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2020年10月27日(火)10 tweetssource

18時間前

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「本気のしるし 劇場版」は一律に特別料金なのかと思ってたらTCGメンバーズカードが使えて、サービスデーなので1800円で見られた。

posted at 01:04:03

18時間前

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浮世は花火はさっさと出来るんだ、私はああいうの、どっちを持つか一瞬迷うタイプ、、、と思っていたら、彼女は花火はできてもコーヒーのアレは分からないってタイプなんだね<本気のしるし 劇場版

posted at 00:58:16

18時間前

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「本気のしるし 劇場版」うちらにとっての「すみません」と「ごめんなさい」の違い。前者が充満するコンビニ(コンビニで「ごめんなさい」と言う人はいないよね)での出会いから、本気の後者がついて出る踏切。やっぱりあそこはごめんなさいだよね、という。

posted at 00:55:42

18時間前

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星里もちるの漫画を読んだことがないので今検索してみたら、「本気のしるし」は2000年から連載されたそうだけど、少なくとも映画には「東京ラブストーリー」(1988~原作ドラマ共に私は馴染みがある)の匂いを感じた。ああいう会社の営業職というとこからかな。

posted at 00:52:38

18時間前

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「本気のしるし 劇場版」森崎ウィン演じる辻の、日本の男の人、、、会社で働く人の、一日働いたり何だりで柔らかくなったシャツの感じを知っている。序盤は彼に対し、男で仕事があってお金もあって「ちゃんとしてる」あの感じへの、羨ましさでも依頼心でもないぞわぞわする気持ちを覚えながら見てた。

posted at 00:51:12

18時間前

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「本気のしるし 劇場版」しかしあの、ネタバレだから細かく言えないけど販売職、コロナ禍においてはすぐ切られそうだよね。ホテルの場面の時点で既に、「受け入れてくれる人じゃなく、、、」と聞きながら、そうは言っても金のあてがなきゃ対等にはなれないんだぞとそれこそ警報が鳴ってた、私の中で。

posted at 00:47:29

18時間前

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「本気のしるし 劇場版」悪い奴がすぐ泣くのは見過ごされる(多分観客にも)一方、浮世の涙は辻に嘘泣きと言われる始末(という矛盾をこの映画は描いている)。この時の辻はまだ、女達の根は実は繋がっていて、抜きやすそうなのを選んで引っこ抜いて行く奴が悪いんだってことに気付いてないんだけど。

posted at 00:45:50

18時間前

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序盤の、「お酒でも飲まなきゃ食事がのどを通りません」からのファミレスの場面、素晴らしかった<本気のしるし 劇場版

posted at 00:44:28

18時間前

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「本気のしるし 劇場版」(原作やドラマは未見)。折り返しての反転劇は見事だけど、前半の方がよかった。女だけがとばされるような社会(というのを実にしっかり描いているよね、この映画)では気持ちだけ反転しても反転にならないと引っ掛かってしまって。辻の終盤の境遇もいかにも都合に思われて。

posted at 00:43:53

2020年10月26日(月)7 tweetssource

10月26日

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Netflixに「恋するベーカリー(It's complicated)」きた☆私の大好きなナンシー・マイヤーズ映画。10年たった今見たら、彼女の映画の、金と暇があること前提なのが更に浮いてる可能性はあるかな。 www.netflix.com/title/70124574

posted at 15:10:14

10月26日

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「梨泰院クラス」のパク・セロイの望みは「自分達が上から抑圧されず正しいことをやる」だったけど、同じ漫画原作、といってもどちらもどんな作品か知らないけど、「スタートアップ!」でも主人公の望みは「仲間と正しく生きる」というだけ。韓国のある種の若者の願いがそこにあるのかななどと思った。

posted at 13:32:52

10月26日

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「スタートアップ!」には、「愛の不時着」でキム・ジュモク(南のドラマファンの彼ね)役だったユ・スビンが南の軍服姿でパク・ジョンミンに声を掛けてくるという場面があるんだけど、韓国の映画やドラマのこういう特別出演って例えば私が見慣れたアメリカ映画のカメオとかとは何か違って面白い。

posted at 13:25:01

10月26日

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あっそうか、イ・ジョンジェとパク・ジョンミンは「サバハ」に続く共演だったのか、「ただ悪より救いたまえ」が。

posted at 00:24:33

2020年10月25日(日)12 tweetssource

10月25日

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同居人はパク・ジョンミンの演技がうまいと感動していた。「ただ悪から救いたまえ」も楽しみ。Netflixに入ってる「サバハ」はマイリストに入れたまま見てないんだよなあ。

posted at 22:54:04

10月25日

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あっそうだ、「スタートアップ!」、「愛の不時着」を見た人へのサービスシーンがあります!

posted at 22:50:36

10月25日

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「グローリーデイ」では孫が祖母に、「スタートアップ!」では息子が母に同じ事を願っている。自分のために働いて欲しくない、そもそも仕事は幸せと対極のものだと考えている。それじゃあ自分が長じたらどうすれば?一応の答えが、本作で成人男性三人もが目指す料理人(が表すもの)なのかもしれない。

posted at 22:45:39

10月25日

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それじゃあマ・ドンソクは何なのかというと、彼は暴力の妖精なのだ。というかあの役、がなきゃこんなに映画が大入りにならなかったろうけど、あの役のせいで随分いびつな映画になってるなと思った。

posted at 22:42:46

10月25日

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そんな世界に常に在るのが暴力である。「スタートアップ!」は主人公が母と少女から暴力を受けるのに始まるが、「女を殴れない」と言っていることからして作り手は男と女は別としているふしがある(尤も彼は男だって殴らないタイプなのだ、サウナでの一件などからして)。女は同じ人間ではないようだ。

posted at 22:42:46

10月25日

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「グローリーデイ」「スタートアップ!」はたまたまなのか何なのか多くの同じ要素がある(ので以下の感想はほぼ二作を繋げてのもの)。大人への岐路にあり自由を求めている男友達らが警察に捕まる。前作では汚れるしかなかったのがこちらでは違う道が提示される(但しいかにも「フィクション」として)

posted at 22:39:58

10月25日

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「スタートアップ!」脚本監督のチェ・ジョンヨルの前作「グローリーデイ」(2015)は、韓国の男性は美しく生まれるが皆汚れてしまうという話。原作付の本作では(言わずとも誰もが知っているはずの)その理由がまずはっきりと口にされる。「ファイナンシャルって何だか知ってるのか」「金だろう」。

posted at 22:37:23

10月25日

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「スタートアップ!」。。。ここに女は描かれていないし、いびつだし、そんなに好きにはなれないけど、今年の韓国映画で一番面白いと思った。ただしその含蓄は監督の前作「グローリーデイ」と合わせないと見えないかもしれない。同じ世界がこちらでは幻想でもって少し救われている。詳しくはまた夜に。

posted at 16:53:06

10月25日

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「スタートアップ!」、シネマート新宿のスクリーン1が満席です。女子トイレの行列がこんなの初めてってくらい長い。「ゴッズ・オウン・カントリー」でもこんなことなかった。

posted at 14:54:52

10月25日

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「(私)いつもこの人の映画見てるじゃん、一緒に見ようよ、あの、おたま持ってるポスターのやつ」。。。ドンソクが持つと物の大きさが分からないという話が以前流れてきてたけど、ほんとにそうだな! pic.twitter.com/ekuQKsg93d

posted at 14:51:33

2020年10月24日(土)25 tweetssource

10月24日

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「キーパー」とか「ザ・キーパー」とか混じってしまったけどもういいや。「キーパー」なのね。

posted at 22:59:05

10月24日

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「キーパー ある兵士の奇跡」のマーガレット役のフレイア・メーバーってすごく記憶にある顔だけどどこで見たか思い出せないと検索してみたら、まずは「ベロニカとの記憶」でシャーロット・ランプリングの若い頃の役をやっていた。あーー。

posted at 22:58:42

10月24日

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しかし「薬の神じゃない!」で白血病患者がマスクを外すのや、「ザ・キーパー ある兵士の奇跡」の首の怪我をおしての出場など、後者は仮に実話なのだとしても、そんなことしなくてもと思ってしまうな。

posted at 22:56:43

10月24日

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「ザ・キーパー ある兵士の奇跡」真の映画の終わりは浜辺での夫婦の会話。「マーガレットはものじゃない」と言っていたバートが、自分の子どもは二人の子であることを忘れている。あまりに傷ついていたから。彼女は何でも話してほしいと言っていたけれど、確かに話すことは有用だと伝わってくる。

posted at 22:55:40

10月24日

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「ザ・キーパー ある兵士の奇跡」の大事な一節はラビの声明の「個人に押し付けていては私達も加害者だ」。だから映画の終わり、バートは彼に会いに行くのだ。

posted at 22:48:07

10月24日

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「ザ・キーパー ある兵士の奇跡」は恋愛ものとしてまず楽しい。マーガレットとバート、「問題児」同士の出会いから、「問題児」って場所がそうさせるのだと思う。「宙に浮けるから」ダンスとサッカーが好きな二人だけど、一緒に踊るのは地に足の着いたダンスばかり。一緒にいれば宙に浮けるってこと。

posted at 22:47:37

10月24日

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今日韓国広場で買い物してる時にはiKONが流れてた。歌詞はちょっと苦手なのもあるけど曲が好きでよく聞いてた。今聞くと、(ほかの歌手より)韓国語がはっきり聞こえる!と思う。

posted at 21:16:29

10月24日

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「キーパー ある兵士の奇跡」。途中でふと、そういやこれ、イギリス・サッカー映画だったと気付く(知ってたけど忘れてた)。ジョン・ヘンショウだもの。更に話が進むうち、これは生き延びた人間の話なのだと分かる。語弊があるかもしれないけど、こんな快活な映画って久々で、いいなと思った。

posted at 13:50:01

10月24日

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生まれて初めて産婦人科に行った時のことを思い出してまたむかむかしてきた。大学1年の時。お爺さんの医師が性生活に意見してきた(穏当に言えばね)。

posted at 00:46:09

10月24日

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私と知り合う前だそうなので昔の話だけど、教員だった同居人が研修に行ったら同じ建物で教頭の研修をやってて、開いてるドアから講義の内容が聞こえたんだけど、それが「こちらから挨拶してはいけません」「自分でお茶をいれてはいけません」なんてものだったんだって。教育委員会ってそういうところ。

posted at 00:34:37

10月24日

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さっきTLで目にした信じ難い内容で思い出したので書くけど(引用などしないのは、その問題と私が思い出した問題とは領域がちょっとずれるから、迷惑になるというかよくないと思って)(続)

posted at 00:32:07

10月24日

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今日シネスイッチで、恵比寿で明日から掛かる「天井桟敷の人々 4K修復版」の予告を見たんだけど結構そそられた。恵比寿の旧作上映っていつも満足させられる。

posted at 00:25:34

10月24日

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「キーパー」の主役のデヴィッド・クロスは「検事フリッツ・バウアー ナチスを追い詰めた男」(大傑作「アイヒマンを追え!」の方じゃないよ)のバウアーの助手、「バルーン 奇跡の脱出飛行」で兵役が迫ってる親友だよ。

posted at 00:23:39

10月24日

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今週末公開の映画で見たいのは他に「キーパー ある兵士の奇跡」「ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった」「ストレイ・ドッグ」。「スタートアップ!」はどうするかな~

posted at 00:21:47

10月24日

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「きみの車にはもう荷物が積めないから、残りはぼくのに積むよ」。水と素足に携帯電話。この辺はやはり面白かった<おもかげ

posted at 00:06:15

10月24日

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「おもかげ」。「ジャンが大丈夫と言えば帰ります」の場面と、翌朝の夢(あの木は「実際」のそれなのか、彼女の中でのそれなのか)に伸ばして目覚める怪我した手から、一緒に居なかったこと、助けられなかったことが彼女の一番の痛恨だと分かる。このことも話にうまく組み込まれてないように感じたし。

posted at 00:05:18

10月24日

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「おもかげ」私達が誰かに何かを感じる理由は別に何だってよく、「失踪した息子に似てるから」だって構わない。この話の面白い要素はこれに尽きる。でもそのことは見ている私が何というか掬って感じただけで、映画からは、もしかしたらこれがテーマなのかなとも思うんだけど、伝わってこなかった。

posted at 00:02:24

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