家(1741〜1825)の成り立ちをラファーターの観相学や、名優ギャリックの舞台演出、ロイヤルアカデミーの創設などの英国世相から。国立西洋美のあの画の読解が秀逸。 pic.twitter.com/a8rDwpQDpX

posted at 08:20:03

2018年07月16日(月)1 tweetsource

7月16日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

京都国立近代美術館「横山大観展」とKUNSTARZTの時吉あきなさん「We need the hospital」を拝見。動物病院の加工された画像の中に足を踏み入れたようなインスタレーションは秀逸。写真は京国近美4階から、富田渓仙「許栖岩(列仙のうち)(1920)と、長谷川三郎「蝶の軌跡」(1937) pic.twitter.com/5DOnqz0G4q

posted at 08:20:55

2018年07月15日(日)2 tweetssource

7月15日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

この歌、昭和15年の夏に四條通で巡行を見たと詞書きがあり(松原通を西へ巡行した頃だが…)「うつらうつら真昼の街に聴きている鉾の車の軋るひびきを」は祇園祭を聴覚で捉えた秀詠(気が遠くなるほど暑かっただけ?)続く「鉾はたと止まれどしばし胴懸の天竺布は揺れやまずして」は夢幻の映像なのかも

posted at 05:53:16

7月15日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

京都市役所前のアートスペース余花庵「祇園祭に関連した屏風絵展 資料展」で吉井勇の「宗達の屏風ありやと鉾町を めぐりて歩くおもしろきかも」見てあやかったが酷く暑いし、展示は後の祭の時の所が多く、昨日は無駄足。PARCの森岡真央さん「ママ、きいてちょうだい」を拝見。
www.kyotodeasobo.com/gion/byoubu-ma pic.twitter.com/JqcreiA3x3

posted at 05:38:52

2018年07月13日(金)4 tweetssource

7月13日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

E.ドールス『バロック論』は筑摩叢書にもあるが、府立図書館所蔵は美術出版社の神吉敬三訳(1970刊)ベロア生地で装幀され、序文は冒頭から「この著はいわば小説なのだ」とバロキスムを恋人に喩えた長々しき私語り、そういえば志賀直哉(1883生)の1歳上。どこかこじらせたような強い個性はなんとも。 pic.twitter.com/T0QHN0HGgW

posted at 21:48:30

7月13日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

エウヘーニオ・ドールス『プラド美術館の三時間』(神吉敬三訳、ちくま学芸文庫)読む。G.ブラックと同年(1882)オルテガの1歳上。刊行から25年、第11版への自序に曰く「現代の価値創造のみならず芸術論にさえも細心の注意を払っているという点で、本書の著者に優る人はたぶんいないだろう」この矜持

posted at 21:39:58

7月13日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

…古典主義とバロキスム。線と色彩。マンテーニャとセザンヌ、レンブラントとモンティセリ(21)…その中庸に位置するベラスケス (90)
ロマン主義の2つの偉業(145)
1.内的な生の発見(デューラーのメランコリア) 2.色彩の毒性(ヴェネツィア派、153)

posted at 09:33:21

7月13日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

ボードレールが、芸術家の理想と看倣したような次元の「近代的な美」は存在しない。古典美のみが美であり、それ以外の近代美は流行であり、贋物だ(11)
ヒルデブラントの芸術作品の建築的価値と機能的価値(私は空間的価値と表現的価値と呼びたい)支え合うフォルムの世界、飛翔するフォルムの世界…

posted at 09:32:54

2018年07月10日(火)3 tweetssource

7月10日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

コンビニ冷凍ケースの氷菓は高級化傾向。果実含有率、乳脂肪とも高まり、箱入り300円とか(ガリガリ君だけ一角を死守)私の嗜好とズレるばかりと感じてた処に、これこれ!これ好きだった。宇治金時練乳入りとか昔あったかき氷の真ん中をくり抜いてバニラアイスクリーム詰めたやつとかもファミマに要望 pic.twitter.com/UQLHeg6Tyj

posted at 09:33:05

7月10日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

備忘。ART OSAKA 2018より(写真はギャラリーなどアカウントから拝借したものあり)OUT OF PLACEの中島麦さんのバスルーム。ギャラリー風の森綾乃さん、DMOアーツの山城優摩さんの部屋、京都市芸のtransmit programから小林紗世子さん。あとKOKI ARTSの吉岡寛晃さん。www.artosaka.jp/jp/wp-content/ pic.twitter.com/CAyWhPIA3j

posted at 09:30:25

このページの先頭へ