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Y Tambe@y_tambe

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2018年05月25日(金)12 tweetssource

23時間前

@y_tambe

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学長「……およびでない? およびでない? こりゃまた失礼いたしました」記者「ガクチョーン」

posted at 18:34:01

5月25日

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そのうち、中米のコーヒー品種ゲイシャは日本の「芸者」が由来ということになり、イエメンのモカは、カエサルが最期に言った「ブルータス、お前、モカ」が由来ということになるに違いない。

posted at 16:12:24

5月25日

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NHKは、チコちゃんに叱られるかどうか以前に、飯間先生に叱られることをもっと真剣に気にするべき。

posted at 16:05:30

5月25日

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取材記者「アメフトを動物に例えると何ですか? 洗濯機に例えると何かも教えてください」

posted at 12:03:20

5月25日

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そしてまた、三井物産が権利獲得したということは、日本では戦後も「総合商社」方式(=商品の品目ごとに扱う輸入業者があるのではなく、その国の輸入品全てを扱う大商社がある)で輸入が行われたことなんかとも繋がったりするので。

posted at 11:48:18

5月25日

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出身大学と個人の業績を安易に結びつけるのには注意が必要なのだけど、この場合は、畑歓三がブラジルとの交渉で果たした役割と、大学における彼と学生(星隆造を含む)の人脈が大きく影響してくるのよな。

posted at 11:43:09

5月25日

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旧三井物産の輸入販売契約については『ブラジル事情と珈琲』
dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid
「昭和七年より此事業(=ブラジルコーヒー宣伝)一切と日本支那に於ける販賣の一切を挙げて三井物産會社に委ぬる事になつた」の記載。星隆造の同期に三井に就職した人が数名いた。彼らが畑教授と交渉した可能性が

posted at 11:32:44

5月25日

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承前)さらに32年には三井物産がブラジル政府サンパウロ珈琲院と輸入販売契約を結んでいて、ブラジルのA.A.アッスムソンが日本でブラジルコーヒー販売宣伝部を開いてる。このややこしさの背景には、当時のブラジルの政情、特にヴァルガス革命によりサンパウロが凋落していったことも関係してるはず。

posted at 11:20:17

5月25日

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星隆造と畑歓三については、たなけい @amaniga1 さんの『神戸とコーヒー』に記載があるのだけど、時代関係についてはもう少し詳しく調べたいところがある。というのは、畑歓三がブラジル政府からコーヒー販売権を獲得したのが1931年だが、星隆造がサンパウロ州政府と輸入契約結んだのは29年。

posted at 11:13:00

5月25日

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コーヒー業界でも関学出身者の功績は、もっと知られていいと思う。戦前のブームの立役者となったカフェブラジレイロ創業者の星隆造は商学部の出身。そして、ブラジル訪問時の「手土産」にサンパウロ州政府との契約を持ち帰り、星隆造のブラジリアントレエディングカンパニー顧問も務めた畑歓三教授。

posted at 11:01:49

2018年05月24日(木)10 tweetssource

5月24日

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@shima_usa96 @Butayama3 細菌の学名については、日本細菌学会編の「微生物学用語集」(南山堂)にカタカナ表記が示されてるので、一応「文章で書く」ときは、それを優先してますね。

posted at 23:59:54

5月24日

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@Butayama3 門番さんやで。

pyloriは「幽門の」という意味。幽門(pylorus)は十二指腸へと繋がる胃の出口で、その語源がギリシア語で「門番」を意味する"pylon"

posted at 23:37:18

5月24日

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「『あの小豆をつぶしてこい』とは、つぶあん派においてよく使う言葉で『こしあんよりもつぶあんの方がおいしい』という意味です。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います。」

posted at 16:37:44

5月24日

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「この白身魚は日本では近年、食用として人気の淡水魚です。原産国アフリカでは、○○族の間で『河の豚』、××族の間で『フグ』、△△族は『鉄砲』などと呼ばれており

posted at 12:37:22

2018年05月23日(水)7 tweetssource

5月23日

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「監督の指示がうまく伝わらなかった。『潰せ』というのは『ばれないように潰せ』という意味だった」

posted at 07:46:40

5月23日

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「我が国のスポーツ界は『自主性』を重視します。危険行為は監督の支持ではなく選手の判断だし、オリンピックもボランティアでまかないます」

posted at 07:33:59

2018年05月19日(土)3 tweetssource

5月19日

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コーヒーのサードウェーブ以降の「フォースウェーブ」「フィフスウェーブ」とかの提唱者もそうだけど、こういうのはある程度後から振り返って時代区分を名付けるのであって、現在進行形のものや近未来のものに名付けるのは、ほとんどすべてがバズワード化して消えてく運命。

posted at 12:16:42

2018年05月18日(金)4 tweetssource

5月18日

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以前たまたま、アメリカのCLRCFF(=CLEAR COFFEE)を味見する機会があったのだが、クリアラテの方がずっと「わかりやすいコーヒーっぽさ」が強いので、香料は実に偉大だと思わせられる。

posted at 15:39:41

5月18日

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クリアラテ、余分なものを取り去るはずが、必要なものを取り去って余分なものを足した感が、「人工コーヒーかくあるべし」という感じで、実によろしい。

posted at 15:35:15

2018年05月17日(木)6 tweetssource

2018年05月16日(水)5 tweetssource

2018年05月15日(火)8 tweetssource

5月15日

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@Micheletto_D @shima_usa96 @caripso ついでに補足しとくと、いわゆる「納豆菌」は枯草菌の仲間というか、昔はBacillus nattoという学名を提唱してた日本人研究者もいるが、結局非採用で、今はBacillus subtilis var. natto と呼ばれてるもの(これも実はLPSNによる正式な学名じゃないけど)

posted at 20:52:52

5月15日

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@Micheletto_D @shima_usa96 @caripso バクテリアの場合、菌種によってはtransformationによって、他の菌がもってる外来遺伝子をいきなり丸ごと取り込んじゃうケースもあるので、実際の共生状態だともうちょっとハードル下がるとは思います。でも、元々、何かしらの生物の代謝系に乗ってるものならともかく、コンクリはちょっと…という印象

posted at 16:29:48

5月15日

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@shima_usa96 @caripso @Micheletto_D 「コンクリートを利用できるような変異」となると、そうそう起きるとは考えがたいです。もしそうなら、とっくにどっかのコンクリート建造物とかで問題起きてる可能性が高い。増殖時の代謝に伴うpH変化とかはあるかもしれないけど、さすがにその辺りは予め考慮されてるのではないかと。

posted at 15:58:17

5月15日

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日経新聞電子版登録してないので、使う菌がわからんが、多分、偏性好気性タイプの芽胞形成菌で、芽胞作らない状態でも比較的アルカリ条件に強い菌株を使ってるんだろうなと予想。

posted at 15:51:58

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