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@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

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3,689日(2008/06/14より)
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8,303(2.2件/日)

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2018年07月18日(水)5 tweetssource

2018年07月17日(火)2 tweetssource

2018年07月13日(金)3 tweetssource

7月13日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

@hidemotoNakada はい、学習研究ネタとしては面白そうですね。あと、元ツイートの授業形態の価値は、学習者主導の疑問(ツッコミ)をうまく引き出している点だと思い、そのことも僕自身、科学コミュニケータのワザに関する研究ネタとしてとても興味深いです。

posted at 19:11:42

7月13日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

@hidemotoNakada その通りだと思います。しかし、学びとしては、個別のエピソードが印象に残るだけじゃ不完全で、一般化した理解が重要だと思います。そうだとしたら、元のツイートのように時間や手間をかけてやることで、どれくらい「アルキメデス話」が理解・応用できる人が増えるか、というのが肝かなと。

posted at 18:41:22

7月13日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

この一連のツイートを見て、素晴らしい対話型教育だと思う一方で、アルキメデスの逸話を読めば数分でわかることを、大勢で時間と手間をかけてやるメリットは何だろう、という疑問が生まれる。取り組みを否定しているわけじゃなく、素朴に、こういう1対多の教室教育の意味について考えてる。 twitter.com/kakimin_rika/s

posted at 15:09:25

2018年07月12日(木)3 tweetssource

7月12日

@hakomikan777

Hiro@hakomikan777

アメリカのレセプションのコツ、いろいろ聞いた。1人と話し込まず蝶のように人から人へ渡って行くのは知っていた。むき出しの仕事の話や重い話はご法度という事も。しかし全体に流れがあるとは知らなかった。

Retweeted by Yasuyuki Sumi / 角 康之

retweeted at 12:17:23

2018年07月11日(水)6 tweetssource

7月11日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

入試や卒業要件に関しては、基準は一つで単純な方が(試験一発で合否判定する)、多様な人材を受け入れることになる、というのは考えてみれば当たり前なんですよね。多様な人々を受け入れるために、入り口を複数設けたり(AO入試とか)、面接を重視すると、むしろ多様性を排除してしまう。

posted at 18:29:16

7月11日

@hyuki

結城浩@hyuki

田崎さんのツイートにあった「それまでどんな人生を歩んでいようと入学試験の得点だけで合否が決まる」という部分に心が動く。確かにそうだ。生活態度とか、性格とか、教師とのいざこざとか、学校や集団生活に馴染めるかどうかとは無関係に「得点だけで合否が決まる」ことの重要性を思う。

Retweeted by Yasuyuki Sumi / 角 康之

retweeted at 18:23:32

7月11日

@Hal_Tasaki

Hal Tasaki@Hal_Tasaki

それまでどんな人生を歩んでいようと入学試験の得点だけで合否が決まるという現在の一般入試は恣意性が少なく透明性の高い優れた選抜方式だ。多くの大学で推薦入試などで学生の多様性を確保しているのに、なぜ一般入試に新たな複雑な要素を持ち込まなくてはいけないのだろう?
twitter.com/Hal_Tasaki/sta

Retweeted by Yasuyuki Sumi / 角 康之

retweeted at 18:23:19

2018年07月10日(火)6 tweetssource

7月10日

@oistgradschool

OIST Graduate School@oistgradschool

OISTでインターンシップしませんか?希望の研究室で2~6か月間研究できます。旅費や滞在中の住居の心配はいりません。最先端の機器を使ったり、博士課程の授業を体験受講できます!来年1/5スタートの締切は9/15です。お問い合わせは research-intern@oist.jp までどうぞ!
#OIST #大学院 #博士課程 pic.twitter.com/Fi0AgM3Mkr

Retweeted by Yasuyuki Sumi / 角 康之

retweeted at 20:26:25

2018年07月09日(月)3 tweetssource

2018年07月08日(日)6 tweetssource

7月8日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

中身を読まなければ本当の意味で著者のメッセージは理解できないだろうし、読まずに想像するだけだと誤解を生むかもしれない。でも、僕にとっての読書は、著者から読者への一方的なメッセージ伝達ではなくて、著者と読者が対等に対話する場だと思う。対話に誤解はつきものだし、誤解が発展を生む。

posted at 02:20:20

7月8日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

1冊の本に没入して読んでいるときよりも、本棚に並んだたくさんの本の背表紙を眺めているときの方が、頭の中ではわいわいがやがや会話が飛び交う。僕がいまだに物理的な本を買ってしまう理由は多分それ。中身も大事だけど、本棚に並べるための背表紙が重要。

posted at 02:20:19

7月8日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

良い本になると、目次すら見る必要なくて、タイトルだけで著者のメッセージが伝わってくる。「素人のように考え、玄人として実行する」とか「自分の中に毒を持て」とか「何でも見てやろう」とか。なので、本棚にずらっと並べた本の背表紙を眺めていると、頭の中で会話が起こる。

posted at 02:20:19

7月8日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

僕は本をたくさん買うのだけど中身をしっかり読んだ本はごく一部で、ほとんどはざっと目を通したり、目次を見て自分なりに内容を想像してわかった気になったり、自分の考えのきっかけをもらう、というのがほとんど。

posted at 02:20:19

7月8日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

誰かが書いていたように思うのだけど、その人は、本を読むときに、すぐに本文を読み始めず、まずは目次だけを見て、自分なりに内容を想像したり自問自答する、そして、自分なりの考えを用意してから本文で著者と対話する、というようなことを書いていたような。僕も真似している。

posted at 02:20:18

2018年07月07日(土)4 tweetssource

7月7日

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Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

#dicomo2018 予習に使った参考書を図書館へ返却。おかげで、丸岡城(日本最古の天守閣)、郷土歴史博物館(橋本佐内の手紙や松平春嶽の別邸)、恐竜博物館(発掘体験)、ソースカツ丼と越前そば、ヨーロッパ軒、東尋坊とIWABA CAFEと、フィールドワークもしっかり楽しむことができました。 pic.twitter.com/ocQT14x41p

posted at 11:44:02

2018年07月06日(金)4 tweetssource

7月6日

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Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

#dicomo2018 タグのついたツイートにうちの学生が写った写真をいくつか見つけることができた。他大学の学生とたくさん友達になれたようで、良かった良かった。こういう出会いは一生ものになることが多いので、大切にしてほしい。

posted at 19:17:23

2018年07月03日(火)4 tweetssource

2018年07月02日(月)8 tweetssource

7月2日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

今日の講演会は、未来大的には視聴率100%だろうと思ったけど、そんなことなかった。まあ全員集まったら講堂におさまらないわけだけど。

posted at 21:32:23

7月2日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

人間とインタラクションする必要がない、むしろ人間を介入させるべきでない知能システムというのも、あるような気がする。人間にいちいち説明したりしないし、人間に制御されることを受け入れない知能システム。知能システム構築にあたって最もたちが悪いのは人間である、という考え方もある。

posted at 20:44:00

7月2日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

なので、ディープラーニング素子で構成された人工知能システムが実現されたとしても、人間とコミュニケーションするためのインタフェースとして、記号処理システムが必要になるのかな。しかしそれだと知能システムの潜在能力を表現・活用しきれないような気もする。

posted at 20:44:00

7月2日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

大量のディープラーニング素子を組み合わせて、システム構築自体を自動化することも可能だろう。しかしそうすると、結局もう一つの知能を作ってしまうだけで、システムの中身を理解したり制御することが難しくなってしまう。他人の頭の中を直接理解したり制御することができないのと同じように。

posted at 20:44:00

7月2日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

松尾さんの、「ディープラーニングを知能の素子(トランジスタ)ととらえて、今後はそれらを組み合わせた知能VLSIが作られる」という例えが面白かった。であれば、知能VLSIを設計するのは誰なんだろう、と自問してみた。論理回路設計、計算機アーキテクチャみたいな学問が必要となるのか?

posted at 20:43:59

7月2日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

特別講演会「2030年の人工知能」に参加しています。
www.fun.ac.jp/event20180702/
まずは3人から15分ずつで話題提供。
中島さん:「知能の本質:記号処理、パターン処理、環境との相互作用」
松尾さん:「四の五の言わずにとりあえずディープラーニングやってみて」
松原さん:「人工知能と思考ゲーム」 pic.twitter.com/3iuMUK20Vw

posted at 19:23:56

7月2日

@y_sumi

Yasuyuki Sumi / 角 康之@y_sumi

「貧困から抜け出すのに年世代かかるか?」というのを国別に調べた記事(?)を最近どこかで見たような気がするのだけど、どこだったかな。北欧では大学学費無料の国がいくつかあるけど、そのこととの相関性の可能性を見てみたいなぁと思って。

posted at 12:35:18

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