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2018年10月18日(木)1 tweetsource

2018年10月10日(水)1 tweetsource

10月10日

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@noshi_trans @tera_sawa イデオロギー問題に触れないようにする傾向は、言語学や日本語学にも当てはまることですね。イデオロギーに関する問題に触れないようにしていては、言語学史研究はもちろん、社会言語学全般の力が弱くなってしまうでしょう。その点、安田敏朗氏の研究などは貴重な例外と言えます。

posted at 13:15:07

2018年10月09日(火)1 tweetsource

10月9日

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@takeda25 辞書を検索すると少しだけどありそうです。「一周年」「一週間」は「一周」「一週」で「一回」(転)と似たタイプですが、「一昼夜」は完璧。^^

posted at 00:19:33

2018年10月08日(月)1 tweetsource

10月8日

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@siy_winter 「ことのある」は、逆に、時期を明示できないもの(アスペクト系の表現)なのでしょうね。日本語のテンスにおける時間表現の必要性については、古語の場合なども考えて見たいと思います。面白い問題提起ありがとうございます。

posted at 10:35:56

2018年10月05日(金)3 tweetssource

10月5日

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@tktrl いえいえ。DKさんの御研究はとても興味深いです。ぜひ、ご継続、ご発表お願いいたします。(関係の情報は気が付いたら随時リプライいたします。)

posted at 08:36:05

2018年10月04日(木)1 tweetsource

2018年10月03日(水)2 tweetssource

10月3日

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@siy_winter @takeda25 確かに、日本語の「た」の過去は時期を明示しないと不自然ですね。叙述文の「家を見た。」でも、「いつ?」と聞きたくなります。時期をいれないなら「見たことのある家」「行ったことのある水族館」がいいでしょう。叙述文なら、「ぼくは(その)水族館に行ったことがある。」ですね。

posted at 23:49:53

2018年10月02日(火)1 tweetsource

2018年09月22日(土)1 tweetsource

2018年09月21日(金)1 tweetsource

2018年09月13日(木)1 tweetsource

9月13日

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@takeda25 [世界を変えた書物]展ではないでしょうね。おそらく、「世界を変えた書物」+「書物展」という重ね合わせ。「生徒会+会長」=「生徒会長」と似たタイプ。長い連体修飾では珍しいと思います。

posted at 09:14:38

2018年09月06日(木)3 tweetssource

9月6日

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いろいろ見てみると、同じ種類のものに「停電復旧」というのもありました。こちらは「電気復旧」という「名誉挽回」型も併存しています。

posted at 21:30:01

9月6日

@yhkondo

yhkondo@yhkondo

タイムラインに「停電回復」という言葉が並ぶ。良かったなと思うが、この語構成は、例の、誤用とされたりする「汚名挽回」とまったく同じ。「停電回復」には、「名誉挽回」タイプのものがないせいか、誰も気にもしないのは面白いものだ。(要するに「汚名挽回」も問題ない。)

posted at 21:09:52

2018年08月31日(金)1 tweetsource

8月31日

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@okjma 最後は相当に急ぎの作業になりましたからね。誤りが実に多かったです。長野の印刷所で懸命に通読しました。元気でしたね。思い返してみれば、まだあの時、25歳。とんでもなく、昔のことですね。笑

posted at 00:04:13

2018年08月30日(木)2 tweetssource

8月30日

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@okjma 私は普通はそんなに正誤表にこだわらないのですが、この辞典は、築島先生のおともで最後に長野まで出張校正に行ったりしたものなので、とりわけの思い入れがありました。

posted at 23:49:30

8月30日

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@okjma 正誤表は、全11頁で、それに別紙1頁、さらに音声字母の表が1枚の豪華版です。自分のはしっかりと本体にのり付けしてありました。

posted at 23:36:06

2018年08月26日(日)1 tweetsource

8月26日

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@okjma 最古形は、古今集仮名序ですよね。倒置してますが。「わが恋はよむともつきじ荒磯海の浜の真砂は よみ尽くすとも」

posted at 23:31:21

2018年08月15日(水)1 tweetsource

2018年08月14日(火)1 tweetsource

2018年08月09日(木)2 tweetssource

8月9日

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@takeda25 なるほど。「ろくな人がいるはずがない」でもOKですね。文末が、いわゆる複合辞っぽいとOKなんでしょうかね?

posted at 10:31:19

2018年08月06日(月)1 tweetsource

2018年08月05日(日)1 tweetsource

2018年07月29日(日)1 tweetsource

2018年07月11日(水)1 tweetsource

7月11日

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@ninjalgogo この号は、最後の『国語学』だったのでよく記憶しています。林大・金田一春彦両大家の追悼号でしたから思いのこもった文章が多かったです。この柴田先生の文も感慨を持って読みました。

posted at 20:37:52

2018年07月10日(火)2 tweetssource

7月10日

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@usagitan 定義部分の画像ありがとうございます。たぶん、そういう含意であろうと考えて「語としては」と書きました。失礼致しました。m(_ _)m

posted at 23:12:14

7月10日

@yhkondo

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@usagitan 青空文庫を検索すると、語としてはもう少し古い例もありますね。
ただ、戸坂氏の例が大半ですが。

漢籍の文献学者が事実官許の文学(徳川期を見よ)をやったのだ。 (戸坂潤「思想と風俗」1936年)
そういう文献学的跋渉はしないで( 宮本百合子「獄中への手紙 07 1940年)

posted at 23:01:52

2018年07月09日(月)2 tweetssource

7月9日

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博報財団「国際日本研究フェローシップ」は、海外で日本語・日本語教育・日本文学・日本文化に関する研究を行っている優れた研究者を日本へ招聘しています。渡航費、滞在・研究費、住居費などが支給されます!
www.hakuhofoundation.or.jp/program/

posted at 14:11:14

2018年07月08日(日)1 tweetsource

2018年07月07日(土)6 tweetssource

7月7日

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@RunaUei9 フォロー外から、どうも失礼しました。FBの黒木先生のところでたまにお見かけしますので、つい書いてしまいました。またよろしく御願いします。

posted at 23:22:15

7月7日

@yhkondo

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@RunaUei9 現在、平安時代日本語についてそのような研究を行っていますが、なかなか難しいです。得られた結果が「正しい」かどうか、どういう意味を持っているか等を判定する手段を探求中です。古典語についてのよい論文があったらぜひご教示下さい。

posted at 23:14:00

2018年07月05日(木)2 tweetssource

7月5日

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@viewfromnowhere 高山寺本(三宝類字集)の類の形態の方が観智院本に先行するという意見が多いですし、また、高山寺本も改編本原本とも思えないので、ここで既に2段階入る、というような段取りかと思います。

posted at 09:31:04

7月5日

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@viewfromnowhere この論文書いたこと、中味ごとすっかり失念していました。再読したら、わりとまともなことが書いてあったのでほっとしました。

posted at 01:26:50

2018年07月04日(水)2 tweetssource

7月4日

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@viewfromnowhere ありがとうございます。今の時代になって、古辞書の数量的研究がますますやりやすくなってきましたので、今後この方面も盛んになると考えています。

posted at 22:01:12

7月4日

@yhkondo

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@viewfromnowhere (私の名前が出てるので)大槻先生のインタビュー部分ですが、コメントしておきますと、ご指摘のとおり「尸癸反」ですね。^^ 篆隷万象名義に見える反切と同じです。新聞のは誤植でしょう。

posted at 05:46:34

2018年07月01日(日)9 tweetssource

7月1日

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@nosuke_pooh @shiganohanazono 国語研で、今年、数理的に、歴史コーパスを扱うというプロジェクトをやってますので、その中ででも下案を考えてみたいと思います。うまく行けば、国語研の歴史コーパスの源氏の本文に入れてみます(小学館新全集本文です)。またぜひご相談します。> 久保木先生

posted at 22:24:09

7月1日

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@nosuke_pooh @shiganohanazono エティエンヌは、どこかまでの旅行の馬車の中で、聖書の節をつけたので、一部かなりいい加減とか言われてます。あまり厳密に考えるとできないので、ある程度機械的にできる基準を決めておくしかないかなと思います。

posted at 22:15:16

7月1日

@yhkondo

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@nosuke_pooh @shiganohanazono そうですか。古典大観、あとでCDを見てみます。異文は、国歌大観番号と同様に、どれかを基準とするしかないでしょうね。基準本文を決めれば、あとは、適宜分割して、学会に発表するわけですが、その時に、若い研究者に声を掛けて、グループとしてネット発表をするような方法もいいかもしれません。

posted at 21:54:01

7月1日

@yhkondo

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@shiganohanazono 章はそれらのどれかに依拠するといいと思います。問題は、節で、ギリシャ語やラテン語聖書と比較すると、平安時代日本語は1文がとても長いので、文単位での節だけではだめで、文の途中で切る必要が生じます。ここが難しいです。

posted at 21:22:39

7月1日

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@shiganohanazono @nosuke_pooh 物語を区切ることには、抵抗感もあると思われますが、聖書ですら、現在の章節が固定したのは16世紀になってからのこと。聖書印刷者として有名なロベール・エティエンヌがそれらが完備した聖書を印刷しました。国文研と国語研とで共同で決めて、ネットで公開すればいいのではないかと思います。

posted at 21:14:14

7月1日

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@shiganohanazono @nosuke_pooh 『源氏物語』に、聖書みたいな章節番号をつけたらいいのではないかという構想を前から持っているのですが、どうおもわれます?国語国文協力してやったらいいと思っているのですが。「帚木4章3節」みたいに指定できれば格段に便利になると思います。

posted at 20:57:07

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