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井川耕一郎@wmd1931

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2019年03月15日(金)3 tweetssource

3月15日

@takarabune48

映画『色道四十八手 たからぶね』公式@takarabune48

『色道四十八手 たからぶね』DVD R18+セル版 好評発売中!R15+版 好評レンタル中!【スペシャル特典付き公式サイト通信販売】通販でお申し込みいただくと"愛田奈々インタビュー&監督・キャストメッセージ映像"(計約60分)DVD-Rと"35mm本編カットフィルム" をプレゼント!! takarabune-movie.com/dvd-ondemand.h pic.twitter.com/kbr2jYfxfm

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3月15日

@PLUSONEWEST

大阪Loft PlusOne West@PLUSONEWEST

※フィルム上映からアダルトメディア🔞論、フィルムの歴史などお話しします🎞📹

3/21お昼
昭和エロ遺産「8mmフィルムのピンク映画」を今度は映写技師さんを呼んで見てみよう!
【出演】
太田耕耘キ@KounkiP (月刊「ぴんくりんく」編集)
W8(女性映写ユニット)

予約➡︎www.loft-prj.co.jp/schedule/west/ pic.twitter.com/LJQCctRvI8

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2019年01月29日(火)1 tweetsource

2019年01月27日(日)6 tweetssource

1月27日

@cineroman

シネロマン池袋@cineroman

現在も女優、タレントで大活躍の美保純さんデビュー作。
「制服処女のいたみ」 【1981年】
監 渡辺護 脚 小水一男 撮 鈴木史郎 音 飛べないアヒル
出 美保純 織田倭歌 杉佳代子 下元史朗 青木美枝子 島村謙二 武藤樹一郎
3/11(月)~3/14(木) pic.twitter.com/JrFkZTalXT

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1月27日

@Bergzatsuyoten

井野朋也(新宿ベルク店長) ☆ヴァイナル文壇バー@Bergzatsuyoten

いうことを黙ってスルーすると、世の中がどんどん萎縮して私たち自身の首を絞めることにもなります。荒木さんはピンク映画四大巨匠のお一人で、そのユニークな作風にはファンも多いです。光栄にも監督の二つの作品にベルクも(希望の地として!)登場しました。写真はその時の主演女優、愛田奈々さん。 pic.twitter.com/9hieyjaoew

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1月27日

@Bergzatsuyoten

井野朋也(新宿ベルク店長) ☆ヴァイナル文壇バー@Bergzatsuyoten

に下品、不敬と決めつけ、事実を捻じ曲げて報道したとのこと。上映中止は右翼の脅しがあったとは言え、映画館が勝手に決めたことです。色々過剰反応と思えることもあったとか。観た上で批判されるなら受けとめようもありますが、自主規制で公開されないって作家にとって一番致命的なことです。またこう

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1月27日

@Bergzatsuyoten

井野朋也(新宿ベルク店長) ☆ヴァイナル文壇バー@Bergzatsuyoten

荒木太郎監督の上映中止になった新作、単純に見てみたいです。監督自身が昭和天皇を演じたということしか知りませんが、今までの監督の作風から推測すれば、天皇の一人の人間としての悲哀がユーモラスに描かれてあるのではないかと。監督によれば『週刊新潮』はロマンポルノというだけで観てもいないの twitter.com/sako_ber/statu

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2019年01月25日(金)14 tweetssource

1月25日

@hitokuiyama

にいやなおゆき@hitokuiyama

『たからぶね』上映直後、愛田さんが姿を消した時「彼女は本当に弁天だったのだ…」と納得した気がしました。「またいつか、ふっと我々の前に姿を現わすかも」「もう二度とこの時代にはやって来ないかも」「彼女は今どこを旅してるんだろう…」そんな不思議な気持ちが湧いてきたのでした。 終わり

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1月25日

@hitokuiyama

にいやなおゆき@hitokuiyama

この世から浮いている存在なのだ」「だから千春はいつの間にか姿を消す、きっと別の世界(天国とは言わない)に帰っていくのだ」「でも、彼女に帰る場所はあるのだろうか」「彼女はきっと自分の居場所を求めて、海の上を彷徨ってるにちがいない」……とまあ、こんな感じ。 続く

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1月25日

@hitokuiyama

にいやなおゆき@hitokuiyama

『色道四十八手 たからぶね』の主人公、千春は何者だったのか?特殊美術担当の僕は、自分なりに設定を考えました。「千春は空を飛んでる(←これがそもそも変だけど)宝船から落ちてきて、頭を打って記憶喪失になった本物の弁天様だ」「だから彼女はどこに居ても浮いてる、ほんの数センチ 続く twitter.com/momayucue/stat

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1月25日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

→2016年1月に京都ほんまち館で本編の前に上映された監督・キャストのお正月メッセージ(なかみつせいじさん、岡田智宏さん、野村貴浩さんの挨拶が漫才みたいで楽しい)。その分、ちょっと高くなりますが。

posted at 17:49:01

1月25日

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井川耕一郎@wmd1931

→『左ききの狙撃者 東京湾』(62)には何度かおばけ煙突が映ります。ああ、渡辺護さんが子どもの頃に見ていたやつだなと。渡辺「あの土手を歩いてて、煙突が、あっ、二本に見えるぞ! 三本に見えた!みたいな思い出があるんですけどね」 煙突は映画の翌年に解体されるわけですが。

posted at 17:46:53

1月25日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

→ここまで来てふと思った。『左ききの狙撃者 東京湾』の西村晃と玉川伊佐男の死はどこか心中に似ている。西村が、俺たちは敗残兵の記憶で繋がってる、あんな女房より俺の方がずっとよくお前を知っている、と玉川を追いかけ、結果的に無理心中みたいになってしまった……こりゃ歪んだ解釈ですね。→

posted at 17:46:25

1月25日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

→優秀な狙撃手なんて過去は戦後の日本では何の価値もないわけで、要するに玉川伊佐男も西村晃のように敗残兵の屈辱を感じていた。とはいえ、今の玉川には頭が少し弱いけれど天真爛漫な妻がいて少し癒やされているらしいのですが(この設定は脚本の松山善三か)→(『左ききの狙撃者 東京湾』)

posted at 17:45:47

1月25日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

→西村晃が犯人逮捕に執念を燃やすのは敗残兵の屈辱を打ち消したいからなのか。一方、玉川伊佐男の戦後は女に裏切られ、職を転々とするというみじめなもの。今は貸しボート屋をやりながら、裏稼業で殺しを引き受け何とか生活している状態らしい。→(『左ききの狙撃者 東京湾』)

posted at 17:45:22

1月25日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

→『左ききの狙撃者 東京湾』の西村晃と玉川伊佐男は終戦直前の戦地で出会っていた。西村が敵の銃撃から無様な格好で逃げ回っていたところを優秀な狙撃手である玉川が救ってくれたのだ(と言っても、玉川は我が身を守るのに精一杯で、たまたまついでに西村を救ったというのが実情か)。→

posted at 17:44:45

1月25日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

→野村芳太郎『左ききの狙撃者 東京湾』は面白かったけれど、かなり歪んだ作品というか。思い返してみるに、捜査中の西村晃が立石あたりの雀荘で玉川伊佐男と出会うあたりから、麻薬密売組織摘発という最終目標などどうでもいいと言わんばかりの展開になっていったのではないかと。→

posted at 17:43:48

1月25日

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井川耕一郎@wmd1931

→夜行列車内で西村晃と玉川伊佐男の乱闘になり、翌朝、二人の遺体が手錠でつながれたまま鉄橋からぶら下がっている状態で発見される。そして捜査課長が「これで捜査はふりだしに戻ってしまった」と呟くのを見て、ええっ!ここで終わり?組織のボスが捕まってないよ、と驚いた。→(『東京湾』)

posted at 17:43:25

1月25日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

そう言えば、渡辺護さんが隠れた傑作と言ってたっけ、ということで、15日にシネマヴェーラで野村芳太郎『左ききの狙撃者 東京湾』(62)。白昼、街中での射殺事件。殺されたのは潜入捜査中の麻薬取締官だった。これは西村晃たち刑事が麻薬密売組織を追いつめる映画なんだなと思っていたら、→

posted at 17:43:04

2019年01月05日(土)10 tweetssource

1月5日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

→新谷尚之『乙姫二万年』には新谷さんが日常的に撮っていた実写もかなり含まれている。国分寺駅のホームのベンチにひっかかって揺れている風船--あれにはぞっとした。常本琢招さんは大和屋竺『裏切りの季節』のラストの傘みたいだと言っていたが、そのとおり。早く劇場公開を!

posted at 17:42:39

1月5日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

→新谷尚之『乙姫二万年』を上映するなら、沖島勲『一万年、後...。』との二本立てがいいでしょう。映画の後半で一万年後の少年が言うセリフ「誰も見ていない……誰も見る事のない……でも、何故か見える風景です」を受け継ぎ、新谷さんなりに発展させているように見えた。→

posted at 17:42:11

1月5日

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井川耕一郎@wmd1931

→『乙姫二万年』では、幻視者・新谷尚之の能力が語り部・新谷尚之の能力を上回る勢いで全開になっている。ふとヒエロニムス・ボス(昔はボッシュと呼んでいたと思うのですが)が今の時代にいたら、こんな作品を作ってしまうのではないか……と思ってしまったくらいだ。→

posted at 17:41:40

1月5日

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井川耕一郎@wmd1931

→新谷尚之『乙姫二万年』には分節化からこぼれ落ちるものがあまりに多すぎるということだった。新谷さんは語り部として最高のひとである。でも、それだけなら小説を書いてもよかったはず。そうならなかったのは、語り部である以上に圧倒的に幻視するひとだったからだ。→

posted at 17:41:03

1月5日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

→二度目は新谷尚之『乙姫二万年』を分節化しながら見ていた。ここまでは生者の世界に死者が戻って来るということだ、そして次は生者が死者を甦らせようとしているのだ、で、第三段階は未来人と交わり、子どもを作るわけだけれど、実を言うと、その子は……とあれこれ考えて分かったのは、→

posted at 17:40:38

1月5日

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井川耕一郎@wmd1931

→新谷尚之『乙姫二万年』はたった35分なのに、一度見ただけでは分からないくらいとんでもない出来事が次々起こる。上映後、新谷さんはこの作品をどうやって作ったかを素材を見せながら説明したがっているみたいだったけれど、思わず言ってしまった。「新谷さん、もう一度見せてくれない?」→

posted at 17:39:56

1月5日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

→大きな牛乳瓶に入って未来からやってきた裸の女が画家と同棲したり、唐突に精霊牛型のUFOが飛来したり、かと思ったら、アパートの住人たちが雪山を登って死滅した龍を発掘したり……でも、この時点で新谷尚之『乙姫二万年』のまだ半分も行っていない。→

posted at 17:38:17

1月5日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

→新谷尚之『乙姫二万年』にはガツン!と頭を殴られたような感じだった。最初のうちは、古いアパートに住む売れない画家が巻き込まれる不可解な騒動を描くのだろうなと思っていたが、想定していた物語を超えて氾濫する何かがあったのだ。売れない画家の隣室のヤクザが実は幽霊だったり、→

posted at 17:37:39

1月5日

@wmd1931

井川耕一郎@wmd1931

年末、アニメーション作家・新谷尚之さんの新作『乙姫二万年』を常本琢招さんと新谷さんの家で見る。新谷さんは『色道四十八手 たからぶね』(製作:PGぴんくりんく、企画・原案:渡辺護、監督・脚本:井川耕一郎、主演:愛田奈々)の特撮監督(DVDのメイキングに新谷さんが映っています)。→ twitter.com/takarabune48/s

posted at 17:36:29

2018年12月29日(土)2 tweetssource

2018年12月27日(木)4 tweetssource

12月27日

@yujidan

旦 雄二 DAN Yuji@yujidan

@hirobay1998 ありがとうございます。鈴木さんは悩みながら、一方、久我さんはいつも即決でスピーディーに、あの見事な画をつくっていっておいででしたね。まだお若いのにほんとうに残念です。謹んでお悔やみ申しあげる次第です。

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12月27日

@hirobay1998

佐々木浩久@hirobay1998

@yujidan 久我剛さん鈴木志郎さんとかピンク映画界で重厚な画作りが出来るカメラマンいましたよね。久我剛さんは「激撮 日本の緊縛」と言う渡辺護監督の映画における、シネスコ画面の決め決めの構図が印象的でした。画が緩くないんです。監督の力量もあったんだと思いますが素晴らしいカメラマンでした。

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12月27日

@yujidan

旦 雄二 DAN Yuji@yujidan

この過去投稿の文中でふれました、映画撮影の名手・久我剛さんが、去る11月4日に がんのため亡くなられたとのことです。代々木忠監督によるご案内が、わたしのところにもまわってまいりました。享年73歳。謹んで久我さんのご冥福をお祈りいたします。 #久我剛

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2018年12月26日(水)5 tweetssource

12月26日

@yasuoyasojima

八十嶋康夫@yasuoyasojima

『色道四十八手たからぶね』井川耕一郎監督。やはりピンク映画はフィルム撮影がいい。物語も愛田奈々、なかみつせいじ、岡田智宏、佐々木麻由子の4人が浮気でもめるピンクらしいお話。愛田奈々のいやらしい顔つきと身体がいい。そして井川監督のオーソドックスながら知性の見える演出もさすが。 pic.twitter.com/3KPmpJVNxG

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12月26日

@takarabune48

映画『色道四十八手 たからぶね』公式@takarabune48

12月24日は渡辺護監督の命日でした。〈渡辺護監督 最後のおくりもの〉『色道四十八手 たからぶね』もDVDリリース、動画配信がスタートし、広く見ていただけるようになりました。ぜひご覧ください! 渡辺監督が『たからぶね』について語っている映像です。youtu.be/CdtuQ_swwI8

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2018年12月17日(月)3 tweetssource

12月17日

@takarabune48

映画『色道四十八手 たからぶね』公式@takarabune48

『色道四十八手 たからぶね』DVD R18+セル版 好評発売中!R15+版 好評レンタル中!【スペシャル特典付き公式サイト通信販売】通販でお申し込みいただくと"愛田奈々インタビュー&監督・キャストメッセージ映像"(計約60分)DVD-Rと"35mm本編カットフィルム" をプレゼント!! takarabune-movie.com/dvd-ondemand.h pic.twitter.com/LI9AQDoW9B

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2018年12月16日(日)12 tweetssource

12月16日

@tsunemoto

常本琢招@tsunemoto

武蔵美でついに観た、新谷尚之新作『乙姫二万年』!
新谷宅を思わせるアパートが舞台なのに、表裏ひっくり返れば無限のワンダーランドが広がる、楽しい楽しい映画で…
久しぶりに会った新谷さんはますます宮崎駿化が進んでいたが、映画は高畑『かぐや姫の物語』を思わせる寂寥感が胸にドシンと来た。

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12月16日

@BushoteiTaraku

粗忽なGAYA@BushoteiTaraku

巨匠渡辺護の初監督作品「あばずれ」60分短縮版。ラピュタ阿佐ヶ谷。処女作特有の思いの長けをぶちまけたオープニングから痺れる。演技や音楽のメリハリ変だけど妙に熱がある。単純な復讐譚で短縮版でも問題無し(多分)

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