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門 行人@y_cadeau

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2019年10月16日(水)1 tweetsource

2019年10月13日(日)5 tweetssource

10月13日

@nemoshuu

根本宗子@nemoshuu

【本日14時半の回にご来場のお客様へ】
今日の公演、交通の都合で遅れていらっしゃる方もいると思いますが、気にせず場内へお入りください。
なお、交通の遅れで冒頭あたり見逃した方が多かった場合、終演後冒頭あたりからしばらくシーンをもっかいやりますのでご覧ください!!
巻き戻しスタイル。

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retweeted at 15:16:51

10月13日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

結局、所期の計画から25分遅れて定刻の7分後に着いたが、もう開演していて、入場タイミング待ちも含めて冒頭を少し見逃した。

posted at 22:24:08

10月13日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

横浜の公演は横浜の人のためにやるんだろうから交通機関の乱れに対応しなくても不満はない。都内では平常時でも開演はそこそこ遅れるが、横浜では前にもこんなことがあったから、文化が違うのだろう。

posted at 22:24:09

10月13日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

どちらがいいということはない。新国が一時期、定刻ぴったりに始めるようにしていたが、芸術監督の交代か何かを機に一般的な風潮に従うようになった。いまバレエは7分押しくらいが多い。コンテンポラリー・ダンスは場合によりいろいろ。途中入場不可の場合は長めに待つ傾向。

posted at 22:24:09

2019年10月10日(木)2 tweetssource

10月10日

@camin

片山 幹生@camin

劇団「地点」の解雇事件で、労組が団体交渉を求めています。主宰の三浦基のパワハラ・モラハラについても記されています。解雇については俳優の労働者性をどう捉えるかが問題になるでしょう。パワハラ・モラハラは労働問題というよりは劇団内の権力関係のあり方の問題です。
www.ei-en.net/freeuni/chiten

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retweeted at 13:29:04

2019年10月06日(日)2 tweetssource

10月6日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

@gssy1127 大手はだいたいクレカOKじゃないですか。あまりバレエをやらないプロモーターでだめな場合が多いイメージ。
むかしN響のコンサートに行ったとき、空席は多数あるのに全部定期会員の席で売れる券は1枚もないと言われたことがありました。それに比べれば現金のみでも売るだけましでは。

posted at 12:42:40

10月6日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

@gssy1127 手元にNBSとJAのクレジットスリップがあるので、この2社は少なくともOKですね。NBSは2年よりもう少し前から、5年くらいかな、使えたような気がします。光藍社はほとんど行かないので不明。Bunkamuraは今もだめかも。

posted at 15:09:27

2019年10月03日(木)1 tweetsource

10月3日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

セルリアンの伝統と創造シリーズ、津村禮次郎と笠井叡の顔合わせより、「逍遥|甲田益也子」の方に驚く。

posted at 01:53:40

2019年09月27日(金)1 tweetsource

9月27日

@Yoko_is_so_fine

みなとのYoko@Yoko_is_so_fine

これ本当の話で、NPO法人舞台芸術制作者オープンネットワーク(ON-PAM)はこの件の情報共有をきっかけに結成されたと聞いてます。
そのON-PAMから、文科大臣及び文化庁長官宛に抗議文をはつしゆつし、現在賛同者を募っています。

下記リンクをご覧ください。m.facebook.com/story.php?stor twitter.com/higenotamayama

Retweeted by 門 行人

retweeted at 19:07:58

2019年09月26日(木)1 tweetsource

2019年09月25日(水)3 tweetssource

9月25日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

バレエ・アム・マインのマーティン・シュレップァーの白鳥、大傑作とは思わないけど嫌うほどひどいとも思いませんよ。ドイツによくある現代のバレエとして平均水準くらいという感じ。こういうの見たことない人は相当楽しめるかも。団体としても、地元だったら毎公演一回ずつくらいは必ず見る。

posted at 17:18:26

9月25日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

むしろ演奏はまったく賞める気にならない。初日はプロとは思えないレベルのミスが2つくらいあったかな。片方は明らかにこの曲吹いたことないレベル。写譜のミスかもしれんがリハで気づくでしょ。それ以外はいい演奏だったけど、最近はレベルが上がっていてこれくらいが標準。

posted at 17:23:01

9月25日

@kamiserui

kamiserui / 上瀬留衣 / カミセルイ@kamiserui

仕事で神楽舞ってる友達が、神のために踊る派と観に来てくれる人のために踊る派の派閥争いでヤバイらしいと共通の友達から聞いて、なかなか無い悩みだなと思った。
舞は圧倒的に観に来てくれる人のため派が上手いらしい。神のためにという気持ちだけじゃ上手くなんないんだな、そりゃそうかとなった。

Retweeted by 門 行人

retweeted at 22:43:03

2019年09月21日(土)4 tweetssource

9月21日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

クラシックバレエの舞台や衣装や動きを現代に置き換える試みはいつ頃からあるのかな。90年代だろうか。見た中ではユーリ・ヴァモスのロミジュリ(1999)が印象に残っている。マーティン・シュレップァーの白鳥も、とりたてて新しい要素がないので20年くらい前の作品かと思ったら昨年初演だった。

posted at 21:18:07

9月21日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

原曲と原台本に忠実なのがシュレップァー版の特色の由。原曲を元の順番に従いノーカットで演奏するのが音楽的に最上なのは当然。今回は通常カットされるリフレインも残しているし、使用する曲の前後関係は変えていないと思う。

posted at 21:18:07

9月21日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

全曲をそのままやると音楽の流れが出てくるのだが、休憩込みで3時間半かかるから普通は無理。知っている中では、松山バレエ団の『新・白鳥の湖』の初演がそれを試みた。とてもよい版だと思ったが、今の上演はほとんど別物で、時間も通常程度になっている。

posted at 21:18:07

9月21日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

シュレップァー版はいわゆるネオクラシックで現代的な振りが多用されているが、マイヨーより新味がないくらいなので途中で飽きてくる。長いしステロタイプになりがちな白鳥じゃなくて、もっと別の作品を持ってくればよかったのでは? 今春の台湾ツアーではマーラー交響曲第7番をやったのに。

posted at 21:18:08

2019年09月19日(木)2 tweetssource

9月19日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

ちなみに日向坂の2ndと3rdシングルには、H・アール・カオスで踊っていた木下菜津子が振付を提供した曲がある。こっちはもう少し高度なことを要求しても大丈夫じゃないかと思うけど。

posted at 13:18:04

2019年09月06日(金)1 tweetsource

9月6日

@Hayakawashobo

早川書房公式@Hayakawashobo

刺激的なインタビューをどうぞ。

富山県利賀村から、世界に向けて演劇のあり方を問い続けている演出家・鈴木忠志。浅利慶太とは別の側面から、「演劇を生業としていくこと」を実現させた演劇人である。浅利との個人的な思い出、その功罪、今だからこそ言える話を聞いた。
www.hayakawabooks.com/n/n120239e80c40

Retweeted by 門 行人

retweeted at 20:00:37

2019年09月04日(水)3 tweetssource

9月4日

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門 行人@y_cadeau

東京には12個くらいバレエ団があるが、地域の人を巻き込めているのは一つ二つ。誰でもふらっと立ち寄ってクラスやリハを見物できるようにすれば地域に根付けるだろうが、9割が女性という構成だとセキュリティ的に難しいかも。

posted at 14:46:39

2019年09月01日(日)2 tweetssource

9月1日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

最近チケットが完売する公演が相次いでいて、7~8月で4~5本見逃した(行ける回が完売しているだけのこともある)。その一方、世界でもまれに見るレベルのダンサーである鈴木ユキオが踊る小さな公演の観客は、米澤一平とやったときが11人、カセキユウコとやった30日のが20人くらい。

posted at 15:08:30

2019年08月31日(土)6 tweetssource

8月31日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

理解したところでは、大きくはゅーとぴあ舞踊部門のadministrationの責任者と舞踊団の芸術監督を分けて舞踊部門の活動を多様化しろと。大変いいことと思うが、予算が数倍必要になりそう。「金がない」ってのが発端なのに無理でしょ!と言いたくなる。

posted at 14:20:30

8月31日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

アーツカウンシルの提言は提言として、この問題は原点を確認することが重要。もともと金森を市がりゅーとぴあの舞踊部門芸術監督に招こうとして、「カンパニー活動ができるなら引き受ける。無理ならやりません」「じゃあカンパニーを作りましょう」てところから始まったわけでしょ。

posted at 14:20:30

8月31日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

その合意は可能な限り尊重されなければならない。市長が変わったから無効なんてことにはならない。もちろん金科玉条ではないので合意を見直す必要が出てくることはある(今がそう)が、求めに応じて来てくれた人には十分に礼を尽くすのが最低限の人の道。

posted at 14:20:31

8月31日

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門 行人@y_cadeau

こうやって手続き踏んで検討してるんだから、やることはやっていると思う。だがちょっと態度が悪いよね。合意を覆したいのなら、覆したい方が下手に出て合意の相手に理解を求めるべき。今は逆になっている気がする。

posted at 14:20:31

8月31日

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門 行人@y_cadeau

というかnoismがなくなったら新潟の文化的イメージはNGTしかなくなるんだけどいいんですかね…。NGTには県全体でnoism以上の予算を投入してるよね。今は支出も休止中だけど、おそらく近々復活するだろうし、新潟はダーティなイメージが定着するかもね。

posted at 14:20:31

2019年08月27日(火)1 tweetsource

8月27日

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門 行人@y_cadeau

@dekoninck @balletoneYOKO ニューイヤーバレエは「予定上演時間:約2時間(休憩含む)」だし今年はもっと短かったから大丈夫じゃないでしょうか。Google Mapの経路検索によると、初台16時23分発に乗って市ヶ谷で中央線各駅に乗り換えれば間に合うようです。キエフも17時ぴったりには始まりませんし。

posted at 12:19:36

2019年08月06日(火)1 tweetsource

2019年07月31日(水)6 tweetssource

7月31日

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大橋可也&ダンサーズ『ザ・ワールド2019』4部構成5時間半。第1部は女性6人。第2部は男女3人。第3部は男女。第4部はそこまでに出ていない人も含めた全員。「舞踏譜」との名目で文章の載った冊子が配られる。その登場人物は全員人間だが、パフォーマンスにはどう見ても人間じゃない役が存在する。

posted at 09:02:10

7月31日

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門 行人@y_cadeau

第2部は普段着を着た人たちが台詞をしゃべるから間違いなく人間。第3部は大橋と高橋由佳が視線を交わしたり絡んだりしつつ踊るからたぶん人間。だが第1部の6人は互いに絡んだりしない。ルンバのように、プログラミングされた所作や動作がときおり起動するのみ。人間どころかレプリカントにも見えない。

posted at 09:02:10

7月31日

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門 行人@y_cadeau

壁に当たっても走り続けるゲームキャラの実物を見ているよう。人間と同じ材料で同じ形に作られているが別種の存在。ガンダムに対するジムのようなもの。ソフトバンクのPepperを作品に登場させたこともある大橋の主要テーマの一つ「ヒューマニティとは何か」を正面から突きつけられる感がある。

posted at 09:02:11

7月31日

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倫理や法律を無視すれば、このような存在を実際に作ることも遠からず可能になるだろう。発生過程は人間と同様。脳を代替物と取り換えるか、使わない機能(学習能力とか)に相当する部位を無効化すればよい。そのような存在を眼前にしたとき、我々はどのような態度を取るのか。

posted at 09:02:11

7月31日

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そして動きがおもしろいかどうかは、人間であろうがなかろうが、あるいはPepperだろうが関係ないわけで、では我々はダンスの何をおもしろがっているのかという点も主題化される。これだとダンスの持つ「不気味の谷」的な魅力が前面に出る気がする(通俗的には「異化」?)。

posted at 09:02:11

7月31日

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第4部では、全登場人物が4つの部屋とその外の空間のあちこちに現れる。まったく同じ動きをしていても人間か人間じゃないかが分かるのが不思議。また、一時的に観客がゼロになる部屋もできるわけで、そこで演じられるパフォーマンスとは何かという話にもなる。

posted at 09:02:11

2019年07月22日(月)5 tweetssource

7月22日

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谷桃子バレエ団《親子で楽しめる特別公演》『白鳥の湖』2幕は若手キャストかな?群舞に一人いいのがいた。腕が長くて手足の置き所がいい。膝がふらふらするのさえ治ればよさそう。『ピーターパン』は安定したパフォーマンス。マーメイドの下元菜瑠美が胸のすくような踊り。

posted at 10:50:20

7月22日

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井上バレエ団『シルヴィア』は石井竜一が振り付けた新作。従来の版よりエロスが大活躍するのが特色。振付はとてもこなれている。マリインスキーの『海賊』同様、カップルが離れてくっついての繰り返しになるが、気になるほどではないし、その点に工夫もあった。

posted at 10:55:19

7月22日

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門 行人@y_cadeau

滅多に上演されない曲なのでところどころ演奏に不慣れ感があった。遅い箇所で金管がまとまらない印象だったのは指揮のせいなのかホルンがおかしかったのか。それに合わせるように、遅い箇所の群舞に音を待ちきれない感があった。もっとも、単に初日だったからだろう。

posted at 10:55:19

7月22日

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門 行人@y_cadeau

主にグラン・パ・ド・ドゥから成る3幕では、混乱を最終的に解決したディアナが後方の高い部分で踊りを見守る。ただずっと立っているだけで説得力を出さなきゃいけないきわめて厳しい役だが、大島夏希が素晴らしかった。

posted at 10:55:20

2019年07月20日(土)1 tweetsource

2019年07月18日(木)3 tweetssource

7月18日

@Collective4422

コレクティブ・探求/創造/構築@Collective4422

※拡散希望

【コレクティブ・探究/創造/構築】
参加募集中です!
様々な側面からコンテンポラリーダンス作品創作にアプローチできる機会はとても貴重ですので、ぜひご検討ください。

募集締め切りは9月5日!
(定員になり次第、締め切らせて頂きます)

詳細はこちら:art-collective.jp pic.twitter.com/YA0BWMqHsR

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retweeted at 22:30:19

7月18日

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門 行人@y_cadeau

エイフマン・バレエ、動画を見たら『ロダン』の方はおもしろそうだったので見に行ったが……やたら芝居がかっているし、動きも(特に群舞が)こっぱずかしい……。休憩で離脱。プリセツカヤなら似合いそうな感じで、時代感としてもその頃に見られればよかった。

posted at 22:32:58

7月18日

@y_cadeau

門 行人@y_cadeau

ロシアだから古くさいのかと言うと、それも簡単に否めない気はするが、たとえばマリインスキーにまだ籍があるユーリ・スメカロフが去年、演劇の人と組んでやった『ソラリス』はわりと今日的な試みとして話題になった。

posted at 22:32:58

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