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宇都宮泰@utsunomiaa_com

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2018年09月22日(土)5 tweetssource

2018年09月21日(金)9 tweetssource

9月21日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44FAh いくつか面白い発見・・。
まず、すべてのチャンネルが同じ性能の揃ったスピーカなので、それぞれがまちまちの性能の場合に比べ、明らかに利点があること。
予想よりも音場がきちんと出てくることは興味深い。

posted at 19:12:23

9月21日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44F9h このダイソースピーカーを使った、フルチャンネルでの作業しました。
もちろん絶対的な出力は小さいのですが、それがどのくらいなのか感覚的に把握するためと、このスピーカーを使うことの利点がどれくらいあるのか・・。 pic.twitter.com/SEhWVW2CRW

posted at 19:10:36

9月21日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44F8h ↓ 武満徹の電子音楽、網羅性と索引の充実のおかげで、端からスキャン読みしなくても怖くないのが、いいんだか悪いのだか。

posted at 01:00:08

9月21日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44F7h 10日で読めるってすごすぎる。
私なんかまだ10%くらい。必要なところだから繰り返し読んでいるのだけど。
まあ、楽しみはゆっくり。

posted at 00:56:56

9月21日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44F6h ミニオシロスコープ(DSO150および相当品)、秋月電子扱いの完成品かAMAZONのQUIMAT(完成品)を推奨。秋月キットなどのキットの多くは、おそらくファームのバージョンアップが必要で、それはかなりマニアックなレベルです。
秋月は電源が別売り、QUIMATはプローブ(あったほうがいい)別売り。

posted at 00:30:35

2018年09月20日(木)5 tweetssource

9月20日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44F5h このバージョンの違い、
バグ以外に
周波数リードアウトの機能違い、
早送り機能の有無、
トリガーレベルのリードアウトの有無、(これは電圧の手動測定にも使える・・)。
とくに早送り機能ないと操作やってられないww

posted at 17:52:17

9月20日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44F4h ミニ・オッシロのファーム、
秋月の完成品のほうはver,111が入っていて、おおむね良好らしい。
キットのほうはver,062とか、機能があれこれ足らないし・・。

posted at 17:50:51

9月20日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44F3h ミニ・オッシロ、秋月キットのファームウェア、バージョンが古すぎる。ファームアップの難度も高め。
AMAZONベストセラーのQUIMATは最初からほぼ最終バージョン。トリガーレベルの数値表示が無いくらい。
コピー品の肩を持つつもりは無いが、本家もう少し努力してよ・・。

posted at 16:52:27

9月20日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44F2h USBパワーにしてしまえば、汎用の充電器や電池ボックスなどいろいろ使える。この昇圧ケーブル自体に電圧安定化のきのうがあるので、単3X4本のボックスでも、安定して使えます。

posted at 00:19:42

9月20日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44F1h ミニ・オッシロ、秋月電子の完成品のほうには1:10のプローブがついてるというのは、ホントだった・・。でも電源は別途必要。角型の9v電池はお勧めしません。安定化の必要がある。USB電源からこの昇圧ケーブル使うのが比較的良好。
www.amazon.co.jp/LANMU-DC%E9%9B

posted at 00:15:16

2018年09月19日(水)9 tweetssource

9月19日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44EFh ダイソー300円SP、ユニットもアンプも悪くないのだが、低域が弱いのはアンプ入力回路の結合コンデンサが小さく(0.08uF)ちゃんと低域まで出力するには4.7uFくらいは必要。ところが、そうすると発熱が激しくなり、放熱板がないとあっという間に燃え尽きるのでした・・。放熱すれば大丈夫!

posted at 02:52:39

9月19日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44EDh 本体以外にあった方がいいもの、1:10のプローブだが、2本で1500円とかのものでもOK。あとはBNC-RCApinの変換コネクタとか。できるだけ安価にありもので行く予定。

posted at 02:46:03

9月19日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44EBh ミニ・オッシロスコープ入門講座の準備、少しずつ進めてます。 スタンドアローンの使い方とWaveSpectraやAudacityとの連携(併用)まで視野に入れた内容になる予定です。 キットの組み立て講座ではありません。それはすでにたくさんあるし、、、、

posted at 02:42:38

2018年09月17日(月)8 tweetssource

9月17日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44E7h 天皇陵の中でのハイライトは巫女舞。
各地の巫女舞、それぞれのものがあるのだが、例えば巫女鈴。普通はところどころにシャン、シャン、、があるのだが、ここのはシャンが無く、サラサラのみ。なかなかいい。
あたり一面、ドクダミのあらたかな香り・・・。

posted at 04:45:58

2018年09月16日(日)8 tweetssource

9月16日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44DFh ↓ 縦軸はリニアではなく、dB圧縮表示。-96dBはCDなどの16bitデジタルの最小レベル。
水滴にエコールームでの残響が付けられた音源。

posted at 03:25:39

9月16日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44DEh 今回は新しいアルゴリズムで積極的にノイズの分離(除去ではなく、分離)にも取り組んでみたが、その成果の一つ。
水滴音だが、画像上が処理前のノイズの海に沈みこんだ状態。
下がノイズの分離処理の成果。ノイズに埋もれていた部分が30dB分も取り戻せていること、、実際に音をお聞かせしたい pic.twitter.com/1IJ2z1KAb3

posted at 03:21:26

9月16日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44DDh ところが、そのセンターに定位しているはずの部分が、左右のレベル差、左右の周波数特性の違いから、正しくセンターになっていないことの修正、今回の勝因。
リマスター版などのできの悪さ、そもそものアナログ再生の段階に問題がある場合が多いのだが、その修正手間隙かかる。

posted at 03:10:52

9月16日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44DCh 結構長い道のりでした・・。
そもそも2チャンネルにミックスされたものを基のチャンネルに、完全な状態で戻せるのか・・・。
推論としては、3番目のチャンネル、LRチャンネルのセンターにミックスされているだろうこと・・。 pic.twitter.com/wHqc3oGt9M

posted at 03:01:12

9月16日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44DBh 差分が出たところは、なぜその違いが出たのかを個別に評価。不適切な違いはミスなので、修正します。この辺、本来の電子音楽的なアタマオカシイ作法。
差分のヒアリングは、そりゃ楽しい!!

posted at 02:52:52

9月16日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44DAh この7チャンネル版の解釈的問題は別として、分離作業として成功しているかどうか、、、もとの3チャンネル版との同一性で検証。
3チャンネルをミックスしてモノにしたものと、7チャンネル版をミックスしてモノにしたものを差し引きし、差分で評価・・。聴いてよければそれで良さそうなものだが、 pic.twitter.com/nbU4qQxUUL

posted at 02:49:47

9月16日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44D9h 現存する2チャンネルソースからオリジナル3チャンネルに復元⇒当時の資料を参考に作成した、7チャンネルバージョン。
この7チャンネル版、60年当時存在していたわけではなく、おそらく3チャンネルのソースを演奏する際に、スイッチやミキサーなどで、「演奏」として空間に再配列していたのでは?

posted at 02:46:53

9月16日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44D8h 修復中だった武満作品、おおむね出来上がった。
ソースは、オリジナル3チャンネルを2チャンネル・ステレオにミックスされた既存の出版物からの3チャンネルの復元を経て。
10月22日のイベントで、演奏を組み込んだ状態で上演予定。
到底’60制作の音源からの修復とは思えない音に・・!! pic.twitter.com/OOL2yFR01T

posted at 02:42:41

2018年09月13日(木)9 tweetssource

9月13日

@abetmhr

Tomohiro Abe@abetmhr

武満徹「ルリエフ・スタティク」
レコードによって残されたこの曲の音源をデジタル技術によってノイズを除去し、フィルターの逆特性を施すことによりマスターテープの状態を再現した修復版CD。情報量が増えて聴こえなかった音が聴こえる。修復、宇都宮泰。「武満徹の電子音楽」特典。55年作。
#music

Retweeted by 宇都宮泰

retweeted at 02:48:16

9月13日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44D3h ミニデジタル・オシロスコープ、電池電源で使うための組み合わせ、安定な9vが必要なのだが、近年回りに豊富にあるのはUSB端子のDC5v。
そうすれば電池だけでなく、USBモバイルバッテリーも使える・・。
必要なのは9v120mA程度。⇒

posted at 00:46:40

9月13日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44D2h 横軸(X軸・・時間軸)の設定、1マス50msec以下(最大1マス500sec)に設定すると、右から左に記録紙が移動しながら、右端でペンがグラフを書き込んでいく・・ような、ペンレコーダーモードがユニーク。ブラウン管オッシロでも難しい表示!

posted at 00:32:57

9月13日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44D1h 先のミニ・デジタルオシロスコープ、モジュラーシンセサイザーと使うのに好適かも。このDSO150固有の機能なのだが、低速現象の観察に特に優れ、普通のオシロではうまく表示しづらい、EGやLFOやKBDからの制御電圧の推移やカーブをキレイに視覚化できる。⇒

posted at 00:27:51

2018年09月11日(火)8 tweetssource

9月11日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

!重要なご注意!
このミニオッシロスコープ、バージョンアップができるようなシステムなのですが、それに失敗することがある上、大量に出回っているコピー品では、そのときに確実に息の根を止められるようになっているようです。
もし致命的な問題がないのであればむやみにバージョンアップしないで下

posted at 21:30:29

9月11日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44CFh プローブ、1本しか使わなくても、この値段なら2本買っておきなさい。
壊れることも珍しくないし、修理がむずかしい。粗雑な扱いは高級品でもすぐにダメージ。安くても大切に。

posted at 13:29:32

9月11日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44CEh AC100vは直接は測れません。1:10などのプローブ(探針)を使います。そうすると、1:10なら500vまで(プローブが耐えられるなら)いけます。
入力インピーダンスも10MΩにアップグレード。本当はプローブ付が標準使用方法。
本来、1本1万円くらいなのに、いまや2本で1500円くらい。
ナンテコッタ

posted at 13:26:44

9月11日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44CDh このデジタルオッシロ、プローブを使わない直接入力は定格で50v。これを超える電圧を入力すると入力回路が丸焼けになるのだが、なんと、修理用スペアの販売(1000円くらい)がアマゾンにも。買っておくか・・

posted at 13:23:08

9月11日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

@ekswz ありがとうございます。
もっと武満作品は学校教育のなかでも取り入れられるべきですよね・・。わかりやすく、厳格で奥が深く飾らない姿勢、他に類を見ません。

posted at 13:18:51

9月11日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44CCh 来月くらいから、紹介のDSO150を使った初心者向け(中学生以上)講座ツイートしたら需要ありますか?
固有のモード・機能使うので機種指定。最初の一台にふさわしいので。

posted at 11:02:22

2018年09月10日(月)11 tweetssource

9月10日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44CAh オートモードこそないが、購入考えるなら、先の機種(DSO150)を強く推奨。キットも完成品も両方ありますが、値段はあまり変わらない。学べることは多い。

posted at 23:45:49

9月10日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44C9h 実は若手スタッフ向けの人柱購入なので、別のも入手(写真右)。速い、軽い、バッテリー内臓、ボタン一発フルオートモード搭載、リードアウト不正確・・スローモードなし。(帯域、1MHz・・)
値段も同じくらい。 pic.twitter.com/Yvlxl5XxKR

posted at 23:43:20

9月10日

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44C8h そりゃ2現象で外部トリガーできてリサージュモードがついたものがいいけど、それはすばらしく高価。これを導入した理由、アースが完全にフロートしなければならない複数の計測を同時にしなければならない需要。電池駆動なら完全フロート。テスターと同じ。

posted at 23:36:27

9月10日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44C7h リードアウト(数値表示)もおおむね良好なのだが、周波数表示はちょっとアレだ。波形表示の縦横スパンの状態で、不正確。まあ、エクボのレベル。
プローブ(これまた安いのが目白押し)1:10使えば500vまで。真空管回路なら1:100プローブも欲しいが。

posted at 23:24:51

9月10日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44C6h デジタルオッシロスコープ、低速現象に弱いのが多いけど、これは独特の手法の低速モード搭載。ちょっと珍しいかも。

posted at 23:18:29

9月10日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44C3h これはAMAZONとか秋月とかで購入できる、1現象、帯域200KHz(実質100KHz)。音響関係ではVTVMなどの交流電圧計よく使うが、その代用という口実。
非常によくできていると思うが、電源の変動には敏感なので、そこは工夫したい。まさにポケットテスター状態で使えそう。しかも安いし。

posted at 22:31:57

9月10日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44C2h 意識高い系のお父さんは、中学生の息子とか娘に与えるのかな。
私が与えられたのは中学生のころ。画面は丸く、牛乳瓶の底みたいなオッシロ・・・。トホホな代物だった。

posted at 22:27:59

9月10日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44C1h ちょっと遅ればせながら、いまどきのオシロスコープにはまってます。PCベースのものも含め、反応がとろく手足のように使いにくいイメージがあるのですが、これはレスポンスがよく、しかも値段がCD1枚分くらい。
とくにX軸50ms以下の「ペンレコーダー」モード、いろいろ使えそう。 pic.twitter.com/9GT1T35vV4

posted at 22:23:15

2018年09月09日(日)2 tweetssource

2018年09月08日(土)1 tweetsource

2018年09月07日(金)24 tweetssource

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

@SakaiFilmWorks 電流制限が無いと、形状から言っても一般家庭ですぐにショート発熱炎上間違いなしです。
わたしもかつてこのような使い方見たときに、そりゃないだろう無いだろう・・抵抗は???と思いました。

posted at 14:01:51

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44BCh 抽出したノイズにエンベロープとかFFTフィルターとかゲインリダクションとか相関フィルタとかで処理し、それを元信号から差し引く・・の手順。
位相、時間、レベルの絶対的な精度は要求されるけど。

posted at 13:58:14

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44EBh 特許無理だな・・。
大まかにノイズを抽出、、Audacityには「ノイズの除去」コマンドがあるのだが、そのパラメータに除去ではなく分離抽出の機能があって初めてできることなので、Audacityに頭が上がらないっていうだけのことかも。

posted at 13:55:46

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44E9h それ以前に、過去デジタル化した際の、オープンテープマスターのアナログ再生時のキャリブレーション精度があまりよくないことの補正が大変だった。
100、1K、10KHzは合ってるのだが、オーバーオールに見ると100~10KHz ±3dB程度を±0.5dB程度まで追い込む作業。ちゃんとLR揃いで・・・これ必須

posted at 13:31:52

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44E8h 特別な方法・・・
まず大まかに元信号からノイズを分離抽出し、自己相関処理によってノイズを純化。その純化したノイズを元信号から差し引く・・・アタマオカシイ!

posted at 13:26:02

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44E7h 仕事に戻らなきゃ・・。
武満作品修復件、特別な方法で雑音(テープ由来)も大幅低減。
マスタリング以外で、はじめて-96dBスパンでの編集修復作業。
転写やイレギュラーのスパイクをエンベロープツールで・・・の場面。
チャンネル個別の作業になります。 pic.twitter.com/LYO8NsjtsG

posted at 13:20:07

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44E5h トーチ型のライトには大抵ストラップ用の小さな穴があるが、多くの製品にはストラップがついていない。ハンドストラップつけておけば、つり下げにも使えるし、落下もしにくい。堅牢に見えて落すと壊れるもの多い。
衝撃で電池の+極が中の基板などを割ってしまうので、修理も難しい。 pic.twitter.com/psl5Azwb0A

posted at 13:09:20

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44E4h 防水や耐衝撃、ビーム調整、光量調整などが充実したオトナトーチはおおむね高価。
↓ これなら貸し出したり(帰ってこなかったり)、子供に持たせたりすることも容赦なくできる。

posted at 12:44:29

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44E2h ちゃんと堅牢なトーチ型のLEDライト持ってる場合も、何かを探すときにはビーム光もいいですが、家族でくつろぐとかの場合は、満遍なく照らしたい。
散光アダプター・・シリコンコーキングとかパテのノズルの流用。
ピタリとはまるのを見つけよう。
別売りもあるけど、妙に高価。 pic.twitter.com/GUZudAI4CI

posted at 12:36:18

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44E0h コイン型リチウム、コンビニはもちろん、ホムセンにも100均にもあるよ。保存寿命長いから、少々古いの売りつけられてもまあいける。
実用的にはCR2032 。30分くらいとにかく明るくというなら、CR2016を2個直列に。

posted at 11:59:52

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44DEh リチウムボタン電池は10年以上の保存寿命(90%以上の残存at 10年)。適度に電流制限がかかるので、LEDとの直結も安全!
一般家庭なら、そのへんにLED転がってない??

posted at 11:55:08

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44DDh 普通の乾電池は災害時にはすぐに売り切れのようだが、ボタン型リチウム電池は災害時にも入手しやすく、また保存性も良好。
接続は長い足を+に、短いほうを-に、挟みこむだけ。
CR2016、2025、2032、いずれでもOKですが、薄いとその分持続時間が短い。
北海道のコトブキ氏より。 pic.twitter.com/ypssYSdUt2

posted at 11:52:03

9月7日

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宇都宮泰@utsunomiaa_com

44DCh 武満作品の修復シリーズ、今回はレコードではなく、既にデジタル化されている音源から、本来の3チャンネルを取り戻す作業なのだが、前人未到の領域に達した模様。。。ヤバい。
丸2日もだえた成果。

posted at 02:13:13

2018年09月06日(木)1 tweetsource

9月6日

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44DAh ロウソクは保存性もよく実用性も高いが、事故無く上手に使うには普段から練習の必要があります。
これらLEDライトの場合、気をつけないといけないのは電池の備蓄。

posted at 13:18:05

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